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小学校時代振り返ってみた

1 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:22:06
幼稚園を卒園する直前に父親の仕事の関係で海外に連れて行かれた。
帰ってきたのは10月24日で、小学校に通い始めたのはその翌日からだった。
中途半端な時期に転入してきた俺は、謎の転校生的な感じになっていた。

2 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:29:25
謎の転校生はかなり目立ったが、担任の先生のおかげでひどくいじめられることはなかった。
三ヶ月程度たってクラスにもなじんできた頃、俺は大げんかをした。
理由はそいつが俺と仲の良い女の子のスカートをめくって泣かせたからだった。
下に妹と弟がいたため、俺はけんかに強かった。もちろん勝った。
そしてそいつは俺の子分的存在になった。以下そいつをたわしとする。

3 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:35:37
たわしはスカートめくりの常習犯だった。
そのたび俺はたわしとけんかをしてもうやるなと何度も言った。
だがたわしは小さい子供に優しく、妹と弟とよく遊んでくれた。
たわしにもいいところはたくさんあるのだ。

4 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:41:35
学年が上がって3年生になった。
クラス替えがあったが、たわしとは同じクラスになれた。
ちょうどその時転校生が入ってきた。
彼は初めは緊張していたが、すぐに俺たちとうち解けた。
転校生同士気があったのだろう。以下彼をスッチーとする。

5 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:44:53
たわしw
何でたわしなの?
期待age

6 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:49:25
スッチーはかなり頭がいい。
先生のミスでまだやってない範囲の社会のテストが出されたことがあった。
俺を含めるクラスのほとんどが0点という惨劇だったが、スッチーは85点だった。
おまけに運動神経もよく、校内マラソン大会で新記録を出した。
社交的で誰にも優しく、学級委員を進んでやるようなやつだった。
だが犬が苦手だった。たとえ小型犬でも犬をみると走って逃げるのだ。

7 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:57:35
>>5
髪型です。たわしの頭は鍋の焦げ付きもよく落とせそうなくらいつくつくしてました。

クラス替えで手に入れたのは仲間だけではなかった。
ヤロウも転校生だった。(ヤロウと言いましたが女です。)
八方美人で馴れ馴れしく、自分の失敗を人になすりつけたうえにそれを先生に告げ口するやつだった。
おまけにかなりの勘違いで、一度でも声をかけてきた男子は自分に気があると思っていた。
2ちゃんふうに言うと、スイーツ(笑)的なやつだった。

8 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:03:21
ヤロウは当時の担任のお気に入りだった。
そのためいくら嘘をついていると言っても聞いてもらえなかった。以下ヤロウをマルとする。
学級委員だったスッチーは信じてくれない先生に少しイライラしていた。
俺とたわしはスッチーを手伝おうとしたが、相手が先生のお気に入りということもあったためなかなか計画が立てられなかった。
そんなとき、ある事件が起きた。

9 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:20:38
ある日、学校で自分の宝物を紹介しようということになった。
俺は海外で暮らしていたときに拾った小判型の金色に光る石を持っていった。
帰り道、なぜかマルと一緒になった。俺はその時同じクラスの女の子に石を見せていた。
本当に小判みたいだよねと俺が言うと、マルはその子の手から石を奪い取り突然地面に投げつけた。
コンクリートの地面にたたきつけられて無事なわけがなかった。
石は割れてしまい、もう直すことはできなかった。
マルはさも当たり前のように、本当に小判だったら割れるわけないでしょと言った。
俺は何すんだよと大声で叫びながら思いっきりマルを殴った。
次の日俺は先生に呼び出された。被害者だったはずの俺はいつの間にか加害者になった。

10 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:25:17
さすがにこの件でたわしとスッチーも怒った。
たわしとスッチーはマルが地面に石を投げつけたと何度も先生に言ってくれたが、信用されなかった。
マルは不注意で石を落としたと言ったのだった。
もう全面戦争を起こすしかなかった。
だが相手は先生をバックに付けたマル。協力してくれる人はいなかった。
俺とたわしとスッチーの孤独な戦いが始まった。

11 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:35:29
戦争と言っても、暴力はいけない。また先生に怒られるのがオチだ。
小学校3年生と言えばそこそこ噂に興味を持ち始める頃。
おまけにマルはその勘違いのためにかなりほじくるところが多かった。
俺たちはおもしろそうな情報を集め、それにおまけを加えて一番秘密を漏らすやつにこういった。
「絶対に言っちゃダメだよ・・・」
計画は予想以上にうまくいった。勘違いされた男子がその間違いを指摘しに行くまでいったのだった。
プライドの高いマルは激怒し、噂を流した犯人を捜そうとしたが不可能だった。
一番最初に疑われるはずだった俺たちは疑われなかった。マルが先生や学級委員に相談したからだった。
当時の学級委員はスッチーと俺だった。
だが敵もなかなかだった。マルは女子を仲間にし始めた。
女子を傘下に入れられてしまった俺たちはもう噂を流すことができなくなった。
完敗だった。

12 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:46:14
また春が来た。春は転入生の季節だ。俺たちにも新たな仲間ができた。
ヤツは最初から緊張なんかしていなかった。
初めてクラスに入ってきたとき、おもしろそうなものを探すようにぐるっと教室の中を見渡し、一言よろしくと言った。
ヤツの席は俺の隣だった。席に着く前、ヤツは俺の一つ前に座っていたスッチーに久しぶりと言った。
ヤツはスッチーと同じ学校から来たのだった。以下ヤツをホッシーとする。
俺は休み時間になると周りに人だかりができる前にホッシーに仲間にならないかと誘った。
ホッシーは快く承諾してくれた。これで頭数はそろいつつあった。
昼休み、ホッシーは俺たちを隣のクラスまで連れてきた。
ホッシーが呼び出したのはもう1人の転校生だった。以下もう1人の転校生をじゃがとする。
じゃがもまたスッチーとホッシーと同じ小学校から来たのだった。
しかも3人は以前からかなり仲の良い友達だったそうだ。
これでフルメンバーだ。

13 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 01:53:02
ホッシーは普段はちゃらんぽらんでいい加減だがおもしろいことを発見したときは違った。
特にイタズラを考えるときのホッシーは天才だった。
ホッシーの考えたイタズラは少しスリルがあって、達成感があって、おまけにばれにくかった。
またいろいろな小道具を使うのがうまかった。
ゴムパチンコの腕は5人の中でもずば抜けていた。
じゃがはこれといって目立たず、素朴なオーラをもっていた。
その素朴さがなかなか作戦が決められなくてイライラしている俺たちをクールダウンさせてくれることもしばしばあった。
また、ものすごい伝説の持ち主だった。

14 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:00:17
前の学校にいたとき、じゃがは5人の女の子を呼び出し一度に全員に告白した。
4人に振られたが、奇跡的に1人と付き合うことになった。
初めてのデートでじゃがはその子の自転車の後ろに乗って走っていた。
するとじゃがは突然その子のスカートをめくった。
あっという間にじゃがは自転車から突き落とされ、その子はそのまま走り去っていった。
じゃがは振られた。
これがじゃが伝説だった。

15 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:10:11
新たな仲間達を加え、俺たちは第二次校内戦争を始めた。
噂作戦は失敗したため、今度はもっと高度な戦法で行くことにした。
使ったのは消しゴムを小さくちぎったものだった。
それを授業中マルに向かって投げるのだ。やったことのある人も多いと思う。
一見みみっちいと思われるが、これはかなり効果がある。
傍観者も参加してくれるのだ。
今まで見ていただけの人もこれくらいなら、とおもしろ半分で参加するのだ。
もちろん、マルも先生も犯人捜しを始めるが、見つかるわけがない。
クラスの大半が犯人なのだから。
だが戦争は突然幕を閉じた。ある事件が起きたからだ。

16 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:17:12
俺と仲のよかったユッケというサッカー少年がいた。
ユッケにはお兄さんがいて、正義感が強くまさにヒーローだった。
俺もたわしもユッケのお兄さんにあこがれた。
だがユッケは夏休み前に突然転校した。お兄さんがいじめられていた人をかばったからだ。
お兄さんのクラスではかなりひどいいじめがあったそうだ。
お兄さんは当然いじめられていた人をかばった。
その後起こったことを想像するのは簡単だ。
お兄さんは新しいいじめのターゲットになった。
お兄さんは正しいことをしたのにいじめられ、誰も、先生でさえも、助けてはくれなかった。
六年生だったお兄さんは次の春には中学生になる。中学校でもいじめられただろう。
それを避けるためにユッケ達はこの学校を去った。

17 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:20:55
そのいじめの流れは以前全校集会で見せられたいじめ防止のビデオとまったくと言っていいほど同じだった。
そのことが話題になり、先生達とPTAはかなりもめたそうだ。
俺たちは自分たちのやっていることがいじめになるのではないかと思った。
もしいじめだとすればマルではない他の人の迷惑になる。
もしかしたらもうなっているかもしれない。
俺たちは戦争を中止した。

18 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:29:08
次の日から俺たちはトカゲ取りにはまりだした。
学校の裏庭の石をどけると、そこにトカゲがいることがよくあった。
だがそこにはあたり、スカ、はずれがあった。
あたりにはトカゲがいた。スカには何もいない。はずれには毛が生えていた。
毛の正体は小さいアリだ。石の裏面にアリがびっしりとついているのだ。巣があったのだろう。
俺たちはそれをミニうじゃと読んでいた。
もうひとつはパチンコだ。
ゴムパチンコでかんしゃく玉をとばすのだ。
ホッシーはそれがかなりうまく、ねらったものには必ず当てた。
一度たわしが同級生の弟の足下に当ててしまい(ケガはなかった)先生にひどくしかられた。
現在かんしゃく玉は学校で禁止されている。確実に俺たちのせいだ。

19 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:43:18
もっと危ない遊びをしたこともあった。
比較的交通量の少ない道路に3人が寝て、残りの2人が見張る。
見張りが車を発見すると、車が来たぞと大声で叫ぶ。
みっつ数えた後で3人は起きあがって逃げる。
もちろん先生にしかられた。校長室に呼び出されたのだった。あれはかなり怖かった。
最後に、アリ地獄という遊びをよくした。
鬼を1人決め、幅の広い滑り台に4人が座り、鬼が1人ずつ引きずり落とす遊びだ。
このゲームは本来、脇の人がねらわれた人を支えて落とされないようにするところが楽しいのだが、俺たちはその逆をした。
わざと落とし、鬼を振り切って滑り台を駆け上がって遊んだのだ。
一番最初に鬼になった人はまずたわしをねらった。
いじられキャラになっていたたわしは、たまに鬼が滑り台を駆け上がる前に落ちてきた。
そういうときはたわしの隣は必ずホッシーだった。
次にねらわれるのは上で腹を抱えて笑いバランスを崩しているじゃがだった。
その次はスッチーか俺、最後は必ずホッシーだった。
ホッシーは負けず嫌いだったためどんな手を使っても落ちず、4人がかりで落としたのだった。
その遊びは危険だからと禁止された。
顔から落ちたじゃがが鼻血を出したからだった。

20 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 02:49:38
秋になってからは、俺は時々スッチーと2人だけで少し遠くまで遊びに行くようになった。
たわしの方がつきあいは長いのだが、スッチーとは気があった。
一度だけだが、スッチーが犬にほえられ固まってしまったときおぶって帰ったこともあった。
暗くなってしまったときは必ず2人で手をつないで帰った。
毎週火曜日には俺がスッチーの家に遊びに行き、水曜日にはスッチーが俺の家に遊びに来た。
2人だけで遊ぶことが増えても、やっぱり俺たち5人は最強のチームだった。
まさかこのチームが崩壊するなんて思わなかった。

21 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:05:12
俺とスッチーの仲が急激に良くなり始めてから数ヶ月、もう2月になっていた。
2月といえばバレンタイン。急に女子が色目き立ち始めた。
今年はいくつもらえるかと男子もうきうきしている。
ちなみに、去年は俺が2個、スッチーが1個、たわしは0個だった。
ホッシーはなかなかの人気者だったため、今回の一位はホッシーで決まりのようだった。
ある日俺とスッチーは放課後掃除当番で教室に残った。
この時期の掃除は嫌いだった。同じ班の女の子がどの子が好きかしきりに聞いてくるからだった。
その日も掃除が終わるとその話になり、たまたまスッチーに話が回ってきた。
スッチーが助けを求めるように俺の方を見たため、俺はくだらないと吐き捨てランドセルを背負うとスッチーの手をつかんで教室から飛び出した。
すると突然スッチーは立ち止まり、「誰か聞きたい?」と言った。
俺は「ああ、別に言いたくないならいいけど言ってくれたら何か手助けはできると思う」と言った。
「僕の好きな人はね・・・」スッチーはそう言うと、ゆっくりと俺を指さした。
「君が好きだよ」俺は固まった。
その声は意外と大きく、不運にも教室まで届いてしまった。
慌てて戻り口止めをしたが、そんなもの意味がなかった。
5人組の中で浮いた存在が確かに1人だけいた。
1人だけ転校生じゃないたわしでも、頭の良すぎるスッチーでも、いい加減なホッシーでも、影の薄いじゃがでもない。
1人だけ女の俺だった。

22 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:12:31
次の日学校に行くと、俺は女子からの質問攻めにあった。
男子どももにやにやしながら俺を見てきて気持ち悪い。
隣のクラスにも広もっていたため、昨日いなかった3人にも知られていた。
昼休み、俺たちはいつものように集まったが、女子どもがまとわりついてきて遊ぶどころではなかった。
放課後、まだ掃除当番の終わらない俺たちは掃除が終わると同時に強制的に2人で帰らされた。
しぶしぶそのまま帰ろうとすると、裏門の前にたわし、ホッシー、じゃががいた。
ホッシーは俺たちを見て、「なんだよお前ら・・・」とつぶやき2人を連れて帰ってしまった。
俺たちチームは終わった。
たわしとホッシーとじゃがは3人で遊び、スッチーは図書館にこもるようになり、俺は女子に飲み込まれていった。

23 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:20:44
5年生になり、またクラス替えをした。おもしろいように俺は2組になり、4人は1組になった。
4人はまた仲良くし始めた。俺はもう戻れなかった。
6年生になった頃、俺の通っている剣道教室にホッシーが入ってきたが、俺たちが話すことはなかった。
俺はちょうどその頃、ひとつ下の学年の男子と仲良くしていた。以下ケイとする。
ケイも転校生で、俺とは違う剣道教室に通っていた。
俺が未だに男子と遊んでいた理由は、女子と遊ぶのがとてつもなく退屈だったからだ。
あいつらは口を開けば陰口や根も葉もない噂ばかり言いふらし、晴れている日も外で遊ばなかった。
それでも俺と仲の良い子はいた。以前たわしにスカートをめくられ泣いた女の子と、俺が石を見せていた子だ。
そうして俺は次第に女子にも慣れていった。だが陰口は絶対に言わなかった。

24 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:29:33
俺たちは中学生になった。5人とも全員クラスはバラバラだった。
俺は女子とも仲良くできるくらい成長した。
そして信じられないことが起こった。俺はマルと仲良くなったのだった。
マルはまだ八方美人だったが、もう自分のミスを相手になすりつけるような卑劣なまねはしなかった。
俺は今までマルに対してしたことを全て謝った。
実はマルも俺の宝物を壊したときに謝るタイミングを逃してしまい、悩んでいたらしい。
そして俺には部活で親友と呼べる存在と巡り会えた。
また生徒会に入った俺は、そこでスッチーと再会し、業務連絡のみだが会話ができた。
だが良いことばかりではなかった。
3月、卒業式を目前にしてケイが死んだ。自殺だった。
ケイが死ぬ数日前、俺はケイと会っていたのにケイの異変に気づかなかった。
俺はケイの葬式に行くことができなかった。逃げたのだった。
あのとき、親友が俺を支えてくれなかったらどうにかなっていたに違いない。

25 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:40:52
今、俺たちは高2だ。
スッチーは県の一番高に通っている。お父さん曰く東大を目指すらしい。
いつの間にかスッチーは俺の遙か遠くへ行ってしまった。
一緒にトカゲを追いかけていたのが嘘のようだ。
たわし、ホッシー、じゃががどこの高校に行ったかは知らない。
だがみんな元気にしているらしい。
去年、俺は思いきってスッチーに年賀状を送ってみた。
だいぶ遅れて返事は来た。「遅れてゴメン!今年もよろしく!!」
俺のよく知ってる、スッチーの汚いけどなかなか味のある字だ。
ちょうどその年賀状が届いた日、弟がベーゴマを買ってきた。
「どこで買ったの?この辺じゃ売ってないでしょ」
「『かざぐるま』まで行ってきたんだ!」
かざぐるまとはたわしと、スッチーと、ホッシーと、じゃがと、俺がよくかんしゃく玉を買いに行った駄菓子屋だ。
私は引き出しの奥にしまってあったゴムのひび割れたパチンコとしけって使い物にならないかんしゃく玉を思い出した。

26 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 03:45:28
乱文長文申し訳ございません。
人に見てもらえるところに書きたくて・・・
全部ノンフィクションです(笑)

27 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 16:59:02
>>1
死ね

28 :大人になった名無しさん:2008/05/22(木) 01:09:39
小学校高学年は女子が思春期に入って心身共に急成長するから
男子をバカにし始めるんだよね。
うちの学校も男女の仲がメチャ悪くて一緒に遊ぶことが滅多に
なかったし掃除の時なんか毎日喧嘩だったから楽しい思い出が
全然ない。
女子の方が基本的に早熟だから男子を1年遅らせて同じ学年に
すればバランスが取れてクラスがうまく行くのかもな。

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