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記録頼みます

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 19:20:17
頼みます。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 19:40:16
表へ出てみると更に犬たちが鳴き続ける。
昼間にではいりした折も鳴いていた。道行く人も見つめる。
人懐こいため吠えているわけではない。寂しいらしい。
鳴かせてはならないため近隣を散歩。
日中に激しい運動をするも夜の分の腹ごなしになった。

20分程歩くと東へ自動車が向かってくる。
十字路で避けて見守ると昔馴染み家で止まる。帰還だ。
母も降りてくる。同家は長女も同乗していた。寂しいわけだ。
突然,犬の鳴き声消滅。おちついたらしい。
すぐに母親がフランキーとトムを連れて散歩。
追うとフランキーが飛びかかる。トムは鳴く。
「煩い。」と叩かれるトム。
可哀想なので頭を撫でる。
フランキーは手を噛んでじゃれようとする。危険だ。
双方とも完全にはおちついてはいない。

母が「桃来てる。」と呼びに来る。
既に我が家内で給水中。やはり,怖かったらしい。
犬が表に出てこないとはわからないため,出てこられない。
しかし,犬の気配の変化は敏感に掴めるらしい。さすがの嗅覚。
この後20g分程横転し甘える。両足を完全に開いて仰向け。
我が家内に至れば、リラックスはしているようふぁ。

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3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 20:16:23
公的機関建築物内部から猫の声。
珍しい。行動範囲であることは理解できるも。
見渡し発見。二誌に誘導。すかさずついてくる。
迂回して出てきたのは双子の二合。あまり懐かない猫。
珍しい。甘えないだけで慕っているのかもしれない。

闇の森に誘うと要領の悪い三号も迫る。
二匹分を一箇所に置くも二号のみ食す。
三合は眺めるのみ。遠慮しているらしい。
南へ動くとついてくる。ここで食料供給。食酢。
やはり、遠慮していたようだ。おとなしいらしい。

再び,帰還の途につく。
そこへ黒の一号が飛び出してくる。
またも闇の森へ戻る。三ヶ所目の場を設けるも二合が迫る。
二合を最初の場に誘導する。食事再開。嫉妬部会のだろうか。
三匹食事を確認して
「もう戻らせてくれ。」
と家路につく。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/11(火) 13:59:19
桃が玄関に来ていると言う。
通常より二時間も早い。夕食を採り終えたところだ。
とても相手はできない
でも、自分では何もしてくれないから困るなぁ。

当日は風呂の最終準備・桃の白湯用意などで
更に始動が遅れる。通常より30分送れる。
と言っても、以前の時間だ。
桃が今年から早く来て長居するようになっている。

表に出ると、既にI家角で東を向いて待機中。
一瞬の間があって気づいた模様。喜び勇んで小走りで駆け寄る。
靴紐を結ぶIだ、「ニャ-。」と玄関前に陣取る。
我が家内に至ると白湯に取り組むも白湯の量が多すぎ。
鼻息でこぼす。必至で拭くも追いつかず。

当日は20分程背中を撫でる。
相変わらず暖房機具を独占する。寒がりのようだ。
母の用件もあるし、日中の動きが少ない我の都合のためにも
速めに帰還させねばならなかったが、抵抗していた。
灯油缶ボックす上にのぼるし、下駄箱の三段目にも入る。
尾を掴んで制止するも留められず。聞いてくれない。
暖房機具前で臥せ、帰還を促がすも「ううう。」と三回断続的に拒否の姿勢を示す。難儀だ。

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5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/11(火) 14:25:35
いつも通り,我が家へ。他の場所へ行った帰り道,表通りの車道の最北端にいるを見つける。
東へ自動車が進む。不動でも事故に遭わぬだろうと推測されるも
「危ない。」
と声をかける。寸前で歩道に移動した。
後方から進む2台をやり過ごし,車道を渡り,我と共に我が家へ。
母から「猫は俊敏故,大丈夫。あなたが飛び出さないように。」と注意される。
寿命が縮みそうだ。

30日。
朝。
母が我が家に給水に来る百合と遭遇す。
飼い主からも「宜しく。」と声をかけられた模様。

夕刻。
我が北から帰宅すると,I家の死角から百合が走り来る。
「ウニャ-。」と我の元へ。

夜。小雨。
降雨中は来ぬかと判断して,コンビニへ向かう。
飼い主家の前を通ると,百合が出てきた。ついてくるので反転。
我が家へ向かう。百合を傘の中へ入れる。
我は身体の左半分が濡れる。
チャオを少量食すと我が家と玄関のすぐ外を行ったり来たり。
やや濡れていたので,背中を撫でる。
漸く,拭き終えると東へ進む。K家敷地内へ進む。
縄張りの巡回らしい。我は外出せんと準備するも百合が「ニャ-。」と戻ってきた。
きまぐれな猫である。
再び,身体を手で拭くも,百合は身体を震わせて水切り。
「かかるぞー。」と言うも無視。
拭いた後,母に託す。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/11(火) 14:57:58
明瞭通りを往くも銀の姿無し。
常に現れるものが来ないと何か心配になる。
代わりに南から三毛猫とホワイト・黒白が迫る。
共に森へ。
すると二誌から銀が走り来る。ここで待っていたらっしい。
椅子にのぼったりまとわりついたり
それぞれに個性が或る。
三毛猫の爪攻撃を回避するために分けたいが巧く行かない。
結局、椅子上で三匹並んで食料供給。
ホワイトは相変わらず撫でると体勢を入れ替える。
「食べたいんだ。」
という強固な意志を感じる。
銀も動きからするに足が痛いという事はなさそうだ。安堵した。

闇の滝へ。
二匹走り来る。
双子の一号と子供も怒気だ。
一号は冬の間はあまり姿をみせなかったが懐いている。
盛んにごろごろ転がる。
捕手座りの時には密着して周回する。踏んでは行けないので動きがとれない。
消えたと思うと斜め後方で横転しいぇいた。懐いている。
その間にも子供はひたすら食べる。
追加分を置くと身を引く。手を引くと見つめつつ戻り食べる。
警戒心が強いが大食いのように威嚇はしない。♀だろうか。
一号は眼前で仰向け。両足で我の膝を全力で押しこむ
最後は左足で蹴るように押しこんできた。甘えているらしい。
子供の分に向かうもすぐに並んで食事。

森へ
銀が飛んでくるのでなでる。
ホワイトと黒白が南で可愛がってもらっていた。


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