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茶巾された女の子の小説・経験話

1 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:44:42
経験話・小説を書いてくれる方いたらお願いです

2 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:53:38
小説がいいのなら、指摘があったのでここにうつすね。

私は大瀬春香、中学三年生。成績優秀で皆の人気者。
だけど女の子どうしでは、こんなことがありえようとは…

 買物帰りのとき、私はその時はロングスカートをはいていて,その下には……あ、これは内緒ね。
小さなとおりを歩いていると,向こう側から同じクラスの千佳、静香、芙美の三人がやってきた。
私はあの三人は好きじゃなかった。私が成績優秀だからと、いつも妬んだような目で見てくるのだ。
そしてその復讐をしようと考えたのか。私に会った途端、三人は何かを話し合い、作ったような笑みを浮かべて私に話し掛けてきた。
千佳:「こんにちは、春香。おつかい中?」
春香:「え?うん…そうだけど。」
静香:「ねぇ、良かったら私たちと一緒にカラオケ行こうよ。」
春香:「え?きょ、今日は無理だよ。」
芙美:「あら,そうよね。優等生さんは勉強しなきゃいけないものね?」
春香:「別にそんなんじゃないよ。それじゃ,さよなら。」
千佳:「待ちなさい」
逃げ出そうとした時,私は千佳に肩をつかまれた。
千佳:「大人しく来てくれば何もしなかったのに。さぁ,ちょっと来なさい」
春香:「えぇ…」私は三人に引っ張られ,どこかに連れて行かれた。

3 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:54:39
>>2の続き

私が連れて行かれたのは、そのとおりの裏道。通行人が少ないうえ、近くにそびえたつ建物の陰にまで連れてこられたので,表の道からはほぼ死角と言っていいだろう。
春香:「こんなところで何するのさ…キャッ。」
私は思わず,叫び声を上げた。千佳がいきなりかがんで,私のスカートを両手でつかんで捲ってきたのだ。
春香:「ちょ,ちょっと何するのよ…」
千佳:「何ってパンツチェックよ。見れば分かるでしょ?」
春香:「や、やめてよ。恥ずかしいよ」
静香:「へぇ,結構可愛いパンツね。熊さんの絵がついてるし。結構高いんでしょ?これ…いくらしたの?」
春香:「え…大体2300円くらいだけど…って、何聞いてるのよ?いい加減離して」
芙美:「そんな高価なパンツはいてるのに、隠して見せなくしてちゃ意味無いじゃん」
春香:「えぇ。普通見せる物じゃないよ,これ…」
千佳:「じゃあこんな高いの買う必要ないじゃん」
春香:「だって…履き心地いいし…か、可愛いし」
千佳:「ほらね、可愛いって。そんな可愛いもの、誰にもみせないんじゃ、ちっともおしゃれじゃないよ。だ・か・らぁ」
春香:「な、なに…?」
千佳:「こうしてあげる♪」
そう言うと千佳、静香、芙美の3人は、一斉に私のスカートをつかんで、頭の方までめくりあげた。

4 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:55:38
>>3の続き

春香:「ちょ,ちょっと何するのよ…前が…見えない…」
前だけじゃなかった。春香は上半身がすっぽりスカートで覆われ,正面どころか、周囲までが、暗闇になって見えなくなった。
芙美:「ねぇねぇ…このあとどうするんだっけ?」
千佳:「紐でスカートを結ぶのよ。ぎゅっとね♪簡単にほどかれちゃ面白く無いでしょ?これが一番解きにくいはずよ」
春香:「ちょ、ちょっとぉ」
普段から何かに抵抗した事のない私は、三人の行為を抑える力も無かった。反対に彼女たちは、私の二倍以上もある力で、上半身を覆うスカートを紐できつく,ギュッと縛ってしまった。
「…ちょ、やめて…ちょっとぉ!」
私は座り込み,暗闇の中でスカートを結ぶ紐を解こうと両手を紐が結ばれてる頭上に伸ばした。
しかし,何も見えない中,しかも固結びされていて,解くのは非常に難しい。
私は下半身は無防備の丸見え状態にされてしまった。隙間風のような弱弱しい風が当たって寒い…
千佳:「あはははは!面白い。いい格好ね春香」
芙美:「これなら通りかかったイケメン男子にもその可愛いパンツが見られるよ。」
静香:「良かったねぇ、じゃあ私たちはカラオケに行くから、楽しんでいてね」
楽しめるはずが無い。こんな格好を見られたら恥ずかしすぎる!
春香は急いで紐を解こうとした。しかし、あせっているためか、手が滑ったりして上手くほどけない。
必死で解こうともがく姿を楽しそうに見つめながら,千佳たちは去ろうとした。その時
静香:「ねぇねぇ、ついでだから写メに撮っておこうよ」
ふいに静香がそういい「賛成」の声と共に,下半身無防備の春香を写メで撮ってしまった。
そして、幸せそうな笑顔を浮かべて、人は去って行った。

5 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:57:23
>>4の続き

私は今の自分がされてる状況に落ち着いた様子でいられなくなった。
今私がされてるのは、茶巾と呼ばれる女子究極のスカートめくり。
しかもこの状態では、解くのは容易じゃない。
早く解かないと、誰かにこんな姿を見られる。
だからと言って焦っていると、逆に解くのが難しくなる。
可愛くて高価なパンツを履いてるだけで、何でこんな…
別に見られたくてはいてるわけじゃないのに…私は泣きそうになりながらも必死で解こうとした。
しかし、なかなかほどけない。前も見えないので、誰かがここを通りかかっているかどうか分からない。
もしかしたら、もう既に、私の周りに男子の集団が集まって、見ているのではないか。
そう考えると顔が真っ赤になってしまう。野外で全部見えちゃうような状態にされた事も無いのだから、なおさら恥ずかしい。
春香はそういう激しい不安に追われながらも、何とかする手段を考えた。
 誰かに解いてもらうように頼めば楽だけど、こんな姿、誰にも見られたくない。なので、一通りは少ないとはいえ、大声で誰かに助けを求める事も出来ない。
スカートを脱ぐのは?実際試してみたが、腰スカートなら脱げそうな気がしたが、春香はジャンスカで茶巾にされているのだ。
悲惨な事に、脱ぐ事も出来ない…
やっぱり解くしか手段は無い、そう思って、再び紐解きに取り掛かった。
春香:「(パンツ…誰も見てないよね…恥ずかしいよぅ)」
涙目になりつつも私は紐解きに取り掛かるが、つい焦ってしまう。なので、自分にこう言い聞かせた。
春香:「(ゆっくり解こう。焦ると逆に解けなくなるよ、春香。解くのに長引いて、大勢の人にパンツを見られたいのか?)」
そういい、ゆっくり落ち着いて、私は紐を解こうとした。暗い中,今周りに誰かがいるだろうか。
私のこと、いや、私のパンツを見ているだろうか…せめて長時間は見られないようにしたい。
私はもう、見られることへの恥ずかしさが、少し薄らいでるのに気がついた。
 無防備にされた下半身が、酷く寒かった。

6 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:58:18
>>5の続き

 それからどれくらいかかっただろうか…
私は紐を解くかスカートを脱ごうと虚しく抵抗する気力もなくなってしまった。
恥ずかしさのあまりに涙が出てくる。そして、顔を赤らめ,密かに、これが夢であることを願った。
それから数分後。誰かが近づいてくるような気配に、私は思わずドキッとした。
やがて足音が聞こえてくるようになり、それが大きくなる事に、胸が張り裂けそうな不安でいっぱいになった。
足音は明らかに私のすぐそばに来て止まった。そして、しばらくの間沈黙が続いたかと思うと、なにやらカシャっという音がなった。
そのあとすぐに,頭上で何かを解くような音がするかと思うと,頭の上から光が刺し込んできた。
紐が解けた、ふいにそう思い、私は両手でスカートを戻し、立ち上がった。
 すぐそばには三人の男の子達が立っていた。その真ん中の、ごく普通そうだが、美形の少年が、スカートを縛っていたと思われる紐を持っていた。
彼が解いてくれたんだ,私はそう理解した。
でも……すぐに顔が、さっきより赤くなった。助けてくれたとはいえ、絶対に見られたに違いない…
少年A:「大丈夫かい?」
紐を解いてくれた少年が近寄ったが、私は思わず、その少年にビンタをしてしまった。
少年たち「!」
春香:「……ぁ…」
私はとんでもない事をしてしまった。いくら見られたとはいえ、こんな事をするなんて…
余計に恥ずかしくなって、私はすぐさま、その場を逃げた。
この行為が、後に、初の男性による茶巾攻撃を受ける引き金となる事をしらずに…

7 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:59:00
>>6の続き

 遠くへと逃げた私は、とある大通りで立ち止まった。
春香:「ハァ…ハァ…こ、ここまでくれば…」
息切れをしながら、私は安心した。でも……
男の子にパンツを見られた……それも三人に………あまりにも恥ずかしすぎる。
何もあんなところで逃げなくても…
春香:「…ぁ…」
私はふと、あることに気づいた。逃げる事に夢中で、買い物の物が入った袋をあの場所に置いたままだった。
しかもアレは…
春香:「(ど、どうしよう…あの中には…あの中には、私が新しく買った下着が入っているのに…今更戻る事なんてできないや…あぁ…)」
私はかなり落ち込んだ。男子にパンツを見られたことはもちろん、自分で買った下着まで置いてきてしまったのだ。
「(あのパンツ…高かったのに…)」
そう落ち込む中、春香は神様を怨みそうになった。何故なら、とおりの向こうから,私を茶巾して放置した千佳たちがやってきたのだ。
千佳:「あははは…あれ?ちょっと、あれ春香じゃない?」
芙美:「ほんとだ。あの状態から抜け出せたのかな?」
静香:「まさかぁ。きっと誰かに解いてもらったのよ。イケメンの男子とかにね」
千佳:「とりあえずまた彼女と一緒に遊ぼうよ」
「さんせーい」の声のもと、三人は私の前に来て,囲むように立ち並んできた。怖くて、逃げる事も出来なかった。
千佳:「ねぇ春香。茶巾されてどうだった?」
春香:「えぇ…どうだったって…その、恥ずかしかったよ。パンツも…見られたし…」
静香:「誰に誰に?やっぱりイケメンの男子とか?」
私が静香にうなずくと、人は楽しそうに大笑いした。
千佳:「あっはっはっは。ところで春香、アンタ買った物はどうしたわけ?つか、何かってたわけ?」
春香:「え…?その…新しい下着とか。でも,あそこにおいて来ちゃったし…」
静香:「ああ、それは悪い事したねぇ。高かったんでしょ?アンタが買ったんだから」
芙美:「勿体無いね。お詫びにいい物あげるよ。私の家に来て」
そう言って芙美は私の腕をつかんで引っ張った。
春香:「あ、ちょっと…」
千佳:「いいからいいから。ほら、行くよ」

8 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 21:59:44
>>7

私は千佳たちにつれられ、無理やり芙美の家の中に入った。
家の中にはどうやら誰もいないようだった。さっきまで下着を露出され、体が冷えていたからか、何だか中は温かく感じられた。
私は,芙美の家の2階に連れて行かれた。そこには「芙美の部屋」とかかれたドアがあり、私はその中に入るよう命じられた。
春香:「中に入ってどうするの?」
芙美:「まぁいいからいいから」
激しい不安に追われながらも、私は部屋のドアをひいて,中に入った。するとその時、芙美たちが部屋のドアを閉めてしまった。
春香「!!」
私は急いでドアを開けようとしたが,芙美たちに抑えられて開かない。
春香:「ちょっとぉ、出してよ」
私はドアを叩きながら哀願した。するとドアの向こうからこんな命令が聞こえた。
千佳:「じゃあ、部屋の中に入っているものを着てよ」
春香:「え…?」
その時私は初めて部屋の中を見た。暖かそうなベット。カーテンのしいた窓。大きいテレビ。服が入っていると思われるタンス。
これらの物などが置いてあるその場所の中央に、真新しい、何かのビニール袋に入った服のようなものが置いてあった。
それは…スクール水着だった。
春香:「こ…これを着るの…////?」
芙美:「そうよ。着替えてる時は覗いたりしないから速く着なさいよ」
春香:「そ、そんなこといわれても…」
 その時私は実感した。あの時、カラオケに行こうと誘ったけど、本当は行く気は無かった。ただ私の答え次第でどう攻めるのかを決めるつもりだったのだと。
そして、私を茶巾状態にして放置していった間に、これを買って、私に着させようとしたのだと…
何だか悲しくて泣きそうになる。だけど、今は芙美の言う事を信じて、ここから出してもらえるよう、これを着るしかなかった。
こんな寒い時に水着なんて…仕方なく、春香はこれを着る事を決意した。

9 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 22:00:21
>>8の続き

 一通り着替え終わった私は、とりあえず水着が入ってた袋に下着を入れ、服を着ようとした。
しかしその前に、着替え終わったのを見計らったかのように、芙美たちが入ってきた。
千佳:「お、結構似合ってるね」
春香:「あ、いや…その……////」
芙美:「ちゃんと水泳帽もあったでしょ?一緒につけなさいよ」
春香:「あの…服,着ちゃダメ?」
望みの薄いことを聞いた私は、千佳たちの顔を見てどう返事を返すかが予想できた。
静香:「当然ダメよ。何のために水着を着させたと思ってるの?」
芙美:「ほら,速く帽子も被って…」
春香:「……うん」
私はしぶしぶ水泳帽を被った。暖かく感じた家の中なのに、いつの間にか、寒く感じてしまっていた。
春香:「…ど、どうかな…////キャッ」
突然カシャッと音と同時に光った眩しい光に私は思わず目を閉じた。
そしてゆっくりと目を開けると、千佳が水着姿の私をデジタルカメラで、芙美が写メで撮っていたのだ。
芙美:「よーし、【パンツだけお嬢様】な春香のスク水姿の写メゲット♪」
【パンツだけお嬢様】ッて…いや、そんなことよりも
春香:「何とってるのよぅ」
静香:「あはは。可愛い。あとでその写メでメールしようね」
千佳:「ほら、アンタの可愛い姿,ちゃんと映ってるよ」
そう言って千佳は、とった私の姿を見せびらかした。その時、初めて私はどういう姿をしていたのか分かった。
 白い水泳帽を被っていて、グレーのスクール水着を着ていて…自分で言うのも難だけど、スリムな生足に、
抜群のスタイル…確かに可愛らしい姿かもしれない。
泳ぐ事は少ないから水着を着る機械も少なく、こんな姿だったなんて今ごろ気がついた気がした。でも…
春香:「写真取り消してよ…恥ずかしいじゃない…」
千佳:「いいじゃんいいじゃん。減る物じゃないし。大体もう恥ずかしい目にあってるじゃん?」
春香:「そ、そおだけど…そんなのでなれるわけないし…」
静香:「ねぇ、茶巾されてた時、恥ずかしかったんでしょ?」
静香がいきなりそんな質問をしてきて私は「えっ」と思った。
春香:「と、当然でしょ…///」
千佳:「ふーん。じゃあ,スクール水着のまま外に出歩くのは?」
春香「え…?そ、そんなの、は、恥ずかしいに決まってるでしょ?!ッて…ま、まさか?!」
私はふといやな予感がし,その直感が当たったかのように千佳たちは笑い出した。
千佳:「ふふふふふ…」
春香:「ちょ,ちょっとぉ…ま,待ってよ…!」

10 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 22:03:08
>>9の続き

私はもの凄く嫌な予感がした。千佳たちは、私をこの格好のまま放り出そうと考えてるのではないか?
そ、そんなの冗談じゃない///千佳たちが徐々に近づいてくる。
しかし、千佳が言ったのは予想外の発言だった。
千佳:「さぁ、速く服着て行きましょうよ」
春香:「え…?」
芙美:「なーに?服着るの嫌な訳ぇ?だったらこの服貰っちゃうよ?」
春香:「だ、ダメだよ…た、ただ…私をこの格好のまま外に放り出すんじゃないかと思って…」
静香:「そんな邪道なことしないよー。それとも何?私たちにそうして欲しいの?」
春香:「だ,ダメだよ…///恥ずかしすぎるよ」
千佳:「だったら早く服着て行きましょ」
春香:「どこへ…?」
芙美:「いいからいいから♪」
もの凄く不安だったけど、私はとにかく、水着を着たまま服を着て、千佳たちに連れられた。

 芙美の家を出て、私は公園の近くにある大きな建物と建物の間の、小さな通り道へ連れられた。
同じように一通りは少なそうだ。
春香:「こんなところで何するの…?」
千佳:「じゃあねぇ、春香。上着脱いでくれるかな?」
春香:「えぇ…?こんなところで」
いきなりの命令に私は不安と恥ずかしい思いを募らせた。

11 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 22:04:40
何か春香に着せたい水着、下着がありましたらリクエストOKです。
またサービスとしてスカートを引き裂く、などをして欲しい人はご遠慮なくどうぞ。
>>10の続き

芙美:「もちろんよ。とりあえず脱がないと面白くないでしょ?」
春香:「でもここ外だよ…こんなところで脱ぐなんて」
千佳:「嫌ならいいけど、さっきとったスクール水着姿の写メ、ばらまいてもいいの?」
春香:「ウ…そ、それだけはいや…」
静香:「だったら速く脱いでよ」
春香:「……分かったよ…」
しぶしぶ私は上着を脱ぎ始めた。プールに入るわけでもないのにこんなところでも水着姿になるなんて…
でも、だからと言ってあの写メをばらまかれるのはもっと嫌だった。
とりあえず私は上着を脱ぎ,上半身はグレーのスクール水着姿になった。
春香:「こ、これでいいんでしょ…///?で、スカートのほうはどうする気なの?」
私は質問したが、向こうは答えようとせずに逆に質問してきた。
千佳:「ねぇ春香。茶巾されてる時ってさぁ、パンツ丸見えだったから恥ずかしかったのよね?」
春香:「え…そうだけど…それが?」
静香:「じゃあさぁ、水着だったら平気よね?」
春香:「え…そんな訳ないでしょ?ちょっと何を…」
その時芙美と静香が再び私のスカートを頭の上までかぶせた。
春香:「や、やめてったら…」
千佳:「抵抗すると写メばらまくけど…」
春香:「ウ・・・」
私はその一言に逆らえず、再び上半身がスカートで覆われてしまった。
芙美たちは、私の頭の上でスカートの裾をギュッときつく縛った。

12 :大人になった名無しさん:2008/01/02(水) 22:05:39
>>11の続き

私は茶巾され、横に仰向けになって倒れた。
春香:「ちょ、ちょっと…またこれ…?ねぇ、解いてよぉ」
千佳:「大丈夫大丈夫。速くても一時間後にはまた来るからその時ほどいてあげるね♪」
一時間後って…それも速くて一時間?そんな…
静香:「そうそう、アンタその水着じゃあ小さそうよね。
上着の横にアンタの下着と別のスクール水着の入った鞄を置いておくから
解かされたらちゃんと持っていってね」
解かされたらって…それに下着の方は鞄の中に入れないの?私は不安になった。
芙美:「大丈夫よ。下着を置いた上に上着を置いておくから。で、風で飛ばないよう別の水着を入れた鞄を上に置くから、
今着てる水着と一緒に大事に使いなさいね」
それなら良かった……なんて安心してる場合じゃない。こんな姿にされておいて安心などできるはずも無い。
千佳:「じゃあね〜」
無責任に三人は去って行った。私は前に茶巾された経験から、
これも自力ではほどけないと知った。でも誰かに解いてもらうのも…
前回のより恥ずかしく思えた。
何故なら今の状態は下半身がスクール水着丸出し状態。
今はスカートで隠れてるが,上着も脱がされてるので,
誰かに解いてもらうと今度は上半身がスクール水着丸出し状態になる。
どの道水着姿全体を見られることになるのだ。
この巧妙な遊び…いや、いじめ方に少し感心してしまった私だが、
そんなことをしている場合でもない。
このままでは誰かにスクール水着姿を見られてしまう。それも全体を…
私は、解くのは無理だとわかっていても、わずかばかりの希望を信じ、
誰も来ない事を祈りつつスカート解きに取り掛かった。
しかしここでまたもや神様を怨みそうになった。
ポタッと何かが降り落ちる音がしたかと思うと、それがザァーッと言う音に変わった。
雨が降り始めたのだ。そう、雪ではなく、雨が……

13 :大人になった名無しさん:2008/01/05(土) 13:43:23
映画化希望

14 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:29:33
雨は少しずつ強くなり、春香は茶巾されたまま雨の水を浴びた。
冷たい上に、スカートが濡れる。スカートだけじゃない。
すぐそばに置かれた上着や下着もびしょ濡れになってしまう。
プールに入ったわけでもないのに、水着が、服が濡れるなんて…
しかも雨が降ったのは千佳たちが去ってすぐのあとだった。
彼女たちの事だから、多分最低一時間はしないと解いてくれないだろう。
私はなおさら、薄い望みにかけてスカートを解こうと必死になった。
しかし、やはり解くのは難しい。春香の抵抗は虚しく、風が強く吹き、その力はかき消されてしまった。
水着を露出している上にずぶ濡れ状態になるなんて…
そうショックを受けている間にも、雨は強く振る。せめて、誰かほどいてくれる人が来て欲しい。
私はいつの間にかそう願いつづけていた。このまま一時間近くいるよりだったら、その方がマシだから。
そういう願いに限ってはすぐ叶うようだった。ビチャビチャと言う足音が近づき、
誰かがこっちに向かってくる気がしたかと思うと、突然、雨がやんだ…気がした。
雨の降る音は聞こえるのに…スカートに覆われている為、真っ暗で何も見えない。
すると、誰かがスカートの裾を解こうとしたような気がしたかと思うと,裾が完全に解けた。


15 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:29:58
私は立ち上がり、ぐしょ濡れのスカートを戻した。
下半身は濡れたスカートによってスクール水着は隠れたが、
今度は上半身がスクール水着露出状態になった。
どちらかと言うと、こちらのほうがよく見れて恥ずかしい。
とりあえず私は解いてくれた相手を見た。そしてドキッとした。
解いてくれた人は、私の隣のクラスの委員長であり、美男子として有名な柊さんだった。
黒い傘を持ち,器用に裾を解いてくれたのだ。
またもやイケメンの人に解いてもらっていたのだ。そしてまたもや、恥ずかしい格好を見られた。
柊:「…大丈夫か?」
春香:「あ…はい…大丈夫です…」
は、恥ずかしい…////よりによって柊さんが来るなんて…
柊:「こんなところで遊んでると風邪ひくぞ?」
春香:「あ、遊んでなんかいませんよ…///」
柊:「だろうな…だが冬なのに水着を着て、しかもあんな状態にされてるなんて、
今では珍しい光景だな。いじめでも受けてるのか?だったら相談に乗るが?」
春香:「あ、大丈夫ですよ…そ、それでは失礼します。解いてくれて…あ、ありがとうございました」
私は恥ずかしくなって、思わず断り、そばに落ちていた服を着て、鞄などを持ってその場を去った。
 服もびしょ濡れで冷たい。私は雨がまだ降る中急いで家に帰った。

私は庭のある広い自宅に帰った。良心は1年前から仕事の都合で遠い国へ仕事に行っている為、留守なのである。
兄弟も姉妹もいないため、私は1人である。
そんな中、私は家の庭の方をみて、あっと叫んだ。そのわけは…
春香:「今日…洗濯物干していたんだった…
そう。買い物に行く間、服を乾かそうと、洗濯物を干していたのだ。
それが全部…雨に濡れてしまっていた。

16 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:32:27
私は急いで、洗濯物を取って家の中に運んだ。
そして家の中のストーブをつけ、仕方なくそのまま乾かす事にした。しかし…
ここで問題が起こった。自分の服も濡れていて、速く着替えたい。
だが、着替える物全て、雨で濡れてしまっていたのだ。
このままでは着替える物が無い。どうしよう…
ふとそう思ったとき、私は、千佳たちが置いていった鞄の方を見た。
替えの服は無いけれど…別のスクール水着なら、あの鞄の中に入っている。
服が乾くまでの間、それを変わりに着ていくしかない…
恥ずかしいし寒そうだが、ここは自宅なので、何とかなるだろう。
濡れた服のままここにいるのは嫌だ。私は、とりあえず鞄の中の水着を取り出した。

 一通り着替え終わった私は、いったん鏡があるところに立ち、自分を見つめた。
同じくグレーの水着だが、さっき着ていたのと、少し違うところがあった。
胸の辺りにゼッケンがついていた。しかもそのゼッケンにかかれていたのは…
春香:「み…ミルク?」
何かの萌えキャラみたいな名前が書かれており、なんだか余計に恥ずかしくなった。
しかもその下には小さく「通称…パンツだけお嬢様」とかかれていた。
こんなゼッケンがついた水着で、さっきの茶巾をされていたら…恥ずかしさがさっきの倍以上に膨らむだろう。
とりあえず、私はこの格好のまま服が乾くのを待ち、この姿の状態で茶巾をされないよう祈った。
しかしその時…ピンポーンと、インターホンがなり始めた。
それと同時に、私を呼ぶ声が聞こえた。私は思わずゾッとした。
その声の持ち主は…千佳だったのだ。

17 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:34:42
この格好じゃ誰であろうと出迎えない。
しかも千佳が来たのなら、正直言って出たくない。
だけど…次この姿で茶巾されるのだけは嫌だった。
なんとしても、それだけは避けたい…私は不安ながらも頼んでみようと思った。
私は玄関のすぐそばまで来た。
春香:「ハイ…どうぞ…」
向こうから姿が見えない位置に隠れて私が言った。そうすると、千佳と静香が中に入ってきた。
静香:「お邪魔しまーす」
千佳:「春香、いるでしょ?大丈夫?濡れなかった?」
心配してきてくれたのかな…私はうすうすそう思った。
春香:「う、ううん…ずぶ濡れになっちゃったけど、大丈夫よ」
千佳たちからみえないところで私が言った。
静香:「ねぇ、隠れないで出てきてよ。何もしないからさ…」
春香:「う、うん…」
どうせ逆らったって勝てそうに無い。とにかく私はゼッケンのついたスクール水着姿まま玄関前に姿を見せた。
静香:「あ、あれぇ〜何でスクール水着着てるのぉ、ミルクちゃん」
からかうように静香が言った。よくみると芙美がいない。
春香:「ミルクって何よ…////服はみんな濡れちゃったから、乾くまでの間変わりにこれを…
ねぇ、恥ずかしいからこれ着て茶巾なんてやめて…」
千佳:「えぇ〜何で〜。面白そうじゃん」
春香:「このゼッケンがついてると恥ずかしいよ…だから…お願い」
静香:「要するに、表でそのゼッケンがついた水着で茶巾されたくないと?」
春香:「え…そ、そうだけど…」
私はそう返事したが、それが失敗だった。
静香:「おーけー。じゃあちょっと上がるね。いいでしょ?」
春香:「え…?まぁ、いいよ…ねぇ、せめて替えの水着じゃなくて服を貸してよ…
この格好じゃあ落ち着かないよぅ…////」
千佳:「悪いけどそんな物持ってないのよねぇ。さぁ、お邪魔するね」
春香:「う、うん…」

18 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:35:37
私は服を乾かしている部屋の隣のにある自分の部屋に2人を招いた。そしてストーブをつけ、電気をつけた。
静香:「へぇ。ミルクちゃんの部屋って結構可愛いのね」
春香:「だからそのミルクって呼ぶのやめてよ…それで、何の用なの?」
千佳:「何って遊びの続きに決まってるでしょ?」
春香:「遊びってまた茶巾…?言っておくけど私のスカートはずぶ濡れになってるのよ…乾くのを待つの?」
静香:「大丈夫大丈夫。あのスカートでは茶巾しないから」
春香:「へ…?」
私のではしない…ということは…
千佳:「私のをかしてあげるからそれを着てやってよ」
春香「え」
千佳も私と同じロングスカートを着ていた。千佳はそのスカートを脱ぎ始めたが、
その下には体育着を着ていた。
私ばかり露出させておきながら自分はしっかりガードしてるなんて…
千佳:「ほーら、これを着て見なさい」
春香:「…やっぱり茶巾するの?」
静香:「もちろんよ。ただし、ここでおとなしく茶巾されてれば、そのゼッケンがついた水着では
二度と茶巾しないからさ」
複雑な気持ちになったが、ここでやれば、野外でこの水着を着て茶巾されることは無い。
それなら少しはマシだと私は思った。元々、これを着て外で茶巾されたくないから、
千佳たちを招いてそう頼んだのだから。私はとにかく、千佳のスカートを穿いた。
上半身はもちろん水着だけだ。
千佳:「ピッタリのようだね。嬉しいなぁ。それじゃあ、行くよー♪」
春香:「う…うん……」
私は無抵抗のまま、大人しく千佳たちにスカートをめくられ、頭の上で裾を結び終えるのを待った。

19 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:35:58
一通りスカートの裾を結び終えた千佳たちは、私をゆっくりと仰向けに寝かせた。
私はスカートに覆われて辺りが何も見えなくなってしまった。
千佳:「ねぇ春香。スカートほど着たかったら解いてもいいのよ。解けたらもういじめないからさ」
春香:「こんなの絶対解けないよぅ…ねぇ、これからも茶巾とかするの?
もう気が済んだでしょ?」
静香:「まだまだこれからよ。まだ春香に着せたい水着がいっぱい残ってるんだから♪」
春香:「そんなぁ…」
スクール水着でこんなに恥ずかしいのに、これより恥ずかしいのは着たくない…
私はそう思った。なのに…
千佳:「あ、これ、春香の裁縫セットよね?ちょっとかして」
暗くて千佳たちの動きが分からない。そんな中で千佳が言った。
春香:「えぇ…?何に使うの?」
静香:「気にしない気にしない。ちょっと失礼」
そう言って、静香がドアを開ける音がした。まさか隣の部屋に…?
あっちには乾かしている服がいっぱいあるのに…
2人の動きが分からない中、私は解けないと分かっていながらも、裾を解こうともがいた。
一日にもう三回も茶巾されてるが、やっぱり恥ずかしい…
静香たちの動きも気になる。とりあえず私は、どうにかしてこれを解く術を探した。
しかし、これを解けたとしても、本当に千佳たちは茶巾をしなくなるだろうか…
どの道水着姿の写真を握られてるのだ。多分アレは嘘かもしれない。
でもせめて、これを解く方法は見つけたかった。
でも結局はスクール水着姿を露出させられた状態から逃れる事は出来なかった。
私は思わず顔を赤らめてしまった。

20 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:37:51
一通りスカートの裾を結び終えた千佳たちは、私をゆっくりと仰向けに寝かせた。
私はスカートに覆われて辺りが何も見えなくなってしまった。
千佳:「ねぇ春香。スカートほど着たかったら解いてもいいのよ。解けたらもういじめないからさ」
春香:「こんなの絶対解けないよぅ…ねぇ、これからも茶巾とかするの?
もう気が済んだでしょ?」
静香:「まだまだこれからよ。まだ春香に着せたい水着がいっぱい残ってるんだから♪」
春香:「そんなぁ…」
スクール水着でこんなに恥ずかしいのに、これより恥ずかしいのは着たくない…
私はそう思った。なのに…
千佳:「あ、これ、春香の裁縫セットよね?ちょっとかして」
暗くて千佳たちの動きが分からない。そんな中で千佳が言った。
春香:「えぇ…?何に使うの?」
静香:「気にしない気にしない。ちょっと失礼」
そう言って、静香がドアを開ける音がした。まさか隣の部屋に…?
あっちには乾かしている服がいっぱいあるのに…
2人の動きが分からない中、私は解けないと分かっていながらも、裾を解こうともがいた。
一日にもう三回も茶巾されてるが、やっぱり恥ずかしい…
静香たちの動きも気になる。とりあえず私は、どうにかしてこれを解く術を探した。
しかし、これを解けたとしても、本当に千佳たちは茶巾をしなくなるだろうか…
どの道水着姿の写真を握られてるのだ。多分アレは嘘かもしれない。
でもせめて、これを解く方法は見つけたかった。
でも結局はスクール水着姿を露出させられた状態から逃れる事は出来なかった。
私は思わず顔を赤らめてしまった。

21 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:38:59
だんだんとつかれて眠くなってきた私だけど、こんな状態で寝てなんかいられない。
寝てる間に何かやられたらたまらないから。
ただ、こうやって茶巾されてる間に、2人は次の作戦を考えてるのではないか…
不安と恥ずかしさに満ちた私は、せめてこれ以上恥ずかしい思いだけはしたくないと願った。
それから数十分後…部屋のドアを空ける音がしたかと思うと、誰かが…
多分千佳か静香のどちらかが、私のスカートの裾を解いてくれた。私は起き上がり、スカートを直した。
しかし単に水着が露出してる場所が上半身に変わっただけである。しかも今度はゼッケンが…
解いてくれたのは千佳だった。
千佳:「ハイ、今日はここまでにしようかな…」
春香:「ねぇ…本当にこのゼッケンつけて茶巾はしないよね…」
千佳:「もちろんよ。ただし…」
春香:「ただし…何?」
それに答えてくれたのは静香だった。
静香:「こっちの水着を着てもらうけどね♪」
そう言って静香が部屋に入ってきた。最初に私が来たスクール水着を両手で持って…
静香:「その水着ではしないけど、こっちのはしてもらうわよ。いいわね?」
複雑な気持ちになりながらも、とりあえずこれ着て茶巾することは無くなった。だったら…仕方ない。
春香:「うん…いいよ」
そう返したのが間違いだった。静香は持っていた水着を裏を見せた。いや、正確にはこっちが表なのだろう。
それには、最初無かったゼッケンがつけられていた。しかもそれには「茶巾寿司大好き」と大きく書かれていた。
そこで私は思い出した。茶巾されてるときに、千佳が私の裁縫箱を借りたのを。
私が動けない間に、最初来たスクール水着に別のゼッケンを縫ったのだと。
静香:「じゃあ今度はこれを着てやってもらうからね。いいでしょ?」
春香:「えぇ…だ、ダメだよ」
千佳:「何よ…さっきはいいって言ったくせに。それに、ちゃんと【そのゼッケンがついた水着】では
茶巾しないことにしてやったのよ。こっちはやってもらうんだから…」
春香:「そんなぁ…」
油断していた。確かにこのゼッケンがついた奴で茶巾されたくは無かったが、
まさか別のをつけてくるなんて…しかも余計に恥ずかしい…
こんなの着て茶巾されて、誰かに解いてもらったらとんでもない誤解が生じてしまう…
千佳:「じゃあ、今度はこれを着なさいよ」
春香:「えぇ…またぁ?」
静香:「そうよ。今日はもう茶巾しないから変わりに着なさいよ。もう十分乾いたし。
着替え終わった姿みたら帰るからさ。」
春香:「…わ、分かったよぅ」

 着替え終わった私はその姿を二人に見せた。スクール水着姿で、
しかもゼッケンに書かれた内容はまるでドMのようだった。茶巾なんて好きじゃないのに…
千佳:「うん、いいねいいね。春香らしいよ」
春香:「そ、そんなこと無いよ…は、早く服を着させてよ////」
静香:「いいじゃんいいじゃん。私らが帰ったら着ていいから。今日は楽しかったよ。それじゃあまたね、春香」
そう言って2人は帰っていった。私は「茶巾好き」のようなことが書かれたスクール水着姿のまま
千佳のスカートを返し、2人を見送った。
そのあとで、部屋に戻り、乾いた洗濯物を取りに行った。

22 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:40:16
ここまででリクエストのある方は次の欄を記入して下さい。
【茶巾のされ方】:
【※春香に着せる下着(なければ水着)】:
【茶巾する相手】:
【される場所】:
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:
※マークの書いた場所のみ、必ずご記入ください。

23 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:42:49
翌朝。私は昨日の出来事が夢だったと信じて気を落ち着かせ、目が覚めた。
だが部屋のクローゼットの中には、例の「茶巾寿司大好き」と書かれた水着がかけられていた。
昨日の出来事が正夢であると証言するかのように。
今日は一日中のんびりとしていられる。そう思ったとき、机の上に置いてあった、
私の携帯が鳴り出した。それは…芙美からだった。私はいきなり嫌な予感がしたが、とりあえずでてみた。
春香:「もしもし…」
芙美:「あ、もしもし…春香?今何してる?暇?」
春香:「え…?うん…特に用事とか無いけど…何?これからまた茶巾…?」
芙美:「残念でした〜♪これから、【スプラッシュ】って言う室内プールに行くんだけど、
春香も一緒にいかない?」
春香:「プール?」
芙美:「そうそう。あそこのプール結構人気だから、春香も一緒に泳がない?
昼ご飯おごってあげるからさ」
春香:「本当…?」
芙美:「もちろんよ。10時ごろに私のうちに着てね。水着も高価な下着も忘れずに…」
そう言って芙美は電話を切った。私も電話を切り、考えた。
プールは楽しそうだけど…昨日彼女が私にしてきた事は忘れられない。気をつけないと…
断れば良さそうだけど…プールにも行きたいし…それに…逆らうのは無理だろう…
私は、ミルクと書かれた水着のゼッケンを外し、リュックの中に入れた。そして必要な物も全部そのリュックに入れた。

 芙美の家に来た私は、そこで千佳、静香たちとも合流した。嫌な予感が一気に増す中、
私はそこからバスで、プールへと向かった。
そこで今日も、茶巾と言う究極の遊びが繰り広げられるのだった…

24 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:43:21
スプラッシュについた私は更衣室ですぐに水着に着替え終えた。
千佳:「あれ…ゼッケンとかないのね」
春香:「普通そんなのついた水着でプールに来ないよ…あ、ごめん…私、
ちょっとトイレ行って来る…ちょっと鍵持ってて」
慌てていた私は、更衣室の鍵を千佳に渡してトイレに向かった。
私はどうせ、千佳たちは茶巾しかしないから、鍵を渡しても問題ない。
そう思ってしまったのだろう…それが今日の私が犯した過ちだった。

 プールでは普通に楽しめた。流れるプールにウォータースライダー。
波のあるプール等で泳ぐのも久々だった。泳ぐ事は少ないが、
私は通常のプールでは、自分で言うのも難だけど華麗な泳ぎをした。それを千佳たちが見ていた。
千佳:「春香って泳ぎ上手なんだねぇ…」
芙美:「ほんと。泳ぎが上手な子は水着が似合うねぇ」
静香:「私たちより上手そうでなんか悔しいなぁ。でも確かにどんな水着も似合いそうね」
千佳:「楽しそうに泳いじゃって…ま、このあとは私たちが楽しむ番だけどね…」
そう言って千佳が何かを企むような笑みをした。

春香:「あれ…皆は…?」
泳ぐのに夢中で、私は千佳たちがいなくなってることに気づかなかった。
そういえばもう昼に近かった。お昼近くになったら、いったん更衣室で着替えて、2階のレストランに向かう予定だったから、
先に行ったのかもしれない。私も更衣室に戻らないと…
 一度千佳に預けた更衣室の鍵で、私はロッカーを開け、着替えを取ろうとした。しかし…
春香:「あれ……?」
鞄の中に入れたはずの、私の下着がない。ちゃんと持って来ていたはずなのに…
私は鞄を持ってよく中身を探した。しかし、見つからなかった…ふいにロッカーの中を見ると、
最初は入ってなかった、赤い別の水着と、一つの置手紙が残ってた。探している下着は入っていない。
私は置手紙をとってそれを読んだ。
【春香ヘ。高価な高価な下着は預った。返して欲しければ、一緒に置いた水着を着て、
スプラッシュの外の裏側に来るべし。貴方の天使千佳たちより】
春香:「(う…下着は預ったって…ちょっとぉ…そんなのあり?)」
しかも置いてあった赤い水着はビキニだった。
普段私はこんな水着を着たことがなかったので、これを着るには抵抗があった。
だけど…下着を取り返さないといけない…正直着たくないけど仕方なく、私はこれを着る事にした。

25 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:43:43
私はビキニを着た状態で服を着、スクール水着を鞄に入れた。スプラッシュをでた後、
その裏側に向かった私は、そこで千佳たちと再会した。
静香:「あら…本当に来た見たいね」
春香:「ハァ…ちょっとぉ…パンツ返してよぅ」
芙美:「だってさ。返してあげようか。春買ったら下着にばっか高い金を使ってるんだもん」
千佳:「そうね。じゃあちょっと私らの命令をきいたら返してあげる」
春香:「な、何よぅ…」
そんなことは分かりきっていた。だけど、本当にそんなことされたらたまった物じゃない。なのに…
千佳:「じゃあねぇ、春香。とりあえず今日も上着を脱いでよ」
春香:「えぇ…また脱ぐの…?服ぐらい着させてよ」
静香:「なーに?私たちに逆らうつもり?じゃあ下着返さないよ」
春香:「そ、そんなのダメだよ…それも買ったばかりの物なんだから…」
芙美:「だったらとっとと脱ぎなさいよ」
春香:「……分かったよぅ…」
いつもより抵抗のある命令だった。脱ぐのをためらい、手が重く思うように動かない。
だけど、買ったばかりの下着を盗られるのは困る…
既に昨日、別の下着をなくしちゃったのに…私はゆっくりと服を脱ぎ始めた。
千佳:「さーて、いよいよだね…」
私は上着を脱ぐと、それを左手に持った。上半身は赤のビキニ姿になった。寒い……
春香:「こ、これでいいんでしょ…///?さぁ、早く下着を返して」
芙美:「まだ終わったわけじゃないからダメー。この後何するか分かってるでしょ?」
確かに。この後することは想定済みだが、やって欲しくない…そんな思いでいっぱいだった。
静香:「じゃあ、服を置いて、暴れないでそのままじっとしていてね」
そう言われると、私は服を持った左手を離し、じっと黙っていた。
そして静香と千佳がやってきて、穿いていたロングスカートの裾を持ち、
私の上半身を覆って、頭の上でギュッとスカートの裾を縛った。

26 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:46:35
私は下半身がまたもや水着丸出しにされ、ゆっくりと横に倒された。
相変わらず真っ暗で何も見えない…
無駄だと分かっていても黙ってはいられなくなる。
私はスカートの裾を解こうともがいた。
千佳:「じゃあねぇ春香。賭けをしようか。私たち、これからご飯を食べに行くから。
終わって戻ってきたらほどいてあげるから、それまでだれも来なかったら、
アンタはモロだしのビキニ姿を見られずにすむ。
私たちが来る前に誰かが来たら、アンタは水着姿を見られるって事で。
それじゃあ自分の幸運に祈って頑張ってね〜」
そう言って千佳たちは、笑いながら晒し者にされた私を放置していった。
私はというと、ビキニなんて生まれて初めて着た物で、
スクール水着よりも露出度が高いので、あまりのも恥ずかしかった。
しかも上着も脱がされてるので、スカートを解いてもらった後はすぐに服を着ないと、
これを解いてくれた誰かに見られちゃう。
これは絶対に自分で解かなければならない。そう思って必死になった私だが、
悲惨にも解く事が出来ない。せめて千佳たちが戻るまでだれも来ないで欲しい。
私はそう思った。でも、そう思うときに限っていつも誰かが来る。
だから今回もそうなのではないかと、嫌な予感がした。そしてそれは見事に的中した。

 縛られて10分後の事だ。誰かが近づいてくる足音が聞こてきた。
スカートに覆われている為、姿が見えない…しかし声は聞こえた。
女の子:「…大丈夫ですか?」
私は耳を疑った。その声…間違いない。私のクラスメートの尾崎利香だ。
春香:「利香ちゃん…?利香ちゃんなの?」
私はすっぽり覆われたスカートの中でもがきながら聞いた。
利香:「春香さん…春香さんなの?」
やっぱり利香ちゃんだ。助かる…利香ちゃんなら優しいし、よい友達だからきっと助けてくれる。
利香:「い、今解きますね」
うん…お願いね…そう思った私だがここでハッと息を止めた。
春香:「ま、待って…お願い…ほどかないで…」
利香:「え…?」
私は嬉しかったが、その逆最悪な気がした。何故なら…

27 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:46:57
 何故なら…利香ちゃんはいい子だけど、とても口がやわらかくおしゃべりな子でもある。
茶巾されると言うのはあるかもしれないが普通上着を脱がされた状態で茶巾される行為なんて不自然だろう。
もし利香ちゃんが裾を解いてくれて、こんな姿を見られたら、絶対に友達に言いふらすだろう。
そしたら私のことが噂になるかもしれない…そうなったら大変な事になる…
私は、スカートの裾を解いてほしいのに、今は逆に解かないで欲しくなってとても複雑な気持ちになった。
利香:「で、でも…このままだと…」
春香:「お願い…解かないで…」
私は思わずそう懇願した。
利香:「で、でも…どうして…?」
言えない。スカートの中が赤いビキニ姿だなんて…
クラスに知れ渡ったりしたらとんでもない事になる……
内緒にしてと言っても、この不自然な茶巾のされ方を見たら、絶対言いふらすだろう。
でもかえって解かないでなんて言ったら、逆に変に思われるだろう…
私はどうすればいいのか分からなくなった。
静香:「どうしたの?利香ちゃん…」
ふいにそんな声がした。暗くて何も見えないが、静香たちが帰ってきたのだろう
利香:「あ、静香さん…あの、春香さんが何かとんでもない事になってるんだけど…
何か、助けて欲しくないみたい…」
千佳:「春香が?どれどれ…うわぁ〜これが春香?嘘、茶巾されてるじゃん」
初めてこの姿を見たように千佳が言った。
静香:「それで、解いてあげればいいじゃん」
利香:「それが…何か、解かないでって言うもん…」
芙美:「だからって放置するわけにはいかないでしょ。ほら」
そう言って芙美は、私に近づき、スカートの裾を解いて私を立たせた。
立ってことでスカートが垂れて、ついに上半身が見える状態になった。私は恥ずかしさが倍増した。
静香:「あれ。何で上着着てないの?いくら茶巾されたとはいえ、これは結構不自然じゃないの」
静香たちがやったことなのに、みんなとぼけて、本当のことが言いにくくなった。
春香:「あの…あの…」
利香:「もしかして…自ら脱いだんですか?茶巾されたくて…
いえ、茶巾状態から助けてくれた人に水着を見て欲しくて」
春香:「ち、違うよ…///そりゃ…確かに脱いだのは私だけど…で、でも…」
芙美:「利香ちゃん、ちょっとこっちおいでね…」
利香:「え…なんですか?」
芙美:「いいからいいから」
そう言って芙美は利香ちゃんを何処かへ連れて行った。
多分私のことを茶巾好きの女の子だと吹き込むつもりなのだろう。うぅ…完全に誤解されたかも知れない…

28 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:48:09
その後私は千佳たちとバスで帰り、いったん芙美の家に集合した。
利香ちゃんはこれからプールに入るようだった。
春香:「ちょっとぉ…利香ちゃんに何吹き込んだの…?誤解されるような事言ってないでしょうね?」
芙美:「大丈夫大丈夫。気にしない」
そう言うが、はっきり言って不安だった。利香ちゃんは隠し事なんか出来ない。
明日、高い確立で誰かに言いふらすかもしれない…とにかく…
春香:「ねぇ…そんなことよりも早く下着を返してよぅ」
千佳:「あーら、そうだったわねぇ。でもさぁ、下着でそこまで必死になる、普通?」
春香:「え…?あ、当たり前でしょ…///さぁ、ビキニも来たし、上着も脱いだし、
茶巾もされてあげたんだから、そろそろ返してよ…」
静香:「まーだこれだけじゃあ終わらないわよ。最後に私達のお願いを聞いてくれる?」
春香:「な…なに?」
どうせ嫌なことされるとは思った。また茶巾されるのかあるいは…しかし、返ってきた答えは最悪だった。
静香:「この前ゼッケンつけてあげたスクール水着、あるでしょ?
明日アレを着て学校に着なさいよ」
春香:「え、えぇー…アレを…?」
アレとは、前に「茶巾寿司大好き」とかかれたゼッケンが縫われた、紺色の水着の事だ。
千佳:「そうよ、アレよ…それ着てこないと、アンタのスクール水着姿の写真、男子にばらまくからね」
春香:「そんなぁ〜…わ、分かったよぅ…でも、できるだけ人前で茶巾しないでね」
静香:「さぁ、それはどうかしらね〜私たちの気分にもよるけど」
春香:「えぇ〜……お願いだからあんなの着て学校で茶巾しないで…」
芙美:「まぁそれは考えておくね。それじゃあ、明日もまた元気に学校に行こうね…」
春香:「う、うん…」
明日は凄く嫌な日になりそう…そんな気がした。

29 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:48:32
翌朝、私は下着の変わりに例のスクール水着を着て学校に登校した。
3年B組。私のクラスだ。恐る恐る中に入った私は、そこで利香ちゃんが別の2人の女の子と話してるのを見た。
それ以外にも何名かの生徒がいたが、皆普通としていた。
利香ちゃんは、その時私の耳には聞こえなかったが、こう会話していた。
麗:「嘘…春香ちゃんが…?」
利香:「うん…茶巾されてたんだけど、なんだか様子がおかしくて…解かないでって言ったの。
誰にされたかは分からないけど…上着を脱いだ状態で茶巾されるなんてケース、
聞いた事ないでしょ…?」
サクラ:「そうよね…だから自分で茶巾してって誰かにたのんだって訳?でも春香に限ってそんなことは…
大体、そんなことして何の意味があるの…?」
麗:「そうよね…でも、身体に自信がある子にはたまに、ああいうスタイルを自慢したがる子もいるし。
春香って意外とドMなのかもしれないし…」
利香:「でも…私はまだ信じられないな…多分、誰かにいじめられているのかも…」
サクラ:「本当にそうなのかなぁ…」
このときはまだ、私が茶巾されてることや、私が茶巾好きという妙な噂もあまりたてられていなかった。しかし。

 放課後。どうやら私は、千佳たちに会うこともなかったためか、無事に今日の学校生活を終えた。
掃除もなかったため、私は真っ直ぐ、いつもの通り道を歩いていた。
その背後を、4、いや、5人の、同じ学年の女子が、ゆっくりと後を追って来てることを知らずに。

30 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:49:23
私は何気ない帰り道を歩いていた。嫌な予感がしていたが、このまま行けば、
何気ない一日になりそう。そんな気がしていたが…
女子A:「ちょっと…アンタが春香ね」
春香:「ハイ…?」
ふいに呼び止められ、私は振り返った。そこには、5人の女子が、横一列に並んでいた。
どれも私の知らない人だ。なのに私の名前を知ってるということは…
春香:「ハイ…何でしょうか?」
女子B:「アンタ、利香から聞いたけど、茶巾好きかもしれないんだって?」
女子C:「芙美たちもそう言ってたけど…そうなの?」
春香:「あ、いや、別にそんな…」
女子D:「違ったら何で上着を脱がされた状態で茶巾されてるわけ?いくらなんでも、
上着を脱がされそうになったら抵抗したり、大声で助けを求めるはずでしょ?
なのに誰も気づかないなんて変じゃない…?どうなのよ」
春香:「あ…いえ、別に…そ、それは…」
真実を話せそうにない。スクール水着写真をとられて、それをばらまかれないよう、脅されてるとは…
女子E:「それは、何よぅ。まぁ、アンタが茶巾好きなら、こっちは今ムシャクシャしてんのよね。
ストレス解消に、アンタを茶巾してやってもいいのよ」
春香:「あ、いえ…そ、それはダメです…」
女子A:「何でよ。茶巾好きじゃないの?まぁ、どっちでもいいけど、ちょっと来なさいよ…」
春香:「そ、そんなぁ…」
何気ない一日になるはずだったが、一気に急変した。
私は知らない女子たちに連れられ、どこか人気のない通り道に連れられた。

31 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:51:05
春香:「ちょっとぉ、解いてよぅ」
私は座り込み、裾を解こうともがいた。下半身が水着丸見えの状態で恥ずかしい…
少女E:「ダーメ。そのスタイル披露したいんでしょ? だったらそのまんまでいなさい」
少女C:「ハァ〜なんだかスッキリしたわねぇ。意外な事実も判明したし、
この子を茶巾にしてやったし。さて、帰ろうか」
少女B:「そうね」
春香:「ちょっと…待ってよぅ」
私はスカートに覆われて、真っ暗で何も見えない。そんな中,少女達は笑いながら去っていく様子が目に浮かんだ。
少女たちの笑い声がだんだん小さくなってくる。
春香:「(あぁ…もう、どうしよう…知らない人に襲われて、こんな姿にされるなんて…
よりによってこんな水着を着てるときに…うぅ〜…どうしよう。利香ちゃん…助けて…)」

利香:「春香さん…?」
利香は、春香の助けを求める様子を感じ取った気がして、辺りを見渡した。でも、春香はどこにもいない。
サクラ:「ねぇ、利香ちゃん…どうしたの?」
利香:「あ、いや…今、春香さんの声がしたような…」
麗:「春香?でも……この辺りにはいないけど…」
辺りを見渡して、麗が言った。しかし利香は、何かを悟ったかのように突然走り出した。
サクラ:「ちょ、ちょっと、どこ行くのよ?!利香ちゃん?!」
サクラと麗が走り行く利香を追う。利香は、どこか人気のない通り道を走った。そして…
利香:「春香さん?!」
利香は、茶巾された春香を発見した。利香は、すぐに春香のスカートの裾を解きにかかった。
後からサクラと麗が着て、春香の姿を見て驚く。
サクラ:「春香さん…」
利香は、座り込む春香のスカートの裾を解いた。ハルカがスカートから解放され、立ち上がった。
スカートが重力によって垂れ下がる。
春香:「は、ハァー。助かった…ありがとう、利香ちゃん」
利香:「え…?!」
サクラと麗「…え?!」
利香ちゃん達が私を見て何かに驚いた。私はなぜだか分からなくて、
利香ちゃん達が注目している、私の胸辺りを見た。
春香:「え…?ああ?!!」
私は思わず声をあげた。上は水着姿で…しかも…「茶巾寿司大好き」と書かれたゼッケンがはっきりと見えていたのだ。
私は思わず、両手でゼッケンを隠した。
春香:「ち、違うの利香ちゃん…///あ、あのね///?こ、これには訳が…?!」
慌てて否定する私だが、利香ちゃん達は完全に誤解されたような表情でこちらを見てきた。

32 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:51:37
私は顔がカッと赤くなった。マズイ…こんなのを見られたら…
利香:「春香さんって・・・本当に茶巾が好きだったんですね?」
低い声で、利香ちゃんが言った。完全に誤解されている…
春香:「ち、違うって…?!ねぇ、利香ちゃんお願い…///信じてよぅ」
麗:「いいなぁ。身体に自信がある人はそうやって自慢して」
春香:「だから違うの?!ねぇ、お願いだから話を聞いて」
利香:「御免なさい…春香さんのことを考えず、スカートの裾を解いてしまって…
本当はいい男性に解いて欲しかったんですよね?」
春香:「違うよ…///そんなんじゃないよ」
サクラ:「だったらどうして水着を着てるの…?しかもそんなゼッケンをつけて」
う…それを聞かれると、何も言いかせなかった。
利香:「ごめんなさいね。では座って下さい。スカートの裾、もう一度縛り直してあげますから」
春香:「え…?いや、そんなことしなくいいよ!」
利香:「いえ、春香さんがそれを望んでると言うのに、私がそれを邪魔してはいけませんから。
勝手に解いてしまったことのお詫びとして、もう一度縛ってあげます」
春香:「だからいいって…私は茶巾なんかしてほしくないんだから」
利香:「いいですから早く座って下さい!!」
利香ちゃんがものすごい剣幕で叫んだ。その大真面目な表情を、私は始めてみた。
利香ちゃんにこんな表情が出せるなんて…私はその剣幕に押し負け、ひざまずいた。
春香:「は、はい…」
利香:「サクラさん、手伝って下さい」
サクラ:「え…?う、うん」
そう言うと利香ちゃんとサクラは、座り込む私のスカートをつかんでめくり、下半身側の水着を露出させた。
茶巾なんかして欲しくないのに…完全に利香ちゃんは、私を茶巾好きの、スタイル自慢少女だと思い込んでいる。
完全に誤解しているのだ。うぅ…だから違うんだってば…利香ちゃん…
私は利香ちゃんとサクラによって上半身がスカートに覆われた。その中で、私は思わず泣き出した。
利香ちゃんはと言うと、茶巾して欲しいと言う、私の願ってない願いを叶えるために、
そしてスカートを解いた事を余計な事だと思い、その償いの意味をこめて、私のスカートの裾を頭の上で強く、絶対に自力で解けないようにギュッと縛りつけた。

33 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:55:24
私は利香ちゃんによって茶巾され、上半身がスカートに覆われ、下半身が水着丸出しになった。
春香:「ねぇ利香ちゃん…これほどいてよぉ」
私は何とかしてスカートの裾を解こうとしたが…利香ちゃんにしては意外な力で縛られているため、
今まだ以上に解くのが難しそうだった。
利香:「素敵な男性に解いてもらって下さいね。それでは…」
そう言って利香ちゃんは去ろうとした気がして、私は慌てた。
春香:「ちょっと待って、だから違うんだってば。ねぇ、待ってよぅ」
そう言うと利香ちゃんは私の方を振り返った。もちろん私はスカートに覆われて見えないが、
利香ちゃんは立ち止まり、振り返ろうとする足音が聞こえた気がした。
利香:「芙美さんが言ってました…まさか本当に茶巾が好きだったなんて…」
春香:「え…そんなことを…ち、違うよ…好きなんかじゃないって…」
利香:「私もそう思いましたが、まさか真実とは信じられませんでした。でも…
私は春香さんの友達ですから…春香さんのしたいことに邪魔はしません…
心配しないで下さい。そんな荷まで茶巾したいのなら私がお手伝いします」
春香:「え…どういうこと」
利香:「私とであったときは問答無用で茶巾してあげますので。芙美さんが、春香さんは
奏されることを望んでると言ってましたし。放課後でしたらいつでも茶巾してあげますので」
春香:「ちょっとぉ、やめてったら///わたしはそんなこと望んでないって」
麗:「遠慮しなくてもいいよ。する方はする方で楽しいし。ほんと、羨ましいよ。スタイルのいい子は
そうやって水着を着て自慢できるもん」
春香:「だから違うって…これ解いて…」
利香:「では、また明日も宜しくお願いしますね、春香さん」
話も聞かずに、利香たちは、茶巾された春香をそのまま放置してしまった。

34 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:56:14
私は茶巾されたまま放置され、恥ずかしくなって顔を赤らめたまま、
両腕で胸についたゼッケンを隠した。次誰かに解いてもらった時、これを見られたらおしまいだ。
うぅ…利香ちゃん…信じてったら…完全に誤解された上に、
利香ちゃんまでもが、千佳たちと同じ茶巾いじめの一員になってしまった。
しかも利香ちゃんのことだから、絶対誰かに、私のことを言いふらすだろう。
そうなると、さっきの女子たちのように、知らない人にも襲われるかもしれない…うぅ…
涙を、スカートを掴んで拭いた私は、そこへ、誰かの足音が聞こえたような気がした。
しかしそれは…近づいたかと思うと、だんだん遠ざかったように、少しずつ小さくなってしまった。
私はその足音に期待をしていたが、同時に恥ずかしさと不安を抱えていた。
だから、その足音が聞こえなくなった頃には、嬉しいのやら、悲しいのやら、複雑な気持ちになっていた。
しかしその時、足音が聞こえていなかったはずなのに、誰かが私のスカートを掴むような感覚がした。
私は、突然誰かがスカートを解いてもらっていると言う事に驚き、不安な気持ちのみが、頭の中にあった。
なかなか解けないのか、必死に解こうと、誰かが頑張った。そして、やっとか解かれたかと思うと、私は茶巾から解放された。
私はすぐさま立ち上がり、水着を見られるのは仕方ないが、とりあえずゼッケンだけは両手で隠し、
解いてくれた相手を見た。そして思わず、あ、と声をあげた。
足音が聞こえなかったのに、そこには数人の男子がいた。
しかも…偶然とは思えないくらい、そして運がないことに、解いてくれたのは最初に、
茶巾を解いてくれた男子たちだった。私は恥ずかしさと罪悪感に負われていた。
あの時は御礼もせず、解いてくれたのに、叩いてしまったから…
春香:「あ、あの…どうも、ありがとうございます///」
私はゼッケンを隠しつつ、顔を余計に赤らめながら言った。
少年B:「おい、勇太。こいつ、あの時の女じゃないか?」
スカートの裾を解いてくれた少年の方を向いて、別の少年が言った。
勇太:「そのようだな、純二。しかも、今度は水着を着て上着を着ていない…」
少年C:「本当だ…」
春香:「あ、あの…この前はありがとうございました。で、では…////」
私は上着を拾って、着る前にその場から逃げようとした。
少年C:「おい待てよ。言う事はそれだけか?この前勇太があの状況から助けてやったのに、
こいつにビンタを喰らわすとはどういうことだよ?」
勇太:「サトル、別にいいだろ、それは…」
春香:「そ、それは…あの…ごめんなさい」
本人は気にしていないが、私はとりあえず服を持った手を力なく下げ、謝った。すると…
純二:「おい、こいつのゼッケン見てみろよ。茶巾寿司大好きとかかいてるぞ」
悟:「本当だ。面白いな、この子」
え…?し、しまった…見られてしまった…私はとりあえずその場から逃げようとした。しかし…
勇太:「待ちな…これ、返して欲しくないのか?」
春香:「え…?」
その言葉に立ち止まり、私は振り返った。
春香:「あ…///」
私は、勇太という少年が持っているものを見て、余計に恥ずかしくなった。
あの時…私が忘れていった買い物の袋を、彼が持っていたのだ。
そう、あの新しい下着を買った、あの袋を…

35 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:56:41
春香:「あ、あの…それ、返して下さい…///」
勇太:「だとさ…返してやろうか」
純二:「でもそれじゃあ面白くねぇーよな。せっかくこんな美味しい子がいるんだ、
ちょっくらいじっておこうぜ」
サトル:「賛成だな。そうしようぜ、な?勇太」
勇太:「そうだな…そういうわけだ。ちょっと俺のうちにきてもらうぜ」
春香:「そんなぁ…」
純二:「じゃねーとこれ、返してやんねーぞ?」
春香:「…分かりました」
私はとにかく服を着て、水着を隠した。そうすることで落ち着いたのか、私は新たな目で三人を見始めた。
そうするとあることに気づいた。三人の制服についている名札のうち、一つの名札に、こう刻まれていた。
「尾崎勇太」尾崎…まさか…?
春香:「あ、あの…もしかして、利香ちゃんって言う、妹がいませんか?」
勇太:「え?あ、ああ、そうだが…何だ、お前が利香の言っていた春香か。
お前の事は聞いているぜ。何でもとても仲が良いとかさ。じゃあなおさら家にこいよ。
利香も喜ぶと思うぜ」
春香:「あ、いえ…でも今日は忙しいので…し、失礼します…」
そう言って私は、その場から逃げていってしまった。今の利香ちゃんは誤解してしまっている。
その上、また会ったら、茶巾されてしまうかもしれない。それだけは嫌だった…
だから私は、とにかく家へ全速力で向かった。
しかし、買った下着はまだあの人たちの下にある…いつかは、必ず取り返さないと…でも…一体どうやって…

千佳:「ねぇ…何か今回(水着レイプ編)、私達の出番、なかったね…」
静香:「そうね…でもいいわ。じきに出番だし…多分ね」
千佳:「え……?」

36 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:57:03
 何気ない一日になるはずだったが、まさかこんな日になるとは…
私はそう思いつつも、暗い表情のまま自宅に戻ろうとした。ここまでくれば何とか…
そう思っていたが、家の玄関前には千佳、芙美、静香の三人が待っていた。何か色々なものが入った袋を持っている。
なにやらいい香りがするが…
千佳:「あら、お帰りなさい、春香」
春香:「ちょ、ちょっとぉ…これから茶巾…?悪いけど今日は止めてよ…
ここに来る前にもう二度も茶巾されたんだから…」
静香:「あら、それはお気の毒様ね。お詫びにはい、これ。アンタ、好物でしょ?」
そう言って静香は、持っていた袋を私に渡した。袋の中はハンバーガーとフライドポテトが姿を覗かせていた。
春香:「これは…」
芙美:「うちらがやってることは、別にいじめとしてやってるわけじゃないんだけどね…
流石に気の毒だから買ってきてやったのよ。もちろんあとで返せとかは言わないから」
春香:「芙美…」
千佳:「それとこれ。アンタ炭酸苦手だってよねぇ?だから、オレンジジュースも買ってきてやったわよ」
そう言って千佳は、オレンジジュースの入った、ふたとストロー付きのカップを渡した。
袋の中に入れては、こぼれてしまうかもしれないから、あえて千佳が持っていたのだろう。
春香:「ありがとう…」
千佳:「いいっていいって」
静香:「それと、この前行ったスプラッシュの店の食券もあげるわ。あの時おごると言って結局おごらず返っちゃったし。はい」
春香:「ど、どうも…あ、ありがとう…///」
少しだけ心が和んだ気がした。ただのいじめだったら、こんな事はしないだろうから…多分。
芙美:「ああ、それとはい…この袋には新品の競泳用水着があるから…」
春香:「へぇ…って、え?今なんて…?」
私はそれを受け取った後に思わず聞き返した。競泳用の…水着?
千佳:「だから、競泳用の水着よ。ま、ハイレグのやつね。それが何か?」
春香:「な、何かって…なんでこんなものを私に…?」
静香:「そりゃ着て欲しいからに決まってるでしょ?明日は下着代わりにそれを着てきてね。
その代わり、今日のところは茶巾しないであげるからさ。じゃあねぇ」
春香:「ちょ、ちょっとぉ」
両手が渡された物でふさがったまま、私は帰ってゆく千佳たちの方を見て嘆くような声を上げた。
嬉しいのやら悲しいのやら…私は、またもや複雑な気持ちになった。

37 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:57:24
いったん物を置いてから玄関のドアを開け、私は自宅に入った。
そして、渡されたハンバーガーなどを食べつつ、勉強をし、入浴をし終えた後の事だった。
私は、芙美に渡された競泳用水着を着て、そのまま自分の部屋に入った。
そこにある、縦長の鏡に、競泳用水着を着た身を映してみると、紺色が似合ってるのか、
スクール水着同様に、春香にピッタリだった。だけど…やっぱり恥ずかしい…///
明日はこの状態で学校にいかなきゃいけないのか…うぅ…そう思いつつ、私は部屋の中を見渡した。
ハンガーに、スクール水着、ゼッケン付きのスクール水着、赤いビキニが。そして今、競泳用の水着を着ている。
いつの間にか、私は水着を4枚も手に入れていたのだ…

 あくる日。私の茶巾好きと言う噂は、意外にもそんなに広まっていなかった。
いや、実際は広まっているのかもしれない。今日は競泳用の水着を着てるのだ。
こんな状態で茶巾されたくない…
流石に放課後になるまでは何もされないとは思ったが…そう来ると、放課後は用心しなきゃいけない。
こんなにも、学校が終わって欲しくないと感じたのは始めてだ…

 放課後。やはり私は千佳たちに呼び出され、三階の女子トイレに連れられた。ここは元々、教室からは遠く、
近くには空き教室や、調理室があるため、放課後は人気は少なく、ここを利用する人はほとんどいない。
かといって、ここに他の女子が来ないと言う保証はどこにもなかった。
千佳:「来てくれてありがとね、春香。ハンバーガー美味しかった?ちゃんと水着着てきた?」
春香「え…?うん、美味しかったよ。水着も…着たよ、一応…///そ、それで、何する訳?」
静香:「じゃあ、今日も服、脱いでもらおっかなぁ?」
春香:「えぇ〜…?また上着を脱ぐの?」
芙美:「違う違う。上着だけじゃなくて、スカートも脱ぐの」
春香:「はい…?」
私は、芙美の言ってることがよく分からなかった。かといってスカートも脱ぐのは恥ずかしい。
だが、そんなことをして、一体何をしようと考えてるのか?私にはよく分からなかった。

38 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:58:05
とりあえず私は、服を脱ぐのをためらった。
春香:「何でそんなことを…スカートも脱いだら、茶巾できないでしょ?」
別にされたくはなかったが、スカートも脱ぐと言う事は、競泳用水着のみになると言う事だった。それはちょっと…
千佳:「それなら大丈夫よ。さぁ、速く脱ぎなさいよ。ここには私ら以外は誰もいないし…」
春香:「……分かったよぅ…///」
これ以上逆らったって勝てそうもない。せめてここに誰も来ない事を祈り、私は制服の上の方を脱ぎ始めた。
いつもよりも抵抗が激しい。でも、とりあえず脱がないといけないのだろう…ゆっくりと上着を脱いだ私だが、
それを床に置くわけにはいかないだろう…
静香:「はーい、服は預っておくから、速くスカートも脱いで」
春香:「…わ、分かったよ…///」
私は上着を静香に渡し、上半身は水着姿のまま、ゆっくりとスカートを下ろし、それを静香に渡した。
私は完全な水着姿にされ、非常に恥ずかしくなった。
芙美:「あははは、似合ってるね、やっぱり」
春香:「で…?///こ、これからどうするの?////」
静香:「そうねぇ、このトイレのどこかにぃ、代わりの服があるからさ…それを探して…着てみてよ」
静香がじれったく言った。変わりの服って一体…って、この格好で探すの?
春香「あ、あの…服、着ちゃダメ/////?探す時ぐらいはさぁ///」
千佳:「だーめよ♪さっさと探して着ないと、誰かがここに来ちゃうかもよ。ほら、速く探しなさいよ」
確かに…いつ誰かがここに来るか分からない。そんな時、この格好をしてたらまず危険だ。
かといって変わりの服も、あまりいいものじゃなさそうだ。だけど、今のこの格好を見れば、
それを考えるより、服を探した方がいいだろう。私は競泳用水着のまま、トイレ内を歩き回り、変わりの服を探した。
いつ誰かがやってくるか分からない、ドキドキしたこの状況の中で…

 数分後、トイレ掃除の用具が入っている場所に、なにやら洗濯して綺麗にしたように、
真新しそうなセーラー服が置いてあるのに気がついた。すぐさま私はそれをとり、着始めた。
いつも私が着ているのはブレザータイプの制服だったので、これを着るのは初めてかもしれない。
とにかく私はそれを着て、千佳たちのところに来た。
春香:「こ、これでいいんでしょ…?」
千佳:「よく見つけたね。うんうん、似合ってるよ。それじゃあ、始めようか」
春香:「始めるってな、何を…」
静香:「そんなこともう分かりきってるでしょ?は・る・か♪」
そのたくらみを持った笑顔に、嫌な予感を感じた。
春香:「あ…やっぱり今から茶巾するんだ?」
芙美:「当然でしょ?せっかくその水着着てるんだから、やっておかないと物足りないでしょ?
じゃあ、その場でじっとしていてね」
そんなことはないと思うけど…とにかく私は、無抵抗のままその場に立った。
そして、せっかくセーラー服で隠した競泳用水着を、芙美と静香がスカートを捲り上げる事で露出され、
頭の上で思いっきり、愛を込めたような楽しそうな笑顔をして、スカートの裾をギュッと、きつく縛り上げた。
私は、ただ抵抗もせず、いや、する事も出来ずに、ギュッとスカートの裾を縛られるのを待つだけだった。

39 :大人になった名無しさん:2008/01/08(火) 23:59:52
ここまででリクエストのある方は次の欄を記入して下さい。
【茶巾のされ方】:
【※春香に着せる下着(なければ水着)】:
【茶巾する相手】:
【される場所】:
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:
※マークの書いた場所のみ、必ずご記入ください。
ご遠慮なくどうぞです…もしここに書くのがダメでしたら、どこかこれを書くのに良い場所を教えて下さい………

40 :茶巾・妹:2008/01/09(水) 00:29:30
私の茶巾体験です。
初めてされたのは中学2年の夏でした。6月になり体育は水泳になりました。授業の前には
更衣室で水着に着替えるのですが、1つしかなくしかも前の授業のクラスが使っていて中々
着替えることが出来ないことから私は、制服の下に水着を着て登校しました。重ね着する
とブラウス越しに透けてしまい恥ずかしいのですが、まあ遅刻して怒られるよりましと考
えていました。学校に着き教室に入り一休みしていると、私と別のグループの女子4
人が入ってきました。私は一緒にいるのは嫌だったので入れ替わりに教室を出ようとした
ところ呼び止められました。
相手A「制服の下に何着ているの」
私「2時間目に水泳があるから水着を着ているんだけど」
相手A「○○(私のこと)がきているのうちの指定の水着じゃないでしょ。」
私「え、でも紺色ワンピースタイプならいいって聞いたけど」
相手B「○○が着ているのって競泳タイプとかでハイレグのやつじゃない」
相手A「転校生のくせに生意気な水着着てくるんだ」
と、言ったかと思うといきなり私のスカートをめくり上げました。
私「ちょ、ちょっと朝からやめてよ」
スカートは私の顔くらいまでめくられました。
相手C「本当だ。ハイレグだよ。ムカつくから例のやっちゃおうか?」
相手A「ねぇ、茶巾って知っている?」
私「茶巾?何それ。知らないよそんなの。恥ずかしいからスカート離してお願い」
というと、彼女達は「そーれ」と声を掛けて私のスカートを引っ張り上げました。
頭の上にあった裾は素早く閉じられ、私は自分の袋状になったスカートに閉じ込め
られました。
相手「あははは・・・。茶巾寿司一丁あがり〜」
こうして私は茶巾にされてしまいました。

こんな感じですが、いかがでしょうか?
話はまだ続きます。

41 :茶巾・妹:2008/01/09(水) 00:31:09
茶巾体験続きです。
私の名前ですが○○だと判りにくいので「智子」という名前にします。(一応文中の
名前はすべて仮名です)

私「やだー、解いてよ。お願いだから解いて」
私は4人組に頼んだがもちろん彼女達が聞くはずも無く私はスカートに包まれた上半身
を動かし必死にもがいたが無駄な努力でした。
相手D「ブラウスの裾から見えるハイレグ水着がとってもセクシー」
と私のことをからかったが私はスカートの中でもがくのが精一杯でした。
相手A「それじゃ、私達は職員室に行ってくるから。心配しなくてもそのうち誰かが来て
解いてくれるから」
と言ったけれど、冗談じゃない私はそっちの方が心配になりました。私はこのとき初めて
茶巾にされました。もちろんその姿は見えているわけではないのですが、恥しい格好をし
ているということは、十分に認識していました。
(どうしよう。もし男子に見られたら・・・。こんなことされるのならば制服の下に水着を
着てこなければよかった)と後悔しましたが、とにかくこの茶巾状態から脱出することが
先決でしたがどうにもなりませんでした。私は疲れて床に座りこんでしまいました。
かなり時間がたった感じでしたが、実際は5、6分といったところでしょうか。人の声がし
て教室の中に入って来ました。声の主は仲の良い祐子達でした。
祐子「あれ?智子、先に教室に行っているって言っていたけど・・・」
雅恵「ねえ、あそこに茶巾寿司されている子がいるけど、まさか・・・」
祐子達は茶巾姿でもぞもぞ動いている私を発見し声を掛けてきました。
祐子「もしかして智子?」
私「もしかしなくても智子だよ。お願い早くスカートを解いて」
裕子達によって私は茶巾からようやく解放されました。
でもこれで終ったわけではありませんでした。(続く)


42 :茶巾・妹:2008/01/09(水) 00:32:26
茶巾体験続きです。
私の名前ですが○○だと判りにくいので「智子」という名前にします。(一応文中の
名前はすべて仮名です)

私「やだー、解いてよ。お願いだから解いて」
私は4人組に頼んだがもちろん彼女達が聞くはずも無く私はスカートに包まれた上半身
を動かし必死にもがいたが無駄な努力でした。
相手D「ブラウスの裾から見えるハイレグ水着がとってもセクシー」
と私のことをからかったが私はスカートの中でもがくのが精一杯でした。
相手A「それじゃ、私達は職員室に行ってくるから。心配しなくてもそのうち誰かが来て
解いてくれるから」
と言ったけれど、冗談じゃない私はそっちの方が心配になりました。私はこのとき初めて
茶巾にされました。もちろんその姿は見えているわけではないのですが、恥しい格好をし
ているということは、十分に認識していました。
(どうしよう。もし男子に見られたら・・・。こんなことされるのならば制服の下に水着を
着てこなければよかった)と後悔しましたが、とにかくこの茶巾状態から脱出することが
先決でしたがどうにもなりませんでした。私は疲れて床に座りこんでしまいました。
かなり時間がたった感じでしたが、実際は5、6分といったところでしょうか。人の声がし
て教室の中に入って来ました。声の主は仲の良い祐子達でした。
祐子「あれ?智子、先に教室に行っているって言っていたけど・・・」
雅恵「ねえ、あそこに茶巾寿司されている子がいるけど、まさか・・・」
祐子達は茶巾姿でもぞもぞ動いている私を発見し声を掛けてきました。
祐子「もしかして智子?」
私「もしかしなくても智子だよ。お願い早くスカートを解いて」
裕子達によって私は茶巾からようやく解放されました。
でもこれで終ったわけではありませんでした。(続く)


43 :大人になった名無しさん:2008/01/09(水) 00:40:28
>>2の作者です。体験話のほう、書いてくださりありがとうございます。
やはり解くのが難しいようですね。
茶巾されたときの気持ちがよく表現されていていいと思いますよ。
男子に見られなくてよかったですね。
これで終わったわけじゃないですか…続きが気になります。
なかなかいいと思いますよ。続きも期待していますので頑張って下さい。
お疲れのところどうもありがとうございます。

44 :70:2008/01/09(水) 00:43:28
>>39
前の板の70です。ちょこっと時間が空いた間にとんでもないことになってしまいましたね。
自分も無事こちらに移りましたのでご心配なく。

続きを読みたいと思ったのですが、本日はそれどころではなさそうですね。


45 :大人になった名無しさん:2008/01/09(水) 00:47:11
来てくれてありがとうございます。
はい、反論者の殺人的言葉に脅されて…
まぁかいた私も悪いですが、言い方が異常ですよ…
一応ここもOKか分かりませんので、よい場所がありましたら教えて下さいです。
続きは…この混乱の中では無理ですね。すみません…
とりあえず宜しくお願いします。私も名前つけようかな…

46 :茶巾・妹:2008/01/09(水) 00:48:29
>>43
ご感想ありがとうございます。文章がまだまだですね。操作ミスで41・
42と連続で書き込んでしまいました。スク水茶巾体験を書いて行きます
が若干ブルマ茶巾の話も入るかもしれませんのでお許しを。

47 :大人になった名無しさん:2008/01/09(水) 00:54:49
二重投稿は気にしないで下さい。私もよく同じ事をしましたし。
文章の方は気にしないで下さい。私の方がまだまだですよ。
スク水茶巾体験、楽しみにしてますよ。若干ブルマ茶巾の話も有りますか。
分かりました。そちらの方も期待していますね。
ではもう小説の続きはかけないんで、いったん寝ますね。妹様、70様、おやすみなさいです…

48 :70改め44:2008/01/09(水) 01:01:08
>>47
70ですと今後混乱?が起きるかと思いますので、この板では44(初登場の番号)
を名のらせていただきます。

49 :44:2008/01/09(水) 21:22:40
こんばんは。やはり続きは当分無理なのでしょうか。

50 :茶巾・妹:2008/01/09(水) 23:51:07
こんばんは。体験談の続きですが明日の夜にアップする予定です。

【茶巾のされ方】: セーラー服を着せて(個人的に憧れなもので・・・)
【※春香に着せる下着(なければ水着)】: 白のビキニ
【茶巾する相手】: 利香&彼女の兄・その友人
【される場所】: 利香の家
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】: 脱がせる

 以上でお願いします。

51 :大人になった名無しさん:2008/01/10(木) 15:09:02
【茶巾のされ方】: スカートの裾を首元で縛り、頭の方を出す
【※春香に着せる下着(なければ水着)】:赤ビキニか利香ちゃんの兄が持ってた下着
【茶巾する相手】: 3人組
【される場所】: 放課後の学校裏。
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:脱がせない
リクエストがOKならこれをお願いします

52 :大人になった名無しさん:2008/01/10(木) 19:24:11
>>49名前変更了解しました。
続きのほうは…今日は微妙ですね。明日以降ならかけそうですが…
>>50了解です。続きのほう、楽しみにさせていただきますね。
白ビキニですね。44さんと同じようですので、その続編形式で行かせて頂きます。
上着は脱がさせておきますか。こちらも了解です。
要望ありがとうございました。
>>51要望どうもです。上半身を完全に覆うことなく首もとで縛るやつですね。分かりました。
うーん…できればどちらか決めていただきたかったですが、上着を脱がせないと言う事なので
下着を着させておきますね。水着茶巾が中心ですし…
下着を着た状態で上着を脱がせて茶巾するのは多少危険そうですしね…
要望ありがとうございました。

53 :茶巾・妹:2008/01/10(木) 22:57:55
>>52
体験談の続きですが、風邪気味のため明日に延期させていただけますでしょうか。
勝手言って申し訳ございません。

54 :ふぃー:2008/01/10(木) 23:11:55
一応名前書きますか…妹様、体験話の続き、期待していますね。

55 :茶巾・妹:2008/01/10(木) 23:25:34
ふぃー様、期待させておいて申し訳ございません。体調を良くして明日にはアップ
出来るように頑張ります。

56 :ふぃー:2008/01/10(木) 23:56:20
風邪気味だったのですね、ごめんなさい。
いえいえ、大丈夫ですよ。
お体の方を大事にして下さいです。
体調が優れない状態でしたら明日でなくても宜しいですので
無理しないで下さい。ではお大事にです。

57 :大人になった名無しさん:2008/01/12(土) 09:09:21
続きまだ?

58 :44:2008/01/12(土) 13:09:02
こんにちは。春香ちゃんへのリクエストですが、競泳水着の後ろの部分(お尻のチョイ上位)
のところに「茶巾寿司大好き」という文字をプリントしたものを着せられて茶巾にされると
いうのはどうでしょうか?

59 :茶巾・妹:2008/01/12(土) 13:48:59
ふぃー様、こんにちは。ようやく風邪が良くなりましたので体験談の続きをアップします。
夕方までお待ちください。

60 :大人になった名無しさん:2008/01/12(土) 19:51:59
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 !!
 ⊂彡




61 :大人になった名無しさん:2008/01/12(土) 21:12:46
ログを削除

62 :ふぃー:2008/01/13(日) 17:04:31
>>57続きのほうは今書いています。遅くてごめんなさい…
リクエストがあったらご遠慮なくどうぞ
>>58要望ありがたいですが、流石にちょっと気の毒すぎるかもしれませんね…
一応考えておきますが、あまり春香ちゃんに酷なことはさせたくないので…ごめんなさい。
要望ありがとうです。
>>59風邪の方は無理しないで下さい。続きのほう、期待しています。

63 :ふぃー:2008/01/13(日) 17:57:25
>>38の続き

静香:「よし。今日も完璧な茶巾寿司の完成♪」
春香:「ねぇ、ちょっと…気が済んだら早くほどいてよぅ」
千佳:「早く解きたければまず自分でやってみたらどう?」
春香:「そんなの無理だってば…///」
私はこれまで何度も茶巾されてきたが、今まで一度もこれを自分の力で解けた事はない。
これを解くのは、知恵の輪なみに難しいだろう…私は知恵の輪を解くのが苦手なので、これを解くのも無理だろう。
その間は完全に下半身が無防備の水着丸見え状態にされてしまい、
恥ずかしいのに解く事が出来ない事に悔しさを感じた。
しかも今日は競泳用水着を着ているのだ…ビキニ同様着たことのない水着を着て、
なおかつそれを露出させられると、激しい胸の鼓動とともに、身体に熱がこもるような恥ずかしさを感じてしまう。
せめてこれを解く術があればいいのに…
芙美:「うんうん…とってもセクシーでいいねぇ」
千佳:「やっぱり春香にはどの水着も似合うね」
そ、そんなことはないよ…///私は二人のその言葉に、余計に恥ずかしさが増してきた。
ただでさえ解きにくいのに、つい早く解きたいという気持ちがこみ上げ、
焦って裾を解こうとする手が滑ってしまう。
落ち着かせるよう自分に言い聞かせようとしても、こんな格好じゃあ落ち着けるわけがない…
私は縛られたスカートの中で必死にもがいた。
その姿が、外から見ると、またなんとも楽しそうな感じだった。
茶巾と言うのは、下着、あるいは水着を完全に露出されるだけでなく、
スカートの中で必死にもがく姿を見るのも楽しみの一つなのだろう…
私は色々と努力したが、数分経っても解けそうもなく、無駄な行為に終わってしまった。だが…
千佳:「まぁ、気がすんだから今日はこれくらいでいいよ」
春香:「え…?」
静香:「えって何よ?解いてほしくないわけぇ?」
春香:「そ、そんなことないよ…///お願いだから早くほどいて…///」
芙美:「はいはい、ちょっと待ちなさい」
そう言って三人は、ようやく私のスカートの裾解きにかかった。
きつく縛ったためか、縛った本人である静香たちでも、解くのに手間取っていた。
いや…あるいは、わざとゆっくり解いているのかも知れない…
どちらか分からないうちに、スカートの裾が解かれ、私は解放された。
スカートが垂れ下がり、露出していた競泳用水着を隠した。
ようやく落ち着いた気分になると、さっきは感じなかったが、セーラー服の着心地よさが伝わった気がした。

64 :ふぃー:2008/01/13(日) 18:18:23
静香:「で、どうだった?春香」
春香:「どうって…何がよぅ?」
千佳:「競泳用水着で茶巾されて、どうだったってことよ。ま、聞かなくても分かるけど」
春香:「分かるなら茶巾、やめて欲しいな…」
芙美:「それは無理ねぇ。だって、楽しみが減っちゃうし…」
春香:「楽しみって…こっちは恥ずかしいのに…」
千佳:「じゃあさぁ、春香。とりあえず服脱いでよ」
春香:「えぇ…?またなの?」
静香:「当然でしょ?それ、私の姉さんが使ってたやつだもん。今はもう使ってないみたいだけどね。
でもこの学校のと違う制服着たままじゃ出れないでしょ?だからほら、早く脱ぎなさいよ」
春香:「えぇ……しょうがないなぁ…」
せっかく着心地の良いのを着てたのに…水着ばかり与えられて、こういうのは返されるなんて…
どの道、この格好のままじゃあ出られない…仕方なく私はセーラー服を脱ぐことにした。
しかし…またもや競泳用水着姿にされるのは恥ずかしい…茶巾から解放されたのに…でも、これも仕方ない…
私は手っ取り早くセーラー服を脱ぎ、それを静香に返した。水着姿だと寒い上に、すぐ顔が赤くなってしまう。
春香:「そ、それで…?///私の服はどこなの?///」
芙美:「さぁ、どこでしょうね?探してみたら」
春香:「も、もしかして、私が茶巾されてたときにどっかに隠したの?」
千佳:「せいかーい。茶巾って目隠しにもなるからちょっと隠してみたの。早く探してね」
春香:「それを早く言ってよぅ///またこの格好で探すの?」
静香:「そのとおりよ。じゃあ、私らはここで帰るね」
春香:「あ、待って…あの…そ、そのセーラー服も、貸してくれないかな…?結構着心地よかったしさ、
いつもくれるのは水着ばかりだし。一週間くらい借りるだけでいいからさ…あの、お願い…」
静香:「しょうがないわね…じゃあ明日は放課後の帰りに、私の家に来なさいね。
約束を守ってくれるんなら、これを貸すけど…」
春香:「え…?ま、まぁいいよ…だから、貸して、ね?」
私はつい、セーラー服を着たいあまりにそう約束してしまった。その約束が、また茶巾されるか、別の水着を着せらせることだと知っておきながらも…
私はセーラー服の着心地よさに負けてしまっていたのだ。
静香:「おーけー。じゃあいつでもいいからちゃんと返しなさいよ」
春香:「う、うん…ありがとう」
私はセーラー服を受け取ると、それを憧れの表情で見つめた。
静香:「それじゃあね」
静香たちはトイレから出て行った。そのあと、私はハッと今の状況を思い出した。
セーラー服に見とれていて、自分がまだ水着姿である事を忘れていたのだ。
とたんに恥ずかしさがこみ上げ、私は急いで自分の制服を探し始めた。

芙美:「それでさ、明日は何する訳?」
静香:「そうねぇ。帰りにちょっと春香に着せる水着でも買いにいこっか?
そこで明日は何を着させるか決めるからさ」
千佳:「どうせならさ、春香の大好きなビキニにでも買っておこうか。紅白シリーズってことで今度は白で♪」
芙美:「さんせーい。そうしようか」

65 :茶巾・妹:2008/01/13(日) 19:11:25
ふぃー様、続き楽しく読ませていただきました。この後春香ちゃんがどうなるかその続きも
楽しみです。あ、でもその前に私の方の体験談の続きを書かないといけませんよね。昨日ア
ップするとか言いながら遅れてしまって・・・。本日中にはアップします。

66 :ふぃー:2008/01/13(日) 19:31:06
どうもこんばんは。風邪はもう大丈夫ですか?
無理はしないで下さいね。
続きのほうも楽しみにしていますね。体調が悪くなったら無理しないで下さいね。
こちらの方の続きを楽しみにしてくれてありがとうです。

67 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 00:39:33
大変遅くなりました。体験談の続きです。今回は茶巾が出てきません。次のつなぎという
感じです。

私は祐子たちによって茶巾状態から抜け出すことが出来、彼女達にお礼を言いました。
私「ありがとう。朝から酷い目に遭っちゃった。茶巾寿司って言うんだね。私知らなかっ
た」
祐子「え〜、知らなかったの?で、初体験の茶巾の感想は」
私「恥しいし、スカートの中は暗いし身動きは出来ないし」
と私は感想?を言いました。とにかく男子に見られなくてよかったというのがこのときの
素直な気持ちでした。それからは祐子たちと茶巾談義で盛り上がりました。(言っても彼女
達が一方的に話していたのですが・・・)
 2時間目の水泳の時間になり私達は水着になりプールに行きました。ハイレグで背中部分
が大きく開いている競泳水着は男女共に注目を浴びました。隣のクラスの女子からは目立
ちたがり屋とか露出狂なんじゃないのかとこそこそ言っているのが聞こえました。そこで
私は泳ぎで証明しようと頑張りました。授業の後半泳げる人は、25mを好きな泳法で泳ぐ
ことになりました。このとき隣のクラスの水泳部の子(もちろん女子)から勝負しようと
持ちかけられました。私の競泳水着に対するほかの女子の反発的な雰囲気もありここで水
泳部と勝負して泳ぎの得意なところを見せようなどと浅ましい考えを持っていました。結
果は私の勝ちでした。このことが後々にトラブルの原因になるのを私は知りませんでした。
(続きます)

68 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 00:47:01
ふぃー様、遅くなりました。射体験談の続きです。ただし、今回は茶巾はありません。次
の話へのつなぎと言う感じの内容です。

私は祐子たちによって茶巾状態から抜け出すことが出来、彼女達にお礼を言いました。
私「ありがとう。朝から酷い目に遭っちゃった。茶巾寿司って言うんだね。私知らなかっ
た」
祐子「え〜、知らなかったの?で、初体験の茶巾の感想は」
私「恥しいし、スカートの中は暗いし身動きは出来ないし」
と私は感想?を言いました。とにかく男子に見られなくてよかったというのがこのときの
素直な気持ちでした。それからは祐子たちと茶巾談義で盛り上がりました。(言っても彼女
達が一方的に話していたのですが・・・)
 2時間目の水泳の時間になり私達は水着になりプールに行きました。ハイレグで背中部分
が大きく開いている競泳水着は男女共に注目を浴びました。隣のクラスの女子からは目立
ちたがり屋とか露出狂なんじゃないのかとこそこそ言っているのが聞こえました。そこで
私は泳ぎで証明しようと頑張りました。授業の後半泳げる人は、25mを好きな泳法で泳ぐ
ことになりました。このとき隣のクラスの水泳部の子(もちろん女子)から勝負しようと
持ちかけられました。私の競泳水着に対するほかの女子の反発的な雰囲気もありここで水
泳部と勝負して泳ぎの得意なところを見せようなどと浅ましい考えを持っていました。結
果は私の勝ちでした。このことが後々にトラブルの原因になるのを私は知りませんでした。
(続きます)

69 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 00:49:19
すみません。また二重投稿しちゃいました。相変わらず馬鹿ですね。

70 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 11:09:56
私は学生の頃ですが、友人達をパーティをしていてその余興で皆でコスプレを
したのですが、その時友人達から茶巾にされた経験があります。

71 :ふぃー:2008/01/14(月) 15:01:28
>>69二重投稿なら私も良くやりましたので気にしないで下さい。
全然馬鹿でないですよ。そう自分を責めずに…
ハイレグは露出度高いようですね…でもそれはそれで可愛いと思います。
でも女子からは色々反発が来るんですね…別に自分の着る水着は自分で決めるからいいと思うんですが
勝負で勝ったのは凄いですね。しかも水泳部に勝つなんて…
このあとどうなるのかが気になりますね。続きも期待しています。
体験話を書いてくれてありがとうです。

>>70そのような経験があるのですか…
もし良かったらその時の体験話とか、聞かせていただけないでしょうか
あと、私らの小説を、読んでいただければ嬉しいです。
私の小説に対して要望がありましたらどうぞです。

72 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 15:17:41
ふぃー様、続きは夕方にはアップできそうですのでお待ちください。
思っていることを文章にするのは難しいですね。ふぃー様を尊敬しちゃいます。

73 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 15:30:24
>>71
70です。私の茶巾体験ですが、水着を着用してのものではないですが良いのでし
ょうか?(なぜがブルマをはいての茶巾でした)

74 :ふぃー:2008/01/14(月) 15:40:05
>>72そうですよね、結構難しい物です。そ、尊敬しちゃいますか///
そ、そんなこと言われたの初めてです…///ありがとうございます。
でも妹様も上手だと思いますよ。続きも期待していますので頑張って下さい。
>>73構いませんよ。書いてくださると嬉しいです。
私の茶巾は水着中心なだけですから。

 そういえば…なぜか「全部読む」をクリックしたらPCでアクセスしてるのに携帯でアクセス
されたような表示が出てスレに入ることが出来ないんですが…
意味不明ですみません…とにかくTOPからでないと入れないんですよね…

75 :ふぃー:2008/01/14(月) 15:42:35
万が一に備え、
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=discussion&vi=1199804773
にも小説をうつしておきます。
ここにこれなくなったりしたら↑のアドレスの方に

76 :ふぃー:2008/01/14(月) 15:45:51
何度も投稿してすみません…追記です。
44さんの競泳用水着に茶巾大好きのプリントをつけて茶巾させることについてですが、
考え直した結果OKにします。
いつになるかは分かりませんが、それを春香ちゃんに着させて茶巾させておきますね。

77 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 17:11:04
茶巾体験続きをアップします。

私は水泳部の子(有里)と勝負して勝つつもりはありませんでしたし、勝てるとも思
っていませんでした。ただ、見た目におっとりとしているけれど泳ぐのがうまいと言うと
ころを見せるつもりだったのですが、意外な結果に終りました。
 この日の放課後、裕子達と一緒に帰る約束をしていたので彼女達が来るまでの間、体育
館へ行く渡り廊下のところに立っていたところ体育館の裏から3年生の女子が5人出てき
ました。普段は人が入るようなところではないので気になって見に行くとそこには茶巾寿
司姿の子が立っていました。その格好見たとき私はドキッとしました。(私もこんな格好
だったんだ。)と思い、初めて見る茶巾に見とれて?いました。茶巾にされている子はス
カートの中でもがいていましたが、私が近づく足音で気がついたようで
茶巾女子「お願いスカートを解いて」
私「ちょっと待ってて、今解くから」
と言って、私はスカートを縛っているリボンを解きにかかりました。スカートの中から顔
を出したのは、水泳部の有里でした。
私「どうして茶巾にされたの」
有里「あなたに負けたから。水泳部の恥だって言われて3年生達に呼び出されて茶巾にさ
れたの」
私「ごめんね。私が勝ったためにこんな目に遭わされて」
有里「でも、負けたのは事実だし」
私は彼女のスカートを早く下ろしてあげればよかったのですが、ちょうどこのときはスカ
ートから顔だけが出ていて、肩までスカートですっぽり包まれている状態でした。端から
見ると私が有里を茶巾にしているように見えたのでしょう。そこに複数の足音がして来て
「なにやっているの?」
と声を掛けて来ました。私が振り向くとそこには、今朝私を教室で茶巾にした4人組が立
っていました。



78 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 20:55:53
>>76
続きは?

79 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 21:10:07
どうもふぃーです。すみません…↓のスレにまだ全部の小説の続きをうつしてないので、
誰か代わりに続きをコピーベーストしておいてください。
何故かTOPからでないと投稿できなくなっていて、続きがうつせないので…ごめんなさい。
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=discussion&vi=1199804773

>>77続きのほう読ませていただきました。
ありゃー…水泳部なのに負けたから茶巾にされてしまったのですか…
妹様が勝たれたからと言ってそれはないですよね。
どちらも悪くないですが…ところで「端から
見ると私が有里を茶巾にしているように見えたのでしょう。」
と、この文が気になりますね…しかも最初に茶巾してきた女子がきたということは…
続きが気になって仕方ないですね。続きのほうも楽しみにしていますので頑張って下さい。
とても読みやすくて場の状況が把握しやすくていいですね。
茶巾された有里と言う子はスカートの下に何を穿いてたんですか?

>>78続きのほうは今日かけるかどうか分かりませんね。
ただし、何か要望(と言っても主に春香に着せたい水着か下着)があれば
いつでもいいので仰って下さい。期待してくれると嬉しいです。

80 :茶巾・妹:2008/01/14(月) 21:49:20
ふぃー様、小説の続き貼り付けておきました。
体験談の方期待していただいてうれしいです。有里ちゃんですがプールの時は
ちょっと生意気な感じがしたのですが、茶巾にされたのを見たら可愛そうにな
りました。彼女がスカートの下にはいていたのはブルマです。

私の方もふぃー様の続きを期待しています。

81 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 22:48:22
どーもふぃーです。貼り付けてくださりありがとうございます。
体験談の方は本当に期待しますね。このあとどうなるのかが凄く気になります。
自分なりに想像しましたがやっぱり気になりますね。
茶巾された姿は自分では見れませんからね…あの格好を見るとやはり驚くでしょうね。
ほうほう、ブルマでしたか…プール上がりだから下着かと思っていましたが。
大抵は違うようですね。ちょっと残念…あ、いや、何でもないです///
続きのほうですが、書ける日にあまり無理しないで下さいね。
風邪が酷くなると大変ですし、何より心配ですから。では、今後も頑張って下さい。
こちらの小説の方も期待してくれてありがとうございます。
次回は白ビキニでの茶巾編ですね。
最初は44様のリクエストのように進んでから、妹様のリクエストにお答えしようと思います。
その次は要望により下着茶巾になりますが…こちらも期待してくれると嬉しいです。

82 :大人になった名無しさん:2008/01/14(月) 23:30:06
>>80
当時履いていたのは
ルーズソックスでしたか?

83 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 00:04:19
白ビキニ編に行きます。その前にちょっぴりサービス気分でスクール水着茶巾を追加しますが…

 翌日。その日の学校生活はごく普通に終えることが出来た。
昨日はトイレ内に隠してある服が見つからなくて、本当に大変だった。でも、セーラー服を借りれたのは嬉しかった。
だが裏では、誰かがまた何かを企んでいるのかもしれない。
利香ちゃんはまだ誤解したままだが、流石に学校内では茶巾をしたりはしない。
だが、誤解をとかない限り、利香ちゃんは野外だろうと、私を茶巾させようとするのだろう…
この誤解を…どうやってとこうか…また、彼女の兄が私の下着を持っている…あれも早く取り返さないと…

 私は静香からセーラー服を借りてもらった。これを着るとなんだか気分がいい。
私は自宅に帰った後は、すぐにこれを着てみた。やっぱり着心地がいい。
けれど…これを借りた代わりに、私は静香の家に行く約束をしていたのだ。行きたくないけど、行くしかない…
私はセーラー服を着て静香の家に向かった。その下に着ているのは、今日学校で、それを着て来るよう命じられた…ある水着だった。

 私は静香の家に来て、インターホンを鳴らした。
静香:「ハーイ。どうぞ」
家の中からそういう声が聞こえ、私は玄関のドアを開けて中に入った。
玄関には、静香と…芙美、そして千佳もいた。
春香:「お、お邪魔します…」
芙美:「あらら…随分早く来たのね。渡したい物があるけど、まだ用意してないのにな…」
春香:「渡したい物…?ひょ、ひょっとして、また…水着?」
千佳:「さぁ、何かしらね。秘密だから教えられないな」
千佳はそう言うが、私には何となく想像がついた。だが、次に着せられる水着は一体…?
静香:「ま、上がりなよ。部屋の中,あったかいよ」
春香:「う、うん…」

私は暖房のついた暖かい居間室に入った。
静香:「じゃあさぁ、渡す物とってくるから、茶巾されて待ってて」
春香:「何で茶巾されて待たないといけないの…?」
千佳:「そりゃあ、渡す物を見られたくないから、目隠しよ、目隠し」
春香:「別に見たりしないよ…目をつむってあげるからさぁ///」
芙美:「まぁ遠慮せずに。さ、上着脱いで脱いで」
遠慮なんかしてないって…って…また脱ぐんだ…
とりあえず私は、無抵抗のまま上着を脱いだ。「茶巾寿司大好き」とかかれたスクール水着が丸見えだ。
私は上着を、そのまま足元に置いた。顔がすぐに赤くなる。
春香:「もぅ…///恥ずかしいよ、これ…////」
千佳:「まぁまぁ。可愛いしセクシーだからからいいじゃん。じゃ、行くね、春香ちゃん♪」
そう言って千佳は、ぶりっ子ぶったようなウィングをした。
そして、芙美と一緒に私のスカートを頭の上までめくり、スクール水着姿の上半身を覆った。
そして、頭上の方で楽しそうにはしゃぎながら、千佳が私のスカートの裾をギュッと縛り上げた。

84 :茶巾・妹:2008/01/15(火) 00:29:04
体験談の続きです。

そこに4人組が立っていたことに嫌な予感がしました。同時に有里のスカートを解く手
も止めてしまいました。
生徒A「智子なにやっているの?」
この時、とっさに状況の説明が出来なかったことが失敗でした。
生徒C「今朝、私達に茶巾にされたから腹いせに他の子をいじめているんだ」
私はえっ?と思いました。このときの私は、その前の状況を知らない人が見たら有里を茶
巾にしているようにしか見えませんでした。
私「えっ、これは違うの」
生徒A「どう違うの?説明しなさいよ」
私達は4人組に囲まれ私は有里から引き離され彼女達の輪の中に取り残されました。
生徒D「面倒だからさ、ね」
と言うと4人は一斉に私のスカートをめくり上げました。抵抗らしい抵抗も出来ずに私は
朝と同じようにスカートにすっぽり包まれてしまいました。頭の上で裾が縛られ茶巾にさ
れてしまいました。
私「お願いだから解いてよー」
生徒B「智子ったらブルマなんかはいている。小学生みたい」
生徒A[どう?自分が茶巾にされた感想は?]
私「いいわけないでしょ。誤解だって。話を聞いてよ」
生徒A「じゃあ、行こうか」
私「やだ、待ってよ。恥しいからスカート解いてよ」
生徒C「朝と違ってブルマだから問題ないでしょ」
こう言って4人組は去って行きました。(ブルマだから問題ない?そういう問題じゃないで
しょ)と思いながら必死にもがきました。体育館の裏でしたから声を出して助けを求めれ
ば誰かが来る可能性があったのですが、この日は部活の無い日なのでほとんど人はいませ
んでした。(スカートが解けない。なんで茶巾寿司なんてものがあるんだろう)と思いなが
ら私は解こうと必死にもがいていました。



85 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 16:19:25
>>84続き書いてくださりありがとうございます。
やっぱり誤解さてちゃったようですね…
この時はブルマを履いていたんですね。
でもやっぱり茶巾されると恥ずかしいですよね…
体験話を読んでいるとそういう思いが良く伝わってきます。
この後どうやってスカートを解いたのかが気になります。
続きも頑張って下さい。楽しみにしています。
ちなみに別の水着で茶巾されたことなんてありますか?

86 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 16:41:16
私は茶巾されて、そのまま仰向けに横になった。その間に、私からは見えないが、静香が私に渡す物をとりに行った。
真っ暗で何も見えないし、水着丸見えになった下半身が寒い…
上半身もスカートに覆われてるだけで、他は水着しか着ていないのだ。
こちらの方も寒い……それに、茶巾されてしまうと、恥ずかしすぎて顔が赤くなってしまう。
早く解いてくれないかな…そう思いつつ、解けないと分かっていながら、私はスカートの裾ほど着にかかった。
恥ずかしすぎるし寒い…こんな格好じゃあ落ち着かないし、風邪ひいちゃうよぅ…

春香:「ねぇ、まだぁ…?」
スカートの裾が全然解けないまま数分がたち、我慢しきれなくなって千佳たちに聞いた。
千佳:「もうちょっとまって…あ、丁度静香が来たよ」
春香:「本当…?じゃあ早く解いてよ…」
芙美:「慌てない慌てない。静香、それじゃあ解いちゃうね」
静香:「うん…残念だけどいいよ」
残念だけどって…静香の許可を得た芙美は、私のスカートの裾ほどきにかかった。
裾が解けると、外の光が眩しく感じられた。そう感じながらも私は立ち上がり、スカートを直した。
上半身はゼッケン付きのスクール水着姿に戻った。上着を着ようとしたが、そばにおいたはずの上着がない。
静香は、なにやら大きめのダンボールを持って来ていたようだった。
春香:「そ、それで…服がないけど、どこなの…?」
千佳:「そんなことよりさ、渡したい物があるから受け取ってよね」
春香:「な、何…?」
そう聞くと、静香はダンボールからビニール袋に包まれた何かを私に見せびらかした。
静香:「ジャーン。春香ちゃん限定のホワイトビキニ。可愛いでしょ、これ…」
春香:「えぇ…またビキニ…?前も着たでしょ、それ…」
芙美:「この前のは赤。今度は白。紅白シリーズよ。何気にビキニ姿の春香も可愛かったしさ」
春香:「でも、こんなの来た事ないから恥ずかしいよ…」
千佳:「じゃあまずは着てみたら。ここで着てみれば、ちょっとは慣れるんじゃない?」
春香:「え、えぇ…?」
私はその一言に複雑な気持ちが湧いてきた。

87 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 17:12:04
春香:「やっぱりこれも着るの…?」
静香:「当然でしょ?着ないと水着じゃないじゃん…ほら、廊下を出ればすぐにトイレが亜流から、そこで着替えてきなさい」
春香:「……分かったよぅ」
 私は逆らう小友で傷に、白いビキニを渡されて着替えるように命じられた。
仕方なく、私はトイレの中で、白ビキニに着替えて、やむなく居間室に戻ってきた。
戻ってすぐに、千佳たちが私の方を振り向いた。
千佳:「お、どうかな…って、あれ?」
春香:「え、何?」
千佳たちが不自然な表情をして、私は思わず聞いてみた。
芙美:「春香ぁ、水着の上に服着てちゃ意味ないじゃん。ビキニ姿の春香が見たかったのにぃ」
春香:「だ、だって恥ずかしいじゃん…////わ、私は着せ替え人形じゃないんだから…///」
静香:「確かに。人形じゃないしね。でも着て、って言ったらその格好で出なきゃ。ほら、セーラー服を脱いで」
春香:「やっぱり…脱がないとダメ?」
千佳:「そうでしょ。春香にはね【脱ぐ】って言葉がピッタリなの。だからぁ、脱ぎなさいよ」
静香:「じゃないと、今ここでセーラー服返してもらうけど…」
春香:「だ、ダメだよ…変わりの服、持ってないし…ここで返したら、表を歩けないよ…」
芙美:「じゃあさぁ、早く脱いで」
春香:「……しょうがないなぁ…////分かったよぅ///」
仕方なく私は、着ているセーラー服を脱ぎ始めた。抵抗力が圧倒的に増し、途中何度も手が止まったが、
私はセーラー服を完全に脱ぎ、その姿を千佳たちに見せた。
千佳:「わぉ、セクシー。うんうん、似合っているよ、春香ぁ♪」
静香:「白色も似合うね。何か下着みたいだけど可愛いね」
芙美:「じゃあちょっと写メ、取らせてね。はい、チーズ♪」
カシャッと言う音がなり、私は「やめて」と言う間もなく、その姿を撮られてしまった。
千佳や静香の「セクシー」とか「下着みたい」と言う言葉が、私の恥ずかしさを倍以上に膨らませた。
春香:「あ、あの…///////は、早く服を着させて…/////」
静香:「その前に渡したい物がまだあるから受け取って」
春香:「な、なによぅ」
静香:「ジャジャジャーン。競泳用水着その二(リクエストのもの)。サービスっぽくこの前のより露出がちょっぴり高めになってるよ。
それから、Aライン(ワンピースドレス型水着)もプレゼント。
ボトムにスカートがついたデザインはスカート好きの春香にピッタリだからあげるね」
春香:「ちょ、ちょっと…こんなに沢山買ってきたの…?」
芙美:「もちろん。あ、でもお金はうちらだけでためたんじゃないよ。アンタの事を知った女子たちが、
茶巾好きのアンタのためにって一緒に買って着てくれたのよ。大事に着なさいよ…」
春香:「えぇ…そ、そんなぁ…//////」
スクール水着、ゼッケン付きのスクール水着、赤いビキニ、競泳用水着。これに加え、
白ビキニ、別の競泳用水着、ワンピースドレス型水着と、一気に3つも水着が増えてしまった。
こんなに沢山の水着を、毎日着る羽目に、いや、これを着て毎日茶巾されるとしたら、
なんだか複雑すぎる気持ちがしてならなかった。どれも一応、可愛いし、着るのは悪くないんだけど、ちょっと………

88 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 20:54:52
44様いらっしゃいませんね…いらっしゃれると嬉しいです。
この前は要望断ってすみません…前にも仰いましたが要望はかなえますので。
さて、ちょっと恥ずかしい目に遭いまくりの春香ちゃんですが、
これ以上は気の毒にしないようにしようと思います。
ここまでで何か要望がある方はご遠慮なくどうぞ。
感想・質問も受け付けております。

89 :44:2008/01/15(火) 21:46:39
>>88
お久しぶりです。リクエストの件ありがとうございます。あの後書き込みを読んで
ちょっと調子に乗りすぎたなと思いました。でもうれしいです。ちなみにイメージ
が沸きにくいかと思うのですが、水泳の大会等で腰の部分に学校名が入っていたり
しますよね、その学校名の代わりに「茶巾寿司大好き」の文字をプリントするとい
う発想なのですが・・・。
小説の続き楽しみにしています。

90 :茶巾・妹:2008/01/15(火) 22:28:59
>>85
体験談の感想ありがとうございます。やはりブルマをはいていても茶巾は恥しい
ですよ。茶巾にされたのはだいぶ前のことですが、体験談を書いていると顔が赤
なってしまいます。
他の水着で茶巾ですか。学校指定のスクール水着でされたことはありますが・・・。
何か質問があれば何なりと聞いてくださいね。
春香ちゃんの続き楽しみにしています。

91 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 23:31:13
>>89
どうもお久しぶりです。いえいえ。
実際ちょっと春香ちゃんが可哀想かな、と思いましたので…
ただそこは私があんまり気の毒にならないようにすれば言いだけですからね。
うーん…水泳部に入ったことないですし、ちょっとよく分かりませんが…ごめんなさい。
ですが学校名の代わりにその文字をプリントさせると言う事は、何か言い考えがあるのでしょうか?

>>90
いえいえ。こちらこそありがとうございます。
やっぱり恥ずかしいですか…そうですよね。まぁ、水着茶巾の方がもっと恥ずかしいと思いますが、
あんな格好されるとブルマでも恥ずかしいですからね。
あまり思い出したくないようでしたらごめんなさいです。
続き期待してくれてありがとうです。たまには姉様の声も聞きたいですね。
もし宜しかったら気軽に来てくれるようお呼びかけていただけますかね。もちろん、忙しかったらいいですが。
では妹様も頑張って下さい。何かリクエストがあったらどうぞです。

92 :大人になった名無しさん:2008/01/15(火) 23:56:34
 スペシャルサービスです。まずいつもどおり着せたい水着・下着がありましたら遠慮なく言って下さい。
同じ水着や下着を何度も着させるごとにだんだん春香ちゃんが恥ずかしさに慣れてくるので、
ある程度同じのを着用させれば逆に自ら下着代わりに水着を着るようになります。
それぞれ回数が異なりますが、その回数と同じくらい水着を着せると、春香ちゃんがなれるようになります。
これをオリジナルで「習慣回数」と言っておきます。
ちなみに習慣回数と現地点での着用回数は次のとおりです。

スクール水着 着用回数:四回 習慣回数:六回
ビキニ 着用回数:二回 習慣回数:九回
ハイレグ(競泳用水着) 着用回数:一回 習慣回数:七回

 スクール水着の場合は後二回着せれば、春香ちゃんはだんだん慣れていき、
常にスクール水着を着用しないと落ち着かなくなります(ゼッケンつきでも同様)
ただしビキニなどは普段慣れてないためなかなか習慣回数に届きません。
習慣回数に届くと春香ちゃんが自ら同じ種類の水着を買うようになったり、
新しい種類の水着を着るようになります。
ただし、あまりにも露出度の高い水着は永久に着れません。
また、達成した水着を着たオリジナル茶巾エピソードを書こうと思います。
 一番春香ちゃんに慣れさせたい水着がありましたらドンドン要望して、
何度も着用させてなれるようにしてあげてください。
着用させる度に春香ちゃんが恥ずかしさを克服していきます。
さらに習慣回数を超えると軽い露出狂になってしまい、
自宅では大抵回数を越した水着姿で暮らしたくなると思います。

なお、この企画が余計だった場合は申し出て下さい。
その場合はこれらのサービス企画は取り消しになります。
ただし、理由もなく、または単純すぎる理由でやめるように言われても困りますので、
しっかりとした理由をお願いします。
 何か意味不明なところなどがありましたら質問して下さい。
また、習慣回数と言う名前は適当につけましたので、変更したい方は言って下さい…

93 :茶巾・妹:2008/01/16(水) 00:04:38
>>91
茶巾について、私としては過去のことなので気にはしていませんので・・・。
私のあれくらい文章でよろしければと思います。姉ですが、今は忙しいようです。
たまには顔を出すように言っておきます。
ブルマ茶巾と水着茶巾ではもちろん水着の方がぜんぜん恥ずかしいですよ(って
威張って言うことではないですが・・)
リクエスト、そうですねぇ・・・春香ちゃんがセーラー服を着て帰宅途中で利香とサ
クラ達に遭遇して茶巾にされると言うのがいいですね。利香にセーラー服を着てい
る理由を問い詰められて・・・というのはどうですか?ちなみにしたはビキニか競泳
水着がいいですね。よろしくお願いします。

94 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 21:40:52
>>92
こんばんは。リクエストですが、春香に着させる水着はスクール水着か競泳用がいいですね。
下着であれば水色か薄いピンク色がいいです。

95 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 22:17:35
>>93
気にしませんか…そうですか。どうもありがとうです。
分かりました、いつでも宜しいですので気軽にきてくださると嬉しいですね。
やっぱりそうですよね…水着の方が断然恥ずかしいですよね
了解です。では下着茶巾編の次に着させようと思います。
うーん…では、44様や>>94様のリクエストから競泳用水着にしますね。
なぜセーラー服を着てるか。いいですね、その案是非使わせていただきます。
>>94
どうもこんばんはです。水着の方は競泳用にしますね。あ、スクール水着も良かったら次に行います。
ただ、その前に下着茶巾編があるので、そちらの方で水色の下着を着させてあげようかと思います。
他にも何か、リクエストがありましたらいつでもどうぞです。

えー、話のながれ方は現在白ビキニ編(茶巾回数×2)→下着茶巾編(茶巾回数×2)→→競泳用水着編(茶巾回数×2)スクール水着編で
行こうかと思います。(茶巾回数×2)と言うのはその話で2回茶巾されるということです。
ハイレグの方も結構多かったので2回やらせておきます。下着茶巾編は…まぁ、サービスと言う事で(笑)
お二人様、リクエストどうもありがとうございます
あ、>>92についてですが、服を脱がされ、水着姿にされた回数も着用回数に追加した方がいいですかね?
着用回数とは違いますが、そうでないとビキニやハイレグにはなかなか届きませんので…

 では、結構リクエストがたまりましたが、まだまだ皆さんの要望にお答えしようと思います。
たまには下着の方もお願いしますね。あ、もちろん、>>92の回数で達成させたいのがありましたら
そちらを優先してもいいですよ。ちなみに下着茶巾は
着用回数一回 習慣回数十回 となっております。
これを越しちゃったら自宅でも下着姿だけの露出狂になる可能性もあって結構危ないですが…
まぁ、そこまでサービスできるかは不明です。

96 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 22:35:25
>>87の続き

春香:「あの…そ、そろそろ服、着させてくれないかな…///は、恥ずかしいよ////」
千佳:「えぇー。服着ちゃったら春香じゃないじゃん」
芙美:「脱いでるときの春香が一番春香らしいのに…」
春香:「そ、そんなことないよぅ…第一それって水着着た私が一番私らしいって意味じゃないの…」
静香:「あれ、違うの…」
春香:「お、お願いだから…服、着させて、ね?」
恥ずかしい表情を隠しきれないまま私は頼んだ。早く服が着たい。
静香:「それじゃあさぁ、この水着も受け取ってね」
春香:「え…?」
なかなか服を着る許可が得れない、水着姿の私は、静香が別の水着を、持ってきたダンボールから取り出した。
静香:「あ、これは新しいスクール水着。春香の大好きな水着の一つだよ。私ら以外の子が買ってきてくれたんだ。
ちょっと露出度低くてどうかと思ったけど、さっき相談した時、渡すって決めたから。はい、どうぞ」
春香:「あ、どうも…///」
私は、新たなスクール水着を渡された。これで貰った水着は計8枚…
春香:「じゃ、じゃあ、受け取るし、ちゃんと着てあげるから…きょ、今日はこの辺で帰っていいかな?」
芙美:「ま、しょうがないよね。いいんじゃない、帰しても」
千佳:「そうね。結構楽しかったし。じゃあ帰っていいから服来なさい。もちろんそのまんまね」
春香:「う、うん…」

97 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 23:02:17
ようやく服を着る許可が得た私は、
すぐさまセーラー服を着て、水着を隠した。そして、ようやく落ち着く事が出来た。
さっきまで恥ずかしくて落ち着けるわけがなかったから…
私にとってみたら、これが一番私らしいんだけど…
みんな水着姿の方が好きなのか、こんなに買ってくれるなんて…ホントに複雑。
とにかく私は、渡された水着である白ビキニを着たまま、ハイレグ、Aライン、スクール水着を手を、
たまたま持っていた鞄に入れて、静香の家を出た。

表を出ると、さっきまでビキニ姿であった為か、思わず自分の姿を見つめ、
ちゃんと服を着てることを確認した。そして、大丈夫だと分かったら、すぐに自宅へ帰ろうとした。
しかしその途中道で、何やら私と同じ学年っぽい4人の女の子たちが、私の後をついてきてることに気づいた。千佳たちじゃない。
すると女の子たちは、私の方へ近寄り、小さな円状に立ち並んだ。
春香:「あ、あの…何ですか?」
女子A:「私は奈津子。アンタが春香ね」
春香:「え…?はい、そうですが」
女子B:「うちはハルミ。アンタが茶巾好きの春香のようね。アンタの事は千佳から聞いてる。
ちょっとついてきてもらうわよ」
春香:「え…?ど、どこへですか?」
女子C:「この近くにあるカラオケボックスよ。家の母さんが働いてるところなんだ。あ、うちはさなえ。とにかく来てもらうよ。
来てくれないとちょっとお仕置きしちゃうんだよね、達美」
達美:「そういうこと。さぁ、来てもらうわよ」
春香:「わ、分かったよぅ」
仕方なく私はついていくことにした。茶巾好きだと思われてることから、
そこできっと私のことを…なんだか、嫌な予感がしてならなかった。

98 :44:2008/01/16(水) 23:10:44
>>97
いよいよカラオケボックス編に突入ですね。ドキドキ・・・です。

99 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 23:22:17
 私はごく普通のカラオケボックスに連れてこられた。
こんなところに着て大丈夫なのか…いろいろ不安はあった。
でも…ここまできて引き返せるのだろうか。不安ながらも私は、奈津子たちとともにそこに入った。
 食べ物が沢山置かれ、どれも美味しくいただけれた。奈津子たちの歌も…
彼女たちとは初めてだけど、とても上手くて、聞いているとなんだか心が躍ってきた。
ハルミが4番目に歌い終えると、ハルミは私のほうにやってきた。
ハルミ:「次、春香の出番だよ」
春香:「え、私…?まぁ、いいよ」
歌うのは得意だし、何より泳ぐのに匹敵するぐらい自信があった。だが…
奈津子:「あ、待って。アンタは特別、歌う前に服脱いでよ」
春香:「……はい?」
私は奈津子の言ってる事が分からなかった。しかし、
達美:「そうそう、貴方は常に水着を着てるそうじゃないの。見せびらかすために。
だったらさぁ、その自慢のスタイルごと披露するといいんじゃないの?」
春香:「わ、私は見せびらかす為に着てません。まぁ…水着は、常に着てますが…////」
さなえ:「ほらね。冬なのに着てるってことは見せびらかすってことじゃないの。だったら脱ぎなさいよ。
貴方には【脱ぐ】って言葉がピッタリなの。だからぁ、脱ぎなさいよ」
どこかで聞いた事のあるセリフ…結局そうなるのか…私はため息をついた。
春香:「ビデオカメラとか、写メとかに撮らないでよ…///」
なぜか知らないけど、私はそんなに反対しなかった。さっきまで水着姿でいたためかもしれない。
私は再び服を脱ぎ、白いビキニ姿で歌うことになった。
舞台で歌うかのように緊張が程走る。そんな中で、私は自信満々の歌声で一曲歌を披露した。
 それは自分でも凄いと思えるくらい綺麗だった。聞いていた奈津子たちも驚いた様子だった。
一通り歌い終わると私は急に恥ずかしさが増し、みんなの元に戻り、急いでスカートを着た。
奈津子:「何か、イマイチだったよね」
春香:「え?そうかな…?」
私は服を着る手を止めて聞いた。自分ではいいと思ってたのに。
ハルミ:「何か地味な感じ。不合格ってことで」
達美:「丁度スカートはいたところだし、ちょっと罰ゲーム、いっちゃいまーす」
春香:「ちょ、ちょっと何を…」
そう言うと、4人は一斉に私のスカートをめくり上げ、まだ服を着てない上半身を覆った。
4人:「そぉれっ」
そう掛け声を上げると、4人は私の頭の上までスカートをめくり、そこでスカートの裾をきつく、ギュッと縛りつけた。

100 :大人になった名無しさん:2008/01/16(水) 23:25:58
ようやく白ビキニでの茶巾寿司が完成しました。
ちょっと春香ちゃんには気の毒ですが…
リクエストどおり、服を脱がしてからの茶巾にしました。
その前にも服を脱がせて置きましたが…
ここまでで何か要望がある方は言って下さいです。
では今日はここまで。100突破おめでとう

101 :44:2008/01/16(水) 23:38:08
>>100
カラオケボックス茶巾編、ありがとうございます。この後の展開ですが千佳達の様にすぐ解くのではなく
しばらく放置されてその様子を4人組が楽しむというのはどうですか?結局茶巾を解くことが出来ずに春
香は泣き出してしまうなんていうのを期待しているのですが・・・。(ちょっと春香には気の毒ですかね)

102 :茶巾・妹:2008/01/16(水) 23:49:06
>>100
こんばんは。春香ちゃんとうとうカラオケボックスで茶巾されちゃいましたね。
しかも白ビキニで・・・。学校内で茶巾されるならまだしも外ではきついですよね。
私も経験あるのでなんとなくわかります。この辺りは体験談で追々書いていく
つもりです。私の方も明日位には続きアップする予定でいます。
春香ちゃんのこの後の展開楽しみです。(ちょっと前半と矛盾していますが・・・)

103 :大人になった名無しさん:2008/01/17(木) 16:29:43
>>101
いえいえ、アレで喜んでいただけるのなら嬉しいです。
まぁその予定で行こうとは考えています。
このあとは春香が持ってきた、三種類の水着が入った鞄に手をかけられると言う感じにしようかと思っています。
泣き出してしまうところまでは微妙ですが、あんまり気の毒すぎるとかわいそうなので…
ただ放置状態で、スカートの中でもがく姿を楽しそうに見る展開はあります。

>>102
はい、とうとう白ビキニで茶巾されてしまいました。しかもその前に二回も服を脱がされましたし。
確かに野外茶巾は恥ずかしすぎますからね…
学校外で茶巾された経験もあるのですか?そうですか…
その時のお話も是非聞かせて下さいです。
期待してくれてありがとうございます。そちらの方も頑張って下さい。

 リクエスト、まだまだ受付中です。

104 :茶巾・妹:2008/01/17(木) 22:04:38
>>103
こんばんは。学校外で茶巾されました。いずれも水着絡みですのでよろしければ
順番に書いていくつもりです。なかなか(体験談の)話が進まなくてすみません。


105 :大人になった名無しさん:2008/01/17(木) 23:53:22
学校外でもですか…それは恥ずかしいですよね。
水着絡みの方、宜しくお願いします。続きの参考になるかもしれませんし、
何よりどきめき感がありますし。続きのほう、いつでも宜しいので頑張って下さい。

春香:「ちょ、ちょっとぉ、解いてったら」
奈津子:「罰ゲームだからダメよ。自分で解いてみたら♪」
ハルミ:「でも茶巾好きだから本当は解きたくなかったりして」
春香:「そんな訳ないでしょ…大体茶巾好きじゃないってば。私は露出今日じゃないんだから恥ずかしいよぅ///」
達美:「それならご自分で解いて御覧なさいよ」
春香:「えぇ…こんなの解けないよ。知恵の輪なみに難しいんだよ」
さなえ:「でも自分で解かないとずっと恥ずかしいまんまだよ」
確かにそうだけど…これを解くのは至難の業だ。しかも…今はスカートで隠れてるが、
上半身は服を着てないため水着姿なのだ。下半身に至っては全体が露出させられている。
恥ずかしすぎるのにほどけない…そんな自分が悔しく思った。
私はとりあえず、スカートの中で必死に裾を解こうともがいた。
さなえたちは、そんな私の恥ずかしく、無駄な抵抗を見せる姿を見て清清しそうに微笑んだ。
奈津子:「あーこれはストレス解消になるね」
春香:「お願いだから解いてよぅ…///」
さなえ:「ネェ春香。あんたのバックの中身、ちょっと見せてもらうわよ」
春香:「え…だ、ダメだよぅ」
達美:「安心して。何も盗ったりしないからさ」
そういう問題じゃない。あの鞄の中には私の…いや、正確には私に与えられた水着が三着も入ってるのだ。
見られたらまた誤解を招く…だが、茶巾されてるこの恥ずかしい状態ではなんとも出来ない。
真っ暗で何も見えない中,ハルミたちの歓声に満ちた声だけが、スカートを貫いて私の耳に入ってきた。
ハルミ:「わぁー、スクール水着だ。可愛い♪あ、こっちはハイレグだよ」
奈津子:「Aラインもあるのね。これ全部、茶器用の…というか、見せびらかすため…の水着?」
春香:「そんな訳ないよ。早く解いてったらぁ」
この人たちも、千佳たちのように、なかなかスカートの裾を解いてくれない。
そして、無抵抗、無防備にされ、動くことも出来ない事をいいことに、色々やってくるのには非常に困る。
私は、別の水着を見られたことで恥ずかしさと不安が増してきた。今度はその水着を着れ、なんて言われたら…
そしてその状態で服を脱いで、なんて言われたら…そう想像すると、余計に恥ずかしさに満ちてきて、
スカートの裾を解こうとする気力が遮られてしまう。私はちょっと泣きそうになった。
でも辛いからとか、苦しいから、ではない。ただ単純に、恥ずかしすぎる感覚が、私の頭の中を支配してしまったからである。

106 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 00:33:30
>>105
続きは?

107 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 12:05:18
>>106
続きのほうもう少し待ってください。
最近勉強で忙しいので…
何かリクエストがあったら言って下さいです。着せたい水着や下着もあればどうぞ。

108 :大人になった名無しさん:2008/01/19(土) 12:23:04
>>107
残念!!

109 :44:2008/01/19(土) 15:47:11
>>107
春香ちゃんに着せたい水着ですが、競泳用のピンクか赤といった派手系の色の
水着を着せたいですね。

110 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 11:24:02
下着茶巾期待

111 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 17:03:55
>>108
もう少しお待ちくださいね…最近忙しいので
>>109
ビキニで赤色を使ったので、ピンク色を使わせてもらいますね。
似合いそうですし、何より恥ずかしそうですし。
要望ありがとうございます。
>>110
こちらももう少しお待ち下さいです…

112 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 17:25:59
>>109
あの、質問ですが、それ着て茶巾するとき、上着は脱がせておきますか?

113 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 17:39:56
私はそんな中、力なく、解けるはずもないスカートの裾を解こうともがいた。
外から見ると、袋状にされたスカートがうごめいたいるようだ。
そして下半身は完全に露出されている。非常に恥ずかしそうで、見ているとどこか
快感を得るような姿だ。私はもう恥ずかしすぎて我慢しきれなくなった。
春香:「ねぇちょっと、お願い…今すぐこれほどいて」
私はもう恥ずかしすぎて我慢しきれなくなった。でも自力で解けないので、4人に懇願した。しかし…
奈津子:「もうちょっと見ていたいなぁ。気が済んだら解いてあげるからさ」
春香:「そんなの待てないよぅ。今すぐ解いて」
ハルミ:「うーん…せっかく楽しんでるところなのに…」
そっちは楽しんでるようだが、こっちは恥ずかしすぎる。だが、この様子だとそう簡単には解いてくれそうもない。
達美:「じゃあさぁ、こういうのはどう?今度これらの水着を着た姿を見せてくれるのは?それなら今すぐ解いてもいいと思うけど」
春香:「えぇ…?あぁ、分かった分かった///着てあげるから早く解いて」
本当はじきに解いてくれるのを待てばよかった。そうすれば、そんな約束などしないですんだだろう。
しかし、今の状況の恥ずかしさに耐え切れなくなった私は、思わず着てあげると言ってしまったのだ。
さなえ:「しょうがないですね。じゃあ、解きますよ…」
そう残念そうにさなえが言うと、私のスカートの裾ほどきにかかった。
そして、解いてくれたと同時に私は立ち上がった。重力でスカートが垂れ下がる様子は、花の蕾が開いたかのように見えた。
しかし…今度は上半身が白ビキニ姿でいる…まだ恥ずかしい姿にされたままだ。
ふと周りを見ると、さなえ以外の皆が私の…いや、私にくれた水着を手に持っていた。
春香:「ちょ、ちょっと、返してよ…///」
私はそう言って、三人からスクール水着やハイレグ等を引ったくり、急いで鞄に入れた。
その後私は、上着を着て、水着を隠した。
春香:「……//////そ、それじゃあ私は帰るからね…」
ハルミ:「おーけー。今度別の水着姿も見せてね♪」
春香:「わ、分かったよぅ…///」

114 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 18:09:49
 私はようやく解放されて、そのままカラオケボックスを出た。
よりによってビキニで茶巾されるなんて…私は軽くため息をついた。
そして、自分が今もっている鞄の方を見つめた。
この中には…スクール水着と、競泳用水着と、Aラインが…今度はこれを着る日が、来るのかもしれない…
自宅に帰ったら、試しに着てみて、少しでも慣れるようにしないと…
ふと帰り道を歩いてる時だった。ごく普通の家が立ち並ぶ、通りを歩いていると、一軒だけ、何か違和感の感じるような家を見つけた。
何かと思ってその家を見ると、木で作られた表札に「尾崎」と言う苗字が彫られているのに気づいた。尾崎…まさか
利香:「何してるんですか、春香さん…」
その声に、ふと私は背後を向いた。利香ちゃん…?
春香:「り、利香ちゃん…?あ、いや、何でもないよ…あはは」
利香:「そうですか。ではお約束どおり、私とお会いしましたので、
春香さんの望みの茶巾をさせていただきますね」
春香:「え…?あ、いや、いいよ、そんな…第一、そんなこと…///望んでないよ…///」
利香:「素敵な男性とはいえないと思いますが、丁度自宅にお兄ちゃんと、その友達が来てますので…
お兄ちゃん達の前で披露するといいですよ」
春香:「え…利香ちゃんのお兄さんが…でも、いいよ、別に…」
利香:「ですが、そう約束しましたし。それに、今私は持ってませんが、渡したい物がありますので」
春香:「え…?」
利香:「お兄ちゃんが拾ったみたいですが、春香さんの下着を預ってます。
最初はお兄ちゃんが変なこと考えてるんじゃないかと思いましたが…
どうやら本当そうですね。下着の方は今自宅にありますが、どうしますか?
寄るんでしたらせっかくですので、茶巾もさせてあげますけど」
どうするって…確かに返して欲しいけど…でも…茶巾、されたくないなぁ…
とはいえ、誤解は解けそうにないし…
それに…利香ちゃんのお兄さんには…ちょっと、ひどいことしちゃったし…
春香:「で、では、寄らせていただきますね」
利香:「分かりました。家はここです。さぁ、入って下さい」
春香:「う、うん…」

115 :大人になった名無しさん:2008/01/20(日) 18:32:09
私はしぶしぶ利香ちゃんの家に入った。
とにかく…下着を取り返さないと…でも、前あの人たちが言った事からすると、
何かされそうで不安だった…
利香ちゃんの家はさわやかとしていて廊下は随分綺麗だった。その廊下の先に利香ちゃんの部屋は一階にあった。
どうやら兄と共同のようだ。中は何やら楽しそうに騒ぐ声が聞こえる。
利香ちゃんは部屋をノックして、ドアを開けた。
中には利香ちゃんのお兄さんの勇太と、友達の純二、悟が、テレビゲームをして遊んでいた。
利香:「ただいま…」
勇太:「お、利香か。お帰り…ん?その子は…?」
利香:「春香さんです…前話した、茶巾好きの子です」
春香:「(だから違うって…)」
私はそう否定するが、その声は届かない。勇太たちはいったんやっているゲームを中断して私を見た。
純二:「ふーん…この前逃げた子か」
勇太:「それで、その子も遊びに来たのか」
春香:「あ、いえ…違います…その…預った下着、返してもらえませんか?」
悟:「預った勇太に対しては、れいを言うのがいいんじゃないのか?」
勇太:「よせよ、悟」
春香:「あ、あの…あ、あ…///ありが…あ…////」
私は恥ずかしくて言葉が出なかった。下着を預ってもらってるなんて…
利香:「別に言う必要はないですよ」
春香:「で、でも…」
利香:「言葉が出ないようでしたら、お得意の事でお礼するのが普通です。
お礼したいのですよね」
春香:「え、ま、まぁ…拾ってくれましたし」
利香:「では、上着を脱いで下さい」
春香:「え…?」
私は、利香ちゃんの言ってる事が何やら矛盾してるようなきがした。
利香:「茶巾好きなんですから、それを披露させればいいと思いますよ」
純二:「それはいいかもな。あれ、結構萌えるし」
悟:「それさえしてくれれば、勇太も文句無しだよな」
勇太:「え…ま、まぁ…」
利香:「そういうわけですので…ほら。今日も何か水着を着ているんでしょ?だったら出来ますよね?」
私は無言でうなずくしかなかった。拾ってくれてし、スカートも解いてくれた。そんな人を叩いてしまったのだから…
私はセーラー服の上の方を脱ぎ、再び白ビキニ姿になった。悟と純二が興奮の声を上げ、
勇太が軽く赤面した。こっちはかなり赤面してしまっている。
純二:「な、なぁ…このあとはスカートの裾を縛るんだよな?お、俺たちにやれせてくれないか?」
興奮した声で純二が言う。私は顔をそらし、ただうなずいた。抵抗しようとすると罪悪感がこみ上げるからだ。
すると、興奮した悟と純二が私に近づき、スカートの裾を掴んでめくり上げた。私はされるがまま下半身を露出され、頭の上でスカートの裾を、
これまでにないくらいきつく、ギュッと縛られてしまった。

116 :大人になった名無しさん:2008/01/21(月) 20:47:07
>>115
続き希望

117 :大人になった名無しさん:2008/01/21(月) 21:59:53
>>115
_  ∩
( ゚∀゚)彡 !!
 ⊂彡


118 :茶巾・妹:2008/01/21(月) 22:26:52
>>115
こんばんは。お久しぶりです。ようやく掲示板が通常に戻ったようですね。
アクセス規制も掛けられて書き込みも出来ない状態でした。遅くなりましたが
体験談の続きを今夜アップしたいと考えています。遅くなってごめんなさい。

119 :大人になった名無しさん:2008/01/22(火) 08:29:39
アイマススレかとオモタ

120 :大人になった名無しさん:2008/01/22(火) 16:11:24
アイマスって何

121 :44:2008/01/22(火) 22:55:33
>>112
一応上着は着せたままでお願いします。
続きを期待していますが、忙しそうですね・・・。当分は無理ですかね。


122 :大人になった名無しさん:2008/01/26(土) 18:46:48
>>115の続き

 元々私は泳ぐのは得意だったし、好きだった…
運動の中では一番好きなくらい…だけど、私は非常に恥ずかしがり屋で、
スクール水着でさえ、着るのが恥ずかしくてならなかった。
その為中学校では、水泳部に入ろうと考えていた事もあった。
でも、それでさえあきらめたうえ、体育の選択の授業でさえ、水泳を選ぼうとはしなかった。
なのに…何でいつの間にか、頻繁に水着を着て、その姿を男女問わずに見られつづけているのだろうか…
それも、スクール水着より恥ずかしいビキニ姿で…
さらに茶巾された状態で見られているのだ。
二人の男性が興奮した声のまま楽しそうにはしゃぐ声が聞こえる。
私は恥ずかしい思いをしながらも、いったん座り込み、無駄だと分かっていたが、スカートの裾解きにかかった。
これまでされてきたスカートの裾縛りも解きようがないくらい難しかったが、
今回のはそれとは比べ物にならないくらい難しそうな気がした。
今回は男性の力で縛られているからだ。今まで茶巾されつづけてきた私だが、
男性にまで茶巾されるとは思わなかった。
春香:「ねぇ…ちょっと、解いてよ…」
純二:「償いとしてはまだ物足りないだろ。もうちょっともがく姿を見せてくれよ」
春香:「そんなぁ…」
言われるがままに私は、ビキニ姿の状態でスカートの中で裾を解こうともがいた。

 ちょっとパソコンの調子が悪いんで中断します。
コメントの方も後ほど。妹様、続きを楽しみにしています。

123 :茶巾・妹:2008/01/27(日) 10:08:47
>>122
ご無沙汰しています。体験談の続きが滞っていて申し訳ございません。本日の夕方まで
には何とかアップします。よろしくお願いします。

124 :大人になった名無しさん:2008/01/27(日) 16:11:54
>>121
分かりました、そのようにいたします。
はい…最近忙しいですから…でもかけるときは書きますね。
>>123
いえ、こちらこそ続きが滞ってごめんなさい。
続きのほう、楽しみにしてますね。

125 :大人になった名無しさん:2008/01/27(日) 16:27:03
利香ちゃん達は,スカートの中でもがく白ビキニ姿の私の鑑賞をしていた。
こうやってもがいているところがまたたまらない気持ちが込み上がってくるのだろう。
さらに水着も丸見えで、すらりとした生足も、じっと眺めておきたいものなのだろう…
でも、私は恥ずかしすぎて耐えられなかった。
春香:「ちょっとぉ…早くこれほどいてよぅ…」
そう哀願する私だが、その想いは誰にも届かなかった。それどころか、利香ちゃんは、
私の持ってきた鞄の中身が、少しだけ見えてるのに気がつき、近寄った。
利香:「鞄の中に何を入れてるんですか?」
春香:「え…?あ、いや、何でもないよ…早く解いて」
利香:「ちょっと失礼します」
中身が気になったのか、利香ちゃんは勝手に私の鞄のチャックを開け、中身を掴んで取り出した。
私からは見えなかったが、利香ちゃんは競泳用水着を取り出していたのだ。
勇太:「…なんだ、それ?」
利香:「ハイレグ…ですね。しかもピンク色の」
悟:「まじかよ…うわ、派手だな…蛍光ピンクだぜ、これ…」
え…そうだったっけ…私は今ごろ、渡されたハイレグの派手さに気づいた。
あの時は気が動転していて、そんなことに気づかなかったのだ。
利香:「それで、他には…スクール水着、ですね。こっちは、Aライン…」
利香ちゃんは次々と、鞄の中に入れていた水着を取り出していく。
見られたくないものなのに…
利香:「これ、全部茶巾用の…と言うか、見せびらかす為の水着ですか?」
春香:「だから違うってば…///信じてよぅ」
カラオケボックスでも同じ事を聞かれ、私は余計に顔が赤くなった。
同時に、何やらこの先の展開が読めたような気がした。

126 :大人になった名無しさん:2008/01/27(日) 16:43:18
春香:「ねぇ…早く解いてよぅ」
利香:「茶巾が好きでしたらそう隠さなくてもいいですのに」
春香:「隠して何かないったらぁ」
そう、確かに茶巾好きだと言う事を隠してるわけでない。
それに、水着も隠れていない為、丸見えだ…
純二:「じゃ、じゃあさぁ、こっちも水着も着てくれるんなら解いてやるけれど」
ウ…カラオケボックスの時とほぼ同じこと言っている…
春香:「わ、分かったから解いて…////早く」
勇太:「だそうだ…解いてやろうぜ」
悟:「しょうがないな…」
そう言って2人は、手っ取り早く私のスカートの裾を解いた。
私はすぐに立ち上がり、スカートを直した。ただし、今度は上半身がビキニ姿丸見えになった。
私は服を着るよりも先に、利香ちゃんから、スクール水着やら何やらを引ったくり、鞄の中に慌てて戻した。
春香:「そ、それで…わ、私の…下着、返してくれませんか?」
利香:「その前に約束した事がありますよね?先にやったらどうです?」
春香:「え…?それって、水着を着ろってこと?」
純二:「そういうわけだな。返して欲しければそうしてくれ」
春香:「わ、分かったよ。じゃあスクール水着を着てあげるから、着た姿を見せたら返してよね」
せめて露出度の低い水着を着ないと…下着の為にここまで一生懸命になることはないはずだが、
なぜか私はいわれるがままにスクール水着を鞄から取り出した。
春香:「じゃ、じゃあ、トイレを借りますね…」
そう言って私は、上半身ビキニ姿のままトイレに向かった。
勇太:「なあ利香…アイツ、本当に茶巾が好きなのか?」
利香:「うん…そうだと思うけど…」

127 :茶巾・妹:2008/01/27(日) 18:19:57
>>126
お待たせしました。体験談の続きをアップします。
春香ちゃんの続き、期待しています。

私はスカートを解こうと必死にもがきましたが無理でした。しかしもがけばもがくほど
無駄な努力のように感じました。とにかく解かないとと思ったのですが、気持ちばかり焦
りなかなかうまくいきませんでした。茶巾にされてからかなり時間がたち私は疲れてその
場にしゃがみ込みました。さっきの有里の茶巾姿を思い出し恥ずかしさがこみ上げてきま
した。(何で私が・・・)と思いましたが、今回の茶巾の原因となった有里を恨むという気持
ちは不思議とおきませんでした。しかしこの状況を何とかしないとと思っていたところ、
誰かか近づいてくる気配がしました。待ち合わせをしていた祐子達が心配して探しに来た
のかなと思ったのですが違いました。
相手「大丈夫ですか」
私「え、有里ちゃん?」
有里「今スカートを解くね」
と彼女は言うと私のスカートを解き始めました。スカートを縛っているリボンがなかなか
解けないようで、悪戦苦闘している様子がわかりました。やがて私を包んでいたスカート
が解け目の前がようやく明るくなりました。
私「有里ちゃんありがとう」
有里「私のせいでこんな目にあってごめんね」
私「私の方こそごめん・・・」
お互いに謝り合戦になってしまい、最後は笑ってしまいました。
 茶巾から解放された私は祐子達との待ち合わせ場所に行きましたが、誰もいませんでし
た。(後で聞いたら私がいなかったので先に帰ったと思ったそうです)そこで、有里と一緒
に帰ることにしました。帰り道色々な話をしたのですが、彼女から忠告を受けました。
有里「智子、余計なお世話かも知れないけれど、水泳の時に着る水着は学校指定のスクー
ル水着にした方がいいよ」
私「どうして?先生の説明では色が紺か黒ならば指定の水着でなくてもいいって聞いたか
らあの水着にしたんだけれど」
有里「うちの場合、競泳水着は水泳部のみが許されて普通の生徒は着ちゃいけないみたい
な雰囲気があるから。智子は今朝制服の下に競泳水着を着ていて茶巾にされたって話して
いたでしょ。おそらくそういう理由があったのかもしれないよ」
私「そうなんだ。でも指定のスクール水着ってどこで買えばいいのかな?」
有里「今度の日曜に一緒に買いに行こうよ。ついでにプールにも行かない」
私「うん、いいよ」
有里「じゃ決まり」
こうして茶巾にされたことがきっかけで有里と仲良くなることができました。妙なきっか
けと言えばそうなのですが、このときの約束が新たな問題を引き起こすことになるとは思
ってもいませんでした。


128 :大人になった名無しさん:2008/01/28(月) 00:13:30
 一通り着替え終わった私は、その姿のまま利香ちゃんの部屋に戻った。
もう既にビキニ姿を見られているのだ…今更恥ずかしがる事なんて…
そう思いながら、私は利香ちゃんの部屋に入った。
私はいま、スクール水着姿になっている…しかも、今度のはなんと水色だった。
ゼッケンらしいのはついてなかったが、やっぱり見られるのは恥ずかしい。
純二:「おお、なかなかいいね」
悟:「でも急激に露出度が減ったなぁ」
春香:「あ、あの…下着、返して下さい…///」
利香:「そうですね…はい、どうぞ」
そう言って利香ちゃんは、袋ごと私の下着を渡した。
私は急いで服を着て、水着と下着を鞄の中に入れて部屋を出ようとした。
春香:「……バカ…」
小声でそう呟いて、私は利香ちゃんの家を出た。

 それから自宅に戻った私は、いったん自分の部屋に入り、ストーブをつけ、
クローゼットの中身を取り出した。同時に鞄の中に入ったものも取り出し、横二段列に並べた。
自分が普段使ってるスクール水着を含めると、恥ずかしいゼッケン付きのスクール水着が二枚、
紅と白のビキニ、紺色とピンク色の競泳用水着、そして今着ている水色のスクール水着…
なんと8枚も水着を手に入れてしまっていた…
明日は何の水着を着ていけばいいのだろうか…せめて、水着一枚にされたとき、一番恥ずかしくないのを…
そう考えて、ふと私は思った。
春香:「あれ…私、明日は何かの水着を着ろ、とは言われてないよね…?いつもならハイレグを着ろ、とか言われるけど…
今日は何も…じゃ、じゃあ、下着を着ていっても、いいよね?ず、ずっと水着ばかり着てたし、
取り返した下着も、早く着たいからね…」
それが、幾度なく繰り返す私にとって、最大の過ちだった…

129 :大人になった名無しさん:2008/01/28(月) 00:24:26
感想の方は明日になります…ごめんなさい
あと明日、スペシャルサービス企画を行なおうかと思います。

130 :大人になった名無しさん:2008/01/28(月) 23:34:34
>>127
確かに解くのは難しいですからね…
有里ちゃんが解いてくれたのですか…ふむ。
そうですか、競泳水着は水泳部のみが許されているような雰囲気だったんですね。
このあとスクール水着を買いにいったのですか…
その先で一体何が待っているんでしょうか、続きのほう楽しみにしてますね。
読みやすくていいと思いますよ。この調子で頑張ってです

>>92でやったサービスポイントですが、
着用回数だけではなかなかたまらないので、着用回数+(水着姿)披露数と言う感じでためてきたいと思います。
えー、現在の結果はこうなります。
スクール水着 七ポイント/六ポイント
ビキニ 四ポイント/九ポイント
ハイレグ 四ポイント/九ポイント
です。それで、スクール水着の方が回数を超えたので、春香ちゃんが軽い露出狂になります。
どうなるかと言うと、常に水着を着ていないと落ち着かなくなり、家の中でもスクール水着姿のみでいることが多くなります。
 続きのほうですが、その時のオリジナル茶巾話にしますか、それとも下着茶巾がいいでしょうか。
皆様の要望を待ってます。

131 :44:2008/01/28(月) 23:41:18
>>130
こんばんは。そうですねここは基本に?立ち返って下着茶巾でお願いします。
個人的な欲を言えばブルマ茶巾をお願いしたいのですが。

132 :大人になった名無しさん:2008/01/30(水) 00:51:57
この小説のタイトルは?
あとはるかちゃんの言うセリフの中で萌える名言みたいな物は?
続きは下着茶巾希望
これからも脱がしてやって下さい
上着を隠されるのもいいな

133 :大人になった名無しさん:2008/01/30(水) 21:05:23
>>131
では初回以来行なってなかった下着茶巾を行ないますね。
ブルマ茶巾ですか…前もそのようなリクエストありましたね。
ただ個人的にブルマは好みじゃないですし、その話は考えた事ないんで、
書くとしても変な作品になるかもしれません。
水着や下着関係なら大歓迎なのですが…ごめんなさい。
その代わり、水着等関係のリクエストには応えれるだけ応えますので。
どうしてもと言うのでしたら、どういう感じで茶巾させるか、そのながれを書いていただければ幸いです。

>>132
しいて言うならタイトルは「茶巾のメモリーズ」にしましょうかな…
春香ちゃんの名言的発言は…
「あの、服、着ちゃダメ?」とか
「お願いだから解いてよぅ…///」 とかですかな。
水着姿にされたり茶巾されたりして恥ずかしがる様子が可愛く感じますし。
続きは下着茶巾ですね。ではそのように行きましょうかな…

134 :44:2008/01/30(水) 21:55:14
>>133
ブルマは個人的ですので、下着茶巾でお願いします。
続きを楽しみにしています。

135 :大人になった名無しさん:2008/01/30(水) 22:09:15
>>128の続き

 ひとまず私は、水着が一気に増えたことから、いつでも取り出せるよう、
普段水着を入れている大き目の鞄の中に、今もっている水着を全て詰め込んだ。
これを持ち歩いていれば、、いつでもどこでも着て欲しいと言われた水着を着るとき、すぐに着れるようになれる…
春香:「…ってあれ…私、何してるんだろう…?」
ふと我に帰った私は、自分が今何をしているのかを考えた。
こんなことしたら、余計茶巾される回数が増えたり、色んな水着を着さらせることが多くなるのではないか…
それでは本当に茶巾好きな女の子だ。私は一度鞄に入れた水着を取り出そうとした。
そのとき、ふと私は、体が熱くなってくるのを感じた。それとも部屋が暑いのだろうか…
ともかく私は、今感じるあつさに耐えられなくなった。
ストーブを消せばいいものの、私の手はストーブの電源より先に、自分の着ているセーラー服に走った。
私はなぜだか分からないが、着ている服を脱ぎ、いつもハンガーにかけている服をそのまま脱ぎ散らかした。
そして、自らスクール水着姿になりながらも、ベットの上に飛び込み、布団を深く被った。
春香:「(私…どうしちゃったんだろう…?自分から水着姿にされるようにしてるなんて…
自分から水着姿になるなんて…この姿になることに、
快感でも得てしまったのかな…あんなに恥ずかしがってたのに…)」
これだけ水着姿にされればそうなるのも無理はないのかもしれないけど、
これからも水着姿にされたら、余計水着姿になりたくなるのかな…?
そう思いつつも、私は水着姿のまま、布団の中でゆっくりと眠りについた。

 次回から下着茶巾編に行きます。場合によっては少しですがブルマ茶巾も含むかもしれません…こちらの方はあんまり期待しないで下さい。
何かリクエストがありましたら言ってくださいね。
春香ちゃんちょっと変わって来てますが、それは水着を着すぎた影響ですのでご安心を…
例のスクール水着に関してのオリジナル話ではありません。それの始まりにはなってますが…

136 :大人になった名無しさん:2008/01/31(木) 00:52:33
>>135
期待大

137 :大人になった名無しさん:2008/01/31(木) 17:09:59
>>135
ありがとうです。何か春香ちゃんに着せたい水着や下着があったら言って下さい。

翌朝。私は水着ではなく下着を着て学校に登校した。
柄とかはいえないけど…一応利香ちゃんから取り返した下着である。
あと教えられるのは水色ってところかな…//
とりあえず私は、一部の男女から思いっきり標的にしようとしたような目で見られた。
けど、茶巾する相手はいつもの三人だった。
 放課後に私は、千佳たちに呼ばれて、学校の裏にきた。
春香:「な、何…みんな?」
千佳:「そうね…とりあえず挨拶代わりにスカートをめくってよ」
春香:「えぇ…何でよぅ」
静香:「だから、挨拶代わりよ。早く見せなさい」
春香:「む、無理だって…今日は水着じゃなくて下着着てるんだから…///凄く恥ずかしいよ」
芙美:「それはアンタが下着を着てきたのが悪いんじゃないの?」
春香:「だって…水着を着ろとかいってなかったし…可愛いから着てみたかったし…」
千佳:「可愛いんなら見せなきゃダメよ。ほら、早くしなさい。女の子同士でしょ?」
春香:「でも…////もぅ、分かったよぅ」
そう言って私は、スカートの裾を掴んでめくり上げ、それを口にくわえた。そして、両手でスカートの裾を掴み、
胸の高さのところまで捲り上げた。下着が完全に見える状態だ。
千佳:「わぉ、さくらんぼ柄のパンツ?可愛いねぇ、ホントに」
静香:「さくらんぼねぇ…イチゴ柄とかじゃないの?普通」
春香:「(ま、漫画の見過ぎだって…は、早くして欲しいな…)」
芙美:「うん、いいよ。挨拶終わり」
そう言うと、私はすぐさま口にくわえていたスカートを直した。
千佳:「じゃあさぁ、今日も服脱いでくれるかな?」
春香:「えぇーまた脱ぐの?もういい加減恥ずかしいよ…って言うか、今日は水着を着てないんだよ?
こんなところで下着姿になんかなれないよ」
静香:「もー、わがままね」
そんなこと言われたって、無理なんだから…そう思ったときだった。
誰かがこっちに近づいてきた。男子の三人組だ。男子たちは、私を見ると、
何やら一斉に近寄ってきた。嫌な予感がする…

138 :136 :2008/02/01(金) 01:46:47
>>137
感謝!
続き更に期待!

139 :大人になった名無しさん:2008/02/02(土) 17:19:09
>>137
続きはまだかな?

140 :大人になった名無しさん:2008/02/03(日) 00:38:10
続き来ないね・・・。諦めた。

141 :大人になった名無しさん:2008/02/03(日) 00:46:33
茶巾じゃないけど、大の字拘束されて、さらに手足押さえつけられて、女子高生がもがいてる場面が「マスクド・ドラゴン」にあった。
ぜひとも漫画化して、そのへんのとこじっくり描いてほしいと思うわけだが

142 :大人になった名無しさん:2008/02/03(日) 10:57:32
春香ちゃんへのリクエスト

【茶巾のされ方】: 静香から借りたセーラー服を着て
【※春香に着せる下着(なければ水着)】: ビキニ(白)か競泳水着
【茶巾する相手】:(借りた)セーラー服の学校の生徒達に
【される場所】:空き家になっている家の庭先とか
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】: 脱がせない

 以上のような感じでお願いします。

143 :142:2008/02/03(日) 11:50:42
↑のリクエストですがちょいと訂正します。

【される場所】:相手の学校に連れ込まれる。または公園のトイレ

に変更します。


144 :大人になった名無しさん:2008/02/03(日) 18:23:52
最近忙しくてなかなかかけません…ごめんなさい。
隙を見て囲うと思いますので…
お詫びにブルマ茶巾のリクエストもOKとしますので…
>>142
それはなかなか良さそうですね。そのリクエストもOKですよ。
続きの方はもうしばらくお待ちくださいね…ごめんなさい。

145 :大人になった名無しさん:2008/02/03(日) 22:51:59
基本的にこの小説に関しては漫画化したいと思う方は
してもいいですし、漫画の筋書き通りなら特に何も言いません。むしろしてくれるとありがたいです。
ですので、ご自由にどうぞです。
もちろん、この小説の筋書き通りなら、です。

男子一:「よう。アンタが茶巾好きの春香か?」
春香:「え…?い、いえ、違います…」
またそのような誤報に流されてきたのか…はぁ…
男子ニ:「なぁ、茶巾って何だ?よくわかんねぇけど、そんなんでお前、結構有名だし…」
春香:「そ、その…///いや、別に…好きなんかじゃ…」
男子三:「で、茶巾ってなんだか教えろよ…そんなに有名になるんだからよ…」
春香:「そ、その…///」
私ってそこまで有名なのか…はぁ…
千佳:「それじゃあ教えてあげるわ」
春香:「え?」
私がそう反応した時は既に後の祭だった。
千佳たちはなれた手つきで私のスカートを瞬時にめくり上げ、私の下着を露出させた。
春香:「キャッ!ちょ、ちょっと…」
いつもなら目の前がスカートで真っ暗になるはずなので、ふいをつかれてもすぐ気づくはずだった。
しかし今回は違った。千佳たちは、めくり上げた私のスカートを、頭の上ではなく首元でギュッと縛り上げたのだ。
男子の歓声が聞こえる。
静香:「ほれ、茶巾寿司一丁出来上がり!」
春香:「ちょ、ちょっとぉ!/////」
私は座り込んで即座に抵抗したが、スカートの裾が解けない。今回私は顔の部分が隠れてないので、
初めて自分が茶巾された姿を見た。
上半身がスカートに覆われて、下半身側は思いっきりさくらんぼ柄のパンツが丸見えで、
すらりとした生足も完全なまでに丸見えだった。その姿に私はギョッとした。
春香:「(わ、私…いつもこんな姿にされてたんだ…///)」
そう考えると、今まで茶巾されたときの姿も、こんな感じだったのではないかと思い、余計に恥ずかしくなった。
今着てる下着を水着に当てはめて想像してみると、あの時はなんて格好にされてたんだと絶句した。
それよりも…今は男子に下着姿を見られてる…は、恥ずかしすぎる…///
春香:「ちょ、ちょっとぉ…ほ、ほどいてよぅ…//」
そう懇願する私だが、その願いは届きそうもなかった。

146 :茶巾・妹:2008/02/03(日) 23:13:25
>>145
春香ちゃんとうとう男子の前で顔出しの茶巾にされちゃいましたね。ちなみにスカート
を首のところで縛る茶巾を私達のところでは「だるま」と読んでいました。名前の由来
はなんとなく想像が付くかと思いますが・・・。この後どうなるか楽しみです。

147 :大人になった名無しさん:2008/02/05(火) 21:05:28
>>146
はい、とうとうされちゃいました。
しかもさくらんぼ柄のパンツを穿いた状態で…
そちらの方ではだるまと呼んでましたか。確かに見た目が似てますしね。
でもこの茶巾をやられるとなんだか悔しい気分ですよね。
下着だけでなく自分がどんな姿にされてるかも丸見えですし。
ちなみに妹様はこのだるま茶巾をされたこととかありますか?
えー、こちらも体験話のほう、続きを期待して待っていますね。

44様はどうしていらっしゃるでしょうかね…
一応ブルマ茶巾の方、OKしたので伝えておきたいんですが…
続きのほうはいつかけるかわかりませんが
できるだけ気長にお待ちください。何か、リクエストがありましたらどうぞ申し出て下さい。
残念ながら、完全にリクエストどおりには行くか分かりませんですけど…

148 :茶巾・妹:2008/02/05(火) 22:01:09
>>147
こんばんは。だるま茶巾されたことありますよ。泣きたいくらい恥ずかしかった
です。しかも他の子が見ているところで歩かされるんですよ。これはたまらなか
ったですね。(男子はうれしかったでしょうけど・・・)

149 :44:2008/02/06(水) 21:00:16
>>147
ご無沙汰しています。私もすっかり風邪にとりつかれてしまっている昨今です。
さて、ブルマ茶巾ですがありがとうございます。楽しみにしています。
ところで春香ちゃんは恥ずかしい目にあわされていますね。ちょっとかわいそう
ですが、この後どうなるか楽しみです。

150 :大人になった名無しさん:2008/02/09(土) 22:10:57
>>147
続きは?

151 :大人になった名無しさん:2008/02/10(日) 00:34:37
>>148
どうもこんばんは。だるま茶巾もされたのですか…
それはさぞかし恥ずかしかったでしょうね…
パンツ?を露出された状態で歩かされるんですからね
確かに男子は喜んでたと思いますね
あんまりいい思い出ではないと思いますが、その時の体験話も良かったらお願いします

>>149
風邪ですか…大丈夫ですか。あんまり無理しないようにです
ブルま茶巾ですが、ストーリーがまだうまくまとまってないんで、
結構後になるかもしれません。ごめんなさい
ですが、いい作品になるよう頑張ります
春香ちゃん恥ずかしそうですよね。らくらんぼ柄のパンツを見られてるんですからね…
かわいそう…ですか。そうですか,ごめんなさい…
あんまり気の毒にならないよう気をつけます。

>>150
そうそう早く続きが書ける身ではありませんのでのんびりと待っていただけると嬉しいです。


152 :大人になった名無しさん:2008/02/13(水) 15:21:30
どうも作者です……
すみません,ちょっと風邪で高熱が出てしまったので
いったん休載させていただきます…ごめんなさい。
なるべく早く治しますので…
何かリクエスト(着せたい水着や下着など)があったら言って下さい。私は風邪を引けども
春香ちゃんは水着姿にされたぐらいじゃ風邪はひかないと思いますので…
春香の変わりに私が風邪ひいてるのか…?

153 :茶巾・妹:2008/02/17(日) 20:33:50
>>152
風邪をひかれたと言うことですが、体調はいかがでしょうか?私の方は仕事が忙しくなり
なかなか体験談の続きが書けない状態です。今週中には筆を進めたいと思っています。
早く良くなってくださいね。

154 :大人になった名無しさん:2008/02/20(水) 15:22:46
 作者です。どうやらインフルエンザだったようで…
治ってからもしばらくPCをやる機会がありませんでした。
授業が遅れてる分しっかりやっておきたいので続きは日曜前後にやろうと思います。
妹様、心配してくれてありがとうです。
続きのほう楽しみにしていますね。お仕事頑張って下さい。

155 :大人になった名無しさん:2008/02/24(日) 12:32:33
>>154
初めまして。春香ちゃんの茶巾小説、読ませていただきました。実は私も春香ちゃんと同じように
ビキニを着てカラオケボックスで茶巾にされたことがありました。似たような感じだったので驚く
と同時に当時のことを思い出しました。春香ちゃんの続きを楽しみにしています。

156 :大人になった名無しさん:2008/02/24(日) 16:37:42
>>155
はじめまして,作者です。茶巾小説を呼んでくださり有り難う御座います。
春香ちゃんと同じような茶巾をされたのですか?それは奇遇ですね。
春香ちゃんと同じように無理やり誰かに着せられたのですか?もし宜しかったら教えて下さいです。
続きのほうは今日かけたら書きますね。
最近の春香ちゃんは段段とスクール水着を着たくなるような体質になってますが…
何かリクエスト(春香ちゃんに着せたい水着など)がありましたら次の欄にご記入下さいです。
【茶巾のされ方】:
【※春香に着せる下着(なければ水着)】:
【茶巾する相手】:
【される場所】:
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:
※マークの書いた場所のみ、必ずご記入ください。

157 :155:2008/02/24(日) 17:19:37
>>156
他の人の体験談のようにうまく書けるか自信はありませんが書いてみたい
と思います。よろしくお願いします。

158 :155 :2008/02/27(水) 23:40:01
>>156
ビキニは罰ゲームで着せられました。その上に制服(セーラー服)を着て過ごすことになりました。
そして放課後、カラオケボックスに連れて行かれてされました。

159 :大人になった名無しさん:2008/02/29(金) 21:31:20
最近続きが出ないですね。打ち切りなのかな?

160 :大人になった名無しさん:2008/02/29(金) 22:36:34
どうも作者です。続きが滞ってしまい御免なさい…
今後特に忙しい予定はないと思うので、ちょくちょく更新する予定です。
リクエストの方、受け付けてますのでどうぞ…

161 :大人になった名無しさん:2008/03/01(土) 00:22:56
>>158
履いていたソックスは
白の三つ折りですか?

162 :155:2008/03/01(土) 17:56:50
>>161
その時は学校指定の三つ折ソックスでした。

163 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 17:19:34
>>160
続編はいつごろ?

164 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:16:03
私はとにかく、首元で縛られたスカートの裾を解きにかかったが、
こんなのを解けたら今までのだってとっくにほどけているくらいの力があるように思えた。
だから私は千佳たちに解いてもらうように何とか頼んだ。しかし
千佳:「まぁこう言う風にスカートの中身がぜーんぶ見えちゃう状態にする遊びの事よ」
と楽しそうに説明して全然解く気がない。男子が「オオ」という声をあげる。
芙美:「もちろんこんな風にギュッと縛れば絶対に自分ではほどけないから、誰かが解くまでずっとパンツとか見れるわけ。
スカートめくりと違ってずっとみる事が出来るしね。相手は無抵抗だからそのまんま放置する事も出来るのよ」
男子たち:「なるほど…」
春香:「説明してないで解いてよぅ…///」
私はそう言って再び自分が今されている格好を見た。パンツ丸見えのこの状態にされていると分かると、
余計に恥ずかしさが増してくる。
千佳:「試しにうちらが放置しとくから、解きたければ解いておいてね」そう言って千佳と芙美がその場を去ろうとした。
春香:「あ、ちょっとぉ…///置いてかないでよぅ//////」
そういうものの、ニ人は無視していってしまった。静香はというと、なにやら迷った様子を見せながらも、結局は千佳たちと一緒に於いて言ってしまった。
男子A:「んで、どうする、この子?」
男子B:「無抵抗の状態なんだから、もっと見ておこうぜ♪」
春香:「ちょ、ちょっとぉ…///」
男子C:「だよな。世の中こんな美しい光景めったにみらんねぇし」
春香:「えぇー…そんなぁ…///見てないで解いてよぅ」
そういうものの、男子たちの目線は私の下半身側、特にさくらんぼ柄のパンツの方に向けられた。

165 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:29:45
春香:「ちょっとぉ…そんなにジロジロみないでよぅ///////」
茶巾された私には何の抵抗もできない。せめてこの願いだけでも聞いてくれないか。
そう思った私だけれど、男子は楽しそうに私を。いや、私のパンツを見つめつづける。
こんな茶巾のされ方もあまりにも恥ずかしすぎる。こんなことなら水着を着て置けばよかった…
下着を見られるよりだったらマシだから…ああ、もう…どうして私、今日は下着を着てきたんだろう…
そう後悔はするが今更もう遅い。
男子A:「なあ、普通着るんならイチゴ柄のパンツじゃねぇの?」
春香:「(だ、だから漫画とかの見過ぎだってば…もぅ…///)」
男子B:「マ、いいんじゃね?可愛いし、萌えるしよ」
春香:「あのぅ…解いてください」恥ずかしくてか細くなった声で私はそう言った。
男子C:「え、何だって…?」
春香:「だからぁ…解いて下さい///恥ずかしいです…///」
男子A:「そっちが恥ずかしくても、こっちは嬉しいからダメ」
春香:「えぇー…今度ちゃんと見せてあげますから解いて下さい」
もちろん見せる気などさらさらない。ただ、今はこの状態から抜け出す事が先決だ。
この男子の性格から、仮に私がスカートの裾を解けても、逃げられずにまた茶巾されてしまいそうだからだ。しかし
男子B:「信用できんな。逃げ出そうって考えてんじゃねぇの?」
とあっという間に気づかれてしまった。
このままじゃあずっとこんな姿を見られちゃう…あぅ…流石に恥ずかしすぎて限界だよぅ…//////////
春香:「解いて…下さい」
私はこの恥ずかしさの中,何とかそれだけいうことが出来た。しかし
男子C:「ダメったらダメだ」
????:「解いてやったらどうだ?」
突然クールな人の声がし、私と男子三人は振り返った。そこには、利香ちゃんのお兄さんの勇太と、
柊先輩がいた。二人とも、何処から拾ったのか、細長い木の棒を持っていた。
 もしかして、助けにきてくれた?そう喜んだ私だが、「あっ」と声をだし、同時に嫌な思いをした。

166 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:42:34
私は思いっきり茶巾されていて、パンツが丸見えの状態なのだ。
こんな姿を、あの美形な二人に見られてしまう。ただでさえ恥ずかしいのに、そんなの…
男子A:「何だおめぇら?」
柊:「その子を助けにきた」
男子A:「何だとコラ?」
そう言って男子Aが柊先輩に向かって突っかかってきた。
春香:「(そういえば、柊先輩は…前剣道部キャプテンとして、大会に優勝した人…だから)」
私がそう思っていたとおり、柊先輩は男子Aを華麗な棒さばきでなぎ倒した。
勇太:「行くぜ柊」
柊:「好きにしろ」
そう言って二人は残りの男子に向かって突進して来た。
勇太:「くらえ,火炎・斬鉄、木星・業火」
そういう技名のようなものを2つ言って、勇太は男子Bをなぎ倒した。
柊:「何だ、そのくだらない技は…」
勇太:「へッ、かっこいいの間違いだろ?オメーの技も考えてやったんだ、使ってみろよ」
柊:「下らん…だが、受け取ったものはしっかりと受け取らぬとな」
そう言って柊先輩は男子Cを睨んだ。男子Cがおびえる。
柊:「鄙王【ひおう】・岩滅陣」
そういうものの、さっきとはほとんど変わらぬ棒さばきで男子Cをなぎ倒した。
柊:「フン…終わったな」
勇太:「大丈夫か、春香…」
そう言って勇太は私のスカートの裾解きにかかった。
春香:「あ、ありがとう…///ああ、ご、ごめんなさい…変なもの晒し見せちゃって…」
勇太:「いいんだよ。別に君から見せびらかしてるわけじゃねぇし。それに、変なものなんて思ってもねーよ。
可愛いじゃん、結構…」
春香:「……ぁ、いや、その…///お二人は、どうしてここに…///?」
柊:「静香と言う女に頼まれてな…助けるようにいわれたんだ」
春香:「静香が…」
勇太:「そうだぜ…あとでお礼言っとけよ」
春香:「……うん」

167 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:50:27
>>166
続きどうもです。

168 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:53:50
その後私は、ようやく茶巾から解放され、無事に下校し始める事が出来た。
下着姿は見られはしたけれど…それはそれで、助けてもらえて、良かったと思った。
そんな帰り道。いつも歩く大通りの一本の電柱の陰に、誰かが隠れているのに気づいた。
その誰か、は、私がいるのに気づくといきなり向こうから姿を現した。奈津子だ。
奈津子:「おーすッ、春香」
春香:「な、奈津子?どうしてここに?キャッ///」
奈津子は現れるにすぐ私のスカートの裾を両手で掴み、ばっと上までめくり上げた。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…///めくらないでよぅ///」
奈津子:「ふーん…今日はパンツはいてんのね。可愛いじゃん。でも、水着姿見せてくれるっていう約束、忘れたわけじゃないわよね?」
そう言って奈津子は私のスカートを元に戻した。さっき茶巾されたばっかなのに、いきなりめくるなんて…
春香:「あ、わ、忘れた訳じゃないよ…た、ただ今日はちょっと都合が悪くて…」
そう言っている間に、私の背後から、誰かが忍び寄ってきた。しかし私は、
さっきの恥ずかしい気持ちと、奈津子と話しているのに夢中で気づかなかった。
奈津子:「ちゃんと見せなさいよ。スクール水着姿も、ハイレグも。ぜーんぶ写真に収めておくんだから♪」
春香:「わ、分かったよぅ…だれかにばらまいたりしないでね…」
その時だった。突然背後から、誰かが私のスカートの両端の裾を掴んできた。
その誰かは何かを企んでるように目を光らせ、微笑んでいた。そして、
????:「それーっ」
そう言って私のスカートをまたバッとめくり上げた。とたんに奈津子も微笑みだした。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…////やめてよ」
私は不意打ちされたがために抵抗するのに遅れをとり、またもやさくらんぼ柄パンツが丸見えの状態で、首元でスカートの裾をギュッときつく縛られてしまった。

169 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 20:55:34
続きのほう大変遅くなりました。妹様、44様、見ていてくださいますでしょうか。
>>167様もすみません。
リクエストの方、受け付けてますんでどうぞ

170 :茶巾・妹:2008/03/02(日) 21:05:09
>>169
こんばんは。私の方も全く進んでいなくてごめんなさい。早くしなきゃと思うのですが、
なかなか時間がなくて・・・・。本当にごめんなさい。

171 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 22:58:53
春香:「ちょ、ちょっと…だ、誰よ?」
私は端に座り込み、背後から茶巾してきた子を見た。それは、奈津子と一緒に茶巾をしてきたハルミだった。
ハルミ:「やぁ、春香ちゃん」
ハルミは私を茶巾しておきながらも無邪気そうに微笑んだ。
春香:「ちょっとぉ…何するのよぅ…///こんな大通りで茶巾されたら色んな人にパンツ見られちゃうよぅ…///」
奈津子:「そうね。そんじゃ、人通りの少ない裏道までいこっか。ホラ、ついてきて、春香」
春香:「ついてきて、って…ちょっとぉ///この格好が歩くの?恥ずかしいよぅ//////」
ハルミ:「だからと言ってこんなところで大勢の人に下着姿を披露してもいいの?」
春香:「う…そんなの絶対いや…」
奈津子:「じゃあ行きましょうか。あ、走ったりしちゃダメよ。その格好で転んだら大変そうだし」
春香:「ねぇ…解いてよ、ちょっと…こんな状態で歩くなんて…」
ハルミ:「それじゃあ待っててね」
春香:「あ、わ、分かったよぅ…///歩きます、歩きますったら/////」
そう言ってしぶしぶ私はスカートの裾を首元で縛られ、パンツ丸見えの状態の中立ち上がり、ゆっくりと裏道の方へ歩いた。その背後から奈津子とハルミが追ってくる。
今のところ人がいなくても、ついつい周りを見渡してしまうし、一歩一歩歩くごとに恥ずかしさが増してくるように感じた。
自分の姿を見つめると、やっぱりこんな姿にされてるんだなと実感され、身体が非常に熱くなった。
春香:「(こんな格好で歩くなんて…もう恥ずかしすぎてたまらないよぅ/////////)」
実際はほんのちょっと歩いただけなのだが、このときの私はとても長い時間歩いたように感じた。
裏道に入ってからも本当に誰も見てないのかが気になり、辺りを見渡す。そして、ようやく人通りの少ない場所に入った。
春香:「じゃ、じゃあ、スカートの裾、解いてくれる?」
ハルミ:「まだダメよ。さ、ちょっとこの辺を歩いてくれるかしら?こっからここまで。もちろんこの格好で」
春香:「えぇー。またぁ?」
奈津子:「そうよ。そうじゃないとアンタ、裾ほどいてやんないから家までずっとその格好だよ?」
春香:「そんなぁ…もう、分かったよ…」
そう言って私は、しぶしぶ、指定されているところを歩いた。こんなところを歩かせて何の意味が…そう思った私だが、
実はパンツ丸見えのこの姿で歩いているところを、ハルミが隠し持っていたビデオカメラで撮っていたのだ。私が気づいた頃にはもう指定されていたところを歩き終えていたのだった。

172 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 23:15:09
春香:「…ぁ…ちょ、ちょ、ちょっとぉ!何問ってるのよ!!」
ハルミ:「見てのとおり。さくらんぼ柄のかっわいいパンツを穿いた春香ちゃんの茶巾歩行お和みビデオ♪
撮ってみたかったのよねぇ、これ」
春香:「ちょっとぉ、それ、いつからとってたのよぅ?」
ハルミ:「んとね、アンタがここまで歩き出す時まで」
迂闊だった…辺りを見渡していたとはいえ、ハルミがこんなのを撮ってるとは思ってもいなかった為に、この2人を見過ごしていた。
春香:「ねぇ、ちょっとぉ…それ、誰かに見せたりしないで…///」
茶巾された私は解く事よりもそっちの願いを言うことに専念した。しかし
ハルミ:「それじゃあ私達の頼みを聞いてくれるかなぁ」
春香:「な、何よ…水着姿なら帰ったら見せてあげるからさ」
そういったのがまずかった。奈津子は私に近づくと、スカートの裾を解きにかかった。
春香:「あ、ありが…もがっ…」
奈津子は私のスカートの裾を解くなり、その片方を私の口に近づけた。
春香:「な…何?」
奈津子:「ホラ、噛みなさい」
春香:「な、何で…」
ハルミ:「いいからいいから。口にくわえて、あ、それからスカートの両端を掴んで、こう両手で掲げるようにして捲り上げて」
春香:「えぇ…しょうがないなぁ…///はむっ……」
私は仕方なくスカートの裾を口にくわえて、スカートの両側の裾を掴んでまくりあげた。結局はパンツが丸見えにされた状態になったままだ。
ハルミ:「そうそう。そんな感じでちょっと5分間くらい待っていて。裾とか離したら、さなえたちにも見せるからね」
春香:「(えぇー…そんなぁ…)」
私は口にスカートの裾を加えている為、喋る事が出来ない。それでも何とか哀願の気持ちを込めて喋ろうとした。
奈津子:「え,何ィ?恥ずかしすぎて死んじゃうよぅ?」
ちょっと意味が違うけど、とりあえず私はうなずいた。しかし奈津子は私から離れるととっさにカメラを用意して、その姿をとった。
春香:「ちょ、ちょっと何を…///」
ハルミ:「あー!離しちゃダメっていったのに!」
春香:「え!あ…ごめん…」
しまった…このままじゃ、あのビデオを他の人に見られちゃう…どうしよう…

173 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 23:33:15
春香:「あ、あの…やっぱり、他の人に見せるの?それ…」
ハルミ:「当然ね。言うこと聞いてくれなかったし」
春香:「あぁ、ちょっと待って…ね、家に来てくれたら、ハイレグでも何でも着てあげるし、写真とかとってあげるからさぁ…
他の人に見せるのだけは勘弁して…お願い」
ハルミ:「どうする?」
奈津子:「いいんじゃない?別に…何でも、着てくれるんだからね。行きましょうか?」
春香:「うぅ……」

 しぶしぶ私は、奈津子たちと一緒に自宅へ戻った。そして私の部屋に入り、私は、
持っている全部の水着を入れた鞄に手を入れた。
春香:「えっと…それで、何かリクエストはある?」
奈津子:「そうね、ハイレグを着てもらいましょっか」
春香:「ハイレグねぇ…露出度高いよ、もぅ…///」
ハルミ:「何でもいいっていったでしょ?じゃあ、ハイレグの次にビキニ姿を宜しく」
春香:「はぁ…はいはい」
そう言って私は鞄の中から紺色のハイレグを取り出した。すると奈津子が
奈津子:「ずいぶんと色んな水着持ってるのね。ちょっと見せてよ」
そう言って私の水着の入った鞄を、ハルミと一緒に取り出した。
春香:「あ、ちょっと…」
ハルミ:「スクール水着3枚ね…茶巾寿司大好き…このゼッケンからするに、本当に茶巾好きなんだね。
赤いビキニか。紅白だね。それからピンクのハイレグにAライン…そして今持ってるハイレグに…
うわ、8枚も持ってるの?水着マニア?ひょっとして?」
春香:「そんな訳ないよぅ。それほとんど貰ったの///まぁ、今後も増えるかもしれないけど…//////と、とにかく着替えてくるね…」
そう言って私は洗面所に向かった。何度数えたも8枚もある水着。
こんなに貰っちゃうなんて…

 ハイレグ水着に着替え終わった私は、もちろん服を着ないまま出てきて、2人に見せつけた。
奈津子:「ワオ、可愛い。ビューティフル。なかなかのものじゃん」
春香:「そ、そうかな…//////」
やっぱり恥ずかしい。水着姿で、しかも露出度が高いからだ。当然、奈津子とハルミはこの姿をカメラにおさめた。
ハルミ:「じゃあ、これを着て」
春香:「え?」
それはセーラー服のスカートだった。あ、茶巾するのか…そう思いつつも、とりあえず私はそれを着た。
ハルミ:「気が利くじゃん♪行くわよ」
春香:「う、うん…」
そう言って2人は、ハイレグに覆われた上半身をスカートで覆い、頭上の方でスカートの裾をきつく、ギュッと縛り上げた。

174 :大人になった名無しさん:2008/03/02(日) 23:41:53
えー、今回だるま茶巾された春香ちゃんを歩かせておきました。
以前歩かせてと言うリクエストにお答えできない時がありましたので、
リクエストどおり動画としておさめさせておきました。
ここまでで何かリクエストがあったらいって下さい。
>>170
どうもお久しぶりでございます。
最近忙しいようですね。あんまり無理しないで下さい。疲れているときは休む事に専念です。
リクエストがありましたら言ってください。

175 :茶巾・妹:2008/03/02(日) 23:53:47
>>174
ありがとうございます。なんか締め切りを守らない作家のようで・・・・
ごめんなさい。逆に茶巾について質問を受けた方が書けるのかななんて
思っています。春香ちゃんの茶巾動画はどうなるのでしょうか?楽しみ
です。

176 :44:2008/03/03(月) 22:23:15
>>174
お久振りです。物語の方ですが一気に進みましたね。今後の春香ちゃんが気になります。
続き期待しています。

177 :大人になった名無しさん:2008/03/04(火) 21:42:36
>>175
いえ、大丈夫ですよ。今後の展開が待ちきれませんが、
無理して書かせるわけには行きませんので。
質問ですか…このあとどうなるのかも気になりますが、
春香ちゃんのようにビキニ茶巾とかされたことはあるでしょうか?もしあったら教えて下さい。
何か今後のリクエストがあったら言って下さい。続きのほう、期待してくれてありがとうです。

>>176
お久し振りですね。はい、たまってた分一気に書きました。
ただちょっと勢い過ぎて誤字が生じてますが…まぁ、前っから誤字は多いですが……
何か今後のリクエストがあったら言って下さい。続きのほう、期待してくれてありがとうです。

 このあとは青いビキニを着させようかと思っています。
続きは今日は無理そうですね…ごめんなさい…

178 :茶巾・妹:2008/03/04(火) 22:18:18
>>177
高校生のときにされたことがありました。されたのはその1度きりです。場所はバイト先の
更衣室でした。

179 :大人になった名無しさん:2008/03/08(土) 03:13:39
>>174
続きを早く読みたい・・・。

180 :読者:2008/03/08(土) 17:37:59
【茶巾のされ方】: セーラー服を着て
【※春香に着せる下着(なければ水着)】: 黒のビキニ
【茶巾する相手】: クラスメートの男女(静香&利香のグループ以外)
【される場所】:公園で(静香にセーラー服を着て公園で待つように命令されて
        待っているとクラスメートが絡んできてされるという感じで。
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】: 脱がせない

181 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 14:18:54
リクエストいいんですね。それじゃあ
【茶巾のされ方】:まず服を脱がせて(もちろんスカートも)水着姿の絵を描かせる。そのあとはセーラー服を着せて茶巾し、そのえを描き終えるまで放置する。
【※春香に着せる下着(なければ水着)】: ビキニかスクール水着
【茶巾する相手】: 美術部の子
【される場所】: 学校か公園
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:脱がせない

182 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 18:24:21
私はハイレグを着た状態で茶巾され、横に倒れこんだ。
辺りが真っ暗でよく見えない…
春香:「ねぇ…気が済んでらほどいてよぅ…///」
私は恥ずかしくて奈津子たちにそうお願いした。
奈津子:「まぁ写真とか撮ったら解いてあげるよ。あとでじっくり見れるしね」
春香:「じゃあ早くしてよぅ…」
私はもう写真をとられることになんとも思っていなかった。ただこの恥ずかしい状況から抜け出したい。そういう思いだけしか残ってなかった。
ハルミ:「はいはい、じゃあ行くよ」
そう言ってハルミは、ハイレグ丸見えの茶巾状態にされた私の写真をとり、スカートの裾解きに取り掛かった。
裾が解けたら、私はすぐに立ち上がった。重力でスカートが垂れ下がり、上半身側のハイレグが露出された。
春香:「ねぇ…気がすんだらもういいでしょ?はやく服、着させてよぅ…///」
奈津子:「それじゃあ最後にこれを着てもらおうかな」
そう言って奈津子は、なにやら別の水着を、鞄の中から取り出した。青色のビキニだ。
春香:「えぇ…ビキニ?もっと露出度高いじゃん…//////」
ハルミ:「別にいいでしょ?これ来てくれたらあの動画、あまり多くの人には見せないからさ」
春香:「しょうがないな…///ちょっと待っててね…///」
しぶしぶ私はそれを受け取り、再びトイレに向かった。

 一通り着替え終わった私は、服を着ることなくその姿を奈津子たちに見せた。
春香:「こ、これでいいんでしょ?」
奈津子:「ワオ、セクシーだね。青色のビキニも似合ってるよ、春香。それ、記念にあげるから大事にしなさいよ」
春香:「そんなぁ…///分かったよ、大事にします…」
これで集まった水着は9枚に到達した。
ハルミ:「それじゃあ撮るね。はい」
そう言ってハルミは青いビキニ姿の私の写真を3枚ほど違う方向からとった。
ハルミ:「それじゃあうちらはそろそろ帰らないといけないんで、今日はここでさよならね、春香」
春香:「う、うん…さよなら…」
水着写真を撮ったり、スカートをめくったり、茶巾して歩かせたり。やりたい放題やって二人は帰っていった。

183 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 18:27:42
>>179
続きを催促ばかりしてないで出来れば感想とか書いてくれると、
続きを書く励みになりますので、できればお願いします。

>>180 >>181
どちらもなかなか良さそうですが、前のリクエストのもありますし、
ビキニと公園のところが共通してますので、
まとめて一気にやりたいと思います。なので、多少違ってくると思いますが精一杯頑張ります。
リクエストどうもありがとうです。

184 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 18:29:46
>>178
一度だけありましたか…その時の話も宜しかったら是非お願いします。
何かリクエストがありましたらどうぞ言って下さい。

 44様も是非どうぞ。次回は「ハイレグ茶巾編」と「誕生日編」に行きます。

185 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 18:48:41
 翌朝。今日は土曜日であるのにもかかわらず早起きをした私は、ひとまず朝食を済ませ、
洗濯物に取り掛かった。天気予報では晴れるとは言っていたが、
前みたいに服が濡れて、水着を着ないといけなくなったりはしないだろうか。
そんな不安を抱いてはいたが、とりあえず大丈夫だろうと思って洗濯物を終えた。
やることを済ませ、さっぱりしたあとは、自分の携帯電話のメールをチェックした。
すると、一通のメールが届いていた。静香からだ。彼女とは時々メールをやり取りしてたっけ。とりあえず私は、メールの内容を見た。
「今日のお昼頃に私の家に着て。水着はピンク色のハイレグで♪服は何でもいいけどスカートは必須ね」
そのメールの内容から、今日はハイレグを着て茶巾するのか…そう思った。
とりあえず私は、9枚の水着を入れたバックの中からピンク色のハイレグを出し、着替えに取り掛かった。
着替え終わると、自然に恥ずかしさが込み上がってくるが、とりあえず出かけるんなら、と水着の上にはセーラー服を着た。

 静香の家は多少近いが、とりあえず私は一時間ほど早く家を出かけた。やっぱりセーラー服は着心地がいい。
出かけるには最適な気分で私は静香の家に向かった。その途中、黒崎中学校と言う、大きめの中学校の前を通りかかろうとした時だった。
数人の、この中学校の女子二人が、何かに気づいたかのようにして私に駆け寄ってきた。
よく見ると、彼女たちの着ているのは、私が着てるのと同じセーラー服だった。
二人の女子は名札にそれぞれ「石田 京子」「藤原 仁美」とかかれていた。
京子:「ちょっとあなた。見かけない顔だけど、家の学校の子?」
春香:「え?い、いえ…違いますけど…」
仁美:「それじゃあ何でうちらの学校のセーラー服を着てるわけ?」
春香:「え…こ、これは、友人から貰った物であって、その…」
京子:「ちょっと、この名札…「神崎 香織」って…これ、香織先輩のセーラー服じゃん」
春香:「え…誰ですか?それ…」
仁美:「うちらの吹奏楽部の部長で、大先輩よ。本当に凄くて優秀だったのよ。アンタ、香織先輩のセーラー服を着てるなんてちょっと生意気よ。こっち着なさい」
春香:「えぇ…そんなぁ…」
私は二人に両手を引っ張られ、学校の中へと連れ込まれた。

 こちらは142さんのリクエストで、競泳用水着でやらせて頂きます。遅くなってすみません…

186 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 19:03:01
私は学校の中へ連れ込まれ、二階にある一つの教室の中へ入れられた。
他の吹奏楽部たちが練習してたらしい。仁美は、他にも数人吹奏楽部を連れてきた。
みんな女子のようだったが、大勢いると逆に不安になる…
女子A:「ちょっと、その子誰…?」
京子:「たまたま会ったんだけどね。この子、あの有名な香織先輩のセーラー服を着てるのよ」
女子B:「えぇー、こんな子が?生意気ー」
女子C:「可愛いけどアンタなんかが香織先輩のセーラー服を着たらとんでもない事になりそうじゃん」
女子D:「そうよ、脱ぎなさいよ」
春香:「ちょ、ちょっと待てよ…脱ぎなさいって言われても…こんなところで脱いだら私、服なくなっちゃうよぅ」
仁美:「香織先輩の服が汚れるよりだったらずっとマシな方よ」
春香:「えぇ…これでも汚さないように大事に着ているんだけど…」
女子A:「ダメよ。ホラ、脱ぎなさいって」
春香:「キャア」
一人の女子が私のスカートを捲り上げてきた。そのことで、下半身側が、ピンクのハイレグ丸見えの状態になった。
女子A:「何だ、この子水着着てるじゃん」
女子B:「だったら問題ないよねぇ、さぁ、さっさと脱いでこちらによこしなさい」
春香:「問題ないって…どこがよぅ?」
女子C:「脱がないようじゃあ、うちらが無理やり脱がしてあげるけど…」
春香:「……分かったよぅ。はいはい、脱ぎますったら…お願いですから、あとで返して下さいね…」
そう言って私は、しぶしぶセーラー服を脱ぎ始めた。着心地良かったのに…それに、こんなところでとられたりしたら…
激しい不安を抱きながらも私はセーラー服を脱いで、仁美に渡した。こんな大勢の人がいる中で水着姿になるなんて…しかもピンク色の競泳用水着を…
仁美:「うーん…別にどこも汚しているようなところはないみたいねぇ」
セーラー服をチェックして、仁美が言った。
春香:「じゃあ…」
京子:「待ちなさい、まだチェックし終えてないから。ちょっとでも汚してたら没収するからね」
春香:「そんなぁ…」
一応きれいにしてはいるけど、こんなところでセーラー服を盗られたら、表を歩けなくなってしまう。私はそんな不安でいっぱいになった。

187 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 19:16:49
京子と仁美は私が着ていたセーラー服を念入りにチェックした。
その間私は水着姿のままなので、激しい不安と恥ずかしさに見舞われていた。
そして一通りチェックし終えてから、仁美が言った。
仁美:「うーん…汚れてるとこはないみたいね。うん、確かに大事にしてるっぽいね」
春香:「それじゃあ…」
京子:「ダメよ。OKだったら返す、だなんて一言も言ってなかったしね。さ、さっさと帰りなさい」
春香:「えぇー?!そんなぁ…このままじゃあ帰れないって…?!」
仁美:「それも先輩の服が汚されるよりはマシよ。帰りなさい」
春香:「そんなぁ…無理だってば…汚さないようにしますから」
京子:「ダメったらダメ。ま、とりあえず教室から出なさいよ」
春香:「………」
どうしようかと絶望的な気分だった私は、ひとまず教室から出ようとした。その後姿を見て、仁美が言った。
仁美:「ちょっと待ちなさい」
春香:「え?」
私は振り返った。すると、仁美たちはなにやら優しそうな笑みを浮かべた。
仁美:「冗談よ冗談。いくらなんでもそんな恥ずかしい目に遭わせるようなこと、しないわよ。ほら、着なさい」
そう言って仁美は、私にセーラー服を返した。
春香:「あ、ありがと…」
私はセーラー服を受け取り、大急ぎで着始めた。これでやっと落ち着ける。着終えると、私はふぅ、と息を吐いた。
京子:「ちゃんと大事にしなさいよ。香織先輩ってすっごく優秀なんだから。着れるだけでもありがたいと思いなさいよ」
春香:「は、はい…それじゃあ」
仁美:「ちょっと待って。まだ用事は済んでないわよ」
春香:「え?」
そういうと、二人はにんまりと何かを企むような笑みを浮かべて、私のスカートをめくった。
春香:「ちょ、ちょっと…何するのよぅ…///」
他の女子たちも加勢して、私は一気に上半身がスカートで覆われ、私の頭の上でスカートの裾をギュッと、丁寧に縛り付けた。

188 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 19:35:03
春香:「ちょっとぉ…何するのよぅ…///」
私は座り込み、スカートの裾を解こうともがいた。
仁美:「アンタ、茶巾好きだったのね」
春香:「な、何のことですか…ちょっとぉ」
知らない人に縛られた時でも、やっぱりこのスカートの裾は解けない。私は改めて茶巾の特徴を知った。
仁美:「背中で大きく開かれた水着の後姿。それを見たっけ、水着に「茶巾寿司大好き」って書いてあったからね。
香織先輩のセーラー服で茶巾されると本望でしょ?」
え…そんなことが書いてあったんだ…?私は言われて今ごろ気づいた。もぅ…なんて鈍感なんだろう…そう思っても後の祭りであった。
春香:「ねぇ、ちょっと…解いてよぅ…別に茶巾好きじゃないんだってば」
私はそうみんなに頼んだが、
女子A:「うんうん、こうやってもがく姿もまた可愛いわね」
と、私が頼んでも解こうとしてくれなかった。それでも私は絶えずお願いした。
春香:「お願いだよぅ…このあと静香の家にいかないといけないんだから…」
京子:「しずか…?しずかって、香織先輩の妹の静香?」
春香:「そうだよぅ…元々このセーラー服は静香から借りたんだから…」
仁美:「ねぇ、ちょっとやばくない…?今うちらが練習サボってこんなことしてるってことが言いふらされたら、
今度様子を見に来る香織先輩にこっ酷く叱られそうじゃない?」
女子B:「えぇー…そんなの嫌よ。香織先輩、叱る時はめっちゃ厳しいんだよ?」
京子:「まずいわね…ちょっとアナタ。解いてあげるからお願い、うちらがこんなことしてるってこと、静香ちゃんや先輩には言わないでね、お願い…」
春香:「言わないであげるからはやく解いて…」
そう言うと、仁美と京子はすぐに私のスカートを解きにかかった。
仁美:「ねぇ、大丈夫…?辛くなかった?」
京子:「あぁ、ごめんね…酷いことして」
急に立場が逆転したかのように、二人は私に優しく接した。
春香:「…凄く、恥ずかしかったです…水着姿にされたりして…」
京子:「ああぁぁ、ご、ごめんね…許して、本当に謝るから絶対に言いふらさないで」
春香:「…///分かりました。言わないでおきますので…では…」
 そう言って、とにかくここを離れようと、私は学校を出て行った。そしてその後、時間を確認し、まだ間に合うと思い、余裕を持って静香の家へと向かって行った。

ハイレグの背中の部分に「茶巾寿司大好き」と書くのは44さんのリクエストです。
とりあえずあんまり可哀想にしないよう、この辺で立場を変えさせていただきました。

189 :44:2008/03/09(日) 20:01:21
>>188
ありがとうございます。自分のリクエストが作品の中に入っているのっていいもの
ですね。また、思いついたらリクエストしますね。続き頑張ってください。

190 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 20:04:26
 私は静香の家に着き、インターホンをならそうと手を伸ばした。その時だった。向かい側からよく知っている少女が、小柄出るのにも関わらず大きな鞄を持っていた。利香ちゃんだ。
利香:「あら、春香さん…」
春香:「あ、や、やぁ…利香ちゃん」
まずい…こんなところで茶巾なんてされたら…
利香:「あの…ごめんなさい」
春香:「え?」
利香:「私、何か勘違いしてたみたいですね…春香さんが茶巾好きだなんて…そんな訳ないですよね。
お兄ちゃんとも話し合ったけど…春香さん、そんな露出狂じゃないですもんね…そうだとも知らず、私…あの、御免なさい」
春香:「あ、あぁ…いいのよ、分かってくれれば。それより、こんなところで何してるの」
利香:「静香さんの家に寄ろうとしてたんです。春香さんも…ですよね。行きましょう」
春香:「え?うん…そうだよ」
利香:「それじゃあ行きましょう」
利香ちゃんは可愛い微笑みを浮かべた。こう見るととってもいい子なんだけど…

 私は静香の家に入った。その瞬間、パンと言う短い強烈な音が2、3発響き、音の根源となる物体から細長い紙や細かい、キラキラとした紙が散りだした。クラッカーを放っていたのだ。
しかも放っていたのは、千佳、静香、芙美の3人だった。
三人:「お誕生日おめでとうーーー!!!」
春香:「へ?」
利香:「おめでとうございます、春香さん」
春香:「これって、どういう…?」
静香:「まだ分かんないの?今日はアンタの誕生日でしょ?忘れてたの?」
春香:「え…?」
そう聞かれて私は今日は何日だか、私の誕生日はいつだかを振り返った。そして思い出した。
確かに今日は私の誕生日だ。言われるまで全然気づかなかった。
静香:「ほら、うちの部屋に着なさい。みんながそれぞれプレゼントを2つずつ買ってあるから」
春香:「う、うん…」
もしかして、その為に私を呼んでくれたのか…そう思うと、何だか喜びが込み上がってきた。

191 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 20:07:01
>>189
いえいえ、気に入っていただけて嬉しいです。
リクエストのおかげでこちらもいい作品が出来ますので嬉しいです。
また何かありましたら宜しくお願いします。
続きも頑張りますので、楽しみにして下さい。

192 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 20:55:36
 私は、自分の誕生日を祝ってくれる静香たちに感謝の気持ちが込み上がってきた。
今まで何度も茶巾してきた彼女たちでも、時々こんな風に優しく接してくれるのは嬉しかった。
とりあえず私は静香の部屋に入った。静香の机の上に、三つの、大きな箱が、リボンで結ばれた状態で置いてあった。
千佳、静香、芙美はそれぞれ自分のプレゼントが入っている箱を持ち、私のほうを向いた。
静香:「お誕生日おめでとう、春香…」
春香:「みんな、ありがと…」
私はプレゼントを一つずつ受け取り、それを足元に置いた。
利香:「はい、おめでとうございます、春香さん」
三人のプレゼントを受け取ると、今度は利香ちゃんが、大きめの鞄からプレゼントの箱を取り出した。
春香:「もしかして、利香ちゃんも…」
利香:「はい、買ってきましたよ」
春香:「ありがとう…」
私は利香ちゃんには負けるかもしれないけど、優しく微笑んでプレゼントを受け取った。
千佳:「それじゃあ、中身は見ていいから、ちょっとここで待っていて」
春香:「え、どこ行くの…?」
静香:「台所。本当は誕生日ケーキを作ってたところなんだけど…案外はやく着ちゃったから、玄関まで行くのに急いじゃったし。
だから、続き作ってくるから待っててね」
春香:「あ、ありがとう…」
利香:「私も手伝ってきますね。それでは…」
そう言って4人は台所へと向かって行った。私はその間に4人のプレゼントの中身を見ようとした。
春香:「えっと…まず静香のプレゼントは…と」
リボンを解き、私は箱のふたを開けて中身を取り出した。
春香:「えっ…?す、スクール水着?」
そうだった。中にはゼッケンのついた紺色のスクール水着が入っていた。
もう一つは…黒色のビキニであった。
春香:「も、もしかして他のプレゼントも…?」
そう言って千佳のプレゼントは何かを見た。一つは水色のハイレグ、もう一つは猫のぬいぐるみだった。
ぬいぐるみはともかく、水色の競泳用水着、か…
次に芙美からのプレゼントを見た。一つはきれいな花束が置いてあり、もう一つは…可愛いAラインであった。
春香:「………ぁ、利香ちゃんのは大丈夫そうよね?誤解も解けたし…」
そう思って安心しながら箱を開けたが、その中身は、黄緑色のビキニと蛍光ブルーのスクール水着だった。
春香:「(……まぁ、プレゼントしてくれるのは嬉しいけど…嬉しいんだけどちょっとぉーーーー…複雑かも……)」
それもそのはず。一気に6枚も水着が増えてしまったのだ。これで計15枚…一応貰っておくけど…誕生日を祝ってくれたのは嬉しいけど、私は複雑な気分になってしまった。

193 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 20:57:12
今日はここまでにします。おやすみなさい…
えー、もう少ししたら、リクエストの方、受け付けようと思います。では…

194 :大人になった名無しさん:2008/03/09(日) 22:50:14
すみません、上の方の変更です。
残りのリクエストをもう少しで書こうと思います。
です。リクエストはいつでも受け付けてます。
あと、出来れば感想とかいただけると励みになりますので…
面白いとか、萌える、見たいな感じのないようだと嬉しいです。
辛口コメントはやめてください。一言コメントもちょっと虚しいですので…

195 :大人になった名無しさん:2008/03/10(月) 16:58:16
利香ちゃんまでもが水着を…しかも二枚もくれた事がどうも気になって仕方がなかった私は、
いったん静香の部屋を出て広い廊下にでた。すると、丁度そこへ利香ちゃんが通りかかり、私はすぐに呼び止めた。
利香:「あ、春香さん…プレゼント、見てくれましたか?」
春香:「う、うん…見たよ。ど、どうも、ありがとう…嬉しいよ///」
とりあえず私は、複雑な気持ちを抑えてお礼を言った。すると…
利香:「喜んで貰えてこっちも嬉しいです。春香さんが気に入るかどうか不安だったので」
と利香ちゃんは本音で受け止めてしまった。そこで私はとりあえず、利香ちゃんにいやな思いをさせないようこう質問した。
春香:「あ、でも…どうして、水着なの…?私、茶巾好きじゃないのよ?」
利香:「それは分かってます。でも、よく見たら、春香さんって水着姿がとても似合っていて可愛いんですよね♪
もっと見たいなぁと思って、どっちにするか迷ったけど、とりあえず私が着て欲しい水着を買ったんです♪
春香さん、茶巾好きではないけど結構一杯水着を持ってますし。あ…いや、でしたか?」
春香:「え?あ、いや、そんなことないよ…あの水着、とっても可愛いし……」
利香ちゃんのその深く反省したような表情を見て、私は本音を出すことが出来なかった。
利香:「なら良かったです♪今度ぜひ、着ている姿を見せて下さいね」
春香:「え…あ、うん…いいけど、似合うかな…」
私は心の中でため息をついた。これじゃあ前の利香ちゃんとあんまり変わんないよぅ…
利香ちゃんは楽しそうに微笑んで語りだす。
利香:「似合うと思いますよ。春香さんには普通の服より水着の方が絶対似合いますって。
あ、今度茶巾の方もさせてくださいね。私、上着を脱がせた状態での茶巾を専門として行ないたいので。
そうすれば、茶巾する前と、解いたあとにも春香さんの水着姿が見れますし♪何気にこういうのって面白いんですよね♪
あ、もちろん、人前ではやりませんので」
春香:「え、えぇー…私、茶巾好きじゃないんだってば…」
利香:「それは分かってますが、春香さん、一杯水着持ってるのに、ほとんどプールとかいかないでしょ?
だったら、こういう機会を使って水着姿を披露するべきだと思いますし♪」
春香:「(私の水着も下着も、見せ物じゃないのに…これじゃあ前と全然変わってないよぅ…)」
私は余計に複雑な気持ちになった。
利香:「早速で悪いですが、私の水着の方、着てくれませんか?まだケーキの方は作ってる途中ですから、茶巾する時間も有りますよ」
春香:「……あ、あはははは…」
今日着るんだ、今日…しかも、茶巾まで……はやく着すぎてもあんまりいいことはないということがよく分かった気がした。

 数分後。私は一通り着替え終わり、トイレから出て静香の部屋へ戻った。
え…?ビキニに着替えたのかって?ううん…スクール水着の方。
だ、だって…///露出度高くて恥ずかしいじゃん//////それに、場合によってはビキニよりスクール水着の方が、萌える事もあるんだから。
利香:「よく似合っていますね、春香さん。蛍光ブルーを選んで正解でしたね」
と利香ちゃんは私の姿を見るなり嬉しそうに言った。こんな色だとちょっと恥ずかしさが増してきたように思えた。
春香:「あ、ありがとう…///」
一応お礼を言った私は、とりあえずスカートのほうを着た。利香ちゃんは上着を脱がせた状態で茶巾させたがってるので、上着の方は着る事が出来なかった。
利香:「では、座って下さいね♪」
私は「うん」とうなずいてゆっくりと座った。利香ちゃんは私より背が低くて茶巾しづらいのだろう。
利香ちゃんは私の水着姿をじろじろ見つつ、ゆっくりとスカートを捲り上げ、頭上で裾の方を絶対に解けないよう、ギュッと縛りつけた。

196 :大人になった名無しさん:2008/03/10(月) 17:15:38
 ちょっとした企画を行ないます。
現在春香がきている蛍光ブルーのスクール水着にはゼッケンがついていません。
ゼッケンをつけたいと思う方は、
ゼッケンに何て書いて欲しいのか申し出て下さい。
他にも、リクエストとしてスクール水着を出す場合は、何かを書き込んだゼッケンを加えても構いません。
ただし、既に別のスクール水着にかかれている言葉は当てはめれません。
では、募集してますので、つけたい方はお早めにどうぞ。

197 :大人になった名無しさん:2008/03/10(月) 21:26:00
最近あまりコメントとか来ないですね・・・さみしいです

198 :茶巾・妹:2008/03/10(月) 22:14:27
こんばんは。春香ちゃん、何か妙な展開になってきましたね。何となく利香ちゃんの
おもちゃにされつつあるような気がするのは、私の思い込みでしょうか?
ビキニの話も追々書こうと思っているのですが、まずは続きを書かないと・・・。1ヶ月
以上も放置しておいてごめんなさい。

199 :44:2008/03/10(月) 22:47:13
今回の茶巾はちょっと違った感じですね。利香ちゃんが一番楽しんでいる気がするの
ですが。この後ですが、パーティが盛り上がってきたところで静香達にだるま茶巾に
されて解こうと必死にもがく姿を観察或いは、ビデオに撮られるなんていうのはどう
でしょうか。そのビデオは春香ちゃんにプレゼントされて、家で自らの茶巾姿を鑑賞
するなんていうのはいかがでしょうか?


200 :大人になった名無しさん:2008/03/10(月) 23:20:44
コメントありがとうございます。
>>198確かに妙な展開ですよね。春香ちゃん遊ばれちゃってますが。確かにオモチャ扱いですねww
こうやって水着を着させたり茶巾したりするのに快感を覚えちゃったようで・・・
利香ちゃんも随分変わってきてますね。理由は44さんの返信↓で語ってます。
変でしたでしょうか・・・でしたらごめんなさいです。
利香ちゃんが茶巾する時は必ず春香ちゃんは上着を脱がされるという決まりも加えておきました。
続きのほうは楽しみにしてますよ。水着を買いに行ったりプールに行ったりするんですよね。
その先で何が待っていたのか気になります。
はやく読みたいですが無理しないで下さいね。頑張って下さい。
>>199
ワンパターンでしたらいつか飽きてしまうと思いましたからね。違った感じのをやると面白いかなと。
そこで何かいい方法はないかと思ったら、この利香ちゃんをうまく使おうかと思いまして・・・
まぁ、変になっちゃったと思います。ごめんなさい・・・
利香ちゃんも楽しそうですよね。
 この後についてのも良さそうですね。だるま茶巾の方ですね。
この場合は下着を着せて行なわせようと思ってますが・・・茶巾した状態で歩かせたりしても宜しいでしょうかね?
とりあえずビデオに取らせて頂く事にします。要望有り難う御座います。

201 :44:2008/03/10(月) 23:33:03
>>200
色々と変化があったほうが読んでいて楽しいかと。(ただ、書く方は大変でしょうけど)
だるま茶巾の細かい設定はお任せします。ありがとうございます。

202 :大人になった名無しさん:2008/03/10(月) 23:51:32
>>201
そうですよね、ありがとうございます。
考えるのにちょっと手間取りましたが誕生日と言うのを使うといいかな、何て思いまして…
一気に水着が6枚も増えちゃいました。
全部水着だとさすがに複雑すぎますからね…

 では、盛り上がってるところでいったん春香ちゃんを下着に着替えさせといて、
だるま茶巾をして晒し者にしておきますね。
そのあとは解こうともがく姿や、恥ずかしそうに歩く姿とか撮らせておきます。
それで、余裕があったら貰ったハイレグでも着せようかなと思っています。
こんな感じで宜しいですかな。では、続きのほう頑張ります。

203 :大人になった名無しさん:2008/03/11(火) 07:24:24
気がついたら200こえてましたね。
この調子で続きも頑張ろうと思います。応援、要望等等、色々ありがとうございます。

>>198
おもちゃにされつつあるって言うのもなかなかいい思いですね。
何だか着せ替え人形っぽく扱ってますしね。そういう考えもいいかもしれません。
ちょっと春香ちゃんには気の毒ですけどね…利香ちゃんは本気で楽しんでるし。
とりあえず利香ちゃんは今後も茶巾仲間となりましたので。これからも頑張りますのでそちらも頑張って下さい。

204 :44:2008/03/11(火) 21:53:04
>>203
リクエストです。
【茶巾のされ方】:自分の中学の制服で
【※春香に着せる下着(なければ水着)】: 黒か白に水玉模様のビキニ
【茶巾する相手】:春香を茶巾の標的にしようとした男女。
【される場所】:放課後の教室又は更衣室で
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】: 脱がせる(春香が自分で脱ぐのではなく一緒にいる女子に無理矢理に
                   と言う感じで)

205 :大人になった名無しさん:2008/03/13(木) 15:56:10
>>204
リクエストどうもありがとうございます。
水玉模様のビキニですか…今までのはそういう柄とかなかったですもんね。了解です。
では白いビキニにしようかと思いますが、水玉模様のほうは何色にしますか?
場所は更衣室で行きますね。無理やり脱がせるパターンですね。それならちょっといいやり方があるのでお楽しみに。
ビキニ系でやらせるのがお好きなのですか?

206 :大人になった名無しさん:2008/03/13(木) 16:16:17
私は利香ちゃんに水着を着せられた状態で茶巾されてしまった。
せっかく誤解が解けたというのに…結局こうなるのか…
利香:「やっぱり茶巾するのも楽しいですね。春香さんの水着姿見放題ですし。
私が買ったのを着ていただけるなんて嬉しいです」
春香:「あ、あのねぇ…」
利香ちゃんにこういう一面があるなんて…もう…どうしてみんな、
自分で勝手までして私に水着を着させるのだろうか…水着姿を見たいから、と言うのもありそうだけどちょっと…
とりあえず、こんな格好にされてると恥ずかしい…/////そんな気持ちで一杯だった。
静香:「お待たせ〜、ケーキの方、結構うまく出来たよ。ってあれ?」
そこへ丁度静香が作ったケーキを持ってやってきて、私のほうを見た。もちろん、私からはスカートに覆われていて何も見えない。
静香:「なんだい…早速着てるのかい…?しかも茶巾までしてもらって…」
そう言って静香は、のんきにあらかじめ用意してあったテーブルの上にケーキを置いた。後から、皿やフォークなどを持ってきた千佳たちが入る。
春香:「あのねぇ…そんなんじゃないって…ちょっと、解いてよぅ…///」
静香:「そうね。ケーキも出来た事だし。解いてあげたら?」
利香:「え、えぇ…?いいところでしたのに。ま、いいかな…また今度お願いしますね♪」
そう言って利香ちゃんは表情をして私のスカートの裾ほどきに取り掛かり、私を解放した。
春香:「…/////」
だが、スカートが垂れ下がった事で、今度は上半身側の水着が露出してしまった。
当然のこと。私は上着を着てないまま茶巾されたからだ。うぅ…恥ずかしいよぅ…///
千佳:「それじゃあケーキでも食べよっか。あ、春香はスカート脱いだ方がいいんじゃない?」
春香:「えぇ…何でよ?」
芙美:「当然でしょ。静香から借りたセーラー服なんだから、汚しちゃいけないでしょ?」
べ、別に汚したりしないって…そういいたかったが、ここに来る途中の学校での出来事を思い出した。
途中立場が逆転したとはいえ、部活中でないとき、もし服が汚れた状態であれば、
あの時のように、服を盗られてしまうかもしれない…そう考えると、万が一汚したら、
と言う不安が込み上がり、逆に脱いだ方がいいのではないか、と感じてしまった。
春香:「…分かったよぅ…///」
しぶしぶ私はスカートのほうも脱ぎ、水着姿のままケーキを頂く事になってしまった。
泳ぐわけでもないのに、何でこんなところでこんな格好に…
いつの間にか、私の心の中には、誕生日を祝ってくれたのでは、という期待のおもいが薄れ始めてしまっていた。

207 :大人になった名無しさん:2008/03/13(木) 16:28:16
春香:「こ、これ、結構美味しいね…?」
ケーキを一口食べてから私が言った。
静香:「ま、それはそうでしょうね。私たちが力を合わせて作った自信作なんだから。
これ作るのに少し前から練習してたんだよ」
春香:「あ、ありがとう…///」
い、一応祝ってくれているんだ…と私は思った。プレゼントが何か見てから、
そういう感じがしなくなってはいたけれど、よくよく考えると、
水着であろうと、私の誕生日プレゼントとして、私にくれたんだから…そういう点では、嬉しいかもしれない。
春香:「じゃあ、これ、さげてくるよ」ケーキを食べ終わってから私が言った。
千佳:「ああ、いいのいいの。皿とかは私が下げるわ。洗うのもうちらでやるからいいよ」
春香:「え、いいの…?」
芙美:「いいのいいの。今日の主役は誕生日であるアンタなんだからね」
そう言って千佳たちは、食器の方を片付けていった。
その親切さも見て、私は自分が今どういう格好をしてるのか、忘れそうになった。
静香:「じゃあ、トイレの方、使っていいから、元の格好に着替えなよ」
春香:「え…?ああ…?!」
そう言われて、私は自分が水着姿のままだと言う事を思い出した。
春香:「あ、ありがとう…///じゃあ、早速借りるね」
そう言って私は、自分の着替えのものを入れた鞄とセーラー服を持ってトイレの方に向かった。
一応下着の方は持って来ていたのだ。こっちの方が…落ち着くから…

一通り着替え終わった私は、やっと自分らしさを取り戻した気がした。
ま、千佳たちから見ると、水着姿の私が私らしいんだけど、そんなのはちょっと…
そう思いながらも私はトイレを出た。すると、丁度食器を片付け終わった千佳と芙美にばったり出くわした。
千佳:「お、着替えたんだ…なら丁度いいや。始めましょっか」
春香:「え?」

208 :大人になった名無しさん:2008/03/13(木) 16:46:27
春香:「始めるって何を…?」
千佳:「まーまー、これからが面白いとこなんだからさ、早く行きましょ」
そう言って千佳は楽しそうに微笑んだ。だが私は、何か嫌な感じがすると直感した。
しかし、結局は千佳たちに連れられ、静香の部屋へ戻ってしまった。
千佳はなにやらビデオカメラを持ち、芙美は携帯電話を取り出した。どこかで見たような展開…
千佳:「それじゃあ始めてね」
春香:「な、何を…」
静香:「この前自分でスカートをめくった時みたいにさ、口にスカートの裾とかくわえて、
両手でスカートを捲り上げてよ」
春香:「えぇ…///またアレをやるの…恥ずかしいよぅ…//////下着に着替えてしまったのに」
芙美:「だからよ♪こういうのは下着を着てやった方がいいでしょ。さ、無言で何も言わずにやりなさいよ」
春香:「そんなぁ…はいはい、やればいいんでしょ…もぅ…///////」
まためくるのか…奈津子たちの時と言い、何でこんな事をするのかな…
とりあえず私はまず、正面側のスカートの裾を掴んでゆっくりと捲り上げ、
静かに口をあけてそれを噛んだ。この時点でもうパンツが見えているし、顔が赤くなる…
その後私は両手でスカートの両脇の裾を掴み、ゆっくりと肩の位置までめくった。
完全にパンツが見える状態にされ、余計に顔が赤くなった。うぅ…はずかしよぅ…////
ある程度の時間ビデオを取ったら、千佳たちが語りだした。
千佳:「お、今日は白いパンツにさくらんぼ柄か。相変わらず可愛いね」
利香:「下着姿の春香さんも…やっぱり可愛いですね」
芙美:「好きだねぇ、さくらんぼ柄…今度いちご柄のを持ってたら穿いてるところ見せてね」
春香:「(うぅ…早くしてったら…もう恥ずかしくてたまんないよぅ)」
そう思う中,芙美はこんな恥ずかしい格好をした私の写メを取り出した。
千佳:「ほいっさ。いいよ」
春香:「ね、ねぇ…何でこんなところビデオとかで撮るのよぅ…///」
スカートの裾を口や手から離すと同時に私が聞いた。
芙美:「そりゃあ、あとから見れば、自分でスカートの中身を見せようと
スカートをめくったように見えるでしょ?」
春香:「ああ、なるほど…ってちょっとぉ?!今のビデオ、
私が自分からスカートの中を撮ってっていってめくった事にするつもりなの?!」
千佳:「ま、そういうことね。ビデオの方はあとで春香にも送って置くね」
春香:「そんなぁ…」
芙美:「さ、続けるわよ」
春香:「え?続けるって何?まだやるのってああ…?!ちょっとぉ?!」
言いかけてる最中に、千佳と芙美は非常になれた手つきで素早く私のスカートの裾をめくり、
穿いてるのが下着だからか、また首元で私のスカートの裾をギュッときつめに縛り付けた。

209 :大人になった名無しさん:2008/03/13(木) 16:59:59
訂正します。
>>206 7行目
自分で勝手までして私に水着を着させるのだろうか… を
自分で買ってまでして私に水着を着させるのだろうか…
にします…ごめんなさい

210 :44:2008/03/13(木) 21:49:38
>>205
ビキニの水玉の色ですが、赤又はピンクでお願いします。
>>ビキニ系でやらせるのがお好きなのですか?
個人的には好きです。妹さんの体験談も早く読みたいです・・・。
いいやり方ですか・・・。どんな方法なのでしょうか?楽しみです。

211 :元女子高生:2008/03/15(土) 13:18:16
初めまして。春香ちゃんの小説楽しく読ませてもらっています。カラオケボックスと言うのは
ある意味密室状態なので茶巾とかをやるにはもってこいの場所みたいですね。私も高校生の頃
カラオケボックスで打ち上げをしていたときだるま茶巾にされました。ものすごく恥ずかしか
ったです。しかもその格好で受付にドリンクの注文をさせられたんです。今思うと信じられな
いですよね。

212 :大人になった名無しさん:2008/03/15(土) 16:20:51
>>210
了解です。ではピンク色にしようと思います。
このビキニは静香が買ったものにしておきますが宜しいですか。
個人的にはすきなんですね。でしたら44様の為にも頑張りたいと思います。

>>211
はじめまして。お話を読んでくれてありがとうです。
>>ある意味密室状態なので茶巾とかをやるにはもってこいの場所みたいですね。
そうですね。服とか脱がせる事もできるので、春香ちゃん、水着姿で歌わされましたし。
茶巾経験あるのですか。ドリンクの注文とか…確かに信じられませんね。
その時は何を穿いていたのですか。
この話を読んで春香ちゃんに親近感が沸いてくれたらさいわいですね。
あと、こちらではリクエストを受け付けてますので,下記のことを書いていただければそのとおりの茶巾を春香ちゃんにやらせてあげようかと思います。
【茶巾のされ方】:
【※春香に着せる下着(なければ水着)】:
【茶巾する相手】:
【される場所】:
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:

213 :大人になった名無しさん:2008/03/15(土) 16:24:35
>>皆様
リクエストも嬉しいですが、そろそろオリジナルのも入りたいので、水着茶巾のリクエストは
あと1,2回程度でいったん打ち切ります。ただし、まだ書いてないリクエスト話の方は優先して書きます。
それでもリクエストしたい方は下記のようなリクエストをしていただけると嬉しいです。
 勝手ながらごめんなさいです。ただし、妹様、元女子高生様はまだリクエストしてませんので、水着茶巾の方は受け付けます。
【茶巾のされ方】:
【※春香に着せる下着(柄や色)】:
【茶巾する相手】:
【される場所】:
【※茶巾姿の写メ・ビデオを撮るか】:
【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:

214 :大人になった名無しさん:2008/03/15(土) 19:10:13
>>213
やっぱり制限つきでは読者の皆様に悪いので変更します。
1【茶巾のされ方】:
2【※春香に着せる下着(柄や色)】:
3【※春香に着せる水着】:
4【茶巾する相手】:
5【される場所】:
6【※茶巾姿の写メ・ビデオを撮るか】:
7【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:
です。2と3はどちらか片方を書いてください。
水着にするか下着にするかご自由にどうぞ。

215 :元女子高生:2008/03/15(土) 20:52:15
>>212
こんばんは。確かに普通に考えると信じられませんよね。ちなみにそのカラオケボックス
はそのときのメンバーのバイト先であったということと、たまたま私達だけしか客がいな
かったため、そのような大胆なことが出来たようです。こういうのは初めてではなく「ま
たやっているんだ」みたいな感じで見られました。この時はブルマをはいていました。
(だからだるま茶巾にされたみたいです)
あと、リクエストですが考えてみます。

216 :大人になった名無しさん:2008/03/16(日) 14:01:43
>>215
そういうことでしたか。なるほど…
そっちの場合はブルマですとだるま茶巾になるんですね。
リクエストの方ですが、着せたい水着の色と種類を言えば
春香ちゃんがそのとおりの水着を着てくれますし、茶巾もしてくれます。
下着の場合も同じですが、こちらはだるま茶巾がおすすめです。
どちらでも宜しいので気軽に要望してください。

217 :大人になった名無しさん:2008/03/16(日) 14:34:42
>>216
主人公の春香ちゃんですが中学生というのはわかるのですが、具体的にはどんな感じの子
なのでしょうか。身長・スリーサイズ・趣味特技・好きな科目・髪型・似ている芸能人等
が判るといいのですが。

218 :元女子高生:2008/03/16(日) 14:55:53
>>216
こんにちは。
そうですね。恥かしい格好にさせるというのが目的のようでしたから。私は普通に
茶巾にされる方が良かったのですが、30分くらいだるま茶巾の格好をさせられ、最
後に締め?で茶巾にされて放置されました。

219 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 07:09:09
>>217
こちらではプロフィールのような物を書いてませんでしたね…
ただ似ている芸能人と言うのは都合上と言うか、色々あって書けないとおもいます…
スリーサイズに関しては、書いたことがないですがかけたらかきます。

>>218
こちらの春香ちゃんも恥ずかしい格好にさせるのが目的ですしね。
だるま茶巾だと自分がどんな姿にされてるか分かるし、歩かされたりするから余計に恥ずかしいですよね。
最後に放置されたんですか。色々と大変でしたね…
もし良かったら再び春香ちゃんのカラオケボックスでの茶巾話でも書きましょうか。

220 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 15:17:12
>>208の続き

春香:「ちょっとぉ…何するのよぅ…///」
私は壁に寄りかかるように座り込み、首元で縛られたスカートの裾ほどきにかかった。もちろん、無駄な行為であると分かっていながら…
自分が今されている格好を見るとすぐ顔が赤くなってしまう。
さっき自分でスカートをめくった時と違い、パンツがモロに見えてしまっている。
お気に入りのさくらんぼ柄のパンツだからか余計に恥ずかしく感じてしまう…///
利香:「は、早いですね…あっという間に春香さんを茶巾させるなんて…」
千佳:「まぁみんな手馴れてるからね…」
春香:「あのねぇ…///」
利香ちゃんは千佳たちの素早い茶巾の仕方に関心してしまっていた。
芙美:「お、そうやってもがくところも可愛いね。どれどれ…」
芙美と千佳は、それぞれ携帯電話とビデオカメラを使って、だるま茶巾にされてもがく私の姿を、
バッチリとパンツが見える範囲まで撮りはじめた。
春香:「やめてよぅ…ちょっとぉ…///」
千佳:「そうだ、春香…ちょっとアンケート取らせてもらうね」
千佳はそう言ってメモ帳とボールペンを取り出した。
春香:「な、何…?ちょっと、その前にこれ解いてよぅ…//////」
絶対に解けないと分かった私は、千佳にお願いした。しかし千佳は構わずつ受けた。
千佳:「んとね、アンタ、スリーサイズはどれくらいなの?」
春香:「え?ちょ、ちょっとぉ…何聞いてるのよぅ…///」

221 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 15:33:59
芙美:「仕方ないじゃん。そういうの聞いて欲しいってリクエストがあったんだし」
春香:「ちょ、ちょっと、誰からのリクエストよぅ、それ…///」
芙美:「いいじゃん。細かい事は気にしない。大体アンタ、もう色んな人のリクエストに応えてるでしょ?
リクエストされたハイレグとかの水着、ちゃんと着てくれてるし」
春香:「別に好きで着てるわけでもないのに…」
千佳:「すべこべ言わずに♪言ってくれないと解いてあげないわよ♪」
春香:「分かったよぅ…///だいたい、上から89、57、88ぐらいかな…」
茶巾された格好のまま、私が言った。利香ちゃんがジロジロと私のことを見てくるので余計に恥ずかしい…
千佳:「ふーん…で、だいたいってどういうことよ?」
千佳がしっかりとメモしてから聞いてきた。
春香:「分かんないよぅ…友人がだいたいそれくらいだって言ったし…///その…結構前の話だけど。
それよりも、早くこれほどいてよぅ///」
実のところ、スタイルに関しては特に気にしていないため、今も同じくらいなのかそれ以上なのか、考えてもいなかった。
静香:「………それじゃあ今のはもっといいかも知れない、ってことね。今度測ってみようか?」
春香:「え…べ、別にいいよぅ…///だから早く解いてってば///」
千佳:「まーだダメよ。ちゃんとアンケートに答えて、プロフィールとか作らないと。
それまでの間、もうちょっと見せてあげてね♪」
春香:「そ、そんなぁ…///」
そういわれると私はどうにもならなくなり、無駄だと思っていたスカートの裾ほどきに取り掛かり始めた。
この恥ずかしい状況から抜け出したい思いが強くなったのだ。

222 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 16:10:27
>>217
リクエストに応じて作ってみましたが、
スリーサイズとかは書いたことがないので、変かも知れません…
前にもこういうのは書きましたが、大きく改善させていただきます。
一応春香ちゃんはスタイルはいい方なので、
これではまだまだだと感じたり、これで不満でしたら理想のスタイルを言って下さい。
あんまり発育が良すぎるのはお断りです。

名前:大瀬春香(あだな:春香ちゃん)
概要:主人公。スタイルやルックスがよく、成績優秀でクラスの人気者。女性陣からは茶巾の標的相手で、水着姿や下着を晒されたり、写メなどを撮られてる他、
無理やり水着を着せられたり、服をよく脱がされるなど、よく恥ずかしい目に遭わされる。
度々噂に広まり、男女問わず茶巾相手としての人気も高まってる。
最近では、友人の利香ちゃんのオモチャにされつつある他、
女性陣からのプレゼントとして大量の水着を手に入れてる(着せられている)
両親が仕事の都合でいなく、一人暮らしである為、家事が得意。
身長:158
スリーサイズ:B89 W57 H88(本人いわく)
性格:大人しい、恥ずかしがりや(女の子相手にスク水姿を見せるのも苦手)
髪型:ロングヘア
主な服装:セーラー服、長めのスカートをいつも穿いてる(要は茶巾にはもってこいの服装)
年齢:14歳(現15歳)
趣味:歌を歌うこと
特技:水泳、歌、(水泳に関しては非常に上手い)
口癖:〜〜よぅ(例:分かったよぅ、恥ずかしいよぅ)
持っている水着:スクール水着、ビキニ、ハイレグ、Aライン
下着:高価系
しょっちゅう穿くパンツの柄:らくらんぼ柄
好きな科目:音楽、数学、英語、家庭科
嫌いな科目:体育(着替えの時に色々とされるためであり、体育そのものは好き)
持ってる水着の枚数:現15枚(後に21枚)
宝物:万華鏡、幼い頃よく遊んだ子供プール
進学先:静香達と同じ千咲(センザキ)高校
進学先で入る予定の部:なし(静香に水泳部に入るよう薦められる予定)
茶巾について:恥ずかしいと言う思いが強く感じてるが、
反面辛い思いとかいじめを受けてるといった思いはほとんど感じてない

 まぁ、下手ですいませんがこんな感じです。
今後の予定とかも書いてますので、とりあえずこれをみて何かリクエストがあったらどうぞ。
ただし、また今度も変更、または追加するかもしれません。

223 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 16:13:02
修正します。すいません…
特技:水泳、歌、料理
しょっちゅう穿くパンツの柄:さくらんぼ柄
好きな科目:音楽、数学、社会、家庭科

224 :217:2008/03/17(月) 22:19:53
>>222
春香ちゃんのプロフィールありがとうございます。ロングヘアと言うことは、ポニーテール
にしたり三つ編みにしたり出来ると言うことですね。この辺を参考にしてリクエストを考え
てみます。春香ちゃんの続きが楽しみです。

225 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 22:44:26
>>224
いえ、こっちも今までこういうのかいてなくてすみません。
そうですね。だからプールの時は髪とかを結んだりしてます。
スリーサイズとか聞かれた事なかったのですが、一応スタイルはいい設定なので
間違ってたら訂正しますね。
続きを楽しみにしていただきありがとうです。

>>皆様
プロフィールの方で何か質問や、他に知りたいことがありましたら言って下さいです。
予告っぽいところもありますので、これから先どうなるのか想像してみるのもいいですよ。
また、これを参考にして何か良いリクエストがありましたら幸いです。
体育の着替えの時に具体的にどんな事をされてるのかも
これからの皆様のリクエストによって変える事も出来ますのし、今後実行させることも出来ますので。
もう少ししたら黒ビキニと水玉ビキニ編に行きます。
そのあとはオリジナルに行こうと思います。

226 :217:2008/03/17(月) 22:55:00
>>225
進学予定先の高校で水泳部に薦められているということですが、やはりそこでも
茶巾にされちゃう運命なのでしょうか?

227 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 23:00:46
皆様へ、リクエストの方ですが、なんでもOKというわけには行きませんので、
ここで一つ、リクエストできない物を上げておきますね。
1:露出度90%以上の水着
2:晒すのは下着か水着のみ(ブルマは可ですがあんまり好ましくありませんし、既にリクエストされているので今は無理です。)
3:あまりにも気の毒すぎる茶巾方法(春香ちゃんを号泣させないように。)
4:他の子を茶巾させること(基本的に茶巾される子は春香ちゃんのみです。)
5:その他あからさまに不愉快で過激的なこと
などです。こういったものは不可能ですので、書かないで下さい。
その分できるだけ満足の行くように書いてみます。
みんなが楽しめて、春香ちゃんに親近感が持てるようにしたいので、どうかご協力ください。

>>224
髪型に関して何か良いリクエストがあると言うことですか?
どんな方法か楽しみにしておきますね。では、思いついたら下記の欄に書いてくださいね。
1【茶巾のされ方】:
2【※春香に着せる下着(柄や色)】:
3【※春香に着せる水着】:
4【茶巾する相手】:
5【される場所】:
6【※茶巾姿の写メ・ビデオを撮るか】:
7【※上着を脱がせるか、脱がせないか】:
です。2と3はどちらか片方を書いてくださいね。

228 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 23:06:36
>>226
いいところに気づきましたね。
この小説に関してですが、皆様の応援次第で中学校卒業後の話も書こうと思っています。
応援がなかったら卒業話を書いたら水泳部に所属するところで終えるつもりですが…
続ける場合は水泳部に薦められる予定です。
理由は単に春香ちゃんの水着姿がみたいから、であり、泳ぎの上手い静香も一緒に入る予定です。
もちろん茶巾話なので茶巾されちゃいますが、あんまり気の毒な展開にはしない予定です。
もちろん、あくまで予定なので本当にやるかは分かりません。
 皆様は春香ちゃんが中学校卒業したあとの話を書いたほうがいいですかね?

229 :217:2008/03/17(月) 23:10:15
>>228
個人的には読みたいので、ぜひお願いしたいです。

230 :大人になった名無しさん:2008/03/17(月) 23:34:23
>>229
分かりました。ただ他の皆様の応援や読みたい、という声がなければ
中学校卒業から水泳部へ入部するところで完結となるかもしれませんので。
春香ちゃんが卒業した後も、物語を続けて欲しい、という方は
続けて下さいなどの声をかけてくれると幸いです。

231 :44:2008/03/18(火) 00:05:15
>>230
お久しぶりです。春香ちゃんの高校生になったストーリーがあるのならば自分も読みたいです。
中学の茶巾と高校の茶巾の違いはあるのでしょうか。大変だとは思いますが期待しています。

232 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:11:15
>>231
お久しぶりです。またあえて本当に嬉しいですね。
読みたいですか?そうですか…なら書いてみようかな…
続く場合の茶巾の違いですか?うーん…リクエストは高校編でも受け付けてますので変わらないところもありますが、
基本的には春香ちゃんの自宅での生活がちょっと変わりますね。

 
あとサービス追加で、下着を着てる時でも上着を脱がせてから茶巾することが出来るようになりますね。
ただし、誰かがリクエストされない限りそういうのは書かないと思いますが。
一応似たような話は一回中学生編でも行うと思うので、それを見て高校生編でもやって欲しいと思った方は言って下さいです。
あとは、入学早々修学旅行がありますので、そこでの茶巾話も書こうかと思います。
 修学旅行で着せたい水着・下着も募集しますので皆さんも考えて置いて下さいね。

233 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:12:42
>>230
春香ちゃんが高校で茶巾にされる話を読みたい。だからよろしく。

234 :44:2008/03/18(火) 22:20:33
>>232
どうもです。ぜひお願いします。
修学旅行ですか・・・、中学の時ですがホテルの部屋で茶巾をしてたという話を女子から
聞いたことがありました。やはり修学旅行で茶巾はありではないでしょうか。
ちなみに春香ちゃんが進学する高校は共学ですかそれとも女子高ですか?


235 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:21:49
私はだるま茶巾にされてパンツが丸見えの状態のまま、質問攻めにされていた。
千佳:「それで、趣味は何?」
春香:「…歌を歌うこと…かな…///」
そう答えながら、私は自分の今の姿を見て余計に顔が赤くなった。
芙美:「特技は何かな?」
春香:「す、水泳と、歌だけど…///」
水泳に関しては、このとおりスクール水着を着るだけでも恥ずかしい状態である。
千佳:「じゃあ、いつも穿いているパンツの柄は何?」
春香:「えっと…しょっちゅう穿くのはさくらんぼ柄のパンツだけど…って、何聞いてるのよ?!」
そう突っ込んだ私であったが、千佳はバッチリと、私が答えたことをメモしてしまった。
千佳:「ふーん…それで今日もさくらんぼ柄のパンツを穿いてるんだ」
春香:「……え…?ぁ、ちょっとぉ…見ないでよぅ…//////」
そう言われて、私は思いっきりパンツが見られていることを思い出し、余計顔を赤らめた。
利香:「春香さんらしくて可愛いですね♪さくらんぼ柄って」
春香:「え…?そ、そんなことないよぅ…ねぇ、はやくほどいてったら…」
利香:「あの、下着姿とかは見せてくれませんか?その…服とか、脱いで…」
春香:「そんなの無理だよぅ…もう、また今度にしてよぅ…」
もう茶巾はこりごりだ、という気持ちで私はそう言った。しかしこれがまた、新たな誤解を招く事になるとは、知る由もなかった…

236 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:26:54
>>233
読みたいですか?そう言ってくれると嬉しいですね。
では、高校生になった後の話も書きましょうかな。ありがとうございます。

>>234
そうなのですか。修学旅行の茶巾もありですよね。
ホテルの部屋ですか…静香と同じ部屋にしておいて茶巾させてあげましょうかな。
共学か女子高かですが、共学の予定です。
ただし女子高が良かったらそうしようと思います。
44様もありがとうございます。
 あとは妹様はどう仰るでしょうかね…妹様の意見も聞きたいです。

237 :44:2008/03/18(火) 22:45:54
>>236
個人的には女子高がいいですね。さすがに高校で男子の前での茶巾は気の毒
と思うのですが。
その高校の制服はどういうタイプを予定しているのでしょうか。セーラー服
ですか?

238 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:54:30
静香:「そうね。茶巾はまた今度にして、今日は解いてあげたら」
静香が優しそうな声でそう言った。そういえば、さっきも解いてあげたらと言ってくれていた。
千佳:「まぁいいよ。たっぷりビデオに映したし。あとで春香ちゃんと利香ちゃんにもプレゼントしておくからね」
そう言って千佳は、ぶりっ子ぶったウィングをして私のスカートの裾ほどきに取り掛かった。
色々質問され、やっとか解放された私だが、まだ落ち着かない感じだった為に、
両手を胸に当てて恥ずかしさを抑えた。しかし、心の中に恥ずかしい思いが蓄積してしまっていたのだ。
芙美:「今日は色々と楽しかったよ。それじゃあ誕生日おめでとね、春香ちゃん♪」
利香:「また今度お会いしましょうね」
そう言って、千佳たちは先に帰っていってしまった。私はとりあえずプレゼントとして渡されて物を…
と言っても、ほとんど水着だけど、とにかくそれを、自分の鞄の中に入れた。
春香:「あ、ありがとね、静香…」
静香:「何が…?」
春香:「プレゼントとか、あと解いてくれるよう言ってくれて…それに、前に男子の前で茶巾されたときは、
助けを呼んでくれてありがとう」
静香:「別にお礼されることじゃないと思うけどね。私たちはアンタに恥ずかしい格好をさせてるのに」
春香:「そ、それでも一応恩返しはしたいから…何かして欲しい事があったら言ってね」
静香:「はにゃーん?そんなこと言っちゃっていいのかなぁ?では、お言葉に甘えてっと?!」
そう言って静香は、一気に両手で私のスカートの裾を掴み、バッと上までめくり上げた。
春香:「キャア…?!」
静香:「ホントはアレだけじゃ物足りなかったのよねぇ。だ・か・らぁ、もうちょっとたっぷり見せてもらうわよ♪
ふむふむ…白色にさくらんぼ柄のパンツはやはり装備者が春香なだけあって可愛いね」
春香:「えぇー…ちょっと…そんなぁ…//////」
静香:「ふむふむ…白色にさくらんぼ柄のパンツはやはり穿いてるのが春香なだけあって可愛いね」
静香は、私を茶巾して、晒し者にすることに反対してるのではないか。そう思った私だが、
結局は静香も、私のパンツを見ることに興味があったようであった。
せっかく恥ずかしい思いを押さえ込んでたところなのに、また一気に恥ずかしさが増加してしまった。

239 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 22:57:56
>>237
そういえば言ってませんでしたね。
服はセーラー服になっています。男子の前での茶巾はやっぱり気の毒ですかね。
下着だと余計に恥ずかしいですしね。
では、女子高を予定しようと思います。

>>238
誤りがあったので訂正します。>>238は読まないで下さい。

静香:「そうね。茶巾はまた今度にして、今日は解いてあげたら」
静香が優しそうな声でそう言った。そういえば、さっきも解いてあげたらと言ってくれていた。
千佳:「まぁいいよ。たっぷりビデオに映したし。あとで春香ちゃんと利香ちゃんにもプレゼントしておくからね」
そう言って千佳は、ぶりっ子ぶったウィングをして私のスカートの裾ほどきに取り掛かった。
色々質問され、やっとか解放された私だが、まだ落ち着かない感じだった為に、
両手を胸に当てて恥ずかしさを抑えた。しかし、心の中に恥ずかしい思いが蓄積してしまっていたのだ。
芙美:「今日は色々と楽しかったよ。それじゃあ誕生日おめでとね、春香ちゃん♪」
利香:「また今度お会いしましょうね」
そう言って、千佳たちは先に帰っていってしまった。私はとりあえずプレゼントとして渡されて物を…
と言っても、ほとんど水着だけど、とにかくそれを、自分の鞄の中に入れた。
春香:「あ、ありがとね、静香…」
静香:「何が…?」
春香:「プレゼントとか、あと解いてくれるよう言ってくれて…それに、前に男子の前で茶巾されたときは、
助けを呼んでくれてありがとう」
静香:「別にお礼されることじゃないと思うけどね。私たちはアンタに恥ずかしい格好をさせてるのに」
春香:「そ、それでも一応恩返しはしたいから…何かして欲しい事があったら言ってね」
静香:「はにゃーん?そんなこと言っちゃっていいのかなぁ?では、お言葉に甘えてっと?!」
そう言って静香は、一気に両手で私のスカートの裾を掴み、バッと上までめくり上げた。
春香:「キャア…?!」
静香:「ホントはアレだけじゃ物足りなかったのよねぇ。だ・か・らぁ、もうちょっとたっぷり見せてもらうわよ♪」
春香:「えぇー…ちょっと…そんなぁ…//////」
静香:「ふむふむ…白色にさくらんぼ柄のパンツはやはり穿いてるのが春香なだけあって可愛いね」
静香は、私を茶巾して、晒し者にすることに反対してるのではないか。そう思った私だが、
結局は静香も、私のパンツを見ることに興味があったようであった。
せっかく恥ずかしい思いを押さえ込んでたところなのに、また一気に恥ずかしさが増加してしまった。

240 :44:2008/03/18(火) 23:04:53
>>239
え〜と、自分がそう思うのであって他の方が共学派であれば、構いませんが。
むしろ、女子高の茶巾の方がえげつないのかな。共学だとある程度抑止が効く
ということもありますし・・・(はっきりしなくてごめんなさい)

241 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 23:11:29
>>240
でも男子の前でやらされるネタは学校外でなら出来ますので、
学校内では女子だけというのも悪くないと思いますよ。
どちらにしても、下着を着てるときに上着を脱がせて茶巾するというのは受け付けれますので…
えげつない状態にならないほうがいいかもしれませんね。
ただし、実際は皆様の意見次第ですが。


242 :217:2008/03/18(火) 23:34:47
>>241
春香ちゃんの通う高校ですが、女子高がいいかと思います。そこで水泳部に入る
ことになると練習のある日はセーラー服の下に競泳水着を着て登校し、先輩達に
茶巾にされるという展開になるのでしょうか。

243 :大人になった名無しさん:2008/03/18(火) 23:38:01
>>242
女子高がいいですか。ではそうしたほうがいいでしょうかな。
まぁ、ハイレグを着て登校する場合もありますが、
茶巾する相手はまだ先輩たちとは限りませんので…皆さんの要望も任せます。

244 :217:2008/03/19(水) 00:41:10
>>243
まあ、部活絡みだと先輩かなと単純な発想です。後はクラスメートですか。春香ちゃんの中学
時代の茶巾が知られて、静香がやる前に他の女子にされてしまう展開もありでしょうか。

245 :元女子高生:2008/03/19(水) 23:07:21
>>219
ぜひ、お願いできますでしょうか。出来れば私と同じようにだるま茶巾でボックスの外を
歩かせるような内容だと良いのですが。それと下は水着ですね。私はブルマでしたけど、
あまりお好みではないようですので。水着のタイプはお任せします。
あと、春香ちゃんの高校生編ですが、ぜひ読みたいのでよろしくお願いします。

246 :大人になった名無しさん:2008/03/20(木) 20:55:25
茶巾寿司=玉ねぎ、ほおずき、巾着とも言う。

247 :大人になった名無しさん:2008/03/22(土) 21:02:17
>>244
春香ちゃんは水着を着るのを恥ずかしがってはいますが泳ぐのは上手ですしね。
先輩よりはやく泳いだ場合は生意気だと言われて茶巾される事もありそうですね。
中学時代の茶巾生活が知られるというのもありですが、あんまり新キャラを多く出したくないですね。
名前考えるのにも手間取りますし。
どちらにしろ、茶巾される回数は増えそうですね。春香ちゃんには気の毒ですが…

>>245
了解です。しかし…ボックスの外を歩かせるといった内容は難しいですね。
あんまり気の毒すぎると春香ちゃんが可愛そうですし。ごめんなさいです。
あ、ただし、ちょっと同じ内容にはならないと思いますが、上手くいけば可能ですね。
水着を着させますか。タイプは自由ですね。それならハイレグを着させてあげようと思います。
あるいは…スクール水着ですかね。水着であればなんでもオーケーでしたらそうします。

>>246
タマネギと呼ばれてるのは知ってましたが、他は知らないですね。
ウィキにもタマネギとしかかいてなかったし。
豆知識として覚えておきます、どうもです。せっかくなんで、何かリクエストとかないでしょうか。

248 :元女子高生:2008/03/22(土) 21:27:26
>>247
こんばんは。細かい内容についてはお任せしますので、よろしくお願いします。

249 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 19:18:35
>>239の続き
春香:「ちょっとぉ…恥ずかしいから見ないでよぅ…///」
静香:「何かして欲しい事はないか聞いたのはそっちでしょ?ってわけで、春香ちゃん独り占め大作戦を実行させてもらったんだけど、何か?」
春香:「うぅ…聞いたけど、まだこんなことするとは思わなかったよぅ///」
しかし、反論できず、結局は無抵抗のまま、静香にさくらんぼパンツを見られつづけてしまった。
静香:「せっかく独り占めにしたんだから、そろそろ上の方も見せてもらおっかな?」
静香はそう言って私のスカートをめくったまま悪巧みをしてるように微笑んだ。
春香:「う、上の方って…何よ…?この状態で服を脱げっていうの?」
静香:「して欲しい事聞いたんだからいいでしょ?アンタのブラジャーでも見せてもらおうかしら」
春香:「む、無理無理…///さすがにこれ以上は無理だってば//////」
私は全力でそう訴えた。これ以上恥ずかしい目には遭いたくない。
静香:「わがままね、もう…それじゃあ、仕方ないわ。今日渡したビキニあるでしょ?明日はそれを着て近くの公園に来なさい。いいわね?」
春香:「えぇ…私あんなの着られないよぅ…//////」
静香:「今更何言ってるの?ビキニならもう着てるし。嫌なら上着の方、脱ぎなさいよ」
春香:「……あうぅ…分かったよぅ…///ちゃんと着てきます。だからパンツ見るのやめてよぅ///」
静香:「しょうがないわね。ただしもう少し見せてもらうよ。嫌ならちょっとお願いがあるんだけど」
春香:「な、何よ…///」
静香:「うちのお姉ちゃんの夏用のセーラー服を持ってるのよね。それも受けとってくれるかしら?」
春香:「え…?べ、別にいいけど…いいから、ね、もう見ないでよぅ…」
静香:「はいはい。それじゃあ今日はここまで。全く。せっかく今日上着を脱がせて茶巾できるかと思ってたのに…」
静香は残念そうにそう言って私のスカートをめくる手を離した。
そろそろみんな、私のパンツを見ることだけでは物足りなくなってきたのだろうか…次からはブラジャーを見られることを覚悟する必要があるかもしれない…

250 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 19:38:39
私は静香から夏用のセーラー服を渡され、とりあえず、貰ったプレゼント…
と言ってもほとんど水着だけど、とりあえずそれをセーラー服と一緒に鞄に入れて静香の家を出た。
複雑で散々な誕生日パーティだったと私は思った。まぁ…嬉しい事も、あったけど…
 しかし、そんな嬉しさを黒く塗りつぶすかのように、玄関前に、ここに来る途中私の服を脱がせた京子と仁美がいた。待ち伏せしてたのだ。
仁美:「随分遅かったわね。ちょっとこっちへ来なさいよ」
春香:「えぇ…そんなぁ…」
私は、2人に連れられ、またもや何処かへ連れて行かれてしまった。
 連れて行かれた場所は丁度私の家の反対側にある裏道だった。もちろん人通りは少なく、イタズラするにはもってこいのところだ。
春香:「あのぅ…ちょっと、止めてくれませんか…?」
私は2人に向かってそう言った。私は何をされているのかと言うと、もう周りからは常識的行為に見えるように、スカートをめくられていたのだ。
初対面の方達にまで、こういきなりめくられるなんて…ちなみに、めくってるのは仁美の方である。
仁美:「あれ…うちらの学校によったときに着てたあのだっさい水着は?」
蛍光ピンク色の、あのハイレグのことだ。アレなら、利香ちゃんに別の水着に着せ替えられる歳に、鞄の中に…
春香:「だ、ダサいって何よ…ま、まぁ…確かにそうかも知れないけど…///」
私は自分で認めてしまっていた。あんな色の水着、着ていると分かった時点でもう恥ずかしかったからだ。
京子:「水着着てたからてっきり静香たちと一緒に泳ぎにいくと思ってたけど。違うの?」
春香:「あ、あんな水着でプールに行く勇気なんかないよぅ…ただ、静香達から貰って…その、誕生日プレゼントとして…///そんなことより、離して下さい///」
理由もなく水着をもらったと言えばおかしいと思うだろう。だから、そのハイレグも誕生日プレゼントとしてもらったと言った方がいいだろう。
とにかく、こう続けてスカートをめくられるのはたまったもんじゃない。
仁美:「今日アンタ誕生日なんだ?じゃあさっき失礼なことしたから、うちらからも何かプレゼントするよ」
春香:「えぇ…?いいですよ、もう…水着は結構です」
私は、いつも千佳たちが水着をくれるので、この2人も水着をプレゼントするのだと勘違いしてしまった。
仁美:「?うちら、別に水着をあげるとは言ってないよ」
春香:「ぁ…」
京子:「ねぇねぇ、見てよこれ…水着ばっかだよ」
手が空いていた京子が、私の鞄の中を開けて中の水着を取り出した。
仁美:「本当?それ全部プレゼントなの?一杯あるねぇ。水着とか集めてるわけね。それじゃあお手伝いするよ」
春香:「いいですよぅ、別に…好きで集めてなんかないですし…」
仁美:「要らない、か…それじゃあつまらないからこのまま茶巾してあげるね」
春香:「えぇ…ちょっと、やめて下さい…パンツ見られるのはもういやです…」
京子:「じゃあ、一緒に買いに行きましょうね」
春香:「はぁ……」

251 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 19:53:58
 その後、私は買い物に付き合わされ、くたくたの思いで自宅へ帰った。
もう鞄が水着で一杯だよぅ…///まさか1人で3枚も買ってくれるなんて…
みんなどうしてそうお金持ちなんだろうか…いや、お年玉をたくさん貰ってるからなのかもしれない。
どの道、貰った水着は6枚。これでもう21枚になってしまった。1人でこんなに水着を持ってる子はいるだろうか…?
しかも中には、これまでのとは違い、水玉模様のビキニまで含まれていた。こんなの着る事になったら…
とりあえず、私は自分の部屋に向かい、体を休めた。
 その後は、服やら下着やらが入っている6段あるタンスを整理しようと思った。
シールに黒いマジックで『上着』『スカート』『下着』とかいている。その下3段は何もついていないし、カラッポだ。
私はその3段に、これまで貰った水着を入れることにした。上から4段目に『スクール水着』と書いたシールを貼り、
そこにスクール水着を全部、きちんとたたんで中に入れた。次にその下の段に『ビキニ』と書いたシールを貼り、ビキニを入れ、ついでにAラインも入れた。
一番下の段には『ハイレグ』とかき、中にハイレグを全部たたんで入れておいた。
春香:「はぁ……」
複雑な思いをして、私はため息を吐いた。こんなに水着を持ってるなんて…これじゃあ本当の水着マニアだ。
そう思いながら私は、タンスの外に、一枚だけ残った水着を見つめた。それは、明日着るように命ぜられた黒いビキニだ。
明日はこれを着て一日を過ごさなくてはならない。そう思いつつも、私はそれを持って、風呂場に行こうとした。だが…
春香:「どうせこんなに水着を持ってるんだから、風呂場でも水着を着てもいいよね…?」
と言う思いがさして、私は一番恥ずかしい思いをしないで、なおかつ気に入っている紺色のスクール水着を取り出した。
春香:「明日は何されるんだろうかな…?」
不安に思いつつも、私は風呂場へと向かって行った。明日される想像外の出来事を知らずに。

252 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 19:56:11
 次から黒ビキニ編に行きます。内容はリクエストされた物です。
その次は夏用セーラー服編と水玉ビキニ編(リクエスト)の2つをやりますが、
どちらが先の方がいいでしょうか?

253 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 20:03:55
>>252
水玉ビキニも良いですが、夏用セーラー服が先のほうが良いです。

254 :44:2008/03/23(日) 20:10:29
>>252
何か春香ちゃんやばそうな雰囲気ですね。253さんと同じように夏用セーラーを先にお願いします。

255 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 20:26:42
>>253
了解しますた。夏用セーラー服で行きますね。返事の方ありがとうございます。

>>254
確かにやばそうですね。あ…内容の方、ちょっとよくないな、って思うところとか有りますでしょうか
分かりました、では夏用セーラー服を先にします。返事の方ありがとうございます。

ない様はもう考え込んでますので、他の話で何かリクエストはあるでしょうか。

256 :44:2008/03/23(日) 20:29:22
>>255
いえいえ、楽しみです。リクエストの方は検討します。黒ビキニ楽しみですね。

257 :大人になった名無しさん:2008/03/23(日) 20:48:58
>>256
それなら良かったです。失礼な発言をし、すいませんでした。
いったん落ちますので続きのほうは後になります、ごめんなさいです。

258 :茶巾・妹:2008/03/23(日) 23:43:27
>>257
ご無沙汰しております。体験談の続きがようやく書きあがりましたのでアップしますね。
1ヶ月以上間が空いてごめんなさい。相変わらず文章がうまくないので読みにくいかも
しれませんが・・・。


有里と水着を買いに行く約束をしたけれども気が進まなかった。先生の説明ではOK 
だったのに水泳部が駄目だからなんて理由にもなっていないと思いました。とりあえず姉 
に相談してみました。答えとしては「面倒なことになるんだったら新しいのを買った方が
いいのでは」との返事でした。(実際面倒なことになっていたのですが・・・)
 幸いにその週は水泳の授業が無く、無事に終りました。日曜日になり私は有里との約束どおり指定のスクール水着を買いに行くことになりました。スケジュールとしては先にプ
ールで泳いでからお昼を食べて、帰りに水着を買うことになりました。プールが先なので、
私は家から水着を着て行くことにし、透けない色のワンピースを選んで待ち合わせの場所
の団地の外れの公園に向かいました。約束の時間よりもかなり早く着いたのでベンチに座
って本を読み始めました。しばらくして周りに人が立った気配がしたので、顔を上げると
女子が5人立っていました。2人は隣のクラス(つまり有里とクラスメイトで面識有)の子
たちで、後の3人は名前は知りませんでしたが私と同じ2年生でした。彼女達は私を見下
して言いました。
女子A「智子、何やっているの?」
私「友達と待ち合わせしているのだけれど」
女子B「優等生はまじめだね。本なんか読んじゃって。どこに行くの?」
私はその言い方にカチンときました。もともと彼女達(A&B)と親しい訳でもないので、
行き先を教える義理も無いので、適当に答えました。
私「図書館に行く予定なんだけど」
今思えばこの答えがまずかったと思いました。
女子B「何か優等生ぶって生意気だよね。ちょっとこっちへ来な」
私は彼女達に腕を掴まれて、公園内にある集会所と防災倉庫の間に連れ込まれました。そ
してこの時、私の後ろから付いてきて背中を押していた(と言うより撫で回していた)女
子が何かAに耳打ちしていました。
女子「多分間違いないよ」
女子A「うそ・・・、本当に。間違いない?」
女子「感触からすれば・・・」
彼女達の会話が部分的に聞こえました。すると、Aが私に
女子A「あんた、図書館に行くのに何で水着を着ているの?」
女子B「うっそ〜何で?」
私「何で・・・証拠でもあるの?」
女子A「そんなの簡単じゃん」
と、言うが早いか私のワンピースをめくり上げました。
私「ちょ、ちょっとやめてよ」
他の女子「うわ〜、本当だ。しかもこの子競泳水着着ているよ」
ワンピースをめくられ、おなかの部分まで丸見えになってしまった私は恥かしさでその
場にしゃがみ込みました。ちょうどめくられているワンピースの中に上半身がすっぽり入
り込む状態になりました。


259 :茶巾・妹:2008/03/23(日) 23:53:28
>>257
私も高校生になった春香ちゃんの話を読みたいので、ぜひお願いします。

260 :大人になった名無しさん:2008/03/25(火) 20:36:07
>>258
妹様お久しぶりです。続きのほう書いてくださり感謝感激です。
読むのもお久しぶりですが、何かドキドキするような感じがしますね。
文章の方は気にしないで下さい。内容はしっかり分かっていますので、読みやすいと思います。
 そうですよね。水泳部がだめだと言う理由で変えるのはおかしいですよね。
競泳用水着は露出が多くてセクシーですけど、女子からは生意気に見えるんですかね。
何か、一番最初の春香ちゃんみたいな扱いを受けてますね。
感触で水着着てるってばれちゃうんですね。
透けない服を着ても気づかれる世の中だったんですね。ふむ・・・
外で水着を晒されるのは恥ずかしいですよね。
このあとどうなってしまうのでしょうか、気になります。
続きが気になって凄く楽しみです。色々と忙しいでしょうが頑張って下さい♪



261 :茶巾・妹:2008/03/27(木) 00:34:51
>>260
こちらこそご無沙汰しておりました。感想ありがとうございます。やはりコメントをいただくと
やる気が出てきますね。(その割には筆が進まないので偉そうなことは言えませんが・・・)
続きは2・3日の内にアップしたいと思います。
春香ちゃんの続きも楽しみにしています。

262 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 00:19:08
妹様、どうもです。そうですね。私も続きを楽しみにしていますとか言われると嬉しくてやる気が出ますね。
ただそれなりに書く時間がないですが…
続きのほう、本当に楽しみです。こちらの方は黒ビキニ編と夏用セーラー服編に行きますね。お互い頑張りましょう。

263 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 20:46:35
>>251
翌日。私は黒いビキニを着たまま、上にセーラー服を着て公園に向かう事にした。
セーラー服は着心地がいいし、スカートも短くなくていい。え…?長いと茶巾されるから嫌じゃないかって?
ま…そうだけど…///元々私は、長めのスカートはあんまり着なかったんだけど、
小学校高学年のころかな。よく風のイタズラでスカートがめくれて、その場を多くの人に目撃された事が、よくあったから//////
だから、簡単にめくれないような物がいいな、と思ったんだけど…
私のパンツを見るのが面白くなった人がふえたからかな…男女問わずスカートめくりの被害によくあったした。
だけどそれは小学校の話。中学校ではそんなことはないと思いつつも、長めのスカートを着てたんだけど…今度は茶巾の被害に遭っちゃったってことね。
でも、おしゃれを何より重視したいから、できればスカートを着て出歩くのがいいな…
と、余計なお話はこれまでにして、と…私は、静香に行けと言われた公園についた。
大きな噴水のある池があり、そばに水浴びするための噴水が数箇所設置されていて、そこから垂直に水が吹き出ていた。
春香:「こんなところで何するつもりなんだろうか…」
私は想像してみたが、普通に茶巾することしか思いつかない。するとそこへ、私を呼ぶ声が聞こえた。どこか懐かしく、最近耳慣れてない声だった。
????:「おーい、春香ーーー」
その声の聞こえる方を向いて、私はギョッとした。あれは…真由子と、サヤカ、裕也と英樹…
私のクラスメートであり、その……よく、小学校のころ、私のスカートをめくったグループだ。嫌な予感がする…
真由子:「やぁ春香。ひっさしぶりね」
春香:「え…?う、うん…話すのは、久しぶりね…何の用かな…?」
サヤカ:「んとね、最近春香ちゃん人気者だから、こうして会いにきたのよ」
春香:「へ、へぇ…って、それってつまり…」
裕也:「そういうことだ。スカートめくられてばかりいるうちに自分から披露させようとするなんてな…
立派に成長したみたいだからさ…」
真由子:「大好きな茶巾タイム、スタートするよ」
春香:「ちょ、ちょっと待ってよ…キャア!」
誤解だ、と言う間もなく、サヤカと真由子が、小学校の時とはけた違いの速さで、正面から堂々と私のスカートをめくり上げた。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…待ってったら…ああ…!」
私の抵抗も虚しく、私は頭の上までスカートをめくられ、スカートの裾をギュッときつく縛られてしまった。

264 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 21:02:34
春香:「ちょっとぉ…///ほどいてよぅ…///」
野外なので、私は、立ったまま、スカートの中で必死にもがいた。ビキニを着ているとはいえ、
野外でこんな格好にされると恥ずかしい…///しかも男子が2人いる前で…
英樹:「ん…?何だよ、お前黒いパンツ穿いてんのか?大人っぽいな」
英樹はわざとらしそうに言った。その言い方から、多分私が穿いてるのは水着だと分かってるようだった。
春香:「違うよぅ…///下着じゃなくて水着だってば…ねぇ、ちょっと解いてよぅ…///」
サヤカ:「そりゃそうよね。今日黒いビキニ着るよう頼んだもんね」
春香:「え…?ちょっとぉ、それどういう意味?」
私は気になって、思わずスカートの裾を解く手を止めて聞いた。
真由子:「静香が春香ちゃんの茶巾姿披露してくれるって言ったから、黒ビキニ着てもらうようたのんだって訳。
昨日静香に頼まれたんでしょ?それきるようにって…」
春香:「そ、そうだけど…///」
そういう作戦だったのか、と私は思った。静香が茶巾するのでなく、サヤカ達に茶巾させるために…
もういい加減にして欲しいよぅ…そう思って、私はスカートの裾ほどきに必死で取り掛かった。でも、きつく縛られていて解けない。
恥ずかしいのに…//////解けないなんて…しかも黒いビキニを着てる状態でなんて…うぅ…///
そう思ってたときだった。またもや聞き覚えのある、クールな声が聞こえた。
????:「何をしている…?」
この声は…その時、裕也たちがうろたえる様子が聞こえた。
裕也:「や、やべ…柊だ」
え…柊…さん?私はその台詞に期待感を感じた。柊さんが来てくれた。その時、真由子とサヤカが、慌てて私のスカートの裾解きにかかった。
そして私を解放すると、4人は体に火がついたように慌てて逃げていった。
春香:「ふぅ…」
私はようやく落ち着いた雰囲気を取り戻した。そして、改めて声が聞こえる方を向いた。やっぱり…柊さんだった。

265 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 21:11:31
春香:「あ、あの…助けてくれて、ありがとうございます…///」
柊:「またお前か…やたら被害に遭うところを見てるが…本当に大丈夫か?」
春香:「はい、大丈夫ですよ…柊さんが、助けてくれましたし、その…///」
柊:「いじめを受けてるなら相談に乗ると言ったが…本当にいいのか?」
春香:「はい…大丈夫、ですよ////」
実際、恥ずかしいといった思いは受けてるが、いじめられてるようにはあんまり感じてない。
変かもしれないけれど、本当のことである。何ていうか、だんだんなれてきたのかな…とにかく、そんな感じである。
柊:「まぁ、乗って欲しい場合はすぐに俺に言え。いいな…?」
春香:「は、はい…あの、柊さんは、こんなところで何をしてるんですか…///?」
柊:「少し買い物をしてな…たまたまここを通りかかっただけだ。じゃあ、俺はさっさと行くぞ…」
春香:「あ、あの…///私も付き合っていいですかね…その…荷物とか、運びますし…///」
柊:「別に必要はないが……まぁ…いいだろう…ついて来い…」
春香:「は、はい…」

真由子:「あららー。せっかくいいところだったのにな」
サヤカ:「しょうがないじゃん…柊さんが来ちゃおしまいだもん…ま、次の機会に回しましょうよ」
英樹:「そうだな…そうしよう」

266 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 21:15:01
ちょっと今回のはあまり良い出来ではないと思います、ごめんなさい。
何ていうか、男子もいるし、その前に色々あって春香ちゃんが気の毒になってきてますので、
少し控えめになってしまいました。
柊がまたもや登場ですが、主にお助けキャラみたいですね。
とりあえず、これで不満足でしたら次回やる時頑張りますので…では。

267 :44:2008/03/29(土) 21:24:52
>>266
そうですね。あんまりやると春香ちゃんが可哀相ですから、男子がいるときは軽めがいいのでは
ないでしょうか?サヤカの「次の機会」というセリフがあるので、また春香ちゃんは狙われるの
でしょうか?楽しみです。妹さんの続きも早く読みたいです。

268 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 23:09:01
>>266
今回の展開(黒ビキニ)は期待をしていたが物足りなかった。

269 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 23:32:50
>>267
すみませんです、男子がいると加減が難しいですので。はい。次の機会では女子だけにしてたっぷり茶巾させておこうと思います。
続き期待どうもありがとうです。
>>268
ですよね…次の機会では本気で行きますので待っていて下さい。

270 :大人になった名無しさん:2008/03/29(土) 23:48:20
 その後私は、柊さんと一緒に買い物の手伝いをして、楽しい気分になったあと、
自宅に戻った。そして、部屋でのんびりとしながら、携帯電話のメールが届いているかチェックした。
すると、1通、静香からのメールが届いているのが分かり、すぐに内容を見た。
「下着と夏用セーラー服を着て家に来て…END」
春香:「………」
その内容を見て、私は仕方なく、この前貰った夏用セーラー服を着る事にした。
夏用のセーラー服って、少し色っぽい感じがするけど…仕方ない。私は、手っ取り早く着替える事にした。
 それから携帯電話に充電器を接続させようとした時だった。嫌な予感を物語るかのように、インターホンの音が静かに響いた。
春香:「…はい」
私はすぐに玄関に出て、ドアを開けた。そこには奈津子とハルミがいた。
奈津子:「やぁ、春香…」
奈津子はそう言って微笑みを浮かべた。
春香:「あ、ど、どうぞ…」
ハルミ:「ありがとねー。ちょっとお邪魔するよっと」
春香:「キャッ!」
私は思わず叫び声を上げた。ハルミは私の家に入ってすぐに、私のスカートをめくり上げたのだ。
中に入ることは許可したけど、スカートをめくっていいなんて言ってないのに…///
ハルミ:「ほうほう。今日もまたさくらんぼパンツか。それに…背景は水色か」
奈津子:「ふむ…これは水難に恵まれそうな雰囲気ね」
春香:「ちょっとぉ…///誰も見ていいって言ってないのにぃ…//////お願いだから離してよぅ///」
奈津子:「いいじゃんいいじゃん。減る物でもないし、挨拶代わりよ」
春香:「そんなぁ…///」

271 :大人になった名無しさん:2008/03/30(日) 00:03:09
春香:「ちょっとぉ…こんなの見て何が面白いのよぅ…///」
奈津子:「そういうアンタこそ、自分の下着の事【こんなの】っていうわりには何はずかしがってんのよ?」
春香:「だ、だってさぁ…もぅ…挨拶代わりにどうしてめくるのよぅ?///」
ハルミ:「だってさ、こういう相手の知らない部分を知っておくと、お互いの仲が深まりそうじゃん♪
特にパンツとか、普段隠してるのが見れるとぐぐっと仲が深まりそうじゃん」
春香:「そういうわりには見られてるのは私ばっかりじゃん…///」
奈津子:「細かい事ばっかり言わない言わない」
春香:「全然細かくないってば…///」
奈津子:「文句ばっかり言ってると…こうしちゃうよ」
そう言うと、手の空いてる奈津子は、一気に私の服の下の方を掴み、胸の方までめくり上げた。
春香:「あぁ…!ちょっとぉ…///」
奈津子:「こっちも水色か…よく透けないよね、これで…ますます水難に恵まれそうね」
春香:「だから…見ないでってば…///お願いだからさ…ね?」
奈津子:「しょうがないね」
奈津子はそう言って服を捲り上げる手を離したが、そのあとハルミと一緒にスカートの裾を掴み、私のパンツを見つめた。
こっちの方は止めてくれないみたいだ。
奈津子:「さくらんぼパンツか…すきなの?こういうの…」
奈津子はスカートを捲っておきながら平然と聞いてきた。
春香:「え…?う、うん…可愛いし、好きだよ…さくらんぼは…ってちょっとぉ…このあと出かけるんだから、はやく離してよぅ」
ハルミ:「それじゃあ最後に一発、やってみよう!」
春香:「え?」
そう言うとハルミは、私のスカートをさらに捲り上げてきた。
春香:「ま、まさか…ちょ、ちょっとぉ…///」
私は始めて、下着を着た状態のまま、スカートの裾を、頭の上でギュッと、愛を込めたようにきつく縛り付けられてしまった。

272 :大人になった名無しさん:2008/03/30(日) 00:04:46
 やっぱり女の子どうしだとやりやすいですね。
だからと言って男性を含む茶巾方法を断るというわけには行きませんよね…
もうちょっと上手くできるように修行してきますね。

273 :大人になった名無しさん:2008/03/30(日) 12:03:15
高校生の頃、学校の帰りに仲良しグループでよく市民プールに泳ぎに行っていました。学校のトイレで水着
を着ていくのですが、着替えるのが遅かったり、遅れて着替えに来た子を茶巾にする遊びがありました。
茶巾にしても普通はもがく姿を晒して、解放されるのですが酷いときは茶巾にして放置し、先に行ってしま
うと言うこともありました。ちなみに放置されるときは水着を着ている時が多かったです。

274 :茶巾・妹:2008/03/30(日) 22:51:19
>>272
こんばんは。体験談の続きをアップします。


私はしゃがみ込んだ為にワンピースに上半身が包み込まれてしまいました。
女子B「早く、裾を縛って茶巾にしちゃおうよ」
私はしまった思い立ち上がろうとしましたが、足払いをされて尻餅をついてしまいました。
彼女達はその間にワンピースの裾を縛り上げ私を茶巾にしました。
私「やだ〜、お願いだから解いてよ〜」
と声を出したところ
女子「そんな大声出すと人が来て、恥ずかしい格好見られちゃうよ」
女子A「は〜い、智ちゃんの茶巾寿司一丁上がり〜」
私「お願いだから解いて・・・」
女子B「やだよ。さあ、立ちな」
彼女達は袋状になった私のワンピースを強く引っ張り上げ、私はその場に立たされました。
ベルトのないタイプでしたので、胸の辺りまでめくり上げられた状態でした。そして彼女達は立ち上がった私の姿を見て次々と言い始めました。
女子A「こうやって見ると茶巾寿司にされてる姿って恥ずかしいね」
女子「この子、意外といいスタイルしているね。でも水泳部だとちょっと細いか」
女子B「この水着ちょっと色があれだよね〜」
などと、勝手なことを言っていました。だた、面識の無い子が水泳部というのはわかりま
した。その間私は茶巾を解こうと必死にもがいていました。そして彼女達(おそらく水泳3
人組)は次々と私の胸やお腹や太腿を触り始めました。
私「ちょっとやめてよ」
3人組「へえ〜、意外と胸大きいんだね」
と言いました。私は恥ずかしくて身をよじるだけでした。
3人組「よ〜し、最後にこうしちゃおう。半けつ〜」
といって、水着のお尻の部分を(割れ目の部分に)食い込ませたのです。
私「きゃ〜、やめて〜」
大声を出すなと言われましたが、思わず声を上げてしゃがみ込みました。すると彼女達は
女子A「じゃねぇ〜、ばいばい」
女子B「図書館でのお勉強頑張ってね〜」
と言って立ち去っていきました。一人取り残された私は茶巾を解こうと必死になっていま
した。胸から上がワンピースに包まれていたので、胸の部分のボタンを何とか外して一旦
脱いで、縛ってある裾を解いて再度着ました。相手が女子といえども学校の外で茶巾にさ
れたことにショックと恥ずかしさを覚えました。もしかしたら誰かに見られたかもしれな
いという不安もこみ上げてきました。


275 :大人になった名無しさん:2008/03/30(日) 23:08:23
>>274
続き書いてくださりありがとうです。
相手が水泳部なんですね…色々とからかわれて大変でしたね。
茶巾されると恥ずかしくて抵抗の気力もあまりなくなっちゃいますしね。
何だか春香ちゃんと似たような場面があっていいですね。
野外茶巾はきついですからね…結構大変だったのではないですか?
なかなか良い貴重な体験話ありがとうございます。このこと思い出して嫌な気分になっていませんか?
この後どうなるのか楽しみです。次回も頑張って下さい。

276 :大人になった名無しさん:2008/03/30(日) 23:11:02
>>273
学校で着替えて、遅かったりしたら茶巾ですか。
そう言ったルールの遊びもはやっていたんですね。
放置される時もあるとなるときついですね。
ちなみに273さんは茶巾する方でしたか、されたほうでしたか?

277 :273:2008/03/30(日) 23:42:34
>>276
こんばんは。273です。茶巾姿で放置されてもまあトイレの中だから良いのですが、
その姿をトイレに来た関係の無い女子に見られるのが恥ずかしかったですね。とい
うかそうなるように放置しておくのですが。
私は茶巾される方でした。(着替えるスピードも遅いので)ですから茶巾にされて
いる春香ちゃんに親近感を持っています。
今から思えばよく停学にならなかったなと思っています。

278 :茶巾・妹:2008/03/31(月) 00:06:13
>>275
野外茶巾は大変でしたね。文を読むとサラッと終っていますが、実際は結構大変でした。
この辺は文章力が無く、うまく表現できてなくてすみません。
まあ、このときの体験が2〜3年前だと余り書きたくはないですが、今となっては昔のこと
ですので・・・。特に気にしていませんので大いに期待してください。(でもアップする速
度は遅いですが・・・)

279 :大人になった名無しさん:2008/04/01(火) 21:02:17
>>248
元女子高生様、もしよろしければカラオケボックスでの茶巾についてですが、
ボックスの外を歩いた時の様子とご自分の気持ちについて教えていただけないでしょうか?
それを参考にできれば春香ちゃんに同じようなことを再現させようかと考えているのですが・・・
恥ずかしい思いだったと思いますがぜひよろしければお願いします。

>>277
こんばんは。茶巾されるほうでしたか。
関係ない子に見られるとやっぱり恥ずかしいですよね。茶巾とはそういうものですから、
放置する方は楽しくてもされる方は誰かに解いてもらわないといけませんからね。
春香ちゃんに親近感を持っていますか、それは嬉しいですね。
ぜひとも、今後の春香ちゃんの様子に期待していただければ幸いです。
何かリクエストがありましたら遠慮なくどうぞ。

>>278
やっぱり大変ですよね。私のもさらっと終わった感じに書いちゃってるみたいですが、
実際ともなるとこれがまたきついですからね。ですが、妹様のは読んでいて大変そうだったと感じましたね。
解くのも容易でないですし、前も見えないと誰かに見られてるのかも分からないのでなおさら恥ずかしいですよね。
気にしていませんか、それでしたら良かったです。はい、続きのほうも期待して待っていますね。
ただし、無理に頑張らないよう、お体のほうを大事にして下さいね。
何か春香ちゃんにリクエストがありましたらいつでもいって下さいね。

280 :大人になった名無しさん:2008/04/01(火) 21:17:46
>>271の続き
春香:「ねぇちょっと…解いてよぅ…///」
私は自宅の玄関前でスカートをめくられ、ついには茶巾もされてしまい、そのまま座り込んで裾解きに取り掛かった。
もちろん無駄な行為であると知っていながら…
しかも今回は顔もすっぽりスカートに覆われた状態である。前に二度、下着を着たときにだるま茶巾をされたことがあり、
自分が今、どんな状態にされているかは容易に想像できた。
スカートに覆われて真っ暗な視界の中に、私の茶巾されてる姿が目に浮かんだ。
ハルミ:「はぁーーー…これすっきりするわね。力いっぱい結ぶと楽しいし」
奈津子:「こうやって縛りつけたあともまた楽しいのよね♪たっぷり見れちゃうし」
そう言って2人は私を茶巾した事への感想を述べた。こっちは凄く恥ずかしいのに…
暗くて何も見えないが、とりあえず2人は、さっきよりも丸見えになった私のさくらんぼパンツを見ているということは想像できた。
想像すると本当に顔が赤くなってしまう。
春香:「ねぇ、ちょっとぉ…これ解いてよぅ…///」
私は恥ずかしさのあまりにそう懇願した。さっきからずっと見られているからか、早くも恥ずかしい思いが
限界まで来たのだろう。
ハルミ:「……ねぇちょっと、どうするの?」
奈津子:「んー…ま、いいんじゃない、解けばいいんでしょ?」
そういうなり、奈津子はやけに素直な返事を返した。
そのあと、奈津子は本当に私のスカートの裾解きに取り掛かってくれた。その動作に私は驚いた。しかし…

281 :大人になった名無しさん:2008/04/01(火) 21:35:59
私は、奈津子によってスカートの裾が解かれ、ようやく自由を取り戻した。
そう思ったのだが、奈津子は解いたスカートの裾を掴んだ手をそのまま離さずに上へ持ち上げた。
裾を解いてくれたのはいいが、スカートをまだめくった状態でいるのだ。
奈津子:「これでいいんでしょ?春香ちゃん♪」
春香:「えっと…その、めくらないでよ…///お願いだから」
奈津子:「だって、ちゃんとスカートの裾は解いてあげたよ。だから何の文句もないでしょ?」
春香:「ちょっとぉ…///これじゃああんまり変わんないよぅ…///」
やけに素直に解いたかと思えば、結局は私のパンツを晒したまんまだった。
私はもう恥ずかしくてたまらなかったのに、2人は容赦なく私のパンツをジロジロ見続ける。
春香:「あのぅ…///これから出かけるんで、離して下さい…///」
ハルミ:「えぇー、そうやって逃げようたってダメよ。こっちはアンタの下着姿が見たいんだから」
春香:「そんなぁ…水着でも下着でもあとで見せてあげるから離してよぅ…」
ハルミ:「んー…じゃあね、黒いビキニとか持ってる?持ってたら着てるところ見せてよ」
春香:「えぇ…持ってるけど、帰ってからでいいでしょ、ね?」
奈津子:「しょうがないね。じゃあ帰ってからね。念のため、出かけるときも水着、持ち歩きなさいよ。
帰り道の途中で会ったら、すぐ近くの公園とかで着てもらうんだから♪」
春香:「分かったよぅ…///見せてあげるし茶巾してもいいから離してよぅ…//////」
私はだんだんと小声になってきていた。もう恥ずかしくて、離してもらうために、こんなお願いを聞いてしまった。
奈津子:「オッケー。さくらんぼパンツ、可愛かったよ♪は・る・かっ♪」
そう言って奈津子はぶりっ子ぶったウィングをして、ゆっくりと私のスカートをつかむ手を離した。
ようやく私は、晒されていたパンツが隠せて落ち着けつ状態になった。
それでもまだ蓄積してる恥ずかしさが残っていて、すぐに落ち着くのは無理だろう。
ハルミ:「それじゃね、楽しかったよ、お邪魔しましたー♪」
2人はスカートをめくったり茶巾したり、私のパンツを見たい放題見ていって帰っていった。

 その後私は、夏用セーラー服のまま、出かける時に鞄を持ち、黒色のビキニを入れて静香の家に向かった。
やや雲行きが怪しかったが、気にせず、私は歩いていった。それが間違いだったのだろう。
だいぶ家から遠ざかり、静香の家に近づいたそのときだった。
ピタッと何かが落ちる落ちがし、私の目の前を、垂直に大きな雫が落ちて、コンクリートの地面にあたってはじけた。
それを合図にするかのように、大粒の雫が、大量に降り注いできた。雨が降り出したのだ。

282 :大人になった名無しさん:2008/04/02(水) 20:57:59
訂正します。
>ようやく私は、晒されていたパンツが隠せて落ち着けつ状態になった。
>ようやく私は、晒されていたパンツが隠せて落ち着ける状態になった。
ごめんなさい・・・

283 :元女子高生:2008/04/02(水) 22:07:21
>>279
記憶を整理してみますので2・3日時間をください。よろしくお願いします。
ところで春香ちゃんは次はどうなってしまうのでしょうか?

284 :大人になった名無しさん:2008/04/03(木) 10:14:30
>>283
分かりました、ありがとうございます。
春香ちゃんどうなっちゃうでしょうかね?雨が降ったところがポイントですね。

285 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 20:53:03
>>281の続き
春香:「えぇ・・・?!ウソ・・・雨?!冗談でしょ?!」
そう言って怒り出したかのように、雨は急激に激しく降り出した。
傘を持って来てなかったので、私は急いで静香の家に向かった。その途中、私は奈津子の言っていた言葉を思い出した。
奈津子:「ふむ…これは水難に恵まれそうな雰囲気ね」
どうやら本当に水難に恵まれたようだった。
 静香の家に着いた時はもう既にびしょびしょの状態になってしまっていた。
それでも私は全力で走っていたので、息切れをしながら静香の家のインターホンを押した。
すぐにどうぞの声が聞こえ、私は濡れた服のまま中に入った。
静香:「いらっしゃーい、春香ちゃ…ちょっと、どうしたの?ずぶ濡れじゃない?」
春香:「あ、ちょっと、急に降ってきたからさ…ごめんね、セーラー服、濡らしちゃって…」
静香:「別にいいわ。乾かしてあげるから、先にうちの部屋に入ってて。そのまんまでいから」
春香:「う、うん…ありがとう」
私は、水が染み込んだ靴を脱いできちんと揃え、濡れた服のまま静香の部屋に向かった。
そして、部屋には誰もいないと思い、私はノックをせずに部屋のドアを開けた。
すると私は少し驚いた。誰もいないと思っていたが、先客として、利香ちゃんが来ていたのだ。利香ちゃんは私の方を見て、何かに気づいたかのようにクスクスと微笑む。
利香:「やぁ、春香さん…どうしたんですか?その姿…」
春香:「あ…利香ちゃん…こんにちは。えっと、ここに来る途中雨が降ってきちゃって…傘持ってないからずぶ濡れになっちゃった…」
利香:「そうなんですか。それでこんなに。随分セクシーな格好になりましたね」
春香:「え…?」
私は利香ちゃんの言ってる事がよく分からず、自分の姿を確かめた。そして、あっと驚いた。
夏用セーラー服を着てたからだろう…生地があんまり薄いものだからか、雨に濡れて下着が透けて見えるのだった。私は思わず両手で胸の辺りを覆った。

286 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 21:20:36
春香:「あ、あ、その…ちょっと、ごめんね、こんなの見せちゃって…///」
利香:「いいですよ。前から見たがってましたし。ですから手、どけてくれませんか?」
春香:「む、無理だよぅ…///いくらなんでもそれは///」
そう言って断ろうとした時に、部屋のドアがカチャッと開いたので私は思わずドキッとした。静香が入ってきたのだ。
静香:「じゃあ服乾かしてあげるから服、脱ぎなさいよ」
春香:「…ぇ?」
静香:「当然でしょ?いつまでもそんな格好でいられないし。風邪引くでしょ?
この部屋、ストーブつけてるわけだしいったん脱ぎなさいよ」
そう要求されて、私はかなり戸惑った。利香ちゃんはというと、静香が出した要求を聞いてわくわくしてるようだった。
春香:「じゃ、じゃあさ、代わりの服、貸してくれないかな…?」
静香:「貸した物を濡らしたりする子にはちょっとかしたくないかなぁ。それにアンタ、下着も濡れてるんじゃないの?そんな子には貸せないな」
春香:「じゃ、じゃあ、その…スカートだけでも、代えてくれないかな?こっちは濡れてないし、ね?お願いだから…」
静香:「しょうがないね。じゃあ、ちょっと待ちなさいよ。言っておくけど、貸すのはスカートだけだからね」
春香:「うぅ…」

 その後私は濡れたセーラー服を脱ぎ、静香に渡した。私は代わりにもう一つの夏用セーラー服のスカートを渡され、それを着る事にした。
上半身は下着だけなので、私は恥ずかしそうに顔を赤らめ、両腕で抱きしめるように胸の辺りを隠した。
利香:「春香さん、今日もさくらんぼパンツなんですね…」
利香ちゃんが私が着替えてる様子を見て、クスクスと笑いながら言った。
春香:「ベ、別にいいでしょ…?/////気に入ってるんだから///」
私は利香ちゃんのその一言で恥ずかしさが倍増した。
静香:「なーんか手が邪魔っこいね。女の子同士でしょ?何隠す必要があんのさっ!」
そう言って静香は、下着を隠している私の両腕を無理やり振り払った。
春香:「キャア…!//////」
抵抗する力もなく、私は腕を振り払われて、自分の下着があらわになった。
春香:「ぁ……/////////」
静香:「随分また高そうね。でもさ、女の子どうしなのにそこまで恥ずかしがっちゃ、
この先お付き合いできないよ」
春香:「で、でも…//////」
利香:「見られるのが嫌でしたらこうするといいですよ」
春香:「え…?」
そういうなり、利香ちゃんは私に近寄り、座り込むように命じた。
座り込むと同時に嫌な予感がしたかと思うと、利香ちゃんはバッと私のスカートを捲り上げてきた。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…?!///」
抵抗するがしかし、恥ずかしい思いでいっぱいだった為に体がついていかず、私は利香ちゃんによって頭の上でギュッときつくスカートの裾を縛られてしまった。

287 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 21:36:52
春香:「ちょっとぉ…利香ちゃん、やめてよぅ…///」
私は座り込んだままスカートの裾を解こうともがいた。いつもながら解けそうな傾向は全くない。
利香:「どうですか?これならブラジャーとか見られなくてすみますよ」
でも反対にパンツの方が丸見えになってしまっていた。茶巾されると、スカートをめくられてるときよりも数倍恥ずかしく感じてしまう///
今まで服を脱がされた状態で茶巾されたことはあったが、その時着ていたのは水着のみ。
下着姿の状態でこんな風に茶巾されるのは初めてだ。うぅ…恥ずかしいよぅ///
春香:「ねぇちょっと…静香、解いてよ…」
静香:「うーん…セーラー服が乾くまでそうしていてよ」
春香:「そんなぁ…//////」
私は顔が真っ赤になってしまい、体がとても熱くなるのを感じた。
静香:「でもちょっとかわいそうだから」
そういうなり、静香はスカートの裾解きに取りかかってくれた。裾が解け、部屋の電気の明るい光が当たり、私は安心した。
春香:「あ、ありが…///」
お礼を言おうとした時だった。静香はスカートの裾を、私の首元でギュッと縛り直したのだった。
春香:「ぇ…///////」
静香:「乾くまでの時間真っ暗だと可哀想じゃん♪だから顔とか出してあげないと♪」
利香:「そうですね、すみません、春香さん」
春香:「ちょ、ちょっとぉ//////」
これでは全然変わらない…ただ自分がされてる恥ずかしい格好が見れるようになっただけである。
水色のさくらんぼパンツがあらわになった状態を見て、余計に恥ずかしくなった。
今日着てる下着はどっちも水色だったのを思い出し、私は、奈津子が言っていた言葉をもう一度思い出した。
奈津子:「ふむ…これは水難に恵まれそうな雰囲気ね」
私は今も水難に恵まれてるのかもしれない。ただ雨が降るだけではなく、服が濡れて、止む無く脱ぐことにし、最終的にはこんな格好を晒される事を含めて、全て水難に恵まれていたのだろう…
私は恥ずかしさに思わずうつむいてしまった。


288 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 21:50:41
 それからしばらくしてだった。2人の刺すような視線の中,静香が言った。
静香:「そろそろ乾いてきたんじゃないかな?」
利香:「えぇ、もうですか?」
そういうけれど、私には十分長い時間だったと思うけどな…
静香は、乾かしてある夏用セーラー服を手にとって確認した。
静香:「うん…だいぶ乾いてきたようね」
春香:「じゃ、じゃあ///」
静香:「でもねぇ、せっかく貸したセーラー服をここまでびちょびちょにされるのはこっちにとっては気分が悪いんだけどなぁ?」
春香:「う…分かったよぅ///水着とかなら着てあげるし茶巾もするからとにかく下着姿で茶巾するのはやめてよぅ///」
静香:「はいはい、仕方ないね」
そう言って静香は、私のスカートの裾を手早く解いてくれた。私はすぐに立ち上がり、スカートを直した。
しかし今度はブラジャーの方が見えてしまっていた。私はすぐに両腕で覆うように下着を隠した。
春香:「じゃ、じゃあ///服、また貸してくれるかな?」
静香:「しょうがないな、ほれ」

 私は、素早く静香から渡されたセーラー服を着た。すっかり乾いているようで、ようやく落ち着いた雰囲気を取り戻した。
春香:「そ、それで…何の水着を着ればいいの?」
利香:「そうですね。黒ビキニ編が物足りないとの苦情が来ましたので、黒いビキニを持ってたら着て下さい」
春香:「だ、誰からの苦情よ…?///ま、またあれを着るの…?まあ…一応持って来てるけど…///」
静香:「じゃあトイレ使っていいから、レッツお着替えターイム♪」
静香は何やらはしゃいでるかのように言った。利香ちゃんはというと、さんざん私の下着姿を見たのにも関わらず、私の水着姿を楽しみにしてるかのような表情をしていた。私はハァとため息を吐いて、とぼとぼと静香の家のトイレに入って着替える事にした。

289 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 22:17:49
 一通り着替え終わった私は、いったん服を着てトイレを出、静香の部屋へと戻った。
静香:「おっ、来たね、ってあれ…?」
春香:「な、何…?」
利香:「春香さん、服を着るなんて邪道ですよ」
春香:「じゃ、邪道?!」
何が言いたいかは大体分かっていたが、こんな風に言われるとは思ってもいなかった。
利香ちゃんが不機嫌そうに続ける。
利香:「そうですよ。春香さんは水着か下着で結構ですよ。その姿が一番可愛くてお似合いなんですから…」
春香:「は、ははははは……」
呆れて気力がなくなってくる。利香ちゃんは口が軽い事を除いてはいい子だが、自分が可愛いと思うものへの執着心は異常なのである。
可愛いと思った人形があれば迷わずに買ったりするし、その人形の種類があれば、どんなに多くても全部集めようとするほどだ。
その可愛いと思ったものが私の水着姿であれば、どうあっても見ようとするのであろう…利香ちゃんはそういうところもあるのだ。
さらに夢中になったものはほぼ毎日取り掛かりたくなる。今夢中になってるのが、私を茶巾することであろう…
春香:「あのねぇ、私だって服は必要なんだよ…///これがないと、恥ずかしいし///みんな見たがるけど、私も着ていたいんだよ」
静香:「それは分かってるけど、読者の皆様のことを考えなさいよ。アンタが脱いだり水着を着たり茶巾してくれないと読者の皆様に悪いでしょ?」
春香:「でもぅ…///わ、分かったよぅ…///脱ぎます、脱ぎますったら…///」
そう言って私は、しぶしぶとセーラー服の上の方を脱いで、静香に渡した。静香はそれを自分の足元に置いた。
上は黒いビキニがはっきりと見えるようになり、私は思わず顔を赤らめた。
その時だった。突如雨の音が強くなり、家の中にいる私たちにもはっきりと聞こえるようになった。
それから数秒して、ピシャッと言う音と同時に眩しい光が程走り、それから3秒もしないうちに激しい轟音が耳を貫いた。
静香:「キャア…?!雷…?!」
静香は両耳を抑えてしゃがみこんだ。震えている…静香は、雷が苦手なのだろうか。
私は、静香の意外な一面を知り、軽く微笑んだ。しかし、2回目の雷が鳴り、2秒弱で響く轟音を聞いて、
静香は慌てるようにハイハイをして私に近寄ってきた。
静香:「た、助けて…!」
春香:「キャア?!」
その悲鳴は、雷におびえたからではない。雷を怖がり、静香が私のスカートの中に隠れこんだのだ。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…!こんなところに隠れないでってば?!」
そういうものの、静香は震える手で内側から私のスカートを掴んだり、足を掴んだりして動こうとしない。
利香:「あ、わ、私も雷は怖いので…!」
利香ちゃんはわざとらしくそう言うと、静香に続いて、反対方向から私のスカートの中に入り込んだ。
春香:「キャッ!ちょ、ちょっとぉ…2人して何してるのよぅ…///」
利香:「すみません、雷が止むまで隠れさせて下さい」
春香:「そんなぁ…////////」
私は上半身側のビキニを晒したまま立たされ、スカートの中に2人の女の子を隠せ込ませた状態で、雷が止むのを待つ羽目になった。
無理やり追い出す事も出来そうだが、私は元々、何かを振り払おうとするようなキャラではないため、ただじっと立って雷が止むのを待つことにした。

290 :大人になった名無しさん:2008/04/04(金) 22:25:57
 疲れたのでまだ途中ですがここでいったん続きを書くのをやめようと思います。
余裕があったらもう1話書くと思います。
皆様なかなか来られないようですが、忙しいのですかね。
一応黒ビキニ編で物足りなかった分しっかり春香ちゃんには頑張って頂きますね。
何だか2人のおもちゃにされつつあるような傾向ですがあんまり気にしないで下さい。
一応女の子同士なのでこういったやりとりは多分大丈夫かと思います。
 何か要望がありましたらいってください。あと出来れば感想も下さると嬉しいです。

291 :44:2008/04/05(土) 17:24:04
>>290
しばらく来ないうちずいぶん話が進んでいますね。春香ちゃん完全におもちゃ状態に
されていますね。
リクエストとしては、例えば勉強のライバルにテスト(定期でも模試でも可)で負け
てしまって罰ゲーム的に茶巾されるなんていうのがいいのですが。

292 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 20:54:58
>>291
お久しぶりです。はい、遅れてると皆様に悪いですから。
春香ちゃん遊ばれちゃってますね。完全に。
なるほど…全力を尽くして惜しくも負けてしまい罰ゲームとして茶巾させるのですか、いいですね。
そういうのも面白くていいと思います。よいリクエストありがとうです。
セーラー服の下には何を着させておきましょうか?

293 :44:2008/04/05(土) 20:59:53
>>292
どうもです。そうですね、セーラー服の下はスクール水着がビキニ(白)が良いですね。される場所は
学校でしたら音楽室か体育館の裏で外でしたらやはり公園ですかね。ひとつよろしくお願いします。

294 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 21:20:36
>>289の続き
春香:「ねぇ…もう雷やんできたと思うから出てきてよぅ…///」
上半身水着姿のまま、しばらく立たされていた私は、私のスカートの下に隠れこむ2人に向けてそうお願いした。
静香:「本当に止んだの?」
春香:「た、多分…だから出てきてよぅ…///」
静香:「しょうがないね、ほら、出るよ」
そう利香ちゃんに言って、2人は私のスカートの中から出てきた。
春香:「だいたいなんでこんなところに隠れるのよぅ?///」
静香:「だって春香の着てるスカート、長いんだもん♪茶巾するのに最適だしさ。
雷が止むまでの間、スカートの中身、じっくり見させてもらったわよ♪中身をさ、無駄話はこれくらいにしていったんスカートも脱ぎなさいよ」
静香がさんざんやりたい放題やらされてる私に容赦なくそう命令してきた。
春香:「えぇー…脱ぐの…?///恥ずかしいよぅ///」
利香:「下着姿を見せてくれたんですから、今更恥ずかしがる事はないと思いますよ」
見せてあげたんじゃなく、見せられたと言うのに…でも、利香ちゃんの言う事には一理ある。それに…今更逆らえないか。
私は体が余計に熱くなるのを感じながらも、ゆっくりとスカートを下ろし、静香に渡した。
春香:「ぬ、脱いだよ…/////これでいいんでしょ?」
私は両手を胸の少し下にあわせ、恥ずかしさに真っ赤になった顔をうつむかせていった。
カラオケボックスの時とは逆に、黒いビキニ姿が完全に晒された状態になったからだ。
静香:「OKOK。うーん、可愛いね、はいチーズ」
静香はどこからか、あらかじめ用意してあったと思われるカメラを持って私の黒ビキニ姿を撮った。
利香:「春香さん、似合っていますね…///写メ、撮らせて下さいね」
と言うと利香ちゃんは、静香とは違い、自分の携帯電話を持ち、私のビキニ姿の写メを取ってしまった。
春香:「あ、あうぅぅ…///流石に恥ずかしいよぅ…///////」
静香:「じゃあメインと行こうか。茶巾させてあげるからスカート穿いて♪」
そう言って静香は私が脱いだスカートを差し出した。しかし、
利香:「あ、ダメですよ。春香さんは私のものです」
そういうなり、利香ちゃんは私の腕を引っ張って両手で掴んだ。私のものって…あのねぇ///
静香:「でもさっき茶巾したんだからおあい子でしょ?あ、でも私も一回茶巾したか。じゃあいいよ、譲ってあげるから力を込めてギュッときつめに縛ってね」
利香:「はい、ありがとうございます」
そう言って利香ちゃんは、私の腕を離して喜びに微笑んだ。
春香:「私を置いて話を進めないでよぅ///正直言って茶巾されると恥ずかしいんだから…///」
利香:「それはともかく、早くスカート着て下さいね」
春香:「あうぅぅ…//////」
もはや聞く耳も持たない、そう思った私は、しぶしぶ静香から渡されたスカートを穿いた。
その後、利香ちゃんじゃあ背が高くて届かないと思い、頼まれる前に座り込んだ。
利香:「気が利きますね、だから春香さんは大好きです♪」
そう言って利香ちゃんは無邪気に微笑む。大好きだと思う子を普通茶巾するかな…?
そう疑問に思いながらも、利香ちゃんは私のスカートを掴んでめくり、下半身側の水着を露出させた。
その後、めくりあげた私のスカートの裾を首元まで持っていくと、丁寧に、静香に言われたとおり、私のスカートの裾を力を込めてギュッと縛りつけた。

295 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 21:25:05
>>293
分かりました。そうですね、ビキニも良さそうですが、この後も引き続きビキニで行きますからね。
久々にスクール水着を着させてあげるのも良さそうですから、
スクール水着を着させてあげようかと思います。場所は音楽室にしますね。どうもありがとうございます。

296 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 21:32:36
黒ビキニ編で物足りなかった部分をこちらに寄せましたが、こんな感じでどうでしょうかね?
その前に下着姿をたっぷりと見られましたが、その方が水着姿を晒されてる時より恥ずかしく感じなくなると思いますので…
これで不満足でしたらもうちょっと春香ちゃんには頑張って頂かせようと思いますがどうでしょうかね?
あんまりやりすぎると可愛そうなので無理な要求はお断りしますが。

297 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 21:36:49
>>296
黒ビキニ茶巾をもう少し。

298 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 21:38:30
>>297
了解しました。できれば乾燥とか下さるとありがたいんですが…

299 :297:2008/04/05(土) 21:58:32
>>298
ありがとうございます。最近は静香や利香に茶巾されることが多いようですが、出来れば他の女子
最初に黒ビキニ茶巾をしたクラスメイトや静香のお姉さんの後輩達も登場して欲しいと思います。

300 :大人になった名無しさん:2008/04/05(土) 22:10:45
>>299
分かりました。そうですね、せっかく登場させたキャラクターですから
出番を増やさせようかと思います。
あと、奈津子たちにやらせるのはどうでしょうか?

301 :297:2008/04/05(土) 22:13:39
>>300
もちろん歓迎?します。よろしくお願いします。

302 :元女子高生:2008/04/07(月) 23:55:39
>>279
もう少し待っていただけますでしょうか。すみません。


303 :大人になった名無しさん:2008/04/08(火) 21:54:10
>>302
分かりました、焦らないで下さい。

続きのほうですが、一気に進むと皆様が続きを読むのが大変になってしまいますので、
返信等が車でもう少し待ちます。

304 :大人になった名無しさん:2008/04/08(火) 23:54:59
>>303
最近は利香ちゃん絡みが多いようですが、個人的には他校の生徒や最初に黒ビキニ茶巾にした
クラスメートが絡む茶巾話が希望なのですが。

305 :大人になった名無しさん:2008/04/09(水) 19:51:03
>>304
この先他行の生徒の2人が出てきますし,その後あのクラスメートがでますのでもう少し待ってください。
ちなみに黒ビキニと水玉ビキニ編です。
では,誤字失礼しました。返信等が来るまでもう少し待ちます。

306 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 00:13:16
>>305
よろしく。楽しみにしています。ところで誰の返信を待っているの?

307 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 00:32:48
>>306
読んでくれてる方々にです。ちょっと感想とか下さると嬉しいんですが。
ただ趣味で書いてるだけじゃないですし…

308 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 21:32:50
誰からも来ないので続けます。
>>294の続き

私は2連続…いや、ある意味3連続で茶巾をされてしまった。今度は黒いビキニを着た状態で…
下着を着てたときよりはましなのかもしれなさそうだけど、こんな格好にされるとやっぱり恥ずかしい…///
私は、座り込み、恥ずかしそうに赤くなった顔をうつむかせながら、スカートの裾を解こうと、もがいた。
それを見て快感を覚えてるかのように静香たちが言う。
静香:「うんうん。黒いビキニなんて、大人っぽくてセクシーだよね♪」
利香:「そうですね、とっても可愛いですし」
春香:「こっちは…恥ずかしいんですけど…///はやく解いてよぅ…////」
利香:「ついさっきやったばかりなのにそんな勿体無い事出来ませんよ。もう少し私たちに見させてください」
春香:「えぇ…そんなの写メにとってあとでゆっくり見ればいいでしょ?だから解いてよぅ…/////」
私は、スカートの裾が解けないことで恥ずかしさを強く感じ、そう懇願した。
どの道もう下着姿も見られたし、ビデオにまで撮られているのだ。今更水着写真を撮られる事など…
やっぱり、恥ずかしいけど……////とりあえず私は、今すぐにでもスカートの裾を解いて欲しかった。
 顔出し茶巾のため、上半身はスカートに覆われてるがその中身は水着で、下半身は大人びた雰囲気の水着が丸見えになっているのがよく分かった。こんな格好にされてるなんて知ると、余計に恥ずかしかった。
利香:「じゃあ写メの方、撮らせて頂きますね。ありがとうございます♪」
利香ちゃんは無邪気そうに微笑むと、私の黒ビキニを着ただるま茶巾の写真を、2枚くらい撮っておいた。
春香:「撮ったらはやく解いてよぅ///」
実際は写メを撮られて、凄く恥ずかしかった。それでも今は、この格好をどうにかするので精一杯だった。
静香:「しょうがないわね」
一気にクールダウンし、静香は私のスカートの裾解きに取り掛かった。
この瞬間は私にとってはようやく落ち着けるものだが、静香たちにとっては一番つまらない時なのだろう…

309 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 21:51:29
私は立ち上がり、捲れ上がったスカートを直した。
何度も恥ずかしい格好にされたからか、まだ恥ずかしいと言う思いが残って落ち着かない。
さらに、まだ上半身は服を脱いだのでビキニ姿のまま。これでは落ち着かない。
春香:「きょ、今日はこのくらいで満足した?//////」
静香:「そうね。アンタの下着姿もたっぷり見れたし。文句はないわ」
利香:「春香さん、本当に可愛いですね///また今度も見せて下さい♪」
利香ちゃんはなにやら興奮気味た声で言った。それを聞いて、私はため息を吐く。
静香:「じゃあ帰って良いからトイレの中で下着に着替えなさいね。雨も止んだとこだし」
春香:「え?な、何で…?」
静香:「決まってるじゃん。アンタ、透けやすいセーラー服で来たんだから。黒ビキニの上にそれ着たら、確実に透けるでしょ?」
春香:「あ……」
言われてみればそうだ。雨に濡れて下着が透けてしまうような格好をして来た私は、このまんま水着を着られない。それも十分恥ずかしいから…
春香:「じゃ、じゃあ、着替えてくるから、トイレ借りるね…///」
静香:「あ、そうそう。渡したい物あるから着替え終わったらもう一度ここに来なさいよ。もちろん、服着るなんて邪道だから」
春香:「う……」
じゃ、邪道ってねぇ…しかも、あの格好で?//////そんなぁ…

 一通り着替え終わった私は、セーラー服を胸の高さのとこで抱きかかえるように持ち、トイレを出て静香の部屋に戻った。
服がないと下着なんて隠し切れないのに…////////
静香:「お、来たね。最後にスペシャルサービスと言うわけで。可愛いから写真と取らせてね。あ、手はおなかの位置で…」
春香:「うぅ…//////////」
しぶしぶ私は手を下げ、顔をうつむかせた。水色の下着が丸見えで、一気に恥ずかしさが上昇してしまった。さくらんぼパンツも丸見えだ。
カシャと言う音と共に、静香と利香ちゃんは、私の、今までで一番恥ずかしそうな格好を撮った。
利香:「あ、大丈夫ですよ。これは誰にもばらまいたりしませんので♪」
そんな問題だけじゃないのに///それで、渡したい物って何?///」
静香:「これこれ。ビデオテープ。あとで家でゆっくり見てね」
そういうなり、静香は私にビデオテープを渡した。何のテープかと思ってタイトルを見てると、横2行で
たくし上げ春香ちゃん
さくらんぼ茶巾春香ちゃん
と書かれていた。誕生日の時に撮られた物だろう。たくし上げ。おそらく、私に無理やりスカートをめくらせたあの時のだろう…///
春香:「あ、ありがとう……//////じゃあ、服、着てもいい?」
静香:「OK。また今度も宜しくね、は・る・か・ちゃん♪♪」
そう言って静香は、千佳異常に可愛いウィングをした。
春香:「あうぅ/////////」
私は恥ずかしさに顔が完全に真っ赤になった。

310 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 22:12:20
 私は、セーラー服を着て、ビデオテープと黒ビキニを持って静香の家を後にした。
空はさっきまでの天候とは大違いで、明るくさわやかな青空に満ちていた。
その空を見ると、何だか心地よい想いがして来た。
ついさっきまではずかしい格好をしてたので、今の格好は大丈夫かが気になっていたがそんな気持ちも安心感が持てた気がした。
そんなさわやかな気持ちとは対照的なものを与えるような人物が、背後から近寄ってきてる事も知らずに…
 しばらく歩いてると、私はなにやら視線を感じるかと思うと、いきなり後ろから肩を叩かれた。
振り向いてみると、そこには黒崎中学校の仁美と京子がいた。作ったような笑みを浮かべていて怪しい…私は嫌な予感がした。
仁美:「やっほー。春香ちゃん」
春香:「え…?ど、どうも…」
京子:「こんなところで何してるの?」
春香:「え、いや、別に何も…」
仁美:「ちょっとアンタ。このセーラー服も香織先輩のじゃないの?」
京子:「え?本当なの?」
そうわざとらしくいうと、京子は確かめるつもりで、全然関係ない私のスカートの裾を掴んでバッとめくり上げた。
春香:「キャア?!」
京子:「本当だー香織先輩のだ。ちょっとー、夏服まで借りてるなんて生意気ー」
京子は私の服の名札ではなく、私のパンツを見てから言った。そんなので普通分かるわけがない。
春香:「ちょっとォ…///見るとこ違うよぅ…///」
仁美:「何だ、またさくらんぼパンツか。お似合いだねぇ」
春香:「もぅ…どうしてみんな、私のパンツばかり見たがるのよぅ…//////」
静香に利香ちゃんに千佳に芙美。さらには奈津子とハルミに、仁美と京子。この8人全員が、私のスカートの中を見たがっているように見えた。
出会ってすぐ私のスカートをめくるくらいだから//////さっきまで見られてばっかりだったのに…
京子:「それよりも何でうちらが買った水着は着てない訳?」
京子が私のスカートをめくったまま聞いた。奈津子たちもこんな風にさらっと会話をしてきたような…
春香:「え…そ、その…///あ、明日着る予定だから…ねぇ、ちょっと…離してよぅ…///」
私の恥ずかしさはたまるにたまっていた為、すぐに限界を超えてしまっていた。
仁美:「あらそう。まあいいわ。ちょっとお家まで案内してもらうけど、いい?」
春香:「え…?///まぁ、いいけど…///案内するからスカート離して…」
京子:「それじゃあ勿体無いからさ♪」
春香:「え?」
そういうなり、2人は一気に私のスカートをめくり上げ、首元で私のスカートを手早く、ギュッと縛りつけた。

 ここからは再度黒ビキニ編に行きます。その次は長らくお待ちしたブルマ茶巾を一度やろうと思います。
その話の続編形式で水玉ビキニ編に移りますね。
何かリクエストがありましたら言って下さいです。

311 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 22:15:29
>>309
春香ちゃんは完全に静香や利香ちゃんのおもちゃ状態ですね。ところで普通の茶巾と
だるま茶巾ではどちらが春香ちゃんにとって恥ずかしいのでしょうか?聞いてみたい
ですね。(本人に)

312 :大人になった名無しさん:2008/04/10(木) 22:33:02
>>311
どうもです。ハイ、もう思いっきり着せ替えとかされてますね。
確かにどっちが恥ずかしいですかね。京子たちにそう質問させておきますね。
では、続きのほうもお楽しみにです。今日は続きはもう無理かもしれませんが…

313 :大人になった名無しさん:2008/04/11(金) 00:55:22
>>312
春香ちゃんはこの状態で家まで連れて行かれるのでしょうか?

314 :大人になった名無しさん:2008/04/11(金) 01:19:47
中学生のとき女子のいじめグループが「茶巾」というのを自分の気に食わない
女子に対してよくやっていた。
で、標的にされたのが、結構可愛い女子ばっか。
スカートをまくし上げられて頭の上で結ばれて動けなくなり
もがいている姿は、今でも思い出すだけで勃起する。
ただ、もちろん女子たちはみんなスカートの下にブルマをはいていたので、
パンツが見えたことは一度もありませんでした。


315 :大人になった名無しさん:2008/04/11(金) 02:19:30
 

316 :大人になった名無しさん:2008/04/11(金) 07:05:08
誤字ありました…
雨に濡れて下着が透けてしまうような格好をして来た私は、このまんま水着を着られない。
雨に濡れて下着が透けてしまうような格好をして来た私は、このまんま服を着られない。
に訂正して下さい。コメント返信は後程します。リクエストの方、待ってますね。

317 :大人になった名無しさん:2008/04/11(金) 22:34:13
なぜか台本形式の物語って読む気しないな

318 :宇宙のヘタレ王:2008/04/12(土) 15:30:06
執筆ガンガレ!!(゚∀゚)ノ

319 :大人になった名無しさん:2008/04/12(土) 19:49:53
>>313
そうなりますね。あまり酷にならないようにしてますが…
続きを楽しみにして下さると嬉しいです。

>>314
茶巾してる場を目撃しましたか。いいですね。
水着を着てる子はいたでしょうか。

>>317
読む気がないなら読まないで下さい。
私はここではこの書き方でいってるんですから。

>>318
応援ありがとうございます。
お礼に、何か春香ちゃんに着せたい水着や下着がありましたら言ってください。

320 :大人になった名無しさん:2008/04/12(土) 20:28:05
>>310の続き

春香:「ちょ、ちょっとぉ…///何するのよぅ…/////」
京子:「だってぇ…スカート離してたら春香ちゃんのパンツ、見れないじゃん」
春香:「別に見なくてもいいのに…ちょっとぉ、解いてよぅ…///」
私は自分がされている姿を見て顔を赤らめた。さっきまで蓄積していた恥ずかしさもあって、私はすぐに限界になり、慌ててスカートの裾解きにかかった。しかし、解ける傾向は一切ない。
仁美:「家まで案内してくれたら解いてあげるから案内して♪」
春香:「えぇー…こんな格好で?///恥ずかしいよぅ//////」
それもそのはず。春香はスカートを捲り上げられ、首元で裾をきつく縛られているのだ。
さくらんぼパンツ丸見えの状態になっている事は言うまでもない。野外で茶巾され、下着を晒されてる状態で歩くと言うのは、
元々恥ずかしがり屋の春香に撮っては想像を絶するほど恥ずかしい。
いや、普通の子だろうと、こんな格好で歩くのは恥ずかしすぎにも程があるであろう。こんなカッコウで歩けるはずもない…
京子:「だいじょうぶだいじょうぶ。雨が止んだばかりだからこの辺を通る人は少ないと思うし」
春香:「そうだとしても、こんな格好で歩くなんて恥ずかしいよぅ///」
仁美:「でも歩いてくれないと解いてあげないよー。そっちの方が恥ずかしいんじゃないの?」
春香:「うぅ…分かったよぅ…///案内すればいいんでしょ?」
私はしぶしぶ歩き出した。以前もこんな格好であるかされていたが、こればかりは流石に恥ずかしすぎる。
一歩一歩歩くたびに恥ずかしさが増してくるような気がして、私はドキドキとした。
せめて誰とも出会わずに家につきたい。私はそう願いつづけた。
辺りを確認して、本当に誰もきていないのかを確認する。いないのを確認してもう一度自分の姿を確認すると、
やっぱり茶巾されている自分の姿が映り、顔が余計に赤くなった。体中に熱がほど走り、涼しい気温なのにも関わらず、辺りが暑いように感じてしまった。

 やがて、運良く誰とも出会わずに自宅にたどり着いた私は、後ろからついてきた京子たちの方を振り向いた。
春香:「つ、着いたから、はやく解いてよぅ//////////」
私はもう我慢の限界を超えていて、小声になっていた。
誰とも出会わなかったけど、誰かにこの格好を目撃されていないか、心配でならなかった。
京子:「はいはい。うん、とっても可愛らしかったよ、ありがとね、春香ちゃん♪」
十分満足したように京子が言うと、2人は何やら興奮してるかのように急いで私のスカートの裾を解いた。
ようやく自分のパンツが垂れ下がるスカートの中に収まり、私は少し落ち着こうと心に集中させた。
仁美:「それじゃあ、ちょっとお邪魔させてもらうけど、いい?」
春香:「……え?」
仁美:「当然でしょ?その為に案内させてもらったんだから。都合が悪いなら後にするけれど…」
春香:「は、はぁ…別に、いいですが…」
このときの私は、恥ずかしい思いで一杯の為、冷静な判断がついていなかったのだろう…
私は、2人がこれで満足したと思い込み、家の中へと招いてしまった。

321 :大人になった名無しさん:2008/04/12(土) 21:06:00
>>320
まあ、いろんな人間がいるので・・・、気にせずに執筆に励んでください。続きを楽しみにしています。

322 :大人になった名無しさん:2008/04/12(土) 21:13:18
 私は恥ずかしい想いが一杯で、ろくに考える事も出来ずに、2人を私の部屋の中まで案内させた。
春香:「それで…何の用なの?」
一通り心を落ち着かせてから、私が聞いた。
仁美:「じゃあ、黒いビキニ持ってるんでしょ?だから、それ着た姿見たいから、レッツお着替えターイム♪」
春香:「な、何で持ってるって知ってるのよぅ…///お、お着替えするの…///?しかも、またあの水着に?」
仁美:「そういうリクエストもあったし、丁度いいでしょ?」
春香:「だ、誰からのリクエストよぅ?///それ…」
京子:「気にしない気にしない」
春香:「気になるってば…もぅ…じゃあ着替えてくるから待ってて」
仁美:「待ちなさい」
着替えに行こうとした私の手を、仁美がガシッと掴んだ。
仁美:「水着の上に服着様って言う邪道なことしようと思ってたってそうはいかないからね。今すぐここで服脱ぎなさいよ」
春香:「えぇー…/////そんな事しないよぅ…お願いだから離して」
京子:「ダメダメ。さ、うちらが脱がしてあげるからじっとしてなさい」
春香:「い、いいよ…これくらい。子供じゃなんだから、1人で脱げるよ…////」
京子:「いいからいいから。さ、じっとしてなさいよ」
春香:「うぅ//////」
私は恥ずかしさに顔をうつむかせた。いつもは自分で脱いでるので、少し落ち着いた時間を取ってからゆっくり脱いでいたのだが、
仁美はそんな時間など与えず、一気に私のスカートを掴んで、足首まで下ろしてしまった。さくらんぼパンツがあらわになって、私はまた顔が赤くなった。
仁美:「さ、片っぽずつ足を上げてねー」
私は言われるがままに片方ずつ足を上げ、それにあわせて仁美は私のスカートを完全に脱がした。
それとほぼ同時に、京子が私の服を脱がせて奪い取るかのように持った。
京子:「さぁ、あとは1人で着替えてね」
春香:「着替えくらい1人でできるのに…/////わざわざ脱がさなくても…///////」
仁美:「いいからいいから♪それにうちらはアンタの下着姿が見たかったわけだし♪」
う…それが真の目的か…邪道と言う言葉を使ってまでしたかった2人の目的を、私は理解した。
とにかく、この格好でいるよりなら水着姿でいる方がいいと思い、私はすぐにビキニを持って、着替えようとしぶしぶトイレに向かった。

323 :大人になった名無しさん:2008/04/12(土) 21:16:47
>>321
ありがとうございます。そう言ってくださり感謝します。
リクエストや質問等、受け付けてますので、何かありましたら言ってくださいね。
これからも頑張りますね(春香ちゃんにはちょっと気の毒ですが)

324 :大人になった名無しさん:2008/04/13(日) 10:32:15
ビキニを着せてだるま茶巾。外を歩かせる(場所は公園でも学校の校舎裏でも可)。
服はセーラー服が良いですね。こんな感じでお願いします。

325 :大人になった名無しさん:2008/04/13(日) 22:05:41
今日は続きがないのかな?

326 :大人になった名無しさん:2008/04/13(日) 23:04:02
>>324
分かりました。期待できるような作品になるよう頑張ります。

>>325
今日はお休みします。色々と休みも必要なもので…

 最近妹様方がいらっしゃらないので少し寂しいです。
お忙しいから等の理由かもしれませんが,物語の内容が悪かったりしたらすみません…

327 :大人になった名無しさん:2008/04/14(月) 08:25:23


328 :茶巾・妹:2008/04/14(月) 22:55:01
>>326
こんばんは。最近また忙しくて、こちらへの書き込みがおろそかになってしまってごめんなさい。
掲示板そのものは、1日おきくらいに見てはいるのですが・・・・。体験談の続きがちょっと止まって
しまっていますね。一気に書こうとしているからなかなか進まないのかも知れません。短くても
書いていけばいいのかなと思います。
ただ、326様の力作を拝見すると恥ずかしい限りなのですが・・・。あと44様のリクエスト(テスト
に負けての茶巾)楽しみにしています。

329 :大人になった名無しさん:2008/04/19(土) 20:58:26
ただいまパソコンの不調により、直るまでの間続きがかけません。
申し訳ありませんが、コメントや続きはもう少しお待ち下さい…
リクエスト、感想の方、宜しくお願いします。

330 :44:2008/04/20(日) 16:38:02
>>329
PCのトラブルですか。それはちょっと厳しいですね。直るまで気長に待つことにします。
その間にリクエストを考えて見ます。

331 :大人になった名無しさん:2008/04/22(火) 00:16:20
リクエストです。
@黒ビキニを制服の下に着てくるように静香達に指示(命令?)される。
A休み時間廊下を歩いている所をクラスの男子にスカートをめくられる。(ここではめくられるだけ)
Bその現場を後輩の女子に目撃される。(もちろんスカートの下のビキニも見られる)
Cその後輩達に放課後呼び出されて茶巾にされてしまう。
というのをお願いします。

332 :大人になった名無しさん:2008/04/23(水) 23:42:00
茶巾の醍醐味はあの格好でもがく姿だと個人的には思います。ぜひ春香ちゃんが次に茶巾
にされた時は解こうと必死にもがく姿の描写をお願いします。出来ればしゃがみ込まずに
立った状態でお願いします。

333 :大人になった名無しさん:2008/04/27(日) 15:06:38
続きの方ですが、早ければ今日か明後日、コメントと一緒に出来るかもしれません。
あと春香ちゃんのイラストを描きたい、なんて人がもしいましたらご遠慮なくどうぞ
水着姿か下着姿、だるま茶巾かたくし上げなら宜しいので…
まぁ、描きたい人がいたら、の話なんですけどね……
コメントの方、もうしばらくお待ち下さい。

334 :44:2008/04/27(日) 20:07:27
>>333
PCは復活したのでしょうか?続きの方楽しみです。

335 :大人になった名無しさん:2008/04/29(火) 13:29:22
中学の頃体育の着替えのときや水泳の授業のある時に茶巾されたことがありました。

336 :茶巾・妹:2008/04/29(火) 22:53:35
>>333
ご無沙汰しています。PCの方は復活したのでしょうか?私の方も仕事が一段落
ついたので体験談の続きをこのGWの間にアップしたいと思います。続きの方楽
しみにしています。

337 :大人になった名無しさん:2008/04/29(火) 23:48:52
もう終わり?

338 :大人になった名無しさん:2008/05/01(木) 23:01:46
>>331
了解しました。ただもうそろそろ高校生編に行きたいので、
場所が異なるかと思います、すみません…

>>332
そうですね。急ぎの用事でもがく姿を省いていましたからね。
次はしっかりとやろうと思います。

>>334
PCはまだよいとは言えませんね…ですので、時々遅れるかもしれません…ごめんなさい。
続きの方、楽しみにしてくださり、ありがとうございます。

>>335
そうですか、よろしければ詳しくお聞かせ下さい。
今後のお話の参考にもなりますし、春香ちゃんに似たような茶巾方法もさせてあげれると思いますし。

>>336
こちらこそご無沙汰してます。PCの方はまだいいとは言えませんね。
続きの方、楽しみにしていただきありがとうございます。
私も続きの方、楽しみにしてますね。

>>337
そんなわけありません。こうして読んでくださってる方がいらっしゃるというのに・・

339 :大人になった名無しさん:2008/05/01(木) 23:22:05
>>322
私は部屋を出て、トイレへと通じる廊下をゆっくりと歩いた。
素足にされてて、ペタペタという足音が、私の恥ずかしさを上昇させた。
なぜ恥ずかしいか、それは、素足にだけではなく、下着姿にまでされてるからだ。
自宅とは言え、下着姿でこううろついたことはないから恥ずかしい…
トイレに行く途中に玄関もあるので、私は、誰も来ないことを祈り、少し早歩きで前を通ろうとした。
しかし、早歩きで玄関前を通り過ぎようとする私を足止めするかのように、私が玄関前を出た瞬間にインターホンが鳴りだした。
私はドキッとして、すぐに壁際に隠れた。こんな格好じゃあ誰も迎えられないよぅ…/////
しかも呼びかけてきた声の主は彼女だった。
奈津子:「春香ー、いるー?」
な、奈津子…?また来たんだ…とにかく私は、いったん部屋に戻って服を取ろうと踵を返した。しかし、そこに仁美達が、悪いことを思いついたようにほほ笑んで、
私を軽く玄関前へ突き倒した。
春香:「キャッ!」
その悲鳴に反応して奈津子が玄関のドアを開けるのと、私がバランスを崩して尻もちをつくのがほぼ同時になった。
春香:「痛タタタタ…ちょっとぉ、押さないでったら…あ…」
私は、いったんビキニを置いて手を床にあてて立ち上がり、そう仁美に向けて言ったが、すぐに別のところから視線を感じ、
奈津子が玄関のドアを開けて中に入ってたのに気づいた。
さらに私は空いた玄関のドアから吹き付ける弱い風を敏感に感じたことから、
自分が今どんな格好をしてるのか、頭にきっちりと焼き付けられたのだ。そして、自分が今どんな状況の中にいるかも理解した。
春香:「あ、奈津子…ち、違うの…これには訳が…//////」
あわてて否定するも、奈津子は何やら楽しそうな笑みを浮かべていた。

340 :大人になった名無しさん:2008/05/01(木) 23:42:28
奈津子:「はっはーん。さすがの春香ちゃんも、自宅では下着姿で過ごすわけね。
しかも今の季節の中で。そんなんだったらうちにも見せてくれたらいいのに」
春香:「ち、違うよぅ…////別にそんなんじゃないよぅ…///」
そう否定するも、下着姿を見られている恥ずかしさで声が小さくなり、その言葉は奈津子に届かなかった。
そんな中、仁美と京子が、堂々と壁際から出てきて私の背後に立った。
奈津子:「あら、京子…あなたも来てた訳?」
え…?私はそれを聞いて驚き、京子と奈津子がお互い見つめ合ってるのを見て、なお驚いた。この2人、もしかして…
京子:「もちろん。うちらが先に楽しんでたけどね。黒ビキニはまだだけど」
う…この2人、グルだったんだ…私はそう確信した。そうなると、なぜ京子達が、私が黒ビキニを持っているのを知っていたかもわかる。
私が出かけてるってことも…教えてたから、今日この2人にも出会ったんだ。
奈津子:「えぇー、ズルイよ。私も楽しみたかったのに」
京子:「分かった分かった、奈津子にも楽しませてあげるから。さ、こっちきたこっちきた」
そう言って京子は、無理やり私の腕を引っ張って、部屋へ連れ込もうとした。
春香:「ってちょっとぉ!楽しませてあげるって、私はいいって言ってないよ!?」
仁美:「かたいこと言わないの♪春香ちゃんも楽しめるんだからいいじゃん」
春香:「私は恥ずかしいだけなのに…///」
奈津子:「まあまあ。それじゃあお邪魔するね、春香ちゃん♪」
春香:「うぅ…」

 私は京子達に引っ張られ、部屋へ戻された。その後は奈津子が京子達と一緒に私の下着姿をジロジロと見つめてきた。
春香:「ちょっとぉ…そんなにジロジロ見ないでってば…/////」
奈津子:「下がさくらんぼパンツだとちょっと上とバランスが欠けてる気がするねぇ。でも、春香ちゃんらしくて可愛いなぁ」
春香:「お世辞はいいから服着させてよぅ…////」
京子:「お世辞じゃないわよね。本当にかわいいし。可愛いから写メ撮らせてね」
春香:「うぅ…////」
私は両手を胸の少し下に当てて、恥ずかしそうに少しだけ顔をうつむかせた。
京子が写メを取ると、一緒に奈津子たちまでもが、私の写メを取り出した。
奈津子:「さ、早くスカートを穿いてね」
春香:「……分かったよぅ…////////」
スカートを縛ろうとするのか…これが一番恥ずかしい…そう思いつつも、私はスカートを穿いて、さくらんぼパンツを隠した。
上には何も着せてくれないだろう。
奈津子:「よし、行くよ、は・る・かちゃん♪」
そうはしゃぐように言って奈津子は、すぐにスカートを肩までめくりあげ、わずかな時間だけ隠していたさくらんぼパンツを露出させた。
私はただ黙って待つだけしかなく、スカートで上半身は覆われたが、下半身がわが思いっきり露出され、恥ずかしい思いをするだけだった。
奈津子は、私の首元で、愛をこめたようにスカートの裾をギュッときつく縛りあげた。

341 :大人になった名無しさん:2008/05/01(木) 23:44:11
PCの調子が悪くならないうちにこの辺で終わります。すみません…

342 :大人になった名無しさん:2008/05/03(土) 01:40:48
>>341
続き頑張ってください。楽しみにしています。

343 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 21:34:18
私は、スカートを縛られたとたんに急激に恥ずかしさが倍増したような気がして、顔をうつむかせた。
下着姿の方が恥ずかしい感じもするが、このように、服を着てるのにパンツが丸見えにされている姿は、
隠したいけど自分ではどうにもできないという、とても悔しく、みじめな姿をさらしてるように見えるからだ。
首元で縛られてると、そんな自分の姿が丸見えで、顔が余計に赤くなった。
そんな表情を見るのも、茶巾した後の楽しみの一つなのかもしれない。私は、裾が解けないと分かっていながらも
必死にそれをほどこうと、縛られたスカートの中で両手を動かしてもがいた。
その恥ずかしそうで、頑張っている表情と、首元で縛られてるスカートの蠢き加減や、丸見えの下着。
これらすべての組み合わせが、いっそう茶巾した後の楽しみを倍増させていた。逆に私は、余計に恥ずかしさが倍増しア様な気がした。
奈津子:「うんうん、それでこそ春香ちゃんだね♪」
春香:「ちょっとぉ…/////恥ずかしいから解いてよぅ…/////」
京子:「ほどいたら今度はブラジャーが丸見えになっちゃうんだよ?いいの?」
春香:「ぅ…」
私は、今の状況の中で、肝心な部分が抜けていたのを感じた。私は上には下着しかきていない。
そんな中、必死にもがく様は、まるで自分で一生懸命ブラジャーを見せびらかそうと努力してるみたいだった。
でも、もがかずにはいられなかった。こんな格好は恥ずかしすぎる…
けど、仮に解いたところで、いったい何が変わるのだろうか…
見られるものが違っても、結局恥ずかしいことに変わりはないのに…
でも、よくよく考えたら、こっちの方が恥ずかしいような気がした。
なぜなら、こっちの格好をされてる方が、奈津子たちの注目度がアップしてるから…////
私は必死に解こうとスカートの中でもがいた。その恥ずかしそうな姿を、奈津子たちが楽しそうに見ていた。
思いっきり露出しているさくらんぼパンツを見ながら…
仁美:「でさ、普通の茶巾されてる時と、だるま茶巾されてる時ではどっちが恥ずかしいの?」
楽しそうな微笑みを浮かべながら、仁美が聞いてきた。
春香:「え…そんなこと聞かれても…///正直言ってどっちも恥ずかしいよぅ…/////
ただ…よく水着を着せられた上に茶巾されたことはあったけど、それよりも下着着てるときに茶巾された方が、
最も恥ずかしいかな…こんな風に見られたくないものが見られちゃうから…/////////」
仁美:「あーもう!うちが聞いてんのは普通のとだるま茶巾の、どっちが恥ずかしいのかってことよ!
早く答えないと、この姿もバッチリ写メにおさめとくからね」
春香:「わ、分かったよぅ、答えるから…////」
私は思ったことを正直に言っただけだったが、よく考えなおした。どっちも凄まじいほど恥ずかしいのに…/////
春香:「どちらかというと…だるま茶巾の方かな?///だって、こんな格好にされてるってことが自分の目で確認できるし///
誰かに見られてるって分かってるのに自分じゃ何もできない上に、笑われたり、喜ばれたりする姿を見てるとすごく悔しい思いをするから…その…//////」
そっから先を言って、私は行き詰った。口にするだけでも恥ずかしく、
こう連続で恥ずかしい格好にされたので、もう限界が近かったのだ。

344 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 21:45:34
奈津子:「ふーん、そうなんだ?じゃあ、これからだるま茶巾を優先してあげるね♪」
春香:「ちょ、ちょっとぉ…何でそうなるのよぅ//////」
私は奈津子がウィングするのを見て、さらに激しくもがきだした。
恥ずかしければ恥ずかしいほど、動きが速くなって手が滑り、余計に解きにくく、
さらには奈津子たちをいっそうと楽しませていた。
京子:「まーまー。春香ちゃんの為を思ってるんだから♪」
春香:「ちっとも思ってないよぅ…///これ早く解いてよぅ//////」
仁美:「せっかく可愛いパンツ穿いてるんだから、もっと披露しないと♪」
春香:「これ、披露するものじゃないよぅ…///披露するために穿いたわけでもないのに/////」
京子:「かたいこと言わないの♪さ、ビデオ鑑賞の時間といきましょっか?」
ビデオ鑑賞って…ちょっとぉ、この恰好で…?///恥ずかしいよぅ…大体何のビデオを?
そう思って、私は京子が持ってたビデオテープを見た。そして驚愕した。
それには横2行でたくし上げ春香ちゃん さくらんぼ茶巾春香ちゃんと書かれていた。
誕生日パーティの時に撮られたあのビデオだ。京子はそれをすぐにセットして、テレビをつけた。
春香:「ちょ、ちょっと待って…///そのビデオは/////」
京子:「ああ。なかなか楽しそうなタイトルだったからね。見えてもらうよ」
春香:「ちょ、ちょっと…やめてってば…//////」
私はそのビデオを止めようと、スカートに包まれて自由が利かない両手を解放しようと、
余計に焦りながらスカートの裾を解こうともがいた。だが、焦ってるが為に手が滑り、余計に解くのが難しくなったのは、もう言うまでもなかったりした。

345 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:00:24
こうやって必死にもがいてるパンツ丸見えの私の姿を見ながらも、京子達はテレビの画面の方を注目した。
すると画面にセーラー服姿の私が映し出された。画面の私は、沈黙に覆われてる中、
無言で自分のスカートをたくし上げた。さらにその裾を口に加えて、
恥ずかしそうに顔を赤らめたまま、両手でスカートを肩の付近までめくり上げた。
そして、このとき穿いていた白色にさくらんぼ柄のパンツが丸見えになった。
静香達の視線から見るとこんな格好をしてたんだ…////私は、誕生日パーティーの時のことを思い出し、
なおかつ自分が同じような格好をしているのを見てさらに恥ずかしくなった。
奈津子:「ふーん。春香ちゃん、自分からスカートめくってるけど。友達に頼んでこのシーンを撮ってもらうようにしてもらったの?」
春香:「違うよぅ…//////そんな恥ずかしい真似できる訳ないじゃないの…//////」
だが、無理もない。私が見ても、これは「見て見て」と言わんばかりにスカートをたくし上げてるように見えやすい。
恥ずかしそうな表情をしているところを除いては…
京子:「比べてみるとどっちも可愛いよねぇ、こっちは白色をしているし」
春香:「ちょっとぉ…///見ないでってば…/////」
私は自分と、画面の自分のパンツが見られているのを知り、恥ずかしさに顔を赤らめた。体がとても熱い//////
私は、ビデオを止めようと、必死でスカートの裾解きに取り掛かった。だが、結局は楽しまれてるだけで終わり、ビデオが続いた。
仁美:「お、今度はだるま茶巾をしてもらってるところだ、可愛い♪」
春香:「してもらってるんじゃないよぅ…////」
ビデオの方の私は、今と大して変わらない表情をしており、座りながら必死にスカートの中でもがいていた。
うぅ…見られたくないものをここまで見られてしまった…
私は、スカートの中でもがく気力が減ってしまい、奈津子たちの目が、今もなお必死にもがく私の姿が映っているビデオの方に引き寄せられてしまった。

346 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:11:25
結局はスカートの裾を解くことができずに、ビデオの方を最後まで見られてしまった。
恥ずかしい過去の記憶まで見られてしまい、私はスカートの中で抵抗する気力も失って、
そのまま顔をうつむかせてじっとしてしまっていた。
奈津子:「うん、楽しかったし可愛かったよ、春香ちゃん♪」
春香:「あうぅ…/////////」
満足そうに奈津子が言うと、私のスカートの裾解きに取り掛かった。
自分ではあんなに頑張っても解けなかったスカートの裾を、奈津子が容易に解く姿が何だか悔しかった。
とにかく、これでパンツが隠せるかと思っていたが、奈津子はスカートの裾を解いたあと、すぐに私のスカートを足首までおろしてしまった。
春香:「ぇ…?////////////」
私は、次に見られるのがブラジャーだけかと思っていたが、再び下着姿にされてしまった。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…下ろさないでよぅ…//////」
奈津子:「えぇー?だって春香ちゃんが服着るなんて邪道なんだもん。スカートだったら茶巾するためならいいけどね♪」
邪道…どこかで聞いたセリフだが…そんなことよりも…
春香:「服着させてよぅ…この格好じゃあ落ち着かないよぅ//////」
京子:「しょうがないね、着させてあげようよ。ただし、黒ビキニに着替えてからね」
う…そうだった…着替えるために、一度下着姿にされたんだった…とりあえず、服を着る許可も出たし、私は仕方ないは思ったが、着替えることにした。
私は、セーラー服と一緒にビキニを持って、静かにトイレへ向かっていった。
その下着だけの後ろ姿を、刺すような視線で見られているのを、私はよく感じ取った。

347 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:25:03
一通り着替え終わった私は、とりあえず服を着てトイレを出た。だが、ここで疑問が生じた。
いつものパターンだったら、ここで服を着させるのは不自然だ。
水着に着換えさせたのは、当然見るためだろうが、それならこのセーラー服が邪魔なのでは…?
不安に思いながらも、私は部屋に戻った。すると奈津子たちは、何やら帰りの支度をしてるようなしぐさをしていた。だが、実際は帰る訳じゃなかった。
奈津子:「さ、行きましょうか?」
春香:「え、どこへ…?」
仁美:「プールよプール。季節を問わず人気の市民プールスプラッシュへ♪一度春香ちゃんと一緒に行きたかったんだよね♪」
春香:「えぇ…でももうお昼御飯の時間だし」
京子:「それならあっちに着いたらおごってあげるから。あそこのレストランの食事は最高だっていうし。さ、行こう」
春香:「う、うん…じゃあ、替えの下着とスクール水着を」
奈津子:「はいはい。替えの下着ならもう勝手に用意しといたから。ほれ、ゴーグルとタオルも入れといたから」
そう言って奈津子は、私の出かけるときのリュックを渡した。
春香:「あ、ありがとう…じゃ、じゃあ、あとはスクール水着を」
京子:「ほら、ぼさっとしてないで行くよ」
そう言って京子は、スクール水着を取ろうとする私の腕を掴んで部屋の外へ引きずり出した。
春香:「あぁ、ちょっとぉ…」

 私は、さっきまではずかいい格好をされてたので、その時の思いを、スプラッシュ行きのバスの中でゆっくりと静めた。
そして、着いた先ではすぐにプールには行かずに、その中にあるレストランへと向かった。
そこには何やら美味しそうなメニューが沢山並んでおり、いかにも食欲をそそられるような雰囲気で満ちていた。
私は、奈津子たちと一緒にそこのレストランに入り、一番窓際の、室内のプールの様子が見える場所についた。
京子:「さ、何か好きなのを選んでね」
春香:「本当に…いいの?」
仁美:「いいのいいの。ドリンクバーもあるようだから注文しておくね」
春香:「う。うん…」

348 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:44:02
その後、私たちは、自分で頼んだ料理を、静かに、美味しく頂いた。
私が選んだのは、自分の好物であるカルボナーラである。同時にドリンクバーを頼んでくれたので、
私はコップに氷を2、3個ほど入れてから、たっぷりとカルピスを注ぎ込ませた。
 一通りいただいた後、私は食器を静かにおいて、口を拭いた。
春香:「…ごちそうさま」
奈津子:「どう?ここのレストランの食事はおいしいでしょ?」
春香:「う、うん…そうだね。でも、本当におごってくれるの?」
京子:「もちろん。下着姿をたっぷり見せてもらったし♪」
京子は加減のない声でそう言ってしまい、私は急に恥ずかしくなって、カルピスがまだ残っているコップをもって顔を隠すように聞いた。
春香:「み、みんな…そんなに私の下着姿が見たい訳…?」
質問内容が恥ずかしいものだったために、私は声を小さくして恥ずかしそうに聞いた。
奈津子:「そりゃそうでしょ?何度見ても飽きないって感じ。下着姿の春香ちゃんは可愛くて、
あの恥ずかしがってる様子が一番好きだから…♪」
そう本音で語られ、私はためいきを吐いた。だが、そのあと物嬉しそうな表情をして続けた。
春香:「しょうがないな…じゃ、じゃあ、今度見せてあげるよ…///」
仁美:「本当に?」
春香:「そ、その代わりと言っちゃなんだけど…また、ここの料理、おごってくれないかな?それならいくらでも見せてあげるけど…」
そう自信なさそうに私が言って、3人の表情が曇ったように見えた。立場的にはあっちが上そうな感じだからだ。だが
奈津子:「しょうがないね。いいよ」
春香:「…本当に?」
京子:「あーらら。春香ちゃん、ここの料理のとりこになっちゃったわけねぇ。まぁ、うちらにとっちゃ安いもんだからいいか」
春香:「あ、ありがとう…」
仁美:「その代わり、たーっぷり見せてもらうわよ、いいね?」
春香:「わ、分かったよぅ…//////」
私は、恥ずかしさで体が熱くなり、残ったカルピスを飲み干すことで少しだけ体を冷やした。

349 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:45:47
>>342
応援ありがとうございます。
大変遅くなりましたが、応援のおかげでここまで書けました。
本当にありがとうございます。何かリクエストがあったら遠慮なくどうぞです。

350 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:53:04
>>346
続きどうもです。 
>>刺すような視線で見られているのを、私はよく感じ取った
この後春香ちゃんはかなり大変な(読者的にはおいしい)ことになりそうな気がしますが
楽しみです。


351 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:53:54
>>346
続きどうもです。 
>>刺すような視線で見られているのを、私はよく感じ取った
この後春香ちゃんはかなり大変な(読者的にはおいしい)ことになりそうな気がしますが
楽しみです。


352 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 22:55:24
>>346
続きどうもです。 
>>刺すような視線で見られているのを、私はよく感じ取った
この後春香ちゃんはかなり大変な(読者的にはおいしい)ことになりそうな気がしますが
楽しみです。


353 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 23:08:15
>>346
続きどうもです。
この後の展開が楽しみです。春香ちゃんは大変な(読者的にはおいしい)ことに
なりそうな予感がします。
続き楽しみです。

354 :大人になった名無しさん:2008/05/09(金) 23:12:11
すみません。350-352、353の書き込みは自分です。書き込みボタンを押していたら
こんなことになってしまいました。

355 :335 :2008/05/11(日) 02:49:00
335です。私がされた茶巾はいじめの要素が含まれていますので、春香ちゃんの
話の参考にはならないかと思うのですが・・・。それでも構わなければ書こうかと
思いますがいかがでしょうか?

356 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 09:10:21
>>349
いつも楽しく読んでいます。自分が中学生の頃(相当昔ですが・・・)も女子の間で茶巾寿司
が流行っていましたよ。昼休みとか放課後が多かったと記憶しています。当時の中学生です
からスカートの下はもちろんブルマでした。最初の頃は女子しかいないところでやっていた
ようですが、次第に男子のいる前でも始めるようになりましたが、その場にいるとスケベ呼
ばわりされるので見たい気持ちを残しつつ教室を出て行きました。そのうちに女子の策略?
で茶巾を目の前でみる破目になってしまいました。


357 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 17:50:08
>>350 >>354
読んでくれてありがとうです。そうですね、春香ちゃん、
スクール水着を持ってこれずにプールに連れて行かれたので、
この後の展開は大体想像つくかと思います。その想像の上にいろいろ付け加えてみようと思います。
確かに春香ちゃんは大変そうですね。下着姿見られっぱなしですし。
続きを楽しみにしてくれてありがとうです。


>>355
構いませんよ、ええ。体験話を書いて下さる方はぜひお願いします。
それに、春香ちゃんにさせてあげる場合は、
いじめ要素をできるだけ省けるようにやると思いますので。では、お願いしますね。

>>356
読んでいただきありがとうです。そちらもはやってたんですね。
そちらはブルマでしたか。春香ちゃんの場合はスカートの下は下着か水着ですからね。
ブルマだと見たい気持ちとか減ったりしないでしょうか?
それに、自分がやったわけでもなく、顔が隠れている場合なら、じっくり見ても大丈夫そですが。
実際に見てみてどうでしたでしょうか?あと、そちらではスクール水着茶巾は流行ってましたか?

358 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 18:01:09
>>348の続き

奈津子:「さ、そろそろプールに行きましょうか」
全員が食べ終わるのを見て、奈津子が元気よく言った。
春香:「あ、その前に、ちょっと、水着買ってもいいかな?」
仁美:「ん?水着ならもう着てるじゃん?」
春香:「お、泳ぐときは、いつもスクール水着って決めてるんだ///それに、スクール水着以外で泳いだことなんて、ないから…///」
正直言って、恥ずかしいため、私はスクール水着以外を着ることもなかった。
こうやってみんなに命令され、無理やり着せられるまで、ビキニもハイレグも着たことがなかったのだ。
京子:「でもあんた、お金とか持ってきてた?」
春香:「え?あ…」
そういえば、財布とか持ってきていない。ろくな準備もできずにつれてこられたため、
スクール水着も、財布も、持ってくる余裕がなかったのだ。
春香:「じゃ、じゃあ、その…買ってくれるかな?後で、お金、返すから…///その…///」
仁美:「だめよ、そんなの。大体、水着は泳ぐためのものでしょ?だったらそれで充分じゃない?
もう水着を着ているのに買う必要ないじゃん」
春香:「た、確かにそうだけど…その…///」
京子:「まーまー、そんなことはいいから、早く行こう♪」
春香:「うぅ…」
今まで、私にとってビキニとハイレグの水着は、無理やり着せられて、見せられるためにしか着たことがない。
これ着て実際に泳いだことは、ただの一度もなかったのだ。それゆえに私は、新たに恥ずかしい思いが生じてしまった。

359 :356:2008/05/11(日) 18:17:40
>>357
どうもです。お返事ありがとうございます。自分達の時代の女子は大抵というか
ほとんどがスカートの下はブルマでしたので、特に自分的にはそういう気持ちは
無かったですね。茶巾寿司の場合はスカートを解こうともがく姿がグッときまし
たね。どなたかも書いていましたがそこが茶巾の魅力ではないでしょうか。茶巾
がきっかけで女子と付き合うことも出来ましたので、自分にとっては茶巾様様で
した。
ちなみに回数は少なかった(目撃したという意味で)ですが、スクール水着茶巾
ありましたよ。

360 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 18:20:15
私は、スクール水着を買ってもらえずに、更衣室へ向かわれた。
いつものみんなは、私の為にいろんな水着を買って、無理やり着せるように勧めてくるのに…
更衣室は縦長の部屋となっており、入り口側から横に、ロッカーが規則正しく並んでいるのだ。
手前から番号が付けられており、一列目には、左右合わせて60番までの番号がつけられていた。
私達の番号は1302番だから、かなり奥だ。一番奥のロッカーの付近に、プールへ続くドアがある。
私は、しぶしぶとロッカーのある奥の方へ向かおうとした。しかし…
奈津子:「さ、春香ちゃん。早速だけど、服脱いで♪」
春香:「え、何で…?」
仁美:「何でって、ここは更衣室だから当たり前でしょ?」
春香:「そうだけど…普通ロッカーの前にまで来てから脱ぐんじゃないの?
いくらもう水着に着替えているからといってもそんな…」
京子:「すべこべ言わないの。1番のロッカーを使う人だってここで着替えて向かってるんだよ?だから別にいいじゃん」
春香:「私、1302番だよ…?」
仁美:「そんなことはどうでもいいから。ほら、はやく脱いで」
春香:「どうでもよくないよぅ…///そんなの」
奈津子:「はいはい、文句を言わずに早く脱いで」
京子:「早くしないと遊ぶ時間無くなっちゃうよ。ほらほら、服は預かっておくから、脱いだ脱いだ♪」
春香:「……分かったよぅ…//////脱げばいいんでしょ?もぅ…//////」
3人に一気に脱ぐように勧められ、仕方なく私は、更衣室入り口で服を脱ぎ始めた。
水着姿になる時間が早まってしまい、急な状況に対応しきれずに、すぐに顔が赤くなった。
春香:「…はい…//////」
私は、スカートを静かに下ろし、着ていたセーラー服をたたんで、それをしぶしぶ京子に差し出した。
京子はそれを受け取った後、仁美たちと一緒に私の姿を観察した。
さっきまで着ていたセーラー服はもう私は身に着けておらず、自宅で着替えた黒いビキニ姿へと変わった。
恥ずかしさに体が熱くなり、同時に寒々しい空気が当たるのを敏感に感じ取った。
奈津子:「うわっ…初めて見るけど、すっごく大人っぽい雰囲気に満ち溢れてるねぇ」
仁美:「すごーい♪可愛くて大人っぽくてセクシーだね」
京子:「こんなに可愛いんなら、もっと早めに着せてあげればよかったね♪」
春香:「うぅ…/////////」
一応みんな褒め称えてくれているのだが、私には恥ずかしいとしか感じられなかった。
確かに黒い水着は大人っぽさに満ち溢れてるのかもしれない。だが、露出度が高いうえにそんな雰囲気がするということは、
逆に私の恥ずかしい思いを強めてしまったのだ。私は、あまりの恥ずかしさに顔をうつむかせた。

361 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 18:24:43
>>359
そうでしたか。やはり茶巾の醍醐味はあのもがく姿にありますよね。
何て言うか、あれがあるからこそみんな面白がって見てる、みたいな。
まぁ、パンツを見るのも楽しみの一つだと思いますが。
それは良かったですね、私もそんな時代にいたらな…なんて思います。
そちらでは少ない方だったんですね、はぁ、なるほど…
あ、よろしければ、春香ちゃんの小説に対して、リクエストがありましたらどうぞです。
春香ちゃんに着せたい水着とかがあればどうぞ。

362 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 18:41:56
奈津子:「さ、春香ちゃんも脱いでくれたことだし、行こうか?」
仁美:「オッケー」
私は、一人水着姿にされたまま、ロッカーのある方へ歩き出した。
途中、誰にも遭遇しないでほしいと思ったが、さすがにそれには無理がある。
途中のロッカーの前に、何人か人がいるのが当たり前のことだ。
その人たちから見れば、私は速く泳ぎたいがばかりに、自分のロッカーのある場所に行く前に脱いだ、
気の早い女の子と見てしまっているかもしれない。
一緒の女の子と、ほぼ同じ場所にロッカーがあるのに、自分だけ水着姿になってるんだから…
 そう思うと、ただでさえビキニ姿になるのは恥ずかしいのに、
こう大勢の人がいるところで水着姿でいて、さらに余計な誤解を招くかも知れないのが、私には到底耐えられそうもなかった。
私は、できる限り急いで自分のロッカーのある場所へ向かった。もぅ…なんで1302番なんていう遠い場所にある中途半端な番号になってるんだろう…私はふと、そういう愚痴をこぼした。
そして、しばらくして自分のロッカーの前まで来て、私はふぅと安心したため息をついた。この列には、私たち以外誰もいない。
ここまでくれば、もう安心だけど…ここからが本場だ。ここから先は、もっと多くの人、しかも男女両方がいる場所へ、この恰好で行くのだから。
だが、その前に、奈津子たちが着替え終わるのを待たないと…
奈津子:「それじゃあ、うちらは着替えておくから、茶巾されて待ってて」
春香:「ちょっとぉ、何で茶巾されて待たないといけないの?」
仁美:「何か、着替えてるとこみられるの、恥ずかしいから目隠しってことで」
春香:「こっちだって十分恥ずかしいのに…//////」
京子:「いいからいいから。さ、スカート穿いて♪」
ちっとも良くないよぅ…大体、前にもこんな展開があったような…
しぶしぶ私はスカートをはいて、奈津子たちの前に来た。
仁美:「いい子だね。さっすが春香ちゃん♪それじゃあ、レッツゴー♪」
そう言って仁美は、これからたっぷり泳ぐぞとはしゃいでるのと同じぐらいの勢いで私のスカートをめくり、
上半身を覆って水着を隠した。さらには、私の頭の上までもがスカートに覆われてしまい、
真っ暗な空間ができた状態で、頭上から唯一光が差し込んでいた空間を閉じ込めるかのように、私のスカートの裾をギュッときつく縛りあげた。

363 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 18:58:41
春香:「ちょっとぉ…恥ずかしいよぅ、これ…//////」
私は、周りが真っ暗な空間に覆われてしまい、転ぶのを恐れて座り込み、
スカートの裾を解こうと必死にもがいた。今度は頭までもがスカートに覆われており、
一段ともがく姿が外から見ると派手に見えた。
そのため、奈津子たちは、着替える手を止めて必死にもがくビキニを露出した私の姿に注目してしまったのだ。
無論、私はそのことに気づかずにもがいてしまっていたために、奈津子たちが着替え終わる時間を延ばしてしまっていたのだ。
その長引いた時間の分だけ、私は余計に恥ずかしい思いを感じてしまった。
しばらくしてもがきつかれた私は、これ以上体力を使うと泳ぐ力もなくなると思い、すんなりとあきらめて、
解いてもらうのを、ただ恥ずかしそうにまった。結果、奈津子たちの動きも早まり、すぐに奈津子たちは水着に着替え終わった。
奈津子:「さて、着替え終わったよ、春香ちゃん♪」
茶巾されてる私に向かって言っているのか、それも定かではないが、奈津子がそう言った。
春香:「じゃあこれ、解いてよぅ…///自分じゃ解けないよ、これ…//////」
京子:「しょうがないな、ほれ」
そう言って京子は、私のスカートの裾を、いとも簡単に解き、必要もないのに一気に私のスカートを下ろした。
あくまで私を水着姿にさせるつもりなのだろうか。とりあえず私は何も言わずに、着替え終わった奈津子たちを見た。そして、あっと声を上げた。
奈津子:「何?」
春香:「ず、ずるいよ、自分たちだけスクール水着なんて…//////」
そうだった。奈津子、京子、仁美の3人とも、学校で指定された色と同じスクール水着を着ていたのだ。当然だが、ゼッケンは付けていない。
そう、この中でビキニをつけているのは、私だけだったのだ。
仁美:「だってうちらはあんたほどスタイルに自信ないもん。悪いってわけではないけど、あんたがいると劣ってるって感じに見えるし。
だったらこういう水着でいいじゃん。これはこれで可愛いでしょ?」
春香:「か、可愛いけど、その…///私だけ水着が違うのって変じゃない…だいたい、私はそこまでスタイル良くはないよぅ…//////」
京子:「嘘はよくないよ、春香ちゃん。さ、行こうか。ほら、髪結んで、服もロッカーに入れて。早く早く」
春香:「うぅ…//////」
言われた通りにし、複雑で恥ずかしい想いを抱きながらも私はついに、この恰好を大勢の人の前で披露する時がやってきてしまった。

364 :大人になった名無しさん:2008/05/11(日) 19:02:06
いったんこの辺で打ち切ります。
この後プールに行きますが、そこでどうとかこうとかはありません。
ただ更衣室に戻って着替える際にちょっとしたイベントがありますので、お楽しみに。

365 :356:2008/05/11(日) 19:21:43
>>361
続き楽しみです。よろしくお願いします。
ちなみにそのときの女子ですが、その後(自分と付き合っていることで他の
女子からやっかみを受けて)色々されたそうです。

春香ちゃんへのリクエストですが、スクール水着とか競泳水着での茶巾をお
願いします。

366 :356:2008/05/11(日) 22:34:22
>>361
スクール水着茶巾は見た回数は少なかったですが、実際は頻繁に行われていたようです。
もちろん彼女もスク水茶巾の餌食の1人でした。

367 :元女子高生:2008/05/12(月) 01:37:07
遅くなりましたがカラオケボックスの話を書き込みます。うまく表現が出来てないので読みにくいかもしれませんが
よろしくお願いします。

あれは高校2年の秋頃でした。中間テストが終ってほっとして学校からの帰り道で中学
時代の友達と偶然再会しました。彼女達も試験が終ったらしくみんな(私を入れて5人)
でカラオケボックスで打ち上げをしようと言うことになりました。メンバーは知美、幸子、
由香、和美そして私でした。知美のバイト先ということで割安で出来ると言うことでした。

お店に入るとお客は私達のグループだけでした。一番奥のやや大きめの部屋に案内されて
カラオケ大会が始まりました。それぞれ順番に歌い盛り上がった頃、それぞれの制服の品
評会が始まりました。メンバーで唯一、セーラー服だった私の制服を見てみんなやっかみ
半分で絡んできました。と、言っても半分冗談だったと思ったのですが・・・。そして私のス
カートめくり始めたのです。すると由香が「陽子(私)なんでブルマなんかはいているの。
信じられない」といいました。そうしているうちに私の番になり歌っていると4人は何かコソコソ話をしていました。歌い終わると知美が「ねえ、だるまって知っている?」と聞
いてきました。この時私はだるま茶巾を知らなかったので、そう答えると4人はうれしそ
うな顔をして、私のスカートをめくり上げました。「キャー、やめて。何するのよ」と抵抗
しましたが多勢に無勢でした。スカートは首のところでまとめられてしまいました。幸子
の制服のリボンで首のところ結ばれてだるま茶巾にされてしまいました。私は4人にリボ
ンを解くように頼みましたが、聞いてもらえませんでした。「ブルマをはいているから恥ず
かしくないでしょ」といわれましたが、こんな姿でいることが恥ずかしいのにと思いまし
た。とにかく私はスカートを解こうと必死にもがいていました。

そんな様子を見ていた知美がある提案をしてきました。それは、点数ゲームをやって点数
が一番悪い人は罰ゲームをやらされるというものでした。もちろん私は茶巾姿で歌わされ
る破目になりました。私は得意の曲目を歌いましたがだるま茶巾という恥ずかしい姿で歌
わされたため、思うようにうまく歌えませんでした。結果は(知美達が仕組んだ通り)最
下位になってしまい罰ゲームを受けることになりました。「それじゃその格好で、(受付)
カウンターに行ってドリンクをオーダーして来て」と和美が言いました。私は思わず「え、
この格好(だるま茶巾)恥ずかしいから勘弁して」といいましたが、「それじゃ罰ゲームに
にならないでしょ。それに今、この店にいるのは私達だけだから」と言って私の頼みを聞
き入れてくれませんでした。(続きます)

368 :元女子高生:2008/05/12(月) 01:40:03
>>367の続き

そして私は袋状のスカートから顔を出し、ブルマ丸出しの姿で部屋から出されました。私
達のいた部屋は一番奥でしたので、歩く距離も当然長くなります。受付は廊下をまっす
ぐ行って突き当たりを曲がったところにありました。4部屋分の距離でした。その距離を
よたよたと歩いていったのですが、他の部屋のドアのガラスに映った自分の姿を見て恥
ずかしさのあまり思わずその場にしゃがみ込んでしまいました。私は茶巾で廊下に出さ
れたとき、首のところまでスカートで包まれているので人に見られてもどこの学校かわか
らないから平気と思っていたのですが、だるま茶巾の格好を見て驚いたというか焦りまし
た。はいていたブルマは学校指定のものだったので、校章と名前が刺繍されていたのを忘
れていました。(これじゃ、バレバレだ・・・)そう思っていると肩をぐっとつかまれました。
振り向くと知美が立っていて「なに、こんなところでしゃがみ込んでいるの?早くしない
と(終了の)時間が来ちゃうでしょ。立ちなさい」と無理矢理立たされ、歩かされました。
曲がり角のところに来て立ち止まり躊躇っていると、知美が「早く行きなさいよ」と言っ
て私を受付の方へ押し出しました。

私は不意を突かれた感じでよろけながら、受付の人に声を掛けました。その人は私の格好
を見て驚いたような顔をしていました。そこで私はやっとの思いでドリンクのオーダー
を伝え部屋に引き返しました。やっとの思いで部屋に戻ると和美が「遅いよ何分かかっ
ていると思っているの?」といわれましたが、あんな格好をして早く行って来いと言うの
が無理な話だと思いました。

「とりあえずご苦労様」と知美が言って首元のリボンを解いてくれて、私はようやくだる
ま茶巾から解放されました。そして私がオーダーしたドリンクを飲んでお開きと言うこと
になりました。帰ろうとしたところ知美が突然「ねぇ、さっきの陽子のだるま茶巾可愛か
ったよね」と言い出しました。さらに続けて「そこで、○○女学院のお嬢様の茶巾ずしを
もう一度見たい人」と急に言い出したところ他の3人が一斉に手を上げました。「それじゃ
あ、やっちゃおうよ」と知美。4人が再び私のスカートをめくり上げました。私は抵抗する
ことも出来ずに上半身がスカートで包まれてしまいました。今度はスカートを頭の上で縛
る本格的?な茶巾でした。私は袋状になったスカートの中で必死にもがきましたが解けま
せんでした。知美達に「こんなことして何が楽しいのよ。お願いだから解いて」と頼みま
したが無視されました。そして和美が言いました。「○○女学院ってムカつくからいつかそ
のセーラー服を茶巾にしてみたいと思っていたんだよね。お嬢様学校の割にはブルマなん
かはいていてダサいよね」そして知美「ここはおごるから頑張ってスカートをほどいてね。早くしないと他のお客がきて恥ずかしい格好を見られちゃうよ」と言って4人は部屋を出て行きました。1人残された私は必死になって茶巾を解こうともがきましたが駄目でした。
スカートを脱ごうにもジャンパースカートにセーラーという組み合わせでは不可能でした。
結局受付の人が様子を見に来てくれて、助けてもらいました。


369 :大人になった名無しさん:2008/05/12(月) 08:08:27
(;´Д`)ハァハァ
最後の部分、放置されてから助けてもらうまで何分くらいあったのでしょうか?
受付の人の性別は?助けてもらったとき何か言われましたか?

370 :大人になった名無しさん:2008/05/17(土) 17:56:58
最近更新されるペースが遅いね。楽しみにしているんだけど・・・。

371 :大人になった名無しさん:2008/05/18(日) 16:14:37
リクエスト
・春香は静香に制服の下にスクール水着(又は競泳用)を着て登校するように指示される。
・放課後、(黒ビキニ茶巾の時の)4人組に呼び出され色々と絡まれた挙句に茶巾にされて放置。
・その後、茶巾姿で放置された春香を静香たちが探しに来て発見する。(当然発見されるまでの
 間、何人かの後輩達に茶巾姿を目撃されてしまう)

 ちなみに静香の指示と4人組の行動は無関係という設定です(本当の偶然の重なり合い)

こんな感じでお願いできればと思います。

372 :大人になった名無しさん:2008/05/20(火) 00:01:05
 テストも近いので今週の土日か木曜日にコメントも含めて行おうと思います、すみません…
44様や妹様が来て下さるとうれしいですね…

373 :大人になった名無しさん:2008/05/24(土) 22:24:39
>>363の続き

 私は、スクール水着を着た女の子3人と一緒に、更衣室を出て、ついにプールへとたどり着いた。
やはり人気なだけに人が多い。それゆえに私は、大勢の人の前でこの格好を晒していることに顔を赤らめてしまった。
プールだからこその涼しく、湿った空気が肌に触れる場所がいつもよりも多く感じ、逆にそれが、私の恥ずかしい思いを強めてしまった。
鏡を見たわけではないが、少し大人の雰囲気に満ちた水着を着ている私の姿は、とても恥ずかしくてならなかった。
私はすぐに、近くの大きな流れるプールに入り込み、熱くなっている体を冷やした。体が熱いために水がとても冷たく感じ、
その感覚もまた、いつもよりも肌で感じる場所が多くなっていた。ビキニを着てプールに入るのなんて始めたなので、この感覚に慣れるのに少しだけ時間がかかった。
 京子たちに引っ張られてプールを出て、ウォータースライダーの順番待ちをしてた頃は、どことなく、私のほうを注目してるような人がいて、私は恥ずかしい思いでいっぱいだった。
その分、ウォータースライダーで滑ったときは、とても楽しく感じられた。
その後は、何とか恥ずかしい思いを抑えつつも、私は京子たちと一緒に、プールを楽しんだ。その後・・・

 一通り遊び終わった私は、とりあえず一番乗りの気分で更衣室へ向かい、早めに着替えようとロッカー鍵を取り出し、静かに指した。その瞬間、ふとあることを思い出した。
春香:「(あ、そういえば…私の下着、どんなのにしたんだろう…)」
よくよく考えると、着替え用の下着を選んだのは私じゃなく、奈津子だった。
中身もろくに確かめもせず服をリュック入れたので、奈津子がどんな下着を入れてくれたのか、分からなかったのだ。
春香:「(で、できれば、さくらんぼ柄のパンツがいいな…)」
そうひそかに期待しつつ、私はロッカーを開けて、自分のリュックの中身を調べた。
春香:「(え…?これ…?)」

374 :大人になった名無しさん:2008/05/24(土) 22:46:37
 とりあえず私は、自分の体にタオルを巻いて、大急ぎで着替え終わった。
そうすることで、ようやく落ち着きを取り戻した。やっぱりセーラー服は着心地がいい。
するとその時だった。私は、てっきり自分が一番乗りなのだと思い込んでいたのだが、既に先に着替え終わっていた子がいた。
奈津子だ。どうやら着替え終えたあと、トイレのほうに向かっていたらしい。
奈津子は、着替え終わった私の姿を見るなり、興味心身な表情をして近づいてきた。
奈津子:「お、春香ちゃん着替え終わってたんだ?」
春香:「え?う、うん…一応ね」
奈津子:「どれどれ…やっぱ春香ちゃんのセーラー服姿も可愛いよね、ほんでもって♪」
そう言って奈津子はどこかスケベそうな表情をして、両手で私のスカートの裾を掴み、バッと上までめくりあげてきた。
春香:「キャッ!?」
奈津子は、しゃがみこんでスカートを掴む手を掲げながら私のスカートの中を覗いた。
奈津子:「これこれ、青と白の縞々パンツ♪うーん、やっぱり似合うよねぇ♪」
春香:「ちょっとぉ…めくらないでよぅ…///////」
奈津子:「いーじゃんいーじゃん♪うちはこれ着た春香ちゃんが見たかったしさ」
春香:「ちょっとぉ…//////」
奈津子が選んだパンツは、白と青…というよりは水色の横縞がついたパンツである。
普段はあまりこういうのは着ないため、どことなく懐かしい雰囲気がしたが、見られたりするとやっぱり恥ずかしい。
春香:「だ、だいたい、何でこれにした訳?私は、その…さくらんぼ柄のとかが、よかったんだけど…///」
奈津子:「たまには別のを着るのもいいでしょ?」
春香:「そ、それはいいけどぉ///見せるのはどっちにしたって嫌だよぅ…//////お願いだから離して」
奈津子:「嫌よ。いいじゃん、どうせここは更衣室なんだしさ♪」
春香:「うぅ…//////」

375 :大人になった名無しさん:2008/05/24(土) 23:00:33
 いくら更衣室だからって、スカートを捲っていいわけないのに…
まぁ、どの道奈津子なら、どこにいようと私のスカートをめくるだろう…めくられたほうは恥ずかしいのに//////
私は思わず顔をうつむかせた。その直後に、ロッカーで四角になっていたプールの出入り口から、2人の、紺色のスクール水着を着た女の子がやってきた。京子と仁美だ。
京子:「お、2人とももう来てたんだ?」
仁美:「わぉ、春香ちゃん、縞パン着てるんだ?可愛い、奈津子、いいの選んだねぇ」
2人はここにくるなり、奈津子と一緒に私のパンツに目を向けてきた。見えたら、思わず目を向けちゃうのだろう。
春香:「あのねぇ…///ちょっと、手、離してよぅ…///」
仁美:「そんなの勿体無いじゃん。という訳で春香ちゃん。服、脱いで♪」
春香:「えぇ…?何でまた…?」
京子:「当然じゃん♪ここ、更衣室だよ?」
春香:「理由になってないよぅ…更衣室だからって何でまた服脱がないといけないの?」
私は、奈津子にスカートをめくられたまま反論した。いくら更衣室だからと言っても、京子たちの言ってることは度が過ぎている。
京子:「文句ばかり言わないの♪ほら、下着姿見せてくれる約束でしょ?いいから脱ぎなさいよ」
春香:「そ、そうだけど、も、もう見るの?また今度じゃ…」
仁美:「駄目に決まってるじゃん。たっぷり見せてもらう約束だったし。後でちゃんとおごってあげるから、ほら、見せなさいよ」
奈津子:「ほら、早く脱いで♪手、離してあげるからさ」
そう言って奈津子は、スカートをめくる手を離した。だが、それがもう何の意味もなくなってしまっていた。3人に脱ぐようにせめられてるのだから…
私は、思わず服を脱ぐのをためらい、顔を赤らめ、手を止めてしまっていた。
奈津子:「何ぼさっとしてるの?ささ、早く脱いでよね」
京子:「ちゃーんとお店の料理おごってあげるから、早く脱いで」
仁美:「ほら、早くしなさいよ。女の子同士でしょ?脱いで脱いで♪」
春香:「……分かったよぅ…//////」
女の子同士だろうと、下着姿を見せるのは恥ずかしい。だがこう3人に脱ぐように言われては、私ではもう逆らうこともできなかった。
しぶしぶ私は服を脱ごうと手を動かした。

376 :大人になった名無しさん:2008/05/24(土) 23:21:48
まず私は、上に着ているセーラー服を脱ぐことにした。
着心地が良くて、最高だったと言うのに…奈津子たち3人がわくわくしてる中、
私は服を脱いで、それを静かにたたんで、奈津子たちに差し出した。
春香:「はい…」
私が服を差し出すと、それを奈津子が、ありがたそうに受け取る。そのことで、私の上半身は、水色のブラジャーだけになった。
それを3人の目の前でさらしているので、私は顔が赤くなって、思わずうつむいてしまった。
うぅ…恥ずかしいよぅ…////// 私は、両手でブラジャーを隠したくてたまらなかった。
しかし、その両手は下着を隠すために動かすことができず。逆にさらしだすように私のスカートを掴んだ。
そう、まだ終わりではない。私は、しぶしぶスカートを下ろして、それを奈津子に差し出した。これもありがたそうに受け取る。
そして私は、セーラー服がなくなってしまい、思いっきり下着姿にされて、全身が熱くなるのを感じた。
上は水色の下着、下は縞模様の下着があらわになった姿で立っているからである。こうなった以上は、両手では絶対に隠しきれない。
そんな状況になった私を一斉攻撃するかのように、3人が私の姿を見つめてきた。
京子:「これこれ。あー、たまんないくらい可愛いよねぇ♪」
仁美:「これ、水着姿より良くない?」
奈津子:「うーん。個人的意見を言えば、さくらんぼ柄の方がよかったかなぁ。でもなかなかいいよねぇ」
春香:「か、勝手なことばかり言わないでよ、もう…//////そろそろ服着させてよぅ//////」
京子:「まーだ早すぎるんじゃない?」
仁美:「そうね。でも、うちらはまだ着替え終わってないから…」
そういうと、3人は何かをたくらんだように微笑んだ。
京子:「ほいじゃあ春香ちゃん、スカートのほう、着ていいわよ♪」
そのどこか怪しいしゃべり方に私は不安を感じた。
春香:「う…茶巾、するの?」
仁美:「当たり前じゃない。更衣室だもん、ここ」
春香:「それ絶対に関係ないってば!」
奈津子:「問答無用♪さ、早く早く」
春香:「強引だってば…うぅ…」
しぶしぶ私は、奈津子から渡されたスカートを着た。これでパンツは隠れたけど…それから数秒もしないうちに、仁美が私のスカートを掴んできた。
仁美:「それじゃあいくよ、は・る・か・ちゃん♪」
春香:「うぅ…///」
恥ずかしそうにうつむく私を覆うように、仁美は私のスカートを上までめくりあげた。
せっかく隠れたパンツが、スカートを穿いてるのにもかかわらず丸見えになり、その状態のまま、
仁美は私のスカートの裾を、頭の上でギュッときつく縛り上げた。

377 :大人になった名無しさん:2008/05/24(土) 23:30:59
>>366
そうですか。内容のほうを詳しく聞きたいですね。
今後の話の参考にもなりそうですし。よろしかったらお願いします。

>>367 >>368
体験話のアップありがとうございます。わざわざすみません。
やっぱり自分ではどういう状況かあまり想像がつきませんでしたので、
この内容を見て、あー、こんなにすごい状況なんだな、と思いました。
あの格好でドリンクバーの注文しろと言うのはえげつないですね。
個人的にブルマはあんまり好みじゃないので、春香ちゃんのお話につなげるさいは水着を着させてあげようかと思います。
本当にどうもありがとうございます。ブルマですけど想像したらちょっと興奮しちゃいましたね。

>>370
こちらにもいろいろ都合と言うものがあります、ごめんなさい。
できれば皆様からの感想とかを下されば、書く気力がわくかと思います。

>>371
リクエストですね、分かりました。
最近書くペースが滞った感じですので、気長に待っていただけると幸いです。
水着のほうは競泳用水着でいかせてあげようと思いますが、よろしいですね?
あといろいろ絡まれた挙句茶巾と言うことですので、茶巾する前に服とか脱がせたりさせるとよろしいのでしょうか?
ほかにしてほしいことがありましたら言ってください。要望ありがとうございます。

378 :371:2008/05/24(土) 23:51:45
>>377
よろしくお願いします。こちらはお願いする立場なので気長に待ちます。細かい設定はお任せします。


379 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 13:10:52
>>376の続き

私はすぐに、恥ずかしさが限界にまで達してしまっていた。
最初に奈津子たちにスカートをめくられてり茶巾されたりした後、
利香ちゃんたちに服を脱がされたり水着着せられたり、挙句は茶巾されたり。
その次は京子たちにだるま茶巾され、下着丸見えの状態で家まで案内された後に服を脱がされたり、
水着着せられたり。さらには茶巾までされたりと、今日はやけにみんな、私で遊ぶのに張り切っているからだ。
続けさまでこう恥ずかしい思いを受けると、もうとっくに我慢の限界を超えてるので、
私は、座りながら、スカートの裾を解こうともがく姿がよりいっそう派手になってしまった。
しかし、何一つ解決にもならず、3人が私の姿に引き寄せられてしまい、縞模様のパンツの方も凝視されてしまっていた。
スカートに覆われていて何も見えない私には、そんな3人の行為を考えることもできずにひたすらもがき続けた。
そのことでまた、京子たちが着替え終わるまでの時間を長引かせてしまったのだ。
 やがてもうどうにもならないことへの悔しさと恥ずかしさを感じた私は、
プールで泳いだことへの疲労もあり、手を動かすのをあきらめ、その手を胸のあたりに置いた。
そこで感じたものは、セーラー服の生地の感触ではなく、下着の生地の感触だったゆえに、
私はなおさら恥ずかしさを感じた。それから数分後…
仁美:「はーい、春香ちゃん、着替え終わったよー♪」
春香:「だったら早く解いてよぅ…//////」
京子:「あせらないあせらない。ほら、もうちょっと見てからね♪」
春香:「そんなぁ…///」
とは言ったものの、今の私はもがくほどの体力はなかったために、やや地味な感じに見え、
それでも2、3分は楽しそうに見ながら、仁美がゆっくりと私のスカートの裾を解き始めた。

380 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 13:29:02
 蕾が開いて花が咲いたように、私は、頭の上まで捲り上げられ、きつく縛られたスカートから開放された。
いつやられてもこのスカートめくりだけは耐えられない。
丸見えな上に、自分では絶対に解けない。そのため、誰かが解いてくれるまでずっとパンツをさらし続けることになるんだから。
同じ女の子同士なら、どれくらい恥ずかしいかぐらい分かってるのに…///
 私は、そう思いつつも立ち上がり、スカートを直して3人のほうを向いた。
そこにはスクール水着姿の女の子ではなく、ごく普通の女の子が立っていた。そのうちの一人が、私の服を持っている。
私をおもちゃにして遊んでいる点を除いては…
奈津子:「さ、着替え終わったし、帰ろうか」
春香:「その前に私の服、返してよぅ…///」
私は、私の服を持っている奈津子の手を掴んで言った。
そう、私はスカートは着ているが、上には何も着てないのだ。下着が見えて、恥ずかしい…///
奈津子:「あー、そうだったねぇ。じゃあ更衣室の出入り口まで行ってから…」
春香:「それだけはいや!」
私は思わず大きな声で叫んでいた。もうこれ以上恥ずかしい思いをしたくないのだ。
奈津子:「ちっ。分かったよ、ハイ」
「ちっ」じゃないよ、もぅ…//////

 その後私は、スプラッシュを出て、バスに乗って自宅方面へ帰った。
バス停のすぐ近くに自宅があるので、私はすぐさま自宅へ向かったが…
春香:「…ところで、どうしてついてくるの?」
私は、背後を振り向こうともせずに立ち止まってから聞いた。
私の背後には、一緒にいた奈津子達が着いていたのだ。私は知らないが、彼女たちの家の方面は、私の家とは逆のほうである。
京子:「見送りよ、見送り♪近頃物騒でしょ?だからよ」
春香:「そう言って本当は別の目的があるんじゃないの?」
仁美:「まーね♪ちょっとだけお邪魔するわよ。いいね?」
春香:「うぅ…分かったよ…///」

381 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 14:01:33
私は、自宅についたあとは、しぶしぶ奈津子たちを家に招きいれた。
散々私を使って遊んでおいてまだ何かやる気なのだろうか…?
そう疑問に思っている中、私は奈津子たちと一緒に自分の部屋へ入った。そこで、その疑問の答えが出てきた。
京子:「さぁ、春香ちゃん♪早速だけど、手っ取り早く水着に着替えましょうね♪」
春香:「えぇ…また水着に着替えるの…?泳ぐわけでもないのに何で…」
仁美:「そりゃあうちらが見たいからに決まってるじゃん。いいでしょ?今日は水着姿を見たら帰るから」
京子:「そうねぇ…じゃあ春香ちゃんが買いたがっていたスクール水着で♪それなら文句ないよね?」
春香:「い、今更そんなの着せないでよぅ…//////」
奈津子:「いいじゃん別に。さ、早く早く♪」
春香:「…分かったよ、もぅ…着替えればいいんでしょ?」
私は仕方なく、スクール水着の引き出しから紺色の水着を取り出し、トイレへの方に着替えに行った。

 一通り着替え終わった私は、多分水着以外の服は着ちゃ駄目だろうと思い、
スクール水着姿のまま、トイレを出た。自宅で水着姿のままうろつくなんて…
もう恥ずかしさの限界を超えた私は、もう逆に水着姿だろうとどうでもいいと思ってしまい、
その格好のまますぐに部屋に戻った。
京子:「お、来た来た♪うちらとおそろいでいいよね♪」
春香:「今はおそろいじゃないよ…?だ、だいたいみんな今日はやけに張り切りすぎてない?
わ、私をおもちゃにして遊ぶのに・・・/////////」
仁美:「だって、もうすぐでうちら、中学校生活も終わっちゃうんだよ?だから、
その分たっぷり水着や下着姿を見せてもらわないとね」
ああ…なるほど。言われてみれば、もう中学校生活はあとわずかだ。
この物語の進む速さが遅いから忘れてたけど…確かにそうだ。
だから静香たちも、あんなに張り切って…って……
春香:「ちょっとぉ…!だからと言ってこんなことにはりきらなくもいいでしょ!?
いくらあとわずかだからと言っても茶巾の思い出まで特別張り切ったって恥ずかしいだけなのに…//////」
仁美:「いいじゃんいいじゃん。それが春香ちゃんの日常生活のようなもんだから。それじゃあ、また今度、春休みにでも会いましょうね、は・る・か・ちゃん♪♪♪」
春香:「うぅ…勝手すぎるよ、もぅ…」
そういうものの、3人はスクール水着姿の私を残して、速やかに私の部屋を出て行った。
私は、プールで泳いだことや、散々恥ずかしい格好にされたことへの疲労がたまり、
スクール水着姿のまま、ベットに横たわって、布団を深くかぶって眠りについた。
いろいろされてきたけど、なんだかんだで、私の中学校の卒業式も、いよいよ間近に迫ってきたのである。

382 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 16:06:03
>>378
了解しました、精一杯がんばりますのでよろしくおねがいします。

383 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 20:20:52
>>381
いよいよ春香ちゃんも卒業ですか。卒業前にやはり茶巾ですかね・・・。

384 :大人になった名無しさん:2008/05/25(日) 21:04:43
>>381の続き
 
今年の3月…暖かい日差しと、春一番の風が、優しいメロディを運び出す。
そんな中、私は卒業式を迎え出した。
中学生としての3年間、楽しいことでいっぱいだった。学園祭やら、修学旅行やら、合唱コンクール。
え…?そんな思い出の話、聞いてないって?そ、それはその時の話が全部カットされてるから仕方ないでしょ。
両親に卒業式には、私の両親も、出てほしかったな。
中学校時代のほとんどは、私一人での自宅の生活ばかりだったし。その分家事は得意なだけでなく好きになれたんだけどね。
卒業式も、やっぱり最後の行事ってだけあって、一番感動できて、一番うれしく、そしてさびしい感じがした。
それは、私が最初に自宅で一人だった時の寂しさとは、少し違うような気がして、何だか・・・
え?そんなことはいいから早く日常生活についても振り返ってほしい?
に、日常生活については今振り返ってるつもりだけど…?え?茶巾の話?な、何でそんなこと言わないといけないの?
だ、だいたい、私が茶巾されてた日々が私の日常の生活じゃないよぅ…//////
えっと、思えばあの日の買い物帰りの日から始まったんだよね、私の茶巾の日々が・・・
千佳たちにスカートをめくられて、下着のことでどうのこうの言われて、挙句の果てに茶巾されて…
今思えば、あの時のことから、こんなことをされるなんて想像つかなかった。
水着も、21枚にまで増えるなんて、し、しかも、着たこともない水着まで着せられて…//////
あんまり文才力のない上に、私も結構恥ずかしい目にあってるけど、よかったらまた、みんなも読み直してくれるといいな。
ほら、この話、最近スピード遅いし…待ってる間は、昔の話を振り返ってみるといいかも。
 その後、長い長い春休みを超えて、私は、新たな学校『千咲学校』への入学の日を迎えることになった。
え?春休みはどう過ごしてたかって?い、言えないよ、そんなの…どうしても知りたいのなら、また今度ね…///
とりあえず、私はここで、新しい生活が始まるのだ…
私は、新しい学校の入学式を迎えるために、静かに、新しいセーラー服を着た状態で一歩、校門へと足を踏み入れた。

 終わり。長い間か、短い間か、私にとっては長いものでしたが、今まで愛読、ありがとうございました。
これにて、この物語は終了いたします。読んで下さった皆様、そして春香ちゃん、本当にありがとうです。
もう私と出会うことはないかと思います、ここで永遠のお別れです、それでは、さようなら…(by:作者)






……というのはうそです(笑)えー、本来ならもうちょっとあとら辺で終わる予定でしたが、
高校生になった春香ちゃんの話が読みたいという方が多かったので、このまま続きます。
なので皆様、今後も私の小説の方、そして春香ちゃんの方を宜しくお願いします。
今後はよりいっそう春香ちゃんを可愛がってあげて下さい。要するに、好きな水着や下着を着せてあげて下さい、ということです。
ではでは、今後も頑張りますね♪

春香:「え……?続くの、この話…?」
はい。
春香:「…ってことは、ま、また水着、着るんだね?」
はい。
春香:「じゃ、じゃあ、やっぱり、茶巾もまだまだし続けるってこと?」
当然です。

 では、次回から高校生編です。
卒業式の方はもっと詳しく行きたかったですが、時間がないので猛スピードで行かせていただきました。
383様、期待を裏切ってすみませんでした。

385 :44:2008/05/26(月) 00:24:50
>>384
しばらくぶりです。話の方は一気に進んで春香ちゃん卒業してしまいましたね。静香は同じ高校
のようですが他の女子は別の高校に進学なのでしょうか。いづれにしても春香ちゃんは高校でも
茶巾にされちゃう運命なんですよね?新しい物語楽しみにしています。

386 :元女子高生:2008/05/26(月) 00:54:49
>>377
体験談を書き込むのが遅くなって申し訳ございませんでした。自分で思っていることを文章に
するのは中々難しいですね。あの文章でお分かりいただけたかちょっと気になっていました。
もし何かわかりにくいところとか知りたいところとかがあれば、ご質問いただければと思いま
す。
ところで春香ちゃんですが卒業しちゃいましたね。私も卒業がらみの茶巾を楽しみにしていた
のですがちょっと残念です。でもその分高校生になった彼女を茶巾にしちゃってくださいね。
物語の続き楽しみにしています。


387 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 07:42:55
>>385
ご無沙汰してます。はい、リクエストの方も早めにやっておかなければなりませんので。
そうですね…ほとんどの子は同じ高校に進学していますね。それに、違う進学の子も、
公園などでしたら登場させれますからね。
一応物語のメインが茶巾なので今後も春香ちゃんには茶巾の方をさせてあげようかと思います。
続きの方、楽しみにしてくださり、ありがとうございます。

>>386
ご無沙汰してます。いえいえ、いいですよ。書いてくださり本当にうれしいです。
私もそういうのには苦労しましたからね…
いえ、よく分かりましたよ。今後のお話の参考にさせていただきますね。
分かりました、質問の方があればさせていただきます。
卒業式のほうはすみませんでした。リクエストの方も優先させたかったですので。
ただし、希望があれば、卒業式の話や春休みの春香ちゃんの生活の回想モードをつけたししますので
そこで春香ちゃんを茶巾にしてあげようかと思います。
はい、高校生になった春香ちゃんを思う存分茶巾してあげようと思います。
続きの方、楽しみにしてくださり、ありがとうございます。

388 :44 :2008/05/26(月) 13:41:50
>>387
高校生になって最初の茶巾は、セーラー服の下に黒ビキニで上級生にされてしまうというの
はどうでしょうか?

389 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 18:43:15
>>388
ご要望ありがとうございます。
とてもうれしいのですし、私もやってあげたいのですが、
ネタの方はもう考えていますので…
と言いますが、最初にそれだとちょっと都合が悪いわけなんですよね…
えー、上級生に茶巾されるというのは春香ちゃんが水泳部に薦められた後にやることになっていますし…
本当に御免なさい。自分勝手ですみません。また今度、別の要望を考えくださいましたら遠慮なく言ってください。本当にすみません…

390 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 18:58:21
>>384

 今年の4月に、私は、千咲高校へと入学した。
中学校とは違って、ここは女子高であり、受験のレベルも、私にとっては少しは簡単な方かな。
校門付近に咲き誇る桜の花びらが、今年入学する新入生を祝福してるかのように、春風に揺れる歌を歌った。
入学式は、新入生が一番最初に迎える行事だけあって、それは中学校の卒業式に負けないくらいの盛大な感動を、私たちに与えてくれた。
本当に私、高校に入学したんだ…自覚はしていても、今、ここにいることではっきりと、そのことを感じ取れた気がする。

 入学式は何の問題もなく終えたために、私は帰り際には、校門付近で、自分が入学した高校を、静かに眺めていた。
桜の花びらが咲き誇る、校庭の奥には、私が入学した、千咲高校の誇り高き姿がそびえ立っていた。
卒業式も、入学式も、両親に来てもらいたかったな。私はそう思って、ふと微笑みを浮かべていた。その時…
????:「春香さーん…!」
遠くから風に乗って聞こえる、聞き覚えのある小さな女の子のような声…もしかして…?

391 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 19:15:13
私はふと背後を向いた。そこには、私と同じセーラー服を来た、背の低い女の子が、私の方を向いて手を振っていた。
…利香ちゃんだ。そういえば、彼女も一緒なんだった。
え?他には誰かいるのかって?
えっと…///京子と仁美と、奈津子とハルミ…それに静香なら…一緒だけど…///
え…?比較的多くて嬉しいって?い、いやな事言わないでよ…///
仁美と静香に関しては、同じクラスだし…利香ちゃんは隣のクラスだったかな…
 そう解説してる中、利香ちゃんは、私の方にやってきた。
春香:「や、やぁ…利香ちゃん」
私がそう挨拶してると、利香ちゃんは、興味心身に私の姿を、上からしたまでじっと見てきた。
春香:「な、何…?」
私がその利香ちゃんの様子が気になって聞いた。すると利香ちゃんはクスクスと笑い出した。
利香:「春香さん、セーラー服、とても似合っていますね♪すごく可愛いです」
春香:「え?そ、そうかな…///ありがとう。利香ちゃんも似合っているよ」
利香:「そうですか?ありがとうございます♪そう言ってくれると嬉しいですね。でも、私よりも春香さんの方が似合ってるかと…」
春香:「そ、そんなことないよ…利香ちゃんも似合っているって…本当に」
利香:「そうですかね…あ、せっかくなので、春香さん。ちょっとついてきて下さい」
春香:「え、えぇ…」
私は、利香ちゃんに腕を引っ張られ、そのまま人気のなさそうな場所へと連れて行かれた。

392 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 19:57:00
 私が連れてこられたのは、高校から少し離れた、その通りの裏道だった。
ここなら、いつもながらの秘密の時間も、誰にも邪魔されずにたっぷり味わえるだろ。
春香:「こ、こんなところで何するの?利香ちゃん…」
利香:「そうですね、では、ちょっと失礼します」
春香:「え?」
そう言って利香ちゃんは、私の腕を引っ張る手を離し、そのまま私の、新品の高校のセーラー服のスカートを掴んだ。
春香:「ちょ、ちょっと…?」
嫌な予感がし、私は思わず声をあげたが、その直後、
利香ちゃんは興味心身な顔をして、私のスカートをバッと私の胸の辺りまでめくりあげた。
春香:「キャッ…?!ちょ、ちょっとぉ…何するの、利香ちゃん…//////」
私は、利香ちゃんにスカートをめくられ、顔が赤くなった。
利香ちゃんは興味心身に私のパンツを見て、「あら」と言わんばかり頬を赤らめ、クスクス笑った。
利香:「いいじゃないですか?女の子同士の仲じゃないですか?」
春香:「女の子同士だけどぅ…///見られてるのは私じゃけじゃないの…//////
そもそも何でこんなの見るの…?」
利香:「それはやっぱり、春香さんはこういう大事な行事の時は、どんなパンツはいてるのか気になったんです。
でも、やっぱりこういう大事な日でも、さくらんぼパンツは欠かさないみたいですね♪
春香さんらしくて可愛いですよ♪」
春香:「ちょっとぉ…//////そんなのいちいちチェックしないでよ…/////////
私がどんなパンツはいてようと勝手でしょ?さ、さくらんぼ柄も気に入ってるんだし…///」
利香:「そうですね、では服、脱いでください♪」
春香:「な、何でよぅ…///ここ、外だよ?」
利香:「高校生になったんですから、もうどこだろうとお構いなしですよ♪
はい、動かないでくださいね♪脱がしてあげますので♪」
春香:「うぅ…//////」
そう言って利香ちゃんは、スカートをめくる手を離し、白い背景のさくらんぼパンツを隠した。
そのあとはワクワク気分で、私が着ている新しいセーラー服を、着せ替え人形で遊ぶように脱がし始めた。
私は、ただ恥ずかしそうにその場に立っているだけだった。
あっという間に上は服が脱がされてしまい、水色の下着が思いっきり露出してしまった。
私は両手で隠そうとしたが、利香ちゃんはそれをしないでと目で私に命令した。
利香:「やっぱりいいですよね♪春香さんの下着姿は♪では、行きますね」
春香:「あうぅ…/////////」
そう言って利香ちゃんは、再び私の新しいスカートをめくって、さくらんぼパンツを露出させた。
その後、あっと言う間に利香ちゃんは私のスカートを頭の上までめくり上げ、
パンツが丸見えであるその状態を保ち続けるよう、ギュッときつくスカートの裾を縛り付けた。

393 :44:2008/05/26(月) 20:19:17
>>389
う〜ん残念。ストーリーが決まっているのなら仕方がないですね。利香ちゃんにいきなり
茶巾ですか・・・。春香ちゃんの高校生活も前途多難ですね。

394 :大人になった名無しさん:2008/05/26(月) 21:16:12
>>393
本当に申し訳ないです。
ただし、ストーリー順に進めば、次は一応ブルマを穿かせての茶巾と
水玉模様のビキニでの茶巾が控えてる予定なんですよね。
ブルマを穿かせての茶巾はうまくかけるかどうか分かりませんが…

395 :44:2008/05/26(月) 21:23:04
>>394
期待していますので、頑張ってください。

396 :大人になった名無しさん:2008/05/29(木) 12:36:32
春香ちゃんがワンピース姿で無理矢理逆立ちさせられるシチュエーションをお願いします。逆さ茶巾で・・
下着はバックプリントでお願いします。

397 :44:2008/05/30(金) 23:09:48
>>394
ちなみに春香ちゃんは高校で新しく出会った友人達にも茶巾にされてしまうの
のでしょうか。

398 :大人になった名無しさん:2008/05/31(土) 07:39:41
純白のフリフリスリップ着用の娘も登場させて!

399 :大人になった名無しさん:2008/06/01(日) 14:59:15
>>394
春香ちゃんとうとう高校生になりましたね。この流れでいくと高校でも茶巾をやられまくり
のようですね。
個人的な話ですが、ワンピースで茶巾にされたことがありました。水着茶巾は高校のときに
罰ゲームでやられたことがありました。

続きを楽しみにしています。頑張ってください。

400 :大人になった名無しさん:2008/06/01(日) 22:27:38
>>395 >>397
どうもありがとうございます^^
そうなりますかねぇ…いや、高校で新しく出るキャラに茶巾と言うのはありますよ。
新キャラですが、友人というよりはライバル、みたいな感じで、鈴村絵理華というお嬢様が出ますね。
どうかかわっていくかは今後のお楽しみということで…

>396
あー、ワンピースでですね?了解しました。
これについては、以前からやろうと考えていましたけれど、
どうすればいいか迷ってましたので。
えっと、バックプリントの下着と言うのは、どういうものでしょうか?

>>398
残念ですがここで指定された水着や下着を着せられるキャラは春香ちゃんだけであって、
そういうキャラは登場させまれません。春香ちゃんにスリップを着せるのも難しいですね。
まぁ、できる限りのことはできますが、春香ちゃん以外の子には着せれませんので…

>>399
読んでいただきありがとうございます。
はい、春香ちゃんとうとう高校生にのぼりつめました。遅くなってすみません。
ワンピースでの茶巾ですか。今後の参考にしたいので、よろしければ
もう少し詳しく教えていただけないでしょうか?その時下に穿いていたのも是非。
あと、水着は何の水着でやらされましたか?教えれたらでよろしいのでお願い致します。
春香ちゃんは今後もたっぷり茶巾三昧の日々になるかと思います。
ちょっと気の毒ですが、いじめでやってるわけでないですので…

では、400突破しましたね。今後も頑張りますが、まだテスト期間ですのでもうしばらくお待ちください…

401 :大人になった名無しさん:2008/06/05(木) 23:32:34
えー、続きの方ですが、今週の土日にアップできればしますね。
妹様が最近着てませんがどうなさったんでしょうかね…心配です。

402 :大人になった名無しさん:2008/06/08(日) 17:57:44
今週の更新は無さそうですね・・・・。楽しみにしていたのに・・・・。

403 :大人になった名無しさん:2008/06/08(日) 20:41:05
>>402
テストか何かで忙しいんじゃないの。本人もそう言っているしね。

404 :大人になった名無しさん:2008/06/12(木) 15:32:12
春香ちゃんの持ってる水着の枚数を30枚にふやして

405 :大人になった名無しさん:2008/06/12(木) 22:37:15
2週間以上もたつのに更新なしと言うことは、終わりか?

406 :大人になった名無しさん:2008/06/12(木) 23:03:57
>>405
そんなに中途半端に終わらせるわけないとおもうけど。
リクエストも残ってるのに。簡単に終わりと決めつけるのは失礼だと思うよ。

407 :大人になった名無しさん:2008/06/13(金) 00:30:11
この週末に更新されるのを祈るのみ。

408 :茶巾・妹:2008/06/14(土) 22:45:34
>>401
ご無沙汰しています。GW明けから体調を崩して入院していました。心配を
おかけして申し訳ございませんでした。しばらく来ない内に春香ちゃんは中
学生から高校生になっていたのですね。また、最近は色々な方の茶巾体験が
書き込まれていますね。特に印象に残っているのは元女子高生さんのカラオ
ケだるま茶巾ですね。私も茶巾にされましたがあそこまでのはなかったです。
(と自分では思うのですが・・・)体験談の方もかなり間があいてしまってい
るのでアップしないといけないのですが。皆さんはもう忘れてしまっている
かもしれませんね。
春香ちゃんの高校生としての茶巾楽しみにしています。

409 :茶巾・妹:2008/06/14(土) 22:46:22
>>401
ご無沙汰しています。GW明けから体調を崩して入院していました。心配を
おかけして申し訳ございませんでした。しばらく来ない内に春香ちゃんは中
学生から高校生になっていたのですね。また、最近は色々な方の茶巾体験が
書き込まれていますね。特に印象に残っているのは元女子高生さんのカラオ
ケだるま茶巾ですね。私も茶巾にされましたがあそこまでのはなかったです。
(と自分では思うのですが・・・)体験談の方もかなり間があいてしまってい
るのでアップしないといけないのですが。皆さんはもう忘れてしまっている
かもしれませんね。
春香ちゃんの高校生としての茶巾楽しみにしています。

410 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 16:43:34
続き無いですね・・・。忙しいのかな。

411 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 19:47:48
409
妹様、お久しぶりです。入院なさっていたのですか…
それは大変でしたね、退院なさったかとおもいますが、体調が悪くなりましたらすぐ休んで下さいね。
お仕事の方もしばらくは休んでいた方がよろしいですよ。
妹様の体験話の方は覚えていますよ。茶巾されたあと体とか触られたりして大変でしたね。
茶巾にされると抵抗することも難しいですからね。
続きの方は本日時間があれば書こうと思います。楽しみにして下さりありがとうございます。

412 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 20:01:50
>>392の続き

春香:「ちょっとぉ…利香ちゃん、解いてってば…//////」
利香:「そんな勿体ない事できませんよ。ほら、こうして眺めてると結構充実感があるんです♪」
春香:「うぅ…///こっちは恥ずかしいんだってば…//////」
私は、利香ちゃんによって、新しいセーラー服のスカートをめくられた時には、既に恥ずかしさに顔が真っ赤に染まっていた。
女の子同士でも、さくらんぼパンツをみられると恥ずかしい。
しかもスカートを脱がしたわけでもないのに、パンツが丸見えの状態にされ、
さらにはその状態を保つようにスカートの裾をギュッときつく縛る。
この行為によって恥ずかしさが尋常じゃなく増してくるのである。
私は、自分の穿いたスカートに覆われた上半身の中でもがき続けた。その姿がかえって自分の恥ずかしさを増加させ、
茶巾した相手の興奮度を高めていることには、何度も茶巾されている私でも、まだ気づいていなかったのである。
自分ではスカートに覆われて、辺りが真っ暗で何にも見えない状態だが、
外から見ると、スカートに覆われた上半身から、可愛いさくらんぼ柄のパンツをはいた女の子のスラリとした足が、寸分隠さず丸見えになっていた。
された人はたまらなく恥ずかしいけど、した人や目撃した人から見れば、
こんなに興奮するような光景はまさに喜びと幸せの象徴ともいえるのかもしれない。
けれども私には、たまらなく恥ずかしくて、無駄だと分かっているスカートの裾を解く行為も、なかなか手が思うように動いてくれないのであった。

413 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 20:16:43
利香:「あ、そうだ、春香さん、このあと一緒に洋服店によりませんか?」
私には暗くて見えなかったけど、私の茶巾されてパンツ丸見えの姿を見て、
幸せそうな笑顔を浮かべて聞いてきた。
春香:「えぇ…///何しに行くのよぅ?///」
スカートに覆われ、自分の声が反響する中、私は利香ちゃんに聞き返した。
利香:「そりゃあ、新しい水着を買いにですよ♪」
春香:「えぇ…///それって私の分の水着?//////」
恐る恐る、と言った感じの声で私は聞いた。利香ちゃんがそんなことに誘うということは…
利香:「当然、春香さんの分ですよ♪高校生になった記念と言うことで♪まだ春香さんに着てほしい水着があるものですから♪
私が2枚ほどでしたら買ってあげますので行きましょうよ♪」
春香:「む、無理だよぅ、そんなの…/////もう21枚も水着を持ってるんだから…///ねぇ、ちょっと…解いてよぅ…//////」
利香:「そうですか…買わない、ですか。分かりました、ではまた明日お会いしましょうね」
そう、いかにも別れの挨拶を告げるような言葉と、利香ちゃんがその場を去るような足音が聞こえて、
私は急激に不安と焦りが頭の芯を刺激し出した。
春香:「ちょ、ちょっと?!利香ちゃん、これ解いてよぅ!///」
利香:「あ、それですか?一緒に水着を買いに行って下さらないので、そのままにしておきますね。
素敵な方に解いて下さることを祈っております」
そう言って利香ちゃんは笑顔を浮かべた。無論、スカートに覆われた私にはそれが見えなかった。
春香:「あぁ、待って!利香ちゃん、水着買いに行くの付き合うからこれ解いて!
水着も欲しいから!ねぇ、お願い!」
私は、スカートを縛る裾を解いてもらうようお願いするのに必死で、
さらに水着が増える状況になろうと構わずに叫んだ。しかし…

414 :茶巾・妹:2008/06/15(日) 20:38:05
>>411
こんばんは。ご心配いただきありがとうございます。しばらくは自宅療養と言う形で
仕事も休むつもりでいます。その間に少しずつですが体験談の続きを書いていければ
と思っています。しばらく書いていなかったのに内容を覚えていただいてうれしいで
す。リハビリも兼ねて少しずつですが進めていこうかと考えています。よろしくお願
いします。

415 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 20:46:51
利香:「いいですよ、別に。また今度でよろしいですので。
あ、でも誰も来ないとあれですから、解いて下さる方を呼んでおきますね。それでは」
春香:「あぁ…//////利香ちゃん、待ってったら…!//////」
利香:「今日は楽しかったですよ。それでは、また明日…」
利香ちゃんはそう言って静香に、上半身がスカートに覆われ、
さくらんぼパンツ丸見えの私をそのまま放置した。
私は呼び止めようと叫ぼうとしたが、下手をすると他の人が来てしまう。
もう利香ちゃんは行ってしまったかもしれない。暗い視界で見えない中、
闇雲に叫ぶのは危険だ…誰もいない状況でもこんなに恥ずかしいのに、誰かに見られたりしたら…
いる訳ないとはいえ、もう既に誰かが見てるかもしれない。
真っ暗な状況ではふとそう考えこんでしまうため、私はかなりの不安を募らせてしまった。
うぅ…/////////こんなことになるなら水着を買いに行くって言えば良かった…//////
そう後悔しても、後の祭だった。私は、少ない希望にかけようと、自分の力を振り絞ってスカートの裾解きに取り掛かった。

 しばらくして。もうスカートの裾を解く力もなくなった私は、ただ下半身に感じる風の冷たさに
不安と恥ずかしさを与えられながら、ただひたすら、誰かが来るのを待っていた。
それからしばらくして、1人、2人と誰かが近づく音が聞こえた。
私はそれに少しの期待と激しい不安と恥ずかしさを感じた。
利香ちゃんが呼んだ人だとしたら、誰なのだろう…それを考える暇も与えずに、誰かが私のスカートの裾解きに取り掛かった。
不安と恥ずかしさが大きくなる。しかし、私のこの姿に目を奪われているのか、
あるいは利香ちゃんがきつめにスカートの裾を縛ったのか、なかなかスカートの裾が解けない。
それが長引くことでさらに不安が大きくなったが、それは解けた瞬間におさまりだした。何故かって、それは…
????:「やあ、春香ちゃん」
春香:「ち、千佳…?」
そうだった。そこにいたのは、私をはじめて茶巾にし、私に水着三昧、露出三昧、
さらには茶巾三昧の人生を歩ませる引き金を引かせた千佳と芙美がいた。
スカートの裾を解いてくれたおは千佳で、私はこの2人が、利香ちゃんの呼んだ相手だと理解した。
2人とも、私とは違うセーラー服を着ていた。とにかく私は立ち上がって、スカートを直した。
春香:「あ、ありがとう…///」
千佳:「久しぶりね春香ちゃん。うんうん、このセーラー服、似合ってるね♪」
春香:「え、そうかな?ありがとう…」
芙美:「うんうん、似合ってるよ、そのスカート」
春香:「スカート?」
千佳:「あとはそのブラジャーも似合ってるよ♪」
春香:「え…?ああ!」
私は自分の姿を見て思わず叫んだ。そういえば、利香ちゃんに服を脱がされてたんだった。
その為に、上は水色のブラジャーが丸見えになっていた。
私はさっきまで不安ばっかり抱いてたので、そこまで気が回ってなかったのだった。私は思わず、両手で胸を隠した。
春香:「ご、ごめんね…変なの見せて///」
芙美:「コラ、何隠してるのよ?さくらんぼパンツ見せびらかしておきながら」
春香:「見せびらかしてるんじゃないよぅ…//////」
千佳:「まぁいいや。ちょっと服着たらついてきなさいよ、いいね」
春香:「えぇ…」
このままでは終わらないのか…私は、次に何をされるのか不安になってきた。

416 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 20:50:38
>>414
こんばんはです。そうですか、ではお体の方を大事にして下さいね。
体験話の方も体調が悪ければあまり無理せずです。
体験話の方はなかなか良いもので参考にさせてもらいますね。
後ほどワンピースを着た春香ちゃんを茶巾にさせてあげようと思いますし、体も色々と触らせようと思います。
スタイルのこと言われると恥ずかしいですよね。でも妹様のスタイルの良さはなかなかのもののようですね。
あ、すみません…では、体調管理の方、しっかりして下さいね。では、宜しくお願いします。

417 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:02:19
 私は服を着た後は千佳たちに引っ張られ、どこかへと連れて行かれた。
と思いきや、見覚えのある道を通ったかと思うと私の自宅へと連れて行かれたのだ。
春香:「あ、あの…うちに何か用?」
千佳:「そーね、今から言う水着を持ってたら取ってきてよ。そしたらまたうちについてきて…」
春香:「えぇ…もぅ、分かったよ…」
思えば、初めて自宅で茶巾された時は、スクール水着を着てたっけ…
洗濯物がみんな濡れてしまって、着替える物が千佳たちにもらった水着だけになったから…
そんな恥ずかしい思い出を回想しながらも私は指定された水着を鞄に入れて持ち、
またもや千佳たちに引っ張られて、今度は見知らぬ道へと連れて行かれてしまった。

 私が連れて行かれたのは、自宅を中心にすると、千咲高校とは真逆にある、阪月高校へと連れてこられた。
この高校は、やや男子校向きだが、評判のとてもいい高校であり、千佳たちが通っている高校でもある。
無論、ここに来るのは初めてであり、私は思わず学校を見上げた。
春香:「へ、へぇ。2人とも、こんなにいい高校に通ってるんだ」
芙美:「そゆこと♪さ、春香ちゃん、ついて来て♪」
春香:「な、何?」
2人に腕を引っ張られながら、私は学校の校門を通り、中へと連れて行かれてしまった。
私は、どこかいやな予感がしてきてならなかったが、抵抗することもできずに、この高校の体育館へと向かわされた。

418 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:13:25
体育館は珍しそうに人が一人もおらず、沈黙に包まれていた。
天井がとても高いことは、もはや言うまでもなかろう。だが、私の通ってる高校より、少し新しく見えた。
私は思わず、天井を見上げて、中を観察していた。
春香:「へぇ、結構綺麗なんだね…キャッ!」
天井を見上げて中を観察してる隙を狙ったのか、芙美は私のスカートを捲り上げてその中を観察した。
春香:「ちょっとぉ…///めくらないで…あぁ、見ないでったば//////」
つられるように千佳の目が私のパンツに向いたため、私はとても恥ずかしくなった。
そして、いやらしそうな笑みを浮かべてこう言った。
千佳:「春香ぁ、いつもパンツ見られて恥ずかしいよねぇ?」
春香:「え…?そ、そうに決まってるじゃん…それが何?」
芙美:「そんならこれでも穿いておきなさいよ」
そう言って芙美は、私のスカートをめくる手を離して、自分が持っている鞄の中から何かを取り出した。
それは、紺色に近い色をしたブルマであった。いきなりこんなものを見せつけられて、私は戸惑った。
春香:「こ、これ…?」
芙美:「そうよ。これ、貸してあげるから、これでも穿いておきなさいよ」
確かに。これを穿けば、やたらふいにスカートをめくられる私にとってはちょっと好都合かもしれない。
このとき私は、深く考えもせずに、これを穿くことを肯定的に思い込んでいた。そしてうなずいた。
春香:「うん…じゃあ、いいよ」
芙美:「オッケー。はい、どーぞ」
春香:「う、うん…ありがとう」
私は、ブルマを渡されたあと、それを即座に、ちょっと着替える姿が恥ずかしかったが手短に着用した。

419 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:14:12
体育館は珍しそうに人が一人もおらず、沈黙に包まれていた。
天井がとても高いことは、もはや言うまでもなかろう。だが、私の通ってる高校より、少し新しく見えた。
私は思わず、天井を見上げて、中を観察していた。
春香:「へぇ、結構綺麗なんだね…キャッ!」
天井を見上げて中を観察してる隙を狙ったのか、芙美は私のスカートを捲り上げてその中を観察した。
春香:「ちょっとぉ…///めくらないで…あぁ、見ないでったば//////」
つられるように千佳の目が私のパンツに向いたため、私はとても恥ずかしくなった。
そして、いやらしそうな笑みを浮かべてこう言った。
千佳:「春香ぁ、いつもパンツ見られて恥ずかしいよねぇ?」
春香:「え…?そ、そうに決まってるじゃん…それが何?」
芙美:「そんならこれでも穿いておきなさいよ」
そう言って芙美は、私のスカートをめくる手を離して、自分が持っている鞄の中から何かを取り出した。
それは、紺色に近い色をしたブルマであった。いきなりこんなものを見せつけられて、私は戸惑った。
春香:「こ、これ…?」
芙美:「そうよ。これ、貸してあげるから、これでも穿いておきなさいよ」
確かに。これを穿けば、やたらふいにスカートをめくられる私にとってはちょっと好都合かもしれない。
このとき私は、深く考えもせずに、これを穿くことを肯定的に思い込んでいた。そしてうなずいた。
春香:「うん…じゃあ、いいよ」
芙美:「オッケー。はい、どーぞ」
春香:「う、うん…ありがとう」
私は、ブルマを渡されたあと、それを即座に、ちょっと着替える姿が恥ずかしかったが手短に着用した。

420 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:27:51
 間違えて二重投稿してしまいました、すみません…

春香:「で、何で茶巾されないといけないの?」
私は、ブルマを着用した瞬間、襲いかかる獣のように素早い勢いで、
千佳と芙美が協力し合うように私のスカートを捲り上げて頭の上でスカートの裾を縛ったのだ。
私は、そのまま2人によって仰向けにされてしまった。
千佳:「とーぜんでしょ?その為に穿かせてやったんだもん。それに、パンツ見られてるわけじゃないから平気よね?」
春香:「そんなぁ…」
はめられたと私は思った。よくよく考えると、パンツが見えないようにすれば、
多少えげつないことも容赦なくできそうだ。
その為に私にこれを着用させたのだとしたら…
芙美:「じゃあ、しばらくしたら戻ってくるから、頑張ってねー」
春香:「ちょ、ちょっとぉ…!」
私は、またもや暗い視界の中でスカートの裾を解こうと必死にもがいた。
だが、先程も同じことをしていたので、その疲労がたまり、力が落ちてしまっていた。
まぁ、何度も茶巾されてきた私にとっては、パンツが見らえない状況での茶巾は…
やっぱり恥ずかしいけど、とにかく、それほど焦るものではなかった。
私は、あおむけの状態のまま、体を休めた。体育館の床の冷たさが下半身側から感じる。
そんな中、とりあえず私は、誰かが来るのを待っていた。
茶巾にされた時は、一体どんなことをされるのか、不安だったが、
この程度だったら、多分大丈夫だろうと思った。

 そう思ってから数分後。誰かがこっちに来る足音が聞こえた。
大抵、2,3人ぐらいだろう。大勢で来られるとそれはやっぱり恥ずかしいので、
私は、こんな格好にされてるのを見られるのは恥ずかしいけど、
とりあえず解いてくれるのを待った。そして、その足音が、私のすぐそばまで来たその時…
緊張する中、私は相手が女子であることを願い、解いてくれるのを待った。
相手は、私の格好を見て驚いたのか、一時動きが止まってシンとしていた。
しかし次の瞬間、なぜかスカートの裾を解くべきその手が、私の穿いてるブルマにさしかかった。

421 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:39:28
スカートの裾を解こうとするはずの両手が、私の穿いているブルマの両端をつかんだ。
春香:「(え…?)」
予想外の相手の動きに私は驚いた。その相手は、信じられないことに、
私のブルマをゆっくりと下ろし出したのだ。
春香:「(ちょ、ちょっと…///!)」
私は両足をバタつかせて抵抗したが、その両足は、もう一人の誰かによって押さえつけられた。
さらには、スカートの中に隠れている私の両腕も、誰かによって押さえつけられた。
凄まじい力だった。私は、一切抵抗できずに、ブルマを少しずつ下ろされた。
春香:「(ぬ、脱げちゃう…///脱げちゃうよぅ…//////)」
私は一気に恥ずかしさが増し、全力を尽くしたが、もうブルマは膝の辺りまで下ろされ、
さくらんぼ柄のパンツが丸見えになった。いまどこまで下ろされているのかは、触覚ですぐ分かった。
それ故に抵抗する気力も増したが、一切歯が立たなかった。
やがて、ブルマは足首まで下ろされ、誰かの足を押さえる動きがなくなった。
しかし、足に手錠がかけられてるような状況にされ、力いっぱい抵抗しても身動きできなくなった。
私は、予想外な状況に対応しきれず、泣きそうなくらい恥ずかしかった。
こんなに強い力があるってことは男子。男子の力には、女の私には到底敵わない。
その男子に、パンツを見られてると分かると、私は顔が真っ赤になり、
全身が血の代わりに温水が流れているかのように熱くなった。
ブルマを下ろしてる子は男子か女子かは判断がつかなかったが、男子が2人もいると分かってると恥ずかしい。
それ以前に、この恰好でパンツを見られてるってだけでも、十分恥ずかしかった。
その恥ずかしさに脳を支配されたのか、私は抵抗する気力を失ってしまった。

422 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:51:28
 その隙を狙ってか、その誰かは、足首まで下ろした私のブルマを掴んで、完全に脱がした。
春香:「(あぁ…ちょっとぉ…!/////////)」
そのあと、私の体を押さえてた人も手を話し、おそらくはさくらんぼパンツが露わになった私のことをじっくり観察しようと、その場を離れた。
春香:「(うぅ…酷いよぅ…//////これじゃあ丸見えではずかしいよぅ…///)」
せっかくパンツを隠していたブルマを下ろされた私は、恥ずかしさとその相手の理不尽な行為に涙目になった。
そして、その誰かは、私が穿いてたブルマを持ったまま、その場を立ち去った。
私はそれに気づかず、相手が誰だかも分からずに、ただ辺りが再び沈黙に覆われたのを感じた。

 やがて、千佳たちが帰ってくる足音が聞こえた。
今の私はパンツ丸見えの状態なので、私は、聞こえてくる足音に不安と恥ずかしさを募らせた。
しかしその後、千佳が私のスカートの裾をすぐに解いた。
それによって、私はようやく解放され、泣きそうな表情のまま立ち上がった。
春香:「あ、ありが・・・キャッ!」
涙声で私は悲鳴を上げた。一瞬スカートを直した千佳だったが、すぐにまた私のスカートをめくってきたのだ。
千佳:「あんた、何でブルマ穿いてないわけ?」
私のスカートの中をのぞきながら千佳が不思議そうに聞いた。
春香:「え…?その…さっき来た人たちに、脱がされて…多分、そのまま盗っていったんだと思う」
芙美:「えぇー?!ちょっとぉ!あれいくらすると思ってんのよ?!何でそんな簡単に盗られちゃうわけ?」
春香:「だ、だって…相手に体押さえつけられちゃったから、その…ごめんなさい」
芙美:「ごめんなさいじゃないでしょう、もう。誰に盗られたのよ?」
春香;「分かんないよぅ、そんなの…ごめん、あとで弁償するから許して」
芙美:「そんなんで許せる訳ないでしょ?ほら、ちょっとこっち来なさい」
春香:「えぇ…」

423 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 21:59:44
私は、怒り爆発の芙美に乱暴に腕を掴まれ、そのまま更衣室へと連れて行かれた。
更衣室も沈黙に包まれているが、それに加えて、電気がついてないため、やや薄暗かった。
私はその中へ連れられると、千佳にドアを閉められて、中に閉じ込められてしまった。
春香:「な、何…?弁償はするからさ…」
芙美:「弁償はいいから。さ!服、脱ぎなさい」
春香:「え?えぇ…?!」
芙美:「何よ?ブルマを盗られるような子なんだから、服盗られても文句は言えないでしょ?」
春香:「そ、そんなこと言われたって…だって、仕方ないじゃん…」
千佳:「そういうわけにはいかないと思うけど。まぁ、それで許してもらえるんだし、脱ぎなさいよ」
春香:「そんなぁ…///」
芙美:「いやなら弁償してもらうけど、あんた、そんな金あるの?」
春香:「う……」
よくよく考えたら、そんな余裕はあっただろうか…そう考えると、逆に困ってきた。
春香:「あ、あとでするから…」
芙美:「だめよ、今日中じゃないと許さないから」
春香:「うぅ…//////じゃ、じゃあ、服、脱ぐから弁償だけは…//////」
芙美:「宜しい。さ、早くしなさい」
春香:「うぅ…//////」
とりあえず脱いで、下着姿になれば許してもらえる。とりあえず、今の私には余裕がなさそうな気がしたので、
私はしぶしぶ、着ているセーラー服を脱ぐことに取り掛かった。

424 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 22:15:41
私は、まず上の方をゆっくりと脱ぎ始めた。
ココは更衣室だから当たり前の行動だが、今はそんなことをすべき場所ではない上、
2人の女子に凝視されているため、私は恥ずかしくなった。辺りが薄暗いのが、せめてもの救いと考えるべきだろう。
私は上を脱いだ後は下の方も一気に脱いだ。そして、脱いだ服を持って、どこかに置こうとした時、
それを乱暴に芙美が奪い取った。
春香:「あぁ…/////////」
私は服を取られて、一気に不安になった。急に辺りが涼しくなり、私は急激に体温が上がった。
水色の下着、それもさくらんぼ柄のパンツを穿いた姿が、あまりにも恥ずかしくてたまらなかった。
露出度が急激に上がり、下着が丸見えで、手で隠すには力不足であるため、
私は今日感じた中では一番の恥ずかしさを感じてしまった。
春香:「ちょっとぉ…服、返してよぅ…///////」
芙美:「ダメよ、これはちょっとだけ預かっておくから」
春香:「そんなぁ…//////服、返して…/////////」
千佳:「いいねいいね、春香ちゃんの下着姿♪かーわいい♪
ちょっと写メ撮らせてね♪あ、手は邪魔だから胸の下で。下着が見えないと意味ないから」
春香:「うぅ…////////////」
私、一体何でこんな格好になってるんだろ…?そう思いつつも、千佳が私の下着姿の写メをバッチリと取り出した。
芙美:「写メもよさそうね。後でこれで利香ちゃんにメールしよっか。ほら、こっち向いて、顔上げて」
春香:「あうぅ…////////////」
私は、恥ずかしさに自然と顔をうつむかせていたので、
そう命令されて仕方なく顔を上げ、芙美の方に体を向けた。
その後、芙美は私の下着姿の写メをバッチリととった。私は、そのあとあまりの恥ずかしさにすぐ顔をうつむかせ、
わずかでも下着を隠そうと手を動かした。その行為は千佳にばれ、すぐに止められたことはもう言うまでもなかったりするかもしれない。
私は、体の熱さにめまいがするのを感じたような気がした。恥ずかしさがもう限界にまで達してしまったのだろう…

425 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 22:20:56
 本日はここまでです。遅くなって大変申し訳ありません。
えー、妹様の退院祝いになればと思い、遅れた分も含んでたくさん書かせていただきました。
退院祝いになるかどうか分かりませんが、春香ちゃんも茶巾したり服脱がさせたりしてあげましたし…
なので、楽しんで読んでいただければ幸いです。次回からはリクエストに入れそうです。
あと、最初に黒ビキニをした4人の男女の出番も間近に迫ってきてます。
と言うかもうとうじょ…いや、なんでもないです。続きの方、楽しみにしてくれると嬉しいです。

426 :44:2008/06/15(日) 23:01:05
>>425
春香ちゃんとうとうブルマ茶巾にされてしまいましたね。でも茶巾にしてブルマを脱がすのはちょっと
可哀相ですね。ブルマを盗られてしまったわけですが、このブルマはこの後の物語に影響してくるので
しょうか。春香ちゃんからブルマを脱がした犯人達はまた関わってくるのでしょうか?次の展開が楽し
みです。

427 :大人になった名無しさん:2008/06/15(日) 23:38:46
>>426
ご感想ありがとうございます。そうですよね、
でもブルマ茶巾した後の展開が思いつかなかったですし、
春香ちゃんの心情もあまり読み取れませんでしたから。すみません、私の画力不足です…
そうですね。脱がしてあげたのには理由があって、後にかかわっていきますからね。
その犯人たちならもう既に登場していますよ。
感想、及び続きを楽しみにして下さりありがとうございます。
いつ続きが書けるか分かりませんが頑張りますね。とても嬉しかったので書く気力がわいてきましたよ♪

428 :茶巾・妹:2008/06/16(月) 21:58:47
>>425
どうもありがとうございました。体験談の続きもアップしていきたいと思います。
楽しみにしている人がいるとうれしいですね。

429 :大人になった名無しさん:2008/06/16(月) 22:19:40
>>428
こんばんは、体調の方はどうでしょうか?あまり無理しないで下さいね。
体験談の続きの方、楽しみにしていますので♪
こちらの方も楽しんでいただけたら幸いです。

430 :44:2008/06/17(火) 00:55:46
>>429
この後、春香ちゃんは再び茶巾にされてしまうのでしょうか?水着を持参してきて
いるというのが気になります。

431 :大人になった名無しさん:2008/06/17(火) 20:52:20
>>430
そうですね…春香ちゃんにはちょっと気の毒ですが、
茶巾がメインのお話なので、持参した水着を着せて茶巾にしてあげようかと思います。
茶巾する相手は千佳たちではありませんが…
どんな水着を着せられるかは続きを見てからの楽しみということで…
他に聞きたいことがありましたら遠慮なくどうぞです。

432 :大人になった名無しさん:2008/06/18(水) 00:10:52
ttp://www.elog-ch.com/news/archives/2008/05/17125810.php
↑こんなの撮る暇あったら助けるのが普通だよね

433 :44:2008/06/18(水) 00:12:03
>>431
千佳達が茶巾をするのではないとすると・・・、その前にブルマを脱がした犯人達に
されちゃうのでしょうか。あと盗られたブルマはどうなっていくのでしょうか?

434 :大人になった名無しさん:2008/06/19(木) 02:43:03
>>432
最近恐ろしいほど茶巾もののAV出ないよな・・

JKが茶巾にされる作品なんか知ってたら教えて。

435 :大人になった名無しさん:2008/06/19(木) 21:36:18
>>432
流石にこれは酷いですね…いくら私でも春香ちゃんにこんなことはさせないですね。
女の子同士でちょっと体を触らせたりはすると思いますが。
やった人も相当ですが、これを黙って撮ってる人も相当ですよね。

>>433
そうなりますかね、はい。詳しく話すとちょっと面白くないかもしれませんが。
とりあえず、それを取り返さない限り芙美に服を募集されたままになるかもしれませんね。
ちょっと春香ちゃんが気の毒な感じかもしれませんが…

436 :44:2008/06/19(木) 21:43:07
>>435
そうですか。春香ちゃんには気の毒ですけど、続きが楽しみです。

437 :大人になった名無しさん:2008/06/20(金) 16:26:06
http://www.sluthead.com/view.php?id=1967
スカート破り魔。スカートめくりよりひどいよ、これは・・・・
あんまりひどくならない程度だったら春香にもやらせてあげて。

438 :大人になった名無しさん:2008/06/20(金) 21:06:36
>>437
論外でしょ!

439 :399:2008/06/22(日) 11:16:52
>>400
ワンピースでの茶巾はいじめと言うかリンチっぽいものでしたが、そういう内容でも
よろしいのでしょうか。作品の参考にはならないかと思うのですが・・・。

440 :大人になった名無しさん:2008/06/23(月) 20:15:51
いいですよ!お願いします!

441 :大人になった名無しさん:2008/06/23(月) 21:06:46
スリップは?

442 :大人になった名無しさん:2008/06/26(木) 20:17:26
http://www.elog-ch.com/news/archives/2008/05/17125810.php
これは確かにひどいよね

443 :元女子高生:2008/06/29(日) 17:07:42
こんにちは、ご無沙汰してました。春香ちゃんもブルマをはいての茶巾にされて
しまいましたね。出来れば私と同じようにだるま茶巾にしてほしいなと思うので
すがブルマはあまりお好きでないとのことですのでちょっと残念です。
その代わりというか春香ちゃんも高校生になって勉強も大変だと思いますので、
図書室で勉強しているところで、茶巾にされるというのはいかがでしょうか。よ
ろしくお願いします。

444 :大人になった名無しさん:2008/06/29(日) 23:50:54
>>443
同意。
だるま茶巾にされたままでも、図書館で勉強に励むというのがいいよね。

445 :大人になった名無しさん:2008/06/30(月) 00:12:27
>>436
続きの方、楽しみにして下さりありがとうございます。
これからも頑張ろうと思います。

>>439
構いませんよ。他の方の経験を聞くことで何か学べると思いますし。
よろしければ是非お願いします。

>>443
申し訳ありません。
ブルマだと少し色気がないといいますか、盛り上がりが欠けちゃうといいますか、
そんな感じに見られるかと思っていましたので…
春香ちゃんもブルマ茶巾以上の茶巾をされてるんで、大した恥ずかしさは感じなさそうですし。
ただし、リクエストが多ければやろうかと思いますが。
図書館でのリクエスト、了解しました。物語の進む順番の都合によっては案外早くできるかもしれません。
では、リクエストありがとうございます。

>>444
了解しました。でもだるま茶巾されてると手が思うように使えませんからね…
ま、そこを逆に使うのもよさそうなので、そうさせていただきます。
どうもありがとうございます。

446 :44:2008/06/30(月) 00:55:55
>>445
ブルマの茶巾ですが、書いていただけるのでしたらぜひリクエストしたい
ですね。基本的には体育のあるときとかですか。私服のときも良いかもし
れませんね。個人的にはぜひお願いしたいです。

447 :大人になった名無しさん:2008/07/01(火) 20:56:42
>>446
了解しました、いつになるかは分かりませんが機会があれば書きますね。
今度は脱がさない方がいいですかね…あと春香ちゃんには何の下着を着せた方がいいでしょうか。
そこのところも皆様にお任せします。

448 :大人になった名無しさん:2008/07/01(火) 21:12:42
春香ちゃんをウィキペディア風に紹介して

449 :大人になった名無しさん:2008/07/05(土) 16:07:03
>>425
続きはまだでしょうか?

450 :大人になった名無しさん:2008/07/05(土) 23:00:42
>>424

春香:「ねぇちょっと…その写メ、誰にもばらまかないで…//////」
千佳:「現在春香ちゃんの露出度約85%、下着姿によるセクシー度100%、
それから測定するにこの写メのレア度ランクはAかな」
春香:「ちょっとぉ…//////」
千佳は私が下着姿にされてるのをいいことにいろいろ言いまくった。
自分の手で僅かにさえ下着姿を隠すことが許されないので、私は恥ずかしすぎてたまらなかった。
何でみんな、こうも私の服を脱がしたがるんだろう…恥ずかしいのに//////
他にもこの水着着て、とかあの水着を着て、とか、泳ぐわけでもないのに強制的に
いろんな水着を着せられて、しかもその姿を見せなきゃいけないなんて…
見てる方は楽しいとは思うけど、こっちは恥ずかしいのに…//////
春香:「お願いだから写メ、ばらまかないで…//////」
こんな格好を他の人に見られたら恥ずかしすぎる/////////この写真の他にも茶巾された姿の写メや、
水着姿にされた写メもあるというのに…特に、お気に入りだが、
見られると恥ずかしいさくらんぼ柄のパンツをはいてる姿を見られるのはショックが大きい。
芙美:「うちらの言うこと聞いてくれるなら、ばらまかないであげるよ」
春香:「ほ、本当…?」
芙美:「うん。じゃあ、しばらくの間、服預かっておくから、その間に何とかして
犯人を見つけてブルマを取り返しなさいよ。じゃないと♪このセーラー服、私が貰っちゃうから♪」
春香:「えぇ…?!ちょっとぉ、服盗られちゃたら犯人を捜すどころかこの更衣室から出られないよぅ…//////
そんなんでブルマなんて取り返せる訳ないじゃん…//////」
芙美:「うちらの知ったことじゃないよ。ブルマ盗られた責任はあんたにあるんだから。
少ししたら戻ってくるから、それまでに取り返してきてねー♪」
春香:「そ、そんなぁ…/////////」
そう言って2人は、理不尽にも私のセーラー服を盗ったまま更衣室を出て行き、
服をとられて下着姿にされた私をそのまま置き去りにしてしまった。

451 :大人になった名無しさん:2008/07/05(土) 23:18:49
 残された私は、この薄暗い空間の中で、なるべく人が来ないことを祈り、
どこか隠れられる場所はないかを探った。こんな格好だ。男女問わず、見られてしまうと恥ずかしい///
持ってきた鞄には水着しか入っていないし、よりによって恥ずかしそうな水着ばかりである。
こんな状況で取り返せる訳がないのに…////// さっき言ったことが本気ならば、
このまま行けば、私はセーラー服を盗られたままになるかもしれない…//////
さすがにそこまではしなさそうだと思っても、もしされたらと感じると、絶望感を含んだ恥ずかしさに見舞われてしまい、
身体が熱くてたまらなくなった。本当に私、服脱がされてばかりだよぅ…/////////
とりあえず私は、立ち並ぶロッカーの隅っこに、一人入れそうなスペースがあるのを見つけ、そこに隠れようと思った。
私は、急に誰かが入ってきても大丈夫なように、あらかじめそのスペースに身をひそめた。
しかし、ココにいれば絶対に見つからない、という保証は一切ない。
私の不安は、まだ解消されていないのだった。芙美達のことも気になる。
まさか、本当に服を盗ったりなんか、しないよね…?
そう思った時だった。芙美達と入れ違いになったかのような短い時間の中、誰かが乱暴にこの更衣室のドアを開けてきたのだ。
私は、ドアが乱暴に開く音と、急に差し込む光にドキッとし、そっとロッカー越しにドアの方を覗こうとした。
そして、ハッと気づいた。自分の水着を入れた鞄が、思い切り目立つようなドアから一直線上の場所に置いてあったのだ。
ま、まずい…//////私は思わず嘆いてしまった。肝心な物を持ってきてなかったなんて。
????:「ふーん。ここが更衣室か。ま、悪くないんじゃない?」
どこかで聞いたことのある少女の声…それに続いて、もう一人の少女の声が聞こえてきた。
????:「サヤカは真面目よねぇ。わざわざこうして学校内を調べまわてるんだから…」
サヤカ…それにこの声…
サヤカ:「ん?なにあれ…?鞄?」
ま、まずい…!誰だかははっきりしてないけど、今あの鞄に近寄られたら、高い確率で私のことがばれちゃう…//////
ど、どうしよう…?///////// そう慌てる私だったが、ここには逃げる場所も、隠れる場所もない。このままじゃ…

452 :大人になった名無しさん:2008/07/05(土) 23:42:35
>>450>>451
待ってました。ありがとうございます。

453 :大人になった名無しさん:2008/07/06(日) 00:09:04
>>452
そろそろ寝ますので今日はここまでしか書けません。すみません…
待っていただきありがとうございます。

454 :大人になった名無しさん:2008/07/06(日) 09:40:59
>>453
春香ちゃんどうなっちゃうのでしょうか?楽しみです(春香ちゃんにとっては
楽しくないでしょうけど・・・)

455 :茶巾の彼氏:2008/07/06(日) 11:02:13
自分が大学生の頃(だからかなり前)茶巾にされていた女の子を助けたことが
ありました。話には聞いていましたがその時初めて茶巾寿司を生で見ました。

456 :大人になった名無しさん:2008/07/06(日) 12:59:08
私は、高校はお嬢様学校と地元で言われている女子校に行きました。この学校は基本は中高一貫のエスカレータ
ー式なのですが、高校からでも入ることが出来、私はここのセーラー服に憧れていたので必死に勉強して合格し
ました。お嬢様学校と言えどもやはり中では、内部組と外部組との争いがあり私は内部組のターゲットにされて
しまい茶巾にされてしまいました。

457 :茶巾・妹:2008/07/07(月) 00:06:02
>>453
こんばんは。春香ちゃん大ピンチですね。どうなってしまうのでしょうか。

ところで質問なんですが、千佳達とブルマを脱がした犯人達の行動は偶然なんでしょうか?
それとも・・・。非常に気になります。

体験談の方ですが、体調が安定していますので続きを書き始めようかと思っています。

458 :大人になった名無しさん:2008/07/07(月) 00:30:22
>>454
楽しみにしていただきありがとうございます。
そうですね…今後はあまり触れないでおきますが、ビキニやハイレグなどの
水着を着せられるイベントを用意しています。
春香ちゃんには恥ずかしそうでしょうがとりあえず着せてあげますね。

>>457
ご無沙汰しています♪ そうですね…偶然なのか、
あるいは千佳たちとはグルなのか…なかなか目の付けどころがいいですね。
ま、普通の人は見ず知らずの人がブルマを穿いた状態で茶巾されてる時、
それを脱がしたりしますかね。そこがポイントです。
オオ!続きの方を書き始めますか?! 楽しみにしてます!
あまり無理せずがんばってくださいね。

459 :大人になった名無しさん:2008/07/07(月) 00:36:45
>>455
それはうらやましい限りですね。下には何を穿いていたのでしょうか?
宜しければそういったことも教えて下さい。

>>456
なかなか興味深いお話ですね。
宜しければそのお話を詳しく聞かせていただけますでしょうか?
今後の話の参考にもなると思いますので…

えっと、もう寝ないといけませんが、この話が終わったら、今後は
「ドタバタ水泳部編」から「不思議な後輩、参上!編」それから「テスト対決。VS鈴村絵理華編」「パニック図書館勉強編」
といった順でお話を進めようと思います。更新が遅くてすみません…

460 :茶巾・妹:2008/07/07(月) 00:37:01
>>458
と言うことは計画的犯罪?なのでしょうか?勝手に想像しちゃってますが・・・。

ペースは遅いかも知れませんが、よろしくお願いします。

461 :44 :2008/07/08(火) 01:09:45
こんばんはです。春香ちゃんに着せる新しい水着ですが、白にさくらんぼの柄が入った
ビキニというのはどうでしょうか。これならば下着と同じように着て高校に行くのも可
能ですし、茶巾にされても水着とは判りにくいと思いますので、せびお願いします。利
香ちゃんにプレゼントされると言うのはどうでしょうか?

462 :ふぃー:2008/07/08(火) 23:00:11
 とりあえず、皆様名前の欄を書き込んでますので、私も…

>>460
そうなるとみた方が自然ですね。詳しいことはあまり言えませんが…
とりあえず、そのせいで春香ちゃんの服が盗られちゃいましたが、
このあとそのブルマがさらにストーリーに関連しますのでお楽しみにです。

>>461
ご無沙汰しています♪
ほうほう、他人から見て水着か下着か分からないものを着せるというやつですね?
実はそれ、このあと水玉ビキニで実行させようと思ったのですが、せっかくなので、
そのビキニでやらせておげようと思います。
そういう柄のビキニもあるんですね…? さくらんぼ柄のパンツを愛用している春香ちゃんにピッタリですね。
分かりました、利香ちゃんからのプレゼント言うことで。ストーリーの都合上早めに実行できると思いますしんぷ
良いリクエストを下さり、ありがとうございます。

463 :44:2008/07/09(水) 00:05:11
>>462
う〜ん・・・。水玉も捨てがたいですね。

464 :ふぃー:2008/07/09(水) 22:09:27
>>463
そうですよね。一応水玉ビキニでの茶巾はさせてあげますが、
同じような内容を実行してほしいのであればリクエストして下さればオーケーですよ。


465 :ふぃー:2008/07/10(木) 23:31:07
妹様も何かリクエストがございましたらおっしゃって下さいね。

466 :大人になった名無しさん:2008/07/12(土) 17:53:44
>>465
そろそろ続きが読みたいのですが・・・。

467 :ふぃー:2008/07/12(土) 20:08:33
>>466
期待に応じて、できるだけ早く書こうと思います。
今日明日書けたら書く予定でしたし。書けなかった場合はすみません。

468 :大人になった名無しさん:2008/07/12(土) 20:30:34
>>467
よろしくお願いします。

469 :ふぃー:2008/07/13(日) 17:18:29
>>451の続き

 このままじゃ、こんな格好をした私がいることがばれてしまう…そうなったらまずい…//////
しかし、サヤカは、私の鞄の前まで来たのに、私がいることに気づかなかった。
ここには誰もいないと思い込んでいることと、鞄のことに夢中になっているおかげだろうか?
上手くいけば、見つからずに済みそうかも。だが、身元の分からない鞄が見つかったとすると…
????:「それ、誰の?」
サヤカ:「分かんない。鞄には名前付いてないし。ちょっと中身を見せてもらおうかな」
ま、まずい…!鞄の中には、千佳たちに持ってこい言われた水着が数枚入ってる…
それも結構恥ずかしい水着を…それを見られたら…
春香:「だ、ダメ…!見ないで!」
私は思わず叫んで、鞄を取ろうと飛び込んでしまった。
春香:「あ…」
私はしまった、と思ったが、もう遅かった。2人は、そこに人がいることに気づかなくて驚いていたことや、
そこにいた人が何故か下着姿になっていることに驚いていた。
そのことで2人に自分の下着姿を凝視され、私は思わずしゃがみこんで下着を隠そうとした。
サヤカ:「な、何…着替えてる子がいたの…?」
確かにここは更衣室だから、そうは見られるかもしれない。けれど、こんな日にここで着替える子がいるだろうか?しかし
????:「あらら…ごめんね、着替えてるなんて気づかなかったよ」
と、案外軽く受け流してくれた。こ、これならなんとか変に思われずにすみそうだが…
ふと安心した私は、その2人の女子の顔を見上げた。
春香:「え…真由子に、サヤカ…?」
そうだった。その2人は、前に一度、黒ビキニを着た私を茶巾してきた、
小学校のスカートめくり魔の真由子とサヤカだったのだ。

470 :ふぃー:2008/07/13(日) 17:31:03
真由子:「ん?その見覚えのあるさくらんぼ柄のパンツは…もしかしてアンタ、春香じゃないの?」
隠したつもりだったが、見えてしまった下着の柄で、
なぜかは分からないけど、私の正体がばれてしまった。こ、このままじゃ…
サヤカ:「確かにそうね。アンタ、うちの学校じゃないのに、どうしてここにいるわけ?」
真由子:「それも下着姿になって…しかもその前は茶巾にされてなかったっけ?どうしてなの?」
春香:「そ、それは色々あって…って、何で私が茶巾されてたことを知ってるの?」
真由子:「ああ、それね…」
そういうと真由子は、ポケットの中から、薄暗くてよく見えないが、
どこか見覚えのある紺色に近いものを取り出した。
真由子:「じゃーん!これは体育館で茶巾にされてた子から手に入れたブルマだよ♪
英樹と裕也に頼んで手足を動かせないようにして、ゆっくりとパンツが見えるようにブルマを脱がす。
あー、あの時の快感はたまらなかったなぁ♪」
春香:「ちょ!ちょっとぉ…!じゃあ真由子が私のブルマを盗ったわけ?
ひ、酷いよぅ…///あれ盗られたせいでパンツ丸見えになっちゃったし、
あれ借りたものだったんだから、その…盗まれたせいで私、
責任を押し付けられてセーラー服盗られちゃったんだから…//////」
サヤカ:「ふーん、だから下着姿になってるわけね。納得納得」
春香:「納得しないでよぅ…///ねぇ、それ返して。でないと私、服盗られっぱなしにされちゃうんだから…//////」
真由子:「うーん。いいんじゃないの?その格好の方が可愛いし。第一、茶巾の醍醐味の一つはパンツが見えてること。
ブルマなんかで隠してちゃ、茶巾の意味ないじゃん」
春香:「そんなぁ…//////ねぇ、本当にお願いだから返して」
真由子:「うーん…どうしよっかなあ?」
そういうと真由子は、どこか意地悪そうな微笑みを浮かべた。

471 :ふぃー:2008/07/13(日) 17:44:02
真由子:「じゃあさ、うちらの言うこと聞いてくれたら返してあげてもいいよ」
春香:「な、何するつもりなの…?」
真由子:「まずは立ちなさい。ほら、早く」
春香:「うぅ…//////」
言われるがままに、私は立ち上がった。そうすることで、しゃがんでる時よりも
私の下着姿がはっきりと見えてしまった。私は、恥ずかしさのあまりに、体が熱くなるのを感じた。
真由子:「オーケーオーケー。さて、写メ撮らせてもらうよ」
春香:「えぇ…!何で…?!」
サヤカ:「そりゃ、可愛いもんね。はいはーい、こっち向いて。ては胸の下に当ててね」
春香:「うぅ…/////////」
それが狙いだったと、なんとなく予想はついてたけど、抵抗することもできずに、
私は、2人にまで恥ずかしい格好の写メを取られてしまった。
春香:「そ、それじゃあ…//////」
サヤカ:「あ、まだダメよ。お次はお着替えタイムの時間で♪」
春香:「お、お着替え…?何に着替えればいいの?」
真由子:「そうね…この真っ白に、うーん…ピンク色かな。とにかく、この水玉模様のビキニを着て♪」
真由子は、私の鞄の中から白色にピンクの水玉模様が入ったビキニを取り出して、私に差し出した。
春香:「えぇ…?//////水着に着替えるの?」
サヤカ:「そーよ。下着姿なんだから別にいいでしょ?」
春香:「み、水着じゃなくて服を着させてよ…//////」
真由子:「文句は言わない。水着も立派な服でしょ?ほら、うちら外にいてあげるから、さっさと着替えなさいよ」
春香:「うぅ…分かったよ…//////」

 私は、2人が更衣室の外に出た後、すぐにビキニに着替えた。
どうせならスクール水着のような露出度の低いものが良かったのに…
だが、あいにく、スクール水着は千佳たちの指示になかったため、持ちわせていなかったのだ。
それにどのみち、スクール水着よりなら、ビキニを着させるようにする確率の方が高そうだ。
しかもこの水着…模様と色が下着とあんまり大差ないよぅ…/////////
私は、この水着と下着、どっちを着た方がましなのか分からなくなってしまった。

472 :ふぃー:2008/07/13(日) 18:00:17
サヤカ:「着替え終わった?」
春香:「う、うん…」
そう返事を返すと、2人はまた更衣室に入ってきて、入り口のドアをきちんと閉めてきた。
サヤカ:「お、似合ってる似合ってる。うーん…下の方はあんまり下着と大差ないよねぇ、うんうん」
春香:「(に、似たようなこと言わないでよぅ…//////)」
真由子:「うっわー可愛い♪ぴったりじゃないの?は・る・か・ちゃん♪」
春香:「ねぇ、着てあげたからそろそろブルマ返して」
サヤカ:「まだまだこれからよ。さ、今度はこれを被って」
春香:「え…?」

 私は、水着姿のまま、頭に猫耳のようなものをつけられ、さらには座りこませて、猫のポーズをさせられた。
真由子:「キャー♪♪可愛い、凄く可愛いよ、春香ちゃん」
春香:「……にゃ、にゃ〜ん…///////////////」
サヤカ:「水着姿の猫耳春香ちゃんね、まさに天使と言える存在よね、うん。可愛いから写メ撮らせて」
春香:「……にゃ〜ん…/////////」
私は、弱弱しい声でそう鳴いた。こういうの、恥ずかしすぎるから止めてほしいのに、
サヤカ達は私のこの恰好を、手早く写メにおさめてしまった。しかも…
真由子:「何?茶巾にしてほしいって?」
春香:「……にゃ?!にゃ〜ん…!//////」
私は、猫のポーズをやめて、そのまま両手を力なく垂れ下げて、首を横に振った。
頭の猫耳を取り外してほしい、そういうつもりで鳴いたのだが、真由子は勝手な解釈をしてしまった。
サヤカ:「はいはい、そんなしてほしいのね。こんなことがあろうかと、うちの中学の時のセーラー服を持ってきてあげたから、
これを来なさいよ。どうせ今日、アンタのうちを訪ねて、これ着せてあげるつもりだったんだから、感謝しなさいよ」
春香:「にゃ…にゃ〜ん…………」
もはや聞き入れてくれない。違うと言いたくても、この猫耳をつけてる間は、言葉を話さないよう言われてしまって、
どうすることもできなかった。私は、しぶしぶサヤカのセーラー服を着て、ビキニを隠した。
その直後、真由子が私が着たセーラー服のスカートを、頭の上まで捲り上げた。
真由子は、私の頭の猫耳を取ってくれずに、そのままスカートの裾をギュッときつく縛り上げた。

473 :44:2008/07/13(日) 18:30:56
なるほどブルマの犯人はあの4人組でしたか・・・。ところで男子はこの現場には
こないのでしょうか。気になりますね。

474 :茶巾・妹:2008/07/13(日) 18:38:51
>>472
体験談の続きですが、少しだけアップする予定でいます。茶巾の場面はないので
面白くないかもしれませんが・・・。

475 :ふぃー:2008/07/13(日) 18:42:34
春香:「(うぅ…//////これされると、余計に恥ずかしいよぅ…//////解いてよぅ/////////)」
その気持ちは、心の中でしか言えず、口では猫の鳴き声の真似をするしかできなかった。しかも、
サヤカ:「そっかそっか。そんなにうれしいのか?」
と勝手な解釈をして、サヤカ達は好き放題言いまくった。
猫耳をつけて、猫の鳴き声のものまねをされただけでも凄く恥ずかしいのに、ビキニ姿にまでされたというのは、
私にとって二種類の大きな恥ずかしい想いがぶつかり合っているということ。
それに茶巾にまでされてしまったことで、私はもう限界を超えてしまっていて、
これ以上恥ずかしい想いはしたくなかった。
なのに、真由子とサヤカの発言が、私になお、恥ずかしい想いを与えてきた。
真由子:「どお?春香ちゃん。気分爽快かしら?」
春香:「……にゃ、にゃーん……」
どうせ出鱈目な解釈をするだろうが、とりあえず私は、解いてほしい、
と言う意味でそう猫の鳴き真似をした。けれども、それが伝わるはずもない。
ビキニだろうと、スカートが捲りあがっていて、丸見えにされた状態だと恥ずかしい。
私は、とりあえず横に仰向けに寝転んだまま、恥ずかしさのあまりに集中できずに、軽く鳴き声を上げる勢いでスカートの中でもがいた。
外から見ると、まるでスカートの中に、一匹の猫が一緒に入り込んで、スカートの中で一緒にもがいているように見えた。
自分では気づいていないけれど、私の猫の鳴き真似が、案外上手だったためもあってか、
それが逆に、もう一つの茶巾の醍醐味でもある、スカートの中でもがく姿の良さが強調されてしまい、
真由子とサヤカを、それのとりこにする形となって、夢中で見られ続けてしまった。

 しばらくして、私はもがくことも諦めて、そのまま鳴き声を上げて解いてもらうよう、懇願する気力さえ失った。
茶巾にされると恥ずかしいというのに、自分ではどう頑張っても解けないなんて…
その後、もう気が済んだのか、サヤカが私のスカートの裾をゆっくりと解いてくれた。
私は無言で起き上がり、座った状態でスカートを直した。他人にはこんなに簡単に解けるのに、どうして自分は解けないのだろう…
私は、それがものすごく悔しくて、ものすごく恥ずかしい想いをした。

476 :ふぃー:2008/07/13(日) 18:47:51
>>473
読んでいただきありがとうございます。はい、そのとおりです。
うーん…男子を出すとやはりちょっとえぐいことになりますので、
次回辺り出番があれば4人組でやらせてあげようと思います。
すみません…ただ代わりにブルマを脱がす時に協力はしましたが・・・
今回、春香ちゃんに猫耳をつけさせて、猫の鳴き真似をさせてあげましたが、
こちらの方は気に入っていただけたでしょうか?

>>474
了解しました、楽しみにしていますので、がんばってください。
小説の方は気に入っていただけたでしょうか?

477 :ふぃー:2008/07/13(日) 19:03:36
>>475の続き

サヤカは、一応スカートの裾を解いてくれたのはいいが、
猫耳の方はまだ外してくれなかったので、私はまだ猫の鳴き真似をしなければならなかった。
サヤカ:「んで?気が済んだなら、そろそろ返してあげたら?」
真由子:「そーね。でも最後に、はい。これを着てからね♪」
すると真由子は、私に蛍光ピンク色の競泳用水着を渡した。
これは以前、誕生日の時に京子からプレゼントされたもので、
初めて京子と出会った時に私が着ていた水着と同じものだ。
どうやら、あの時私が着ていた水着が印象に残ったらしく、
もう一着ぐらいはプレゼントしてあげよう、と言う理由で買ってくれたものだ。
プレゼントをくれるのはうれしいが、結局水着なんて…
サヤカ:「じゃあさ、着替えてる間はここを出てあげるけど、そのセーラー服、返してもらうから、
水着の上にセーラー服着ようなんて邪道な真似はしないでよね」
ま、また邪道と言う言葉が出てきた…うぅ…//////しょうがないな…

 私は、ある意味さっきの水着よりも恥ずかしそうな、ピンク色のハイレグ水着を着用した。
猫耳にハイレグ姿の私を見て、2人はようやく、満足した、と言った感じの顔になった。
真由子:「はい、わざわざありがとねー、春香ちゃん♪」
そう言って真由子は、私の頭の上についた猫耳を外した。
春香:「ね、ねぇ…ブルマ返して」
真由子:「はいはい。どーぞ」
そういうと真由子は、ようやく喋ることので九た私に、乱暴にブルマを返した。
真由子:「んでさぁ、その、アンタの服を取った奴らってさ、またここに来るわけだよね」
春香:「た、多分…」
サヤカ:「じゃあさ、その子たちにも春香ちゃんの猫耳の水着姿、見せてあげたらいいじゃん」
真由子:「それはよさそうね♪」
春香:「えぇ…い、いいよ、別に」
真由子:「いいじゃんいいじゃん♪減るもんじゃないんだからほら」
そう言って真由子はまた、私の頭の上に猫耳をつけた。
春香:「にゃ、にゃ〜ん…!」
困っている顔で、私はこれを取り外すようお願いした。
サヤカ:「んじゃあさ、その子たちが来るまで、それ外しちゃダメよ。猫の鳴き真似も忘れずに♪ほんじゃーねー」
春香:「………!」
私は何も言わずに、いや、言うこともできずに、ただ2人が去っていくのを、
猫耳をつけた水着姿で見届けてしまった。私は恥ずかしさに顔をうつむかせ、そのまま座り込んだ。

478 :ふぃー:2008/07/13(日) 19:27:32
芙美;「でさ、ほんとに春香の服、とっちゃうわけ?」
千佳:「まっさか♪あの状態でブルマなんか取り返せる訳ないじゃん。
でもちょっとだけからかっちゃおっかな?その後で服を返してあげるつもりよ」
芙美:「そうだよね。けどさ、まさか盗まれるなんて予想外。
ま、それよりも、春香ちゃん何してるんだろうね」
千佳:「さぁ。とりあえず、なるべく早く来たつもりだから、問題ないっしょ?」
千佳と芙美は、更衣室に戻る途中で、こんな会話を繰り広げていた。
そして、千佳たちがいない間、春香がどんなことをされていたのかも知らずに、
のんびりと更衣室に戻り、ドアを派手な音を立てて開けた。
千佳:「は〜る〜かちゃん♪変えてきた‥うわっ?!」
芙美:「ん?どったの?うはっ?!」
2人は、更衣室の中を見て驚いた。そこには、服を盗られて、下着姿にされた女の子がいるとばかり思い込んでいたが、
そこにいたのは、傾向ピンクの競泳用水着を着た、猫耳の女の子が、案外目立つ場所で座り込んでいた。
 私は、ようやく2人が帰って来たのを知り、2人の方を見上げた。
春香:「にゃ、にゃ〜ん…//////」
千佳:「ど、どうしちゃったの?春香ちゃん…はっ!まさか、
うちらが服持って行って逃げちゃったから、水着着た猫ちゃんになっちゃったの?!」
春香:「にゃーん、にゃ、にゃ〜ん…?!」
違うとばかりに、私はまず、この猫耳を取ってくれるよう、頭の上の猫耳を指さして鳴いた。
芙美:「何?猫耳がどうかしたの?」
春香:「にゃ〜ん……///」
私は、しっぽを振って落ち込む猫のように、顔をうつむかせて落ち込んだ。

 それからしばらくして、ようやく2人が猫耳を外してくれて、私は言葉を話すことができた。
その後はここで起きたことを全て話し出した。
芙美:「なるほどねぇ。そういうつもりで猫耳を…ぷっ…!くくく…!あはははは!!面白い…!!」
春香:「わ、笑いごとじゃないってば!それで色々と大変だったんだから///」
芙美:「あはははは…そ、それで?ブルマは取り返せたの?」
爆笑しながら芙美がそう聞いて、私は不機嫌になった。
春香:「取り返しましたよ。だから服、返して」
芙美:「オッケー。だけど、ブルマは返してもらうわよ。また盗まれたりしたらたまらないから」
春香:「えぇ…そんなぁ…」
千佳:「文句言わない。それじゃ、また今度も来てね、春香ちゃん♪」
春香:「…できれば、もう二度とここに行きたくないよぅ…」

 この辺で、高校生編の序章は終了です。44様のご期待に応えられないところがあって
大変申し訳ありませんでした。男子を出すのには抵抗があるとはいえ、
これは少々失礼でした。その分、他のリクエストには力を入れたいな、と思います。

479 :44:2008/07/13(日) 20:13:34
>>478
いえいえ、こちらはお願いする立場ですから・・・。リクエスト通りになるのがベストですが
作者たるふぃー様の意向もあるわけで・・・。
春香ちゃんは高校入学早々このような目に遭うとは前途多難ですね。(でも読者とすればそれ
がうれしいわけで・・・)今後の展開楽しみです。妹様の体験談の続きも早く読みたいです。
よろしくお願いします。


480 :44:2008/07/13(日) 20:23:31
>>476
猫耳と言うのは斬新ですね。ちょっと意表をつかれました。これって今後家の中で
水着姿にしたときとかに使えそうですよね。

あと気になったのは春香ちゃんがブルマを返すときに不満そうな意思表示をしまし
たよね。これってブルマをはいて茶巾にされるならば(若干は)問題が無いという
ことなのでしょうか?とすれば今後のブルマでの茶巾に期待が出来そうです。

481 :ふぃー:2008/07/13(日) 23:36:08
>>479>>480
確かにそうですが、私も、せっかくの愛読者の意見を参考にしてるわけですから、
もう少しがんばらねばと思いました。都合によっては完全なまでに同じ話にはなりませんが。
春香ちゃんにとっては大変でしょうが、今後もこんな感じで物語は進んでいきますので、
それで読者が楽しんでいただければ、少しは春香ちゃんも喜んでいただけるかな、と思いますね。
まぁ、春香ちゃんにとっては凄い複雑なことでしょうが。
私も妹様の話の続きが読みたいですね。
 猫耳をつけた水着姿の春香ちゃんもなかなか可愛いかな、と思ったんですが、
ただつけるだけじゃ楽しくないので、思いっきり猫の鳴き真似をさせてあげましたからね。
その間はしゃべることはできないので、あっちからは水着を着せたり茶巾にしたりと、
やりたい放題やれますからね。確かに今後家で水着姿とかにさせた時に有効ですね。
パワーアップすれば、下着姿にした時もできそうですが、ちょっとやりすぎかもしれませんね。
 そうですね。リクエストがあったので、もう一度だけやる機会があります。
いつになるかは残念ながら未定ですが、頑張ろうかと思います。
最後にブルマを脱がすのは止めた方がいいですかね?
個人的には好きですし、その方が、相手も喜ぶかな、と思いましたので(春香ちゃんには気の毒ですが)
期待していただきありがとうございます。がんばりますね。

482 :44:2008/07/14(月) 00:14:26
>>481
そうですね、個人的にはブルマは脱がさない方が良いかと思います。仮に
脱がすとしても下に水着(出来ればビキニ)を着ている方が良いのかなと
思うのですが。

483 :ふぃー:2008/07/14(月) 20:16:57
>>482
そうですか…私はブルマではあまり盛り上がれませんからそうしていましたので、
ビキニを着せた状態で脱がすと言うことで宜しいでしょうか?
すみません…どうもブルマは好みじゃないですからね…
その代りビキニの色や柄はお好きなものをお選びくださいです。

>>468
遅くなりましたが、これで満足していただけたでしょうか?

484 :ふぃー:2008/07/14(月) 20:45:16
>>478の続き 「ドタバタ水泳部」編

 私は、ようやく服を取り返せて、一通り落ち着いた気分になった。
しかし、その前にブルマを穿かせられたり、脱がされたり、服を奪われたり、
水着着せられたり、猫耳をつけられたりと、いろんなことをされて、私はもうへとへとだった。
まだ恥ずかしさに体が熱くなるのを感じて、いっそのこと、この水着を着たまま泳ぎたい気分だった。
ゆえにわたしは、下着に着替える気力もなく、そのまま蛍光ピンク色のハイレグの上にセーラー服を着て、
速やかに学校を出た。出れたのはいいけど、ブルマを返されたのは少々残念だった。
さらに、あんな恥ずかしい写メを撮られてしまったんだから、ばらまかれていないか、ものすごく不安だった。
さらには、水着ではないが、もう一つ、恥ずかしいものを貰ってしまった。猫耳だ…
私は、帰り道を歩きながら顔をうつむかせて、大きなため息を吐いて、気持ちを落ち着かせることにした。
そして、自宅の前についたころには、もうだいぶ落ち着いた気がしてきた。
春香:「はぁ…もうあんな目に遭うのはこりごりだよぅ…」
????:「春香さーん…」
春香:「(……?あれ、幻聴かな…でも、今の声は…)」
私はふと顔を上げ、ギョッとした。向こうで買い物袋を片手に掲げて手を振っている子は…利香ちゃん?!
利香ちゃんは、今日初めて出会ったときと同じように、私のいる方へやってきた。
うぅ…何だか嫌な予感がする…私は、それを本能で察した。
利香ちゃんは私に近づくなり、興味深そうに私のスカートの方を向いた。
利香:「春香さん、お出かけしてたんですか?」
春香:「え?う、うん…一応ね」
利香:「そうですか…あ、では、ちょっと失礼します」
春香:「な、何…?キャッ!」
嫌な予感がしていた私だったが、利香ちゃんは予想通り、私のスカートの裾をつかんで、
路上なのにも関わらず堂々と胸のあたりまでめくり上げた。
春香:「ちょ、ちょっとぉ…///利香ちゃん、やめてよぅ…//////」
利香:「あら…水着に着替えたんですね。それも随分派手な色に…可愛くて似合っていますよ」
春香:「ちょっとぉ…もぅ、めくってもいいから私の家でやってよぅ…//////」
めくらないで、と言うお願いは聞き入れてもらえないだろう。
なので私は、せめて路上でめくられるのだけは避けたかった。ここまでめくられると通りすがりの人に見られちゃうから…///
利香:「それもそうですね、行きましょうか?」
そう言って利香ちゃんは、私のスカートをさらにめくりあげ…って、ちょっとぉ…?!
言ってることとやってること違うよぅ…////// 
私は、利香ちゃんによってスカートの裾を、首元辺りまでスカートをめくられ、裾をギュッときつく縛り付けられてしまった。

485 :ふぃー:2008/07/14(月) 20:56:53
春香:「ちょっとぉ…///恥ずかしいから止めてよぅ…//////」
私は、だるま茶巾の方だが、またもや茶巾されてしまい、
顔が、水着の色とは違うが、赤みを帯びてしまった。
利香:「さ、はやくご自宅に行きましょう」
春香:「うぅ…だから家についてからやってほしかったのに」
覚悟はしていたが、外でやられる覚悟はしてなかったので、私は余計に恥ずかしくなった。
こんな格好で歩くなんて…私は一刻も早く自宅に戻って、この恰好が見られないようにしようと思った。
しかし、転ぶと危ないので、急いではいるが、最善の注意を払って自宅に戻ることにした。
 
 どうにか戻ることはできたが、私はまだ茶巾されており、丸見えになった水着姿を、
利香ちゃん以外の人に見られていないのか、不安に思っていた。
利香:「やっぱりこういうのは、こんな可愛い水着やパンツを着てる時にやるといいですよね?」
そう言って利香ちゃんは、クスクスと楽しそうに微笑んだ。
春香:「こっちは恥ずかしいのに…//////」
利香:「それよりも春香さん、先程までどこで何をなさっていたんですか?」
う…言えない。ブルマ盗られて、服脱がされて…そんでもって、水着着用時に猫耳付けられた状態で、
猫の鳴き真似をさせられてたなんて…このことを利香ちゃんに知られたら、多分利香ちゃんのことだから、
面白がって私に猫耳をつけさせた状態で、いろんな水着を着せようとするに決まっている。
そんな恥ずかしいこと、されたらたまらない…
春香:「そ、そんなことよりも、これ解いてよぅ…//////」
私は、そう頼んでうまくごまかした。しかし、聞いてくれるものか…
利香:「そうですね、いいですよ」
春香:「え?いいの…?」
そう聞くと、利香ちゃんは「はい」と頷いて、私のスカートの裾を解いて、
露出されていた私の水着を隠してくれた。
春香:「あ、ありがとう…///」
利香:「そうそう、春香さんに渡したいものがあるんですよ」
そう言って利香ちゃんは、、買い物袋の中に思いっきり手を突っ込んだ。な、何だろう…

486 :ふぃー:2008/07/14(月) 21:08:52
利香:「はい、これです。どうぞ」
そういうと利香ちゃんは、白い背景にさくらんぼの柄がプリントされた、
下着なのか水着なのか分かりづらいものを買い物袋の中から取り出した。
ブラジャーの方にもついてることから、これは多分ビキニに思えた。
春香:「な、何、これ…?」
利香:「さっき買い物に行くってこと言いましたよね?
春香さんが高校生になったお祝いに。それで着せたい水着が2枚ほどあったんですが、
こんな柄の水着を発見しましたので、値は張りましたけど買うことにしたんです♪
さくらんぼ柄なんて、いつもさくらんぼパンツを穿いてる春香さんにピッタリかな、と思いまして♪
どうですか?気に入っていただけたでしょうか?」
春香:「う…///うん、た、確かに可愛いし…値も、張ったんだよね?
じゃ、じゃあ…受取ろうかな?」
本当は受け取りたくないが、断ることで利香ちゃんが落ち込む姿が見たくなかったので、
しぶしぶ私はこれを受け取ることにした。値が張るという言葉も結構痛かったし。
利香:「本当ですか?ありがとうございます♪後で着てるところを見せて下さいね♪
あ、それとこれ…うちで余っているものですが、よかったらどうぞ」
そう言って利香ちゃんは、私に、ビキニと一緒に何か粉のようなものが入った袋を渡した。これって…
利香:「お風呂に入れておくと疲れが取れると思いますので、宜しければ使って下さいね」
春香:「あ、ありがとう…」
私は、素直にそれを受け取った。こういうプレゼントをくれるんだったらありがたいのに…
利香:「それでは、今日はこの辺で…」
そう言って利香ちゃんは、満足そうに微笑んで帰って行った。
今日は色々と疲れた日だったから、もしかしたら、
今日の高校生活初日に使用するかもしれないと、私は密かに思った。

487 :ふぃー:2008/07/14(月) 21:31:11
 それから一週間後…学校生活にはまだなじめておらず、
大人しくて恥ずかしがり屋である私は、ちょっぴりクラスから浮いている存在となっていた。
ただ、まだ一週間ぐらいだし、なれれば友達も増えるはず…
とりあえず私は、通学路を何事もなく歩いて登校し、まっすぐに自分の教室へと向かった。
え…?今日は何の下着を着てるかって…?あ、あんまり言いたくないな…だって、その…
ふつうは見せる物でも教えるものでもないし。あ、ただ、今日は…気分転換に新しい水着を試していることだけは言えるかな?
柄や色、種類は秘密。さ、そんな話はさておき、教室に入るn…
静香:「おっはよー!春香ぁ!」
春香:「し、静香…?キャッ?」
びっくりした。教室のドアを開けた瞬間、いきなり静香が飛び出してきたのだ。
静香にさえぎられてよく見えなかったが、教室には半分前後の生徒がいた。
え…?どうして悲鳴を上げてるかって…う…それは…///
 私は、ふいをつかれて、静香に思いっきりスカートをめくられたのだ。
そのことで、せっかく読者にも隠していた白にさくらんぼ柄の水着が丸見えになっていたのだ。
え…?パンツの間違いじゃないかって?ち、違うよぅ…//////
スカートをめくられ、大半の人は、下着と見て私の水着を見てしまった。
その原因の一つが、さっき上げた叫び声だということは、自分自身がよく分かっており、
悲鳴を上げたことを後悔してしまった。私は、スカートをめくる静香の手を振り払ったが、
大半の人が、気難しそうな性格と扱われている私のパンツ(性格には水着)を見て、
気難しい割には可愛いパンツ穿いてる、とか、案外可愛い子なんだ、とか、可愛い悲鳴、
とか、そういう意を込めて、みんなそれぞれクスクスと笑いだした。
これが実は、クラスの人々に好感を持てる第一歩となったのだが、
その後みんなとは少々複雑な関係になってしまうということを、この時の私は予想もしていなかった。

488 :ふぃー:2008/07/14(月) 21:32:38
本日はこの辺にしますかな。
余裕がありましたらもう一話書きますね。
こっから本格的に、予告していた水泳部編に入りますね。

489 :44:2008/07/14(月) 21:44:35
>>483
その線でお願いできればと思います。色は黒、白の辺りでしょうか。後
水玉も良いですね(かなり個人的な好みが入っていますが・・・)


490 :44:2008/07/14(月) 21:46:41
>>487
少々複雑な関係・・・
茶巾で複雑に」なってしまうのでしょうか。春香ちゃん前途多難ですね。

491 :大人になった名無しさん:2008/07/15(火) 22:33:48
茶巾、されたことが無いので一度くらいはされてみたいと思っているのですが・・・・。
春香ちゃんが羨ましいです。でもだるま茶巾は勘弁ですね。

492 :ふぃー:2008/07/19(土) 12:35:03
>>489 >>490
了解しました、では春香ちゃんには白色の水着を着させてあげようと思います。
水玉の色は…青か水色でよろしいですかね?
まぁ、男子がいないので堂々とスカートをめくられたり水着着せられたりはするかもしれませんね。
男子の考えてることはよく分からない方なので、茶巾の時もどう動かせばいいのか分からないんですよね。
ごめんなさい…ただちょっとスケベそうな感じで行かせていただきます。

>>491
春香ちゃんが羨ましいですか…そういう方もいますからね。
私もされてみたいとは思っていますが、今の時代じゃ厳しいですかね。
同級生の子を呼んで、ご自分は長めのスカートと見せるための下着を着て、
茶巾と言う遊びを教えてみてはいかがでしょうか?
ただし、こちらで採用しているネタはあまり使わない方がいいと思いますけどね。

皆様へお願いです。現在茶巾と言う遊びはされていない方ですので、
このような小説を書いてる私ですが、こちらで採用してるネタと同じのを
誰かにやったりはしないようにしてください。
やりたい場合はこちらの春香ちゃんにリクエストしてあげるようにしてください。
実際にやるといじめに近いですし。されたいのなら別ですが、ほどほどに、です。

493 :ふぃー:2008/07/19(土) 12:58:28
>>487
 
 放課後、私は静香に呼び出され、何やら2階建てで、2階の…屋上がプールになっている場所の下に
連れて込まれた。そのあとはすぐに私のスカートを両手でめくってきた。
静香:「うんうん、これこれ♪やっぱりいいよねぇ」
春香:「ちょっとぉ…///朝もそうだけど、その、私のスカートをめくるの、やめてよぅ…//////」
静香:「無理よ、もう癖になっちゃったし♪それにしても好きよねぇ。
今日もまたさくらんぼパンツを穿いてるなんて…♪」
静香は、そうは言っても、私のさくらんぼパンツを見るのも楽しみにしてるらしい。でも…
春香:「こ、これは下着じゃなくて水着だよぅ…//////」
静香:「何バカなこと言ってんのよ?どっからどう見たってパンツでしょ?これ…」
春香:「ち、違うってば…確かに、いつもさくらんぼ柄の下着をつけてるけど、その…今日は、
利香ちゃんからもらった水着を、その…」
私は、スカートをめくられたまま会話をしており、なおかつ自分の下着にかかわる内容を、
自分で口にしたために、顔が赤くなってしまった。
とにかく、これを水着でなく、下着と間違われると、逆に恥ずかしくなってしまうのである。

494 :ふぃー:2008/07/19(土) 13:29:42
静香:「ふーん…とてもそうには見えないな。アンタ、水着だっていい張れば、
うちが興味をなくしてスカート離すとでも思ってんの?その手には乗らないよ〜ん♪」
春香:「だから違うって…//////本当にこれ、水着なんだってば…」
静香:「ふーん…だったらブラジャーの方も見せてよ」
春香:「えぇ…///何で?」
静香:「水着だったら、ブラジャーの方にもさくらんぼ柄がついてるんじゃないの?
それ見せてくれたら信用してあげるけど…何?水着なのに見せれないの?」
春香:「そ…そうじゃないけど…その…///わ、分かったよぅ…見せればいいんでしょ?」
静香:「そうそう。ただし、スカートも脱いでもらうわよ?水着も下着も見せるときは服脱ぐのが常識。
分かった?分かったんならまずスカートから脱ぎなさいよ」
春香:「えぇ…そんな…//////わ、分かったよぅ…」
しぶしぶ私は、ついさっき静香が離してくれたスカートを脱ぐことにした。
私の学校のセーラー服じゃ、スカートがなくなると言い訳がつかない、つまり、隠すことができないのだ。
それでも脱がないと、これは下着と言い張られ、色々と言われてしまうだろう。
スカートは脱いでも脱がなくても変わりないというのに…
脱がせようとした理由は多分、スカートも脱げば、水着でも下着でも、セクシーな姿を見れるので充実できるからだろう。
そうと分かっていても、私は静香の思惑通りにスカートを脱ぎ、
さくらんぼ柄の下着…じゃなくて水着を丸見えにした。そのスカートは静香に盗られてしまい、
私は反論することもできずに、そのまま上も脱ぐことにした。お気に色のセーラー服なのに…

495 :44:2008/07/19(土) 17:56:00
>>494
春香ちゃん、学校でいきなりビキニ姿ですか・・・。そういえば静香って高校に
入ってから春香ちゃんを茶巾にしていませんよね。何か企みでもあるのでし
ょうか・・・。

496 :大人になった名無しさん:2008/07/22(火) 23:53:58
>>495
はい、早速ですが水着姿にさせてあげました。小説の方の時期は遅れてますが、最近暑いですしね。
うおっ…鋭いですね。そうです、ちょっとした企み…
というか、茶巾するにふさわしい状況作りを狙っているわけです。
上手くそちらへ誘導させてから茶巾をたっぷりさせようかな、と思います。
なので、それまでの間は服脱がせることまででお許し下さい。
何を考えてるかは、以前にお話したことにかかわります。

うーん…妹様、なかなかいらっしゃいませんね。楽しみにしているんですが…
リクエストはまだまだ受付中です。遅くなってすみません。

497 :大人になった名無しさん:2008/07/27(日) 23:43:48
>>494の続き

私は、自分が来てるのは下着ではなく水着であることを証明するためとはいえ、
必要無いスカートまで脱がされる羽目となった。とりあえず、逆らうとまたややこしくなる。
私は、指摘されたセーラー服を完全に脱ぎ、その姿を何一つ隠すことなく静香に見せた。
ブラジャーにもパンツと同じさくらんぼ模様が沢山プリントされていることが、
これが水着であることを証明した。だが、やっぱりビキニ姿で、しかも学校内で立たされているのは恥ずかしい…//////
私は、体は熱く感じながらも、いきなり露出度が上がったことに寒さを感じた。
静香:「ほほう、確かにこれは水着っぽいね。でもアンタ、本当にさくらんぼ柄が好きなのね。
水着までさくらんぼで、しかも指示されたわけでもないのに登校日に着るなんて」
春香:「い、いいでしょ…?別に。ねぇ、水着だと分かったならもういいでしょ?」
静香:「そうね。服着てもいいけど、その前に聞いていいかしら?アンタ、高校では部活に入る予定、ある?
中学校では吹奏楽部だったみたいだけど…」
春香:「え…?と、特にないけど…」
静香:「んじゃあ決まり!うちと一緒に水泳部に入ろうよ」
春香:「えぇ…何で?!//////」
静香:「だって、アンタうちより泳ぎうまいし。水着もたくさん持ってて、しかも登校日に着てるぐらい好きなんだし」
春香:「た、確かにそうだけど…私に水着着る勇気は…」
静香:「着てるじゃん、今?それに露出度の高いビキニを」
春香:「そ、それはそうだけど」
今までのは、好きだから着てるんじゃなく、着るように命令されたから着ているんだけど…
それに、私、本当は水着着るのって、とっても恥ずかしいし…//////
泳ぎは確かに上手かもしれないけど、水泳部なんて、私…
????:「ちょっと、そこ。何してるの?」
ふとそんな声が聞こえ、私は驚いた。ま、まずい…こんな格好を見られては…

498 :大人になった名無しさん:2008/07/27(日) 23:59:27
私と静香は、声の聞こえる方を向いた。特に静香は、私と違い、背後の方から
声が聞こえるのを感じたから、別の意味で私以上に驚いただろう。
そこには、私達より、少し年上の、大人びて厳しめな性格の生徒がいた。
教科書等を入れるには少々小さい鞄を背負っているが、体育着でも入ってるのだろうか?
????:「ちょっと、何こんなとこで服脱いでるのよ?可愛い下着だけど、エッチなことするんなら他でしなさいよ」
ち、違うって…これは下着じゃなくて水着だから、その…エッチなことといのは、大体は当たってるのかな…
静香:「あ、いや、違うんです!別にこの子を脱がしてるわけじゃ!」
静香が誤魔化そうとして口を滑らした。
????:「あのねぇ!女の子同士、見られたくないものを見られた、ら…あら?」
その人は、私の姿を見るなり、何やら説教しようとする口を止めた。
????:「うーん…ほうほう、よく見たらそれ、水着ね。どうして水着なんか着てるのかしら?」
ば、ばれてる…ど、どうしよう…へ、変な人に見られちゃうかも…だが、返ってきた言葉は意外なものだった。
????:「ひょっとして、水泳部の新入部員?」
春香:「へ?」
????:「だってさ、そうじゃなきゃ、わざわざこんな時期に水着を、しかもビキニなんて着ないじゃん♪
もう水着を着ているなんて、気が早くてやる気満々な感じね。うん、気に入ったよ。
でも、水泳部の活動中にビキニなんて着ちゃダメよ、ね♪」
春香:「あ、いや、その、別にこれは…」
言い訳するふちが思い当たらない。あったとしても、言えば絶対変に思われちゃうかも知れない…
????:「まあ体験だけでも来てみなよ。私、水泳部主将の『柊 飛鳥(ひいらぎ あすか)』
新入生大歓迎だから、ぜひ寄ってみてね」
春香:「は、はぁ」
静香:「ぜ、ぜひ寄らせて下さい!私たち、ココの水泳部に憧れていましたから」
春香:「ちょ、ちょっとぉ…!」
飛鳥:「よし、決まりね。じゃ、早速こっちに来てもらうよ♪」
春香:「あぁ、待って下さい…//////」
私は、服を着れないまま、つまりビキニ姿のまま、静香と一緒に、たまたま近くにあったプールの更衣室へと連れて行かれた。

499 :大人になった名無しさん:2008/07/28(月) 00:13:01
唐突にもほどがある展開について来れずに、私は
無理やり水泳部の更衣室に、大胆にもさくらんぼ柄のビキニ姿のまま放り込まれた。
一緒に来た静香と更衣室を眺めていると、そこには、既に水着に着替え終えた水泳部の先輩方がそろっていた。
先輩A:「あ、キャプテン、お疲れ様です」
飛鳥:「おっす!本日は新入生二人、連れてきたよー♪」
新入生って…もう入部させる気満々ですか?!
先輩B:「あら、可愛い子ね♪もう水着に着替えてるなんて、大胆ね」
いや、そこは何でビキニ姿になってるか突っ込むところでしょ?!
先輩C:「ようこそ、水泳部へ。新入生大歓迎だから、たっぷり可愛がってあげるね」
先輩D:「何かあったらすぐ私が相談に乗るから、安心してね。きつい時もあるかもしれないけど、お互い頑張ろうね」
う…周りの優しい言葉に、何だか断りきれない…
私は、そんな優しげな言葉に影響されて、その結果……

飛鳥:「はーい!入部おめでとうございまーす!!」
その言葉に、先輩方々の歓声が響き渡った。結局こうなってしまった…
あぅ…/// 何で私、こうも意地が弱いんだろう…
飛鳥:「明日の金曜日は、全体的に部活道休止日だから、今日は体験ということで、
本格的練習は明後日の土曜日の午後10時からね。
ハードかも知んないけど、午後も練習する時もあるから、お弁当の方も持参しておいてね」
春香:「は、はぁ…」
こうして、私の高校生活は、水泳部の名のもとに、ようやく、本格的に始まろうとしていたのであった…

水泳部A(副キャプテン):沢村悠子
水泳部B:堀川聖美
水泳部C:菅野清海
水泳部D:兵藤恵

500 :44:2008/07/28(月) 00:16:14
>>498
いよいよ春香ちゃん水泳部に入部ですが・・・。流れとしては不本意のようですが。
この上級生に茶巾にされちゃうのでしょうか?続きが楽しみです。

501 :大人になった名無しさん:2008/07/28(月) 00:22:10
500突破しましたね。読んで下さった皆さん、本当にありがとうございます。

春香:「さて、それでは早速着替えて泳ぎに行くとしますか!」
飛鳥:「待ちなさいよ。まだまだ水着で泳ぐなんて百年早いわよ」
春香:「へ?」
そう飛鳥先輩が言うと、周りの先輩方が一気に私の服を脱がしに取り掛かった。
春香:「ちょ、ちょっと何するんですか?!キャア!!」
私は、あっという間に下着姿にされたあと、4人の先輩に一斉に持ち上げられた。
春香:「ちょ、ちょっとどこへ運ぶ気ですか?!あぁ!ちょっと!」
私は、下着姿にされた状態で担がれ、そのままプールへ連れ込まれた。
屋外だろうと下着姿の状態で風に当たるのは恥ずかしい…//////
飛鳥:「じゃ、早速練習開始♪」
春香:「ちょ、ちょっと、この恰好で泳ぐんですか?!キャアアア!!」
私は、下着姿のままプールに一気に投げ飛ばされ、そのままドボンという音を立てて、そして…

春香:「キャアァ!!」
私は、ばっとベットから起き上がると同時に、そんな叫び声を上げた。
はぁ…夢か。部活動初日前に、なんて恥ずかしい夢を見てたんだか…
私はふと時計を見た。7時5分前。練習は確か、10時だったよね…
私は、とりあえず朝の自宅と、部活動の準備をすることにした。本当に私、水泳部に入ったんだ。
自覚のない私だったが、密かにあの現実になったら恥ずかしい夢を見たことが、
私が心のどこかで水泳部であることを自覚する証拠となっていたのだった。

502 :大人になった名無しさん:2008/07/28(月) 00:41:38
ふととおりやることを済ませてから、私は時間を確認した。まだ出発まで時間がある。
そんな時、ふとインターホンが鳴り、こんな声がした。
千佳:「春香ちゃーん♪遊びに来たよー」
う…また千佳たちか…ひとまず私は、すぐさま玄関に向かって、千佳を迎えた。
すると、そこには仲間の芙美、それに利香ちゃんまでもが加わっていた。
春香:「や、やぁ、どうも…」
千佳:「うーん…」
千佳は、出会っていきなり、私の私服姿を見て、難しそうな顔をした。
いつものなら、長めのスカートを着ていることが多く、今回もスカートを愛用していた。
春香:「な、何…?」
そう聞くと、千佳は私のスカートの裾を掴んで、中を覗き込むようにペラッとめくり出した。
春香:「ちょ///何するのよ!」
私はあわてて、スカートをめくろうとする千佳の手を振り払った。
千佳:「ちょっと、それはこっちの台詞よ!」
芙美:「そーよ。こっちはわざわざあんたのスカートの中身見に来たって言うのに」
春香:「いちいち見に来なくてもいいよぅ…//////」
利香:「さっきチラッと赤い果物のようなのが見えましたけど、ひょっとして今日もさくらんぼパンツですか?」
利香ちゃんがそう言ってクスクスと笑いだす。
千佳:「ふーん、そうなの?」
そう言って千佳が悪そうに微笑んで中身を確かめようとするが、私は必死に振り払おうと体制を整えた。
すると、千佳が不機嫌そうな顔をして、手を止めた。
千佳:「あっそう。じゃあさ、アンタ、自分でスカートめくって見せなさいよ」
春香:「えぇ…///何で?//////」
芙美:「そんなに隠したいもの、自分の手で披露するなんて、結構恥ずかしそうで可愛い姿でしょ?
さ、めくりなさいよ。どうせ今日もさくらんぼパンツなんでしょ?」
利香:「見せて下さいよ、春香さん…」
う…これ以上逆らうと、写メとかをばらまかれそう…私は一切抵抗できずに、
しぶしぶスカートをめくることにした。いつも通り、まず正面のスカートの裾をつかんで捲り、
それを口まで持ってきて、静かに加えた。この状態で十分パンツが見えてしまうため、凄く恥ずかしい。
だが、千佳たちは何もコメントせずただ見つめており、そんな中、私は両手でスカートの裾をつかみ、
肩の位置よりも少し高い位置までめくり上げた。パンツが隠せると言ったら大ウソになる状況だ。
うぅ…私、本当はこういう下着とか見せびらかすようなキャラじゃなかったのに…//////
芙美:「わぁー♪今日の春香ちゃんはいちごパンツ?♪」
利香:「可愛いですね、一度見てみたかったんですよね、これ」
千佳:「たまにはこういうのも穿くのね、可愛いのばっかじゃん♪特にいちごパンツなんてね♪」
ううぅぅ…/////////恥ずかしいよぅ…//////そもそもこれ、見せ物じゃないのに。
千佳たちは、「写メ撮るよ」の掛け声もなく、容赦なく私のスカートたくし上げ、しかもいちごパンツ丸見えの姿をバッチリととった。
千佳:「ささ、メインイベントの始まり始まり♪」
そう楽しそうに言うと、私がつかんでいたスカートの裾を千佳が代わりに持ち、それを首元の位置に変えた。
こうやって茶巾されるキャラでもなかったのに…パンツが丸見えになって恥ずかしい想いをしてる中、
千佳はその想いを閉じ込めてさらに倍増させるかのように、私のスカートの裾をギュッときつく縛った。

503 :大人になった名無しさん:2008/07/28(月) 00:42:40
時間がないので、先輩方による茶巾話は後ほどになります、ごめんなさい。
今日はいちごパンツをはかせたやりましたがどうでしょうか?

504 :44:2008/07/28(月) 00:48:51
>>503
たまには違う柄のものも良いですね。ついでと言っては何ですが、淡いブルーとかピンクと言うのを
リクエストします。高校生になったの多少は大人っぽいものも言いかなと思います。或いは先輩に言
われてそうしたと言うのも良いかもしれませんが・・・。

505 :大人になった名無しさん:2008/07/28(月) 20:08:00
>>504
本当ですか、違う柄にして良かったです(無理やり見せられてる春香ちゃんには気の毒ですが)
今回のは水色という設定にする予定なのですが、変更いたしましょうか?
淡いブルーかピンクですか。高校生になったので大人っぽいオシャレをさせたいですよね。
可愛い感じで春香ちゃんも気に入りそうですね。どのみち誰かの手によって無理やり披露させられると思いますが。
先輩達にですか…それは良さそうですね。茶巾にした後パンツのことでいろいろ言われるとか。
柄とかのリクエストも受け付けてますがどうでしょうか?そのままでよろしければ
淡いブルーとピンク、両方の下着姿を披露させておきますね。
勝手に決めると春香ちゃんが不機嫌そうですが、下着を披露するのが役目ですからね。
他に春香ちゃんに穿かせるパンツについてのリクエストがあればどうぞです。他の皆様も是非どうぞ。

506 :大人になった名無しさん:2008/07/29(火) 22:05:06
>>505
プールサイドでだるま茶巾にされて歩かされると言うのはどうでしょうか?(遅刻をして来たというような
理由で)

507 :大人になった名無しさん:2008/07/30(水) 00:54:02
>>506
今千佳たちに茶巾にされていることが原因で僅かばかり遅れるという設定になっていますので、
そのような内容も取り上げようと思います。ご要望ありがとうございます。

508 :大人になった名無しさん:2008/08/01(金) 13:09:15
続きの方は早ければ今日か明日書こうと思います。
春香ちゃんに着せたい下着があればいつでもリクエストしてみてください。
リクエストの場合は色や柄とかを言って下さいね。
あと春香ちゃんへの質問コーナーを受け付けします。
聞いてみたい質問(例えば一番好きな水着は?など)とか、そういう質問をすれば
春香ちゃんが特別に答えて差し上げます。質問する際にリクエストをする形でも構いませんし、(例えば、今度は淡いブルーのパンツをはいて下さいなど)
茶巾やら水着、下着やらの質問でも大歓迎です(春香ちゃんは恥ずかしそうですが)

509 :大人になった名無しさん:2008/08/01(金) 16:15:15
http://bubble6.2ch.net/test/read.cgi/mukashi/1217205251/

510 :茶巾・妹:2008/08/03(日) 17:25:43
>>508
ご無沙汰しております。ココ最近の猛暑でダウンしていました。体験談の方は
今夜少しだけですがアップする予定です。遅くなってごめんなさい。

511 :通りすがりの読者:2008/08/03(日) 17:43:40
ふぃー様に質問があります。ふぃー様は茶巾体験若しくは目撃されたことはあるのでしょうか?
小説に関係ない質問で申し訳ないのですが・・・。

512 :名無し:2008/08/03(日) 18:01:31
「川田亜子真相究明まとめサイト」は…? より
学校のアルバムなんか、最高のデータだね。今の技術なら、全ての顔をコンピュータ
に入れて、ソックリさん探すのも簡単そうだ。ブルーレイディスク一枚で音声を
何時間録音できるのか?人生の大半を録音されてる人、もう出始めてるんじゃないの?
俺が闇組織の頭領なら、印刷工場にスパイ送るな。

アイドルになれるような美形、神童等も知らないうちに、人生誘導されてるかもね。美人なんてレジに
立ってるだけで、周辺の時空を曲げるから利用価値大だね。3回バーチャの
世界を作り成功体験を植えつければ、習慣も作れるだろうし、友人にも自分の
経験からアドバイスするようになるだろうしね。

あと加藤は<ボマー>として選ばれたのかも?刺激を与え、追い詰めると
自殺せず、半端じゃない爆発する爆弾野郎。
闇サイトなんてウイルス、履歴、書き込み等からボマー(または悪党)の資質
を持っている奴のデータを集めるのに最適だな。そいつをターゲットの近くに
おいて引っ掛けてやれば大爆発。気がつかないうちに利用されてる人って
一杯いそう。直接手を出さないから証拠は残らない。環境をただ整えてやるだけ。
古畑にんざぶろうの石坂浩二?が理想?

コピペ貼りまくるタイプとか、とにかく爆発力がある奴も<ボマー>だな。
そいつに情報を何気なく偶然を絡めて与えれば、宣伝しまくってくれる。
偶然を絡めるから証拠は残らない。俺も知らずに踊らされたりしたりして。
こういう奴のリストって是非ともほしいよな。目立つことやってる奴は
注意が必要かも。リストに知らず知らずに登録されちゃうかも。

513 :ふぃー:2008/08/03(日) 21:16:26
>>506
こちらこそご無沙汰しています。私も暑さに負けて大変ですからね。
お互い体には十分気をつけましょうね。続きの方、今日中に読めるか分かりませんが楽しみにしていますん。

>>507
残念ながら経験はありません。色々なサイトでの体験話を参考に構成したりはしますが…
男子の考えてることははっきり分からないので、
たいてい春香ちゃんを茶巾する相手は女子なんですよね。
下着姿とかを見せることにはあまり抵抗は感じない方なので、少しは逆にされてみたいと思いますね。

514 :ふぃー:2008/08/03(日) 21:55:24
>>506
もし何かリクエストがありましたらどうぞです。

>>507
いい忘れてましたが、他に質問があればどうぞです。
春香ちゃんへのリクエストがあればどうぞです。
実際経験したことがないからか、茶巾された時の様子はうまく書けてるかどうか
自信がないんですね…下手でしたらすみません。

515 :通りすがりの読者:2008/08/03(日) 22:35:56
>>514
茶巾未体験と言うことですが茶巾シーンは非常に良く描けていると思いました。
なのでてっきりご自信の体験をベースに書いているのかと思いました。
ちなみにご自身が茶巾されるならばどんなシュチュエーションがいいですか?

516 :ふぃー:2008/08/03(日) 22:43:27
>>515
よく書けている方ですか?それなら良かったです。
そういってもらえるとうれしいですね。ありがとうございます。
私自身の体験ではないんですよね、ええ。他の方々のを参考にしてるだけで…
そうですね…男の子相手にはされたくないですかね。
あと野外とかもごめんです。それを除けば、あとは春香ちゃんのように無理やり水着を着せられたり、
下着姿の状態で茶巾されたいですかね。あと今は気温が高いので上着を脱がされるのもいいかな、と。
ま、今の時代じゃ難しいですが。それに放置プレイされると嫌ですね。
だるま茶巾でもいいですので一度体験してもがいてみようかと。そうすればもっとうまく書けそうですね。
515さんは経験とかございますでしょうか?

517 :ふぃー:2008/08/03(日) 22:45:07
きょうはこの辺で落ちますね…お返事、質問などは後ほど返答します。

518 :通りすがりの読者:2008/08/03(日) 22:53:39
>>516
私はどちらかというとする(見る)方が多かったです。でもその後しっかり茶巾に
されました。

519 :茶巾・妹:2008/08/04(月) 00:28:29
体験談の方を久しぶりにアップします。久しぶりなのでうまく書けていませんが・・・

私は何とかワンピースを脱ぎ縛ってある裾を解こうとしていましたが、きつく縛られて
いてなかなか解けませんでした。この間の私の姿はスポーツシューズに白ソックスに水着
という状態でした。こんな姿誰かに見られたらまずい、と思って裾を解こうとしたのです
が焦れば焦るほどうまくいきませんでした。何とか裾が解けて急いでワンピースを着なお
して有里と待ち合わせする公園に戻りました。私は誰にも見られていないと思っていたの
ですが、実は見られていたのでした。もちろんこのときは気づくはずもありませんでした。
公園には有里が待っていました。
私「有里ちゃん、ごめんね待った?」
有里「私はさっき来たところ。ごめんね、遅くなって。時間が時間だから先に水着を買い
に行こう」
と、予定を変更し学校の指定スポーツ店に水着を買いに行くことになりました。この予定
変更は結果的に正解でした。それは・・・・。

スポーツ店で店員に学校名を伝えると水着を出してきてくれました。紺色の水着で肩の
ところは白のパイピングで胸のところに学校名が入っているアリーナ製の紺色水着でした。
(よくグラビアとかでモデルさんが着ているやつです)この水着を見たとき私は正直スク
ール水着と言うよりも競泳水着という印象を受けました。しかし学校指定のものがこれな
のだから仕方がないと思いました。まあ、指定のものであれば何か言われても反論は出来
るなと思いました。(実際私はスーパーで売られているような水着を想像していたのです
が・・・)

この後プールに行って、有里と一緒に遊んだりまた競泳用プールで泳いでどちらが速い
かというような勝負もやりました。結果は私が1勝、有里が2勝で彼女の勝ちでした。や
はりさすがに水泳部と感じました。このとき私は水泳部に入るのは嫌だけど、日曜日にプ
ールに来てしっかり練習してみようかなと思いました。その後、疲れてきたので着替えて
帰ろうと言うことになり、更衣室に行きました。有里は先に着替えていて、彼女にすぐ着
替えていくことを伝えると更衣室を出て行きました。私はバックを開けておかしなことに
気づきました。


520 :大人になった名無しさん:2008/08/04(月) 01:16:43
このスレの住人を一つの部屋に集めたら、何とも言えん濃ゆ〜いニオイが充満してそうだ

521 :大人になった名無しさん:2008/08/04(月) 21:14:42
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522 :ふぃー:2008/08/04(月) 22:07:13
>>518
そうですか。その相手がスカートの下に穿いてたのは何ですか?
また、ご自身が茶巾された時は何を穿いていたでしょうか?

>>519
仮に脱げたとしても解けない状態だときれないから大変ですよね。
その間水着姿にされてるとなると、男子が見てたのなら夢中でしょうけど、
みられる方は大変ですからね。一体誰に見られたんでしょうか…
この予定変更が一体何になったのか。
バックを開けて気づいたことも気になりますね。続きが本当に気になって仕方ありませんね。
そちらの水着にも興味がわいてきましたね。競泳水着の印象ですか…
他の子たちもこれを着てたというわけですか?
あとスタイルも運動神経もいいなんて羨ましいですね。私はそんなに早く泳げませんから。

523 :通りすがりの読者:2008/08/04(月) 22:29:06
>>522
当時中学生だったのでお約束のブルマでした。されていた方もそうでしたし、私も
そうでした。逆に言うとブルマをはいていなければ茶巾という過激?な遊びは出来
なかったと思います。

524 :茶巾・妹:2008/08/09(土) 21:35:31
>>522
こんばんは。体験談の続きですが、今夜か明日にはアップする予定です。
春香ちゃんの続きですが楽しみにしています。

525 :ふぃー:2008/08/09(土) 22:58:15
>>523
そうでしたか。やっぱり穿いてる場合が多いようですね。
ではスクール水着を着ての茶巾というケースはなかったのでしょうか?

>>524
本当ですか?それは楽しみですね。あれから続きが気になって待ち遠しかったので…
気になる点が多かったので、続きの方、頑張ってください。
こちらの方も楽しみにしていただきありがとうございます。

526 :通りすがりの読者:2008/08/10(日) 00:48:21
>>525
こんばんは。制服の下に水着を着て登校するということは私もそうでした
し、他の子もやっていましたがそれで茶巾と言うのはなかったと思います。
ただし私は友達に賭けに負け、罰ゲームで競泳水着を着せられたことがあ
りました。そのときに茶巾にされました。

527 :茶巾・妹:2008/08/10(日) 22:48:09
>>525
続きをアップします。

 (あれ?おかしいな)と思いました。バックの中に入れたはずの着替えが入っていなか
ったのです。私もそそっかしいところがあるので、入れたつもりで入れてなかったのかと
思いました。それで問題はこの後どうするかでした。一つはこのまま水着の上に服を着る。
二つ目は下着無しで帰ると言うことになるのですが、後者は出来るものではなかったので、
水着の上にワンピースを着て帰ることにしました。念のためもう一度バックの中を探しま
したが見つかりませんでした。その代わりにプールに来る前に買った学校指定のスクール
水着が出てきました。(そうか、これを着て帰ればとりあえず問題は無いか)と思いスクール水着に着替え、ワンピースを着て更衣室を出て、有里が待っているロビーに急ぎました。
私「有里ちゃん、おまたせ」
有里「遅かったね。」
私「ちょっと、訳ありで遅くなっちゃった。ごめんね」
有里「訳ってなに?」
と聞いてきたので、事情を彼女に話しました。
有里「それじゃ、先に水着を買いに行って正解だったね」
私「まあ結果的にはね・・・。最初の予定通りだったら今頃大パニックだったけど」
と会話をしながら帰りました。途中で有里と別れ家に向かいました。学校の横を通ったと
き誰かが私を呼び止めました。振り向くとそこには6人組の女子が立っていました。その
内の2人は朝、私を茶巾にした子達でその6人組に囲まれました。私はすごくやな予感が
しました。


528 :ふぃー:2008/08/13(水) 23:00:53
>>526
そうですか…罰ゲームで競泳用水着を着せられたことがあるんですか?
そう言うことをする方もいるんですね…春香ちゃんはしょっちゅうされてますが。
宜しければ同じようなことを春香ちゃんにもやらせてあげようと思いますが、どうでしょうか?

>>527
続きの方、待っていました。のにも関わらず読むの遅くなってすみません。
なるほど…私は未経験なのでよく分かりませんが、そういうことってよくあるそうですからね。
私だったら迷わず水着を着ておきますね。持ってなかった場合は、
着ている奴をなるべく乾かすまで待つ、とかですかね…とにかくそうする方ですね。
確かに先に水着を着てよかったですね。買った直後に着用したというわけですか。
ム…有里ちゃんと別れた後でさっきの連中を含む女子がですか…凄く危険そうですね。
水着の方は指定されたのを着てるから大丈夫そうに思えますが、
そういう問題ではなさそうですね。続きが余計に気になりましたね。
このあとどうなってしまうのか、ものすごく知りたいです。
続きの方、期待して待ってますね。アップして下さりありがとうございます。

529 :ふぃー:2008/08/14(木) 22:44:12
>>502の続き

春香:「ちょっとぉ…やめてよぅ…//////」
そういうものの、既に遅く、私はスカートの裾を首元でギュッときつく縛られてしまい、
スカートがまくりあがったまま固定されたように、いちごパンツが丸見えにされてしまった。
相手が同じ女のことは言えど、私にとって見られるのは恥ずかしい…//////
芙美:「おや?春香ちゃん、スカートめくりすぎじゃないの?」
ちょ…///何を/////////
利香:「そうですね。でもまぁ、こっちの方がはっきり見えていて可愛らしいですね。
いちごパンツですか…本当に可愛らしくていいですね♪
でも、いくらなんでもめくりすぎじゃないですか?」
春香:「うぅ…//////これは千佳がやったんでしょ?ちょっとぉ…私、
急いでいるからこれ、ほどいてよぅ…//////」
千佳:「ダメよ。こっちにも都合があるのよ。アンタの下着姿は、ちょっと見ただけじゃ物足りないの。
それに、写メに撮ったとはいえ、やっぱり生で見る方が素敵でしょ?」
春香:「あのねぇ…//////だから私は下着姿を見せるキャラじゃないんだってば。
これ解いてよぅ…///この後部活に行かなきゃいけないんだし」
芙美:「部活?アンタ、何かに所属してるわけ?」
しまった、と私は思った。思わず口走っちゃたけど、水泳部に入ってる、
何て言ったら、絶対何かされるに決まっている。
水着を着ることに抵抗を持ってる私が、そんなのに入ってるなんて、おかしいからだ…
私は、部活、と口走ったことを、心の底から後悔した。

530 :ふぃー:2008/08/14(木) 22:53:37
とにかく、この場は嘘をついて逃れよう。私は、以前吹奏楽部に所属していたので、
吹奏楽部と言えば、多分信じてもらえるはずだ…
春香:「そ、その…す、すい…」
嘘をつくのに罪悪感を感じたからか、私はしどろもどろに話してしまった。
千佳:「何?水泳部?」
「すい」までが一緒だったからか、千佳は勝手にそう解釈をしてしまった。
春香:「え…?!い、いや、違うよ!すす、吹奏楽部だよ…!」
そうは言ったものの、図星をつかれて慌ててしまった私が言ったところで、
誰が信じてくれるであろうか…私は、そう考えているうちに、自分がいま下着丸見えの、茶巾状態にされていることを忘れかけていた。
芙美:「ふーん…意外ねぇ。あんなに水着を着るのを恥ずかしがってたのに。
いい子に成長したもんだねぇ…これもうちらのおかげってことね♪」
春香:「ち、違うよぅ…///そんなんじゃ」
利香:「でしたら、これからはもっと積極的に水着を着させてあげますね。
お金がたまり次第、新しい水着を買ってプレゼントしてあげますので♪」
春香:「り、利香ちゃん……」
千佳:「そうときまれば、早速着替えね。ちょっとアンタの部屋にお邪魔させとくわよ」
春香:「えぇ…そんなぁ…//////」
芙美:「いうこと聞かないと、アンタその格好のまま学校に行くことになるわよ。
それ、自力じゃあ解けないんでしょ?」
春香:「う……わ、分かったよ…」
しぶしぶ私は、いちごパンツ丸見えの状態のまま、千佳たちを招き入れることにした。

531 :大人になった名無しさん:2008/08/16(土) 20:54:32
>>530
続きを希望。どうなってしまうのか?

532 :大人になった名無しさん:2008/08/19(火) 00:26:47
>>530
続きは?

533 :ふぃー:2008/08/19(火) 23:13:29
体調不良により、回復力によりますが、明日書ければ書こうと思います。いつも遅くてすみません…

534 :532:2008/08/19(火) 23:16:44
>>533
それは失礼しました。楽しみにしていますが無理しないでください。

535 :ふぃー:2008/08/20(水) 21:25:53
スカートを穿いているというのに、パンツが丸見えで…
しかも自分ではどうすることもできないこの状況では、歩くだけでもきつい…
私はそんな中、しぶしぶ自分の部屋に入り、千佳たちを招いた。
すると3人は一斉に私の方に目を向けて微笑んだ。
春香:「な、何よ…///そんなにジロジロ見ないでったら…//////」
千佳:「さあて、春香ちゃん、今日は何の水着を着せてあげよっかなぁ?」
芙美:「とりあえずタンスの中にあるもの全部出してから考えようよ」
春香:「あぁ、ちょっと…勝手にタンスの中開けないでよぅ//////」
利香:「大丈夫ですよ、後でちゃんと片付けますので♪それよりも…」
利香ちゃんはそういいつつ、私のパンツを眺めた。そうジロジロ見られると恥ずかしい//////
千佳:「それにしても、【スクール水着】【ビキニ】【ハイレグ】に分かれてるなんて、
アンタ、相当の数の水着を持ってるのね」
春香:「一部は千佳たちが買ってくれたものでしょ?私、スクール水着しか着たことなかったのに…
千佳たちがビキニとかハイレグとかプレゼントして、無理やり着せるから、その…//////」
千佳たちに茶巾されて以来、私の日常のほとんどが、無理やり水着を着せられたり、
水着姿や下着姿を披露させられたり、茶巾されたり、恥ずかしいことばかりで埋め尽くされてるのである。
それも、着たことのない露出度の高い水着を着せられて、しかも、写真まで…//////
千佳:「じゃあ水着取り出すねぇ♪」
春香:「うぅ…//////」

 数分して、千佳たちは私がもらった水着を全て取り出し、重ね重ねに並べた。
今思うとこんなにあるなんて、と私自身も驚いていた。
スクール水着に、ハイレグに、ビキニに…まだ着たことないけど、Aラインまで…
芙美:「うーん…これだけあると迷うわねぇ…」
春香:「ねぇ、はやくいかないと部活に遅れちゃうからこれ、解いてよぅ…//////」
千佳:「そうねぇ、急いでそれ解いて、服脱がして、写メ撮って、水着に着替えさせないとね…」
う…急ぐつもりでも、結局水着を着せる気なの?//////そんなぁ…恥ずかしいし、そんな時間ないよぅ…
しかも、いったん服脱がせて下着姿の写メを取る気なの?
うぅ…///一体何枚とれば気が済むの? 私は複雑な想いに涙目になってきてしまった。

536 :ふぃー:2008/08/20(水) 21:40:03
利香:「じゃあ、春香さんに選ばせたらどうです?
どれ選んでもとりあえず着せてあげれば、春香さんですから可愛いと思いますし」
千佳:「それがいいね。ま、ビキニは選ばなそうだと思うけど、とりあえず選んで、春香ちゃん♪」
春香:「う…着ない、っていう選択肢はないの?」
芙美:「何?水着じゃなくて下着を取り換えるってこと?あー、それもいいかもしれないねぇ、
違う春香ちゃんの下着姿も見れればそれはそれで満足だし…」
春香:「………」
芙美:「何?」
春香:「……やっぱり水着でいいです、その、出来ればスクール水着でお願いします…」
どの道水着か下着に着替えなければ行かせてくれない…そう思った私は、
とりあえず薄い望みにかけ、一番恥ずかしくなさそうなスクール水着を選んだ。
千佳:「スクール水着?そればっかね、アンタ…まぁいいわ。じゃ、服脱がすね」
春香:「う、うん…」
断られると思っていたが、OKしてくれた…してくれたのはいいけど、服、脱ぐの?
千佳は力を入れても解けなかったスカートの裾を、さほど力を入れずに解いて、スカートを直した。
春香:「このまま着替えに行っちゃダメ?み、水着の上に服着るような、その…
じゃ、邪道なことはしないからさぁ…お願い…」
私は、自分から邪道と言う言葉を口にしてしまった。服を着るのは自然のことのはずなのに…
利香:「ダメですよ。脱いでくれなきゃ話になりませんし、
写メもとれませんので。では、大人しくしてくださいね♪」
うぅ…///そんなぁ…////// 私は、利香ちゃんの言われるがまま大人しくし、
千佳たちが私のセーラー服を脱がすのを待つことにした。

537 :ふぃー:2008/08/20(水) 21:52:03
まず利香ちゃんが、ゆっくりと私のスカートを楽しそうな表情をして下ろした。
パンツを隠せた時期はつかの間の出来事で、私はまた、いちごパンツ丸見えの状態にされてしまった。
さらに、芙美が手っ取り早く上の方を脱がし、それを募集してしまった。
今度はブラジャーまで見えてしまい、恥ずかしさのあまりに顔が真っ赤になり、
胸に熱のこもった鉄板が押しつけられたかのような熱さを感じた。
私は両手で胸のあたりを隠そうとしたが、すぐにそれができなくなると知り、しぶしぶ手を止めた。
私は、完全に下着姿にされ、恥ずかしさに顔を少しだけうつむかせた。
千佳:「うんうん…これこそ春香ちゃんの私服姿よねぇ♪」
春香:「こんなの私服じゃないよぅ…///表だって歩けないし…/////////」
その声は恥ずかしさの為にか細く、心なしか涙声になっていた。
利香:「では、早速激写しますね、いちごパンツを穿いた春香さんの下着姿♪」
春香:「うぅ…/////////」
私は、黙って3人が私の下着姿の写メを取られるのを待った。これで一体何枚とられてきたんだろうか……?
千佳:「はい、これでよし。早速水着に着替えて。ほら、はやく。部活に遅れたくないんでしょ?」
そう言って千佳は、まだ着たことのない、肩の部分が白のパイピングで、
お馴染みの紺色をしたスクール水着を差し出した。
春香:「…分かったよ…//////」
ひとまず下着姿よりはましだと私は思った。とにかく、急がないと部活に遅れてしまう…
私は、恥ずかしながらも急いでスクール水着に着替えようと、
千佳から水着を受け取ってトイレに向かった。

538 :ふぃー:2008/08/20(水) 22:10:48
急いでスクール水着に着替えた私は、見せるのは恥ずかしいけど、
すぐさま下着を持ってトイレを出、自分の水着姿を千佳たちに見せた。
さっさと見せて、帰ってもらわないと…私は、恥ずかしさに耐えるよう心構えをした。
春香:「ど、どうかな…?//////す、スクール水着だけど、に、似合う?
似合うならうれしいんだけど…///」
私は、わざと大胆なことを言って、さっさと済ませようとした。
千佳:「うーん…スクール水着もセクシーで可愛いけど、やっぱ露出度にかけるよね」
芙美:「そうよね。やっぱビキニかハイレグでなくっちゃ」
う…こ、このまま行くと、ビキニとかを着せる予感…?そ、そんなことしてたら、時間が…
利香:「まあ、いいんじゃないですか?そろそろ春香さんの用事もあるようだし…」
春香:「利香ちゃん……!」
私は、利香ちゃんの言葉に感動した。私のことを気遣ってくれるなんて…だが…
利香:「今度来るときはビキニでもハイレグでも着せた姿をたっぷり見ればいいですし。
ほら、楽しみは後に撮っておくということで…」
春香:「う…利香ちゃん………」
幻滅した。

 私は、千佳たちが帰ったあと、急いで服を着ようとしたが、
スクール水着のままでは何か不自然だと思い、いったん下着に着替え直してから服を着て、
すぐに自宅を飛び出した。そのおかげでだいぶ時間がロスしてしまった。
とにかく急がなければと思い、私は走って千咲高校へと向かった。

539 :44:2008/08/20(水) 22:41:45
>>533
体調不良でしたか。暑い日が続きましたから・・・。体大事になさってください。
ところで利香ちゃん達のいじりっぷりは高校生になって一段とパワーアップ
しちゃっていますね。春香ちゃんは大変でしょうけれど、それはそれで読む
側は楽しめますので・・・。

540 :ふぃー:2008/08/20(水) 23:09:07
腕時計とかをつけたりしなかったので、私は時間を気にしながらも急いで走った。
これでも走るスピードには自信があるんだから…そうは言ったものの、
自宅から出てきた時の時間が時間であった為、やっぱり不安であった。
自宅の玄関のカギ、ちゃんとかけてきたかなぁ…?

私は、学校についてからは走るスピードをさらに上げ、とにかく周りの景色を全て受け流す勢いで走り、
一気にプールの更衣室についた。ついて中に入った途端、私はお辞儀をするように体を曲げ、激しい息切れをした。
そして、ある程度落ち着きかけたところで体を起こし、更衣室内を見た。
そこには、既に水着に着替え終わっていた先輩方や静香がいた。
キャプテンの飛鳥先輩は堂々と私の前にまで近づき、こう言ってきた。
飛鳥:「ちょっと、5分の遅刻よ、どういうこと?」
あ…間に合わなかった…しかも5分も
春香:「す、すみません、すみません!色々あってその、遅れてしまいました…」
息切れしながら私はこう答えた。理由は恥ずかしくて言えない…
悠子:「色々あってって何よ?言えない理由でもあるわけ?」
春香:「そ、その…//////」
聖美:「ひょっとして、今日着る下着をどれにするか迷ってたわけ?
そういうのだったらよくあるよね。女の子は下着にこだわることも多いし。
特にこうやって見せあうときはね♪それで遅れたんだったら仕方ないんじゃないかしら?」
いや、そういうのじゃないだけど…だいたい、
服脱ぐときはバスタオルとかで隠れてやるつもりだったんだけど…
飛鳥:「ああ、それだったら許すわ。そもそも遅れたのは5分程度だし。
それで、迷いに迷って何の下着にしたのかなぁ?」
春香:「いえ、迷ってなんか…キャッ//////」
私は思わず声を上げた。飛鳥先輩が私が何のパンツを穿いてきたのか確かめようと、
私のスカートを掴んで、更衣室のみんなにも見えるように優しくペラッとめくってきたのだ。
先輩らしく優しい勢いで、なおかつゆっくりめくってきたとはいえ、パンツが見えちゃうと恥ずかしいよぅ…//////
飛鳥:「何?いちごパンツ?随分と可愛らしいパンツを選んだのね、春香ちゃん…」
春香:「あ、いや、その…//////」
飛鳥:「ちょっと待ってね。大人っぽい春香ちゃんには変わってるかもしれないけど、
可愛いし、いいのを選んだと思いから、ちゃんと見せてげないと♪
あ、そうそう、こうすると結構面白そうよ♪」
春香:「あぁ…///ちょっとぉ…先輩…/////////」
私は、先輩によって、いつもながら体験させられている茶巾をさせようと、
スカートの裾をつかんで肩の上までめくり上げ、そのままギュッときつく縛りつけられてしまった。

541 :ふぃー:2008/08/20(水) 23:16:32
>>534
遅れてしまったお詫びとして、今日頑張って書かせていただきましたが、
いかがだったでしょうか?楽しんでいただければうれしいです。

>>539
ありがとうございます。そうですね…ちょっと風邪気味な感じもしますしね。
春香ちゃんが高校生になったんですから、いじりっぷりもパワーアップしないと、
新しい話になりませんからね。春香ちゃん自身は恥ずかしいでしょうが、
とりあえず露出度アップや水着着用回数増加などのサービスも増やしてあげますね。
楽しんで下さって本当にうれしいですね。私も読んでいて結構楽しい感じもしますね。
もう春香ちゃんのことはだいぶ脱がしたり、水着着せたり、茶巾させましたからね。
これからも頑張っていこうと思います。今回先輩方に茶巾させておくところまで行きましたが、
どうでしょうか?いちごパンツのままの茶巾でしたが、希望あれば、
お好きな水着(ビキニとか)を着せての茶巾もさせてあげますよ。
遅れてしまった分のお詫びとしてですが、どうしますか?

542 :ふぃー:2008/08/20(水) 23:43:47
春香:「ちょ、ちょっと///先輩//////こんなことしたら、パンツが見え、あぁ…//////」
飛鳥先輩は、先輩としての力を出しつくすくらいの勢いでスカートの裾を縛りつけてしまったために、
千佳たちに縛られたスカートをも解けない私には、瞬時にこれが解けないことを知った。
それでも私は、これを解こうと、恥ずかしそうな表情を浮かべながらもがいた。
飛鳥:「ささ、みんなにも見せた見せた♪」
春香:「ああ、ちょっと…///」
私がもがいている間に、飛鳥先輩は私の背後に回り、
みんなに近くで見せてもらうよう、私の背を押してきた。
春香:「あ、あの…//////」
聖美:「わぁ、可愛いパンツね、いちごのパンツなんだ♪」
恵:「迷っていた割にはいいの選んでたじゃないの。恥ずかしそうにするところも可愛い♪」
清海:「これだけ可愛ければ許せるわよね」
静香:「へぇ、春香ちゃんってさくらんぼパンツ以外にいちごのパンツも穿くんだ」
春香:「し、静香!」
飛鳥:「へぇ、さくらんぼねぇ。どっちも可愛らしいこと♪今度見せてくれるかしら?」
その静香の声が、飛鳥先輩の耳に届いてしまった。
春香:「う…その…」
飛鳥:「さあて、いったんプールサイドでミーティングするね。ささ、春香ちゃんも早く」
春香:「あ、あの…ちょっと、この恰好で行くんですか?」
飛鳥:「当然ね。入部していきなり遅刻してきた罰として、プールサイドをその格好で一周してもらうね」
春香:「えぇ…そんなぁ…//////」
飛鳥:「文句は言わない♪大丈夫よ、誰ものぞきに来ないと思うから。たぶんね。ささ、行こう♪」
春香:「た、多分…?そんなぁ…//////」

543 :大人になった名無しさん:2008/08/23(土) 00:17:40
さくらんぼパンツにいちごパンツか… かわいいなぁ(*´д`*)ハァハァ

次はバナナパンツがいいな!

544 :44:2008/08/24(日) 17:03:03
>>541
個人的には黒ビキニを着て登校してきた時にクラスメイトに茶巾にされて
しまうというのはどうでしょうか?それで風紀委員のような感じの女子に
目をつけられて(つまり茶巾のターゲットにされて)しまうとと言うのは
どうですか?

545 :茶巾・妹:2008/08/24(日) 17:07:03
>>541
今日中に体験談の続きをアップしますのでもう少しお待ちください。

546 :ふぃー:2008/08/24(日) 21:24:51
>>543
大人しい子が案外可愛らしいパンツを穿いていて、
しかもそれを見られて赤面する姿はとても可愛いかな、と思いましたので、
それでさくらんぼが好きなのでさくらんぼパンツを中心にしてみました。
そんな柄のパンツあったかな…でもまぁ、小説なのでそういうのも用意しようと思います。

>>544
そういうのもありかもしれませんね、考えてみます。
要望どうもありがとうございます。他に何かリクエストがあればどうぞ。

>>545
そうですか!それなら期待して待っていますね!!
たまには何かリクエストしても宜しいですよ。質問もどうぞです。
頑張ってくださいね!今日読めたら感想を書きますので、それまで待っていただければいいなと思っています。
質問の方もできたらすると思います。では、あまり無理せずアップの方よろしくお願いします。

547 :茶巾・妹:2008/08/24(日) 22:56:44
>>546
体験談の続きをアップします。

 名前を呼ばれたので私は有里が何か言い忘れて追いかけてきたのかと思い振り返るとそ
こには6人組の女子が立っていました。彼女達は素早く私を取り囲みました。
女子A「智子、話があるんだけどここじゃなんだからこっちへ来て」
と言うと有無を言わせぬ感じで私の腕を掴み学校の裏門から中に入りました。連れて行か
れたのは体育館裏の物置の前でした。
私「何か用?私、家に帰らなきゃならないのだけど・・・」
女子A「智子に見てもらいたいものがあるんだけど。出して」
と後ろにいた別の女子を促すと袋から何か白いものを取り出し広げました。それは私が今
朝、家でバックにしまったはずの下着でした。その時私は感じました。(今朝茶巾にされて
いる間にバックから彼女達が抜き取ったんだ)
女子B「これ、あんたのブラとパンツだよね」
私「お願いだから返して」
女子A「返してもいいけどその前に確認させてもらえるかな?」
そう言ってうなづくと後ろにいた女子(AとB以外は知らない)がワンピースの裾をめく
り上げました。
私「ちょっとやめてよ。離して。」
女子A「まさかノーパンだとは思わなかったけど、黒のパンツなんかはいているんだ。優
等生さんもなかなかやるねぇ」
女子B「違うよ。こいつ水着を下に着ているんだよ」
女子A「あんた水着マニアなの?朝も水着着ていたよね」
私「それはあなた達が私の下着を盗ったからでしょ。だから仕方なく着ているんじゃない。
とにかく下着を返して」
女子B「智子、返してもらうのにそういう言い方はないだろう。きちんとお願いするのが
筋じゃないの?」
彼女達の言っていることは一方的すぎて呆れましたが、しかし相手は6人いるし今は下着
を返してもらうのが先決だったので相手の忠告(言いがかり?)に従うことにしました。
私「お願いですから私の下着を返してください」
女子A「う〜ん、どうしようかな」
女子C「まあ、こうやってお願いしているんだから返してあげたら」
女子B「このまま返すのもおもしろくないし・・・」
等といいながら彼女達は何やら相談をし始めました。
「え?あれやるの」「でも結ぶものが無いよ」「これがあるから出来るでしょ」等という会
話が聞こえてきました。私は段々不安になってきました。


548 :ふぃー:2008/08/24(日) 23:08:02
>>547
アップごくろうさまでした。ふむ、この子たちが盗ったわけですね。
何だか春香ちゃんと似たことされていて奇遇でしたね。
ワンピースの裾を再びめくられてはさぞかし恥ずかしい思いをしたでしょうね。
このままだとまたワンピースで茶巾にされてしまうのでしょうか?
でも何で縛りつける気なのでしょうか…ますます続きが気になってきましたね。
ちなみにワンピースでの茶巾はやはり胸のあたりまでめくられてしまうのでしょうか?
そうであれば春香ちゃんにもそうさせてあげようかな、と思っています。
実際水着でしたが、黒いパンツはどんな印象だったんでしょうね?
では、どうもありがとうございました、こちらの方も参考にさせていただきます。
続きの方期待して待っていますね。では、リクエスト、質問があればどうぞです。

549 :ふぃー:2008/08/24(日) 23:10:02
あ、ついでに質問なのですが、このとき持ってきた下着の色や柄とかは覚えていますでしょうか?
あと、お好みの下着とかあったでしょうか?もしお答えできればそちらもお願いします。
同じのを春香ちゃんにも着せようかな、と思いましたので…
ダメであればよろしいですが……

550 :茶巾・妹:2008/08/24(日) 23:14:25
>>548
コメントの方ありがとうございます。今夜はもう少し続きを書こうと思いますの
で・・・。

551 :茶巾・妹:2008/08/24(日) 23:20:37
>>549
記憶では、上下とも水色というかそれよりももう少し色の薄いものだったと思います。
色とかは白よりも少し色が付いたものが好きでした。


552 :ふぃー:2008/08/25(月) 00:04:08
>>550 >>551
続きを書いて下さいますか?感激です!2話も連続で見れるなんて…
あ、ただしあまり無理しないで下さいね。
コメントの方は、もう寝ないといけないので後になってしまいますが…
申し訳ありません。そうですか、結構いいものを持っていたのですね。
白よりも少し色がついたものですか…分かりました、どうも有り難う御座います♪
大人びた雰囲気がして結構可愛らしいなと思います。

553 :茶巾・妹:2008/08/25(月) 02:08:34
>>552
体験談の続きです。質問等があればお待ちしています。

 4人が輪になって相談をしていました。(2人は私が逃げ出さないように腕を掴んでいま
した)相談がまとまったのか4人は私の方に歩いてきました。
女子A「智子、下着返して欲しい?」
私は当然と言う感じで頷きました。そして彼女はこんなことを言い始めました。
女子A「今から言う方のどちらかを選ぶこと。両方拒否することは認めないから必ずどち
らかを選んでね」
女子B「一つはワンピースを脱いで水着で帰る」
私「え?何を言っているの。そんなことできるわけないでしょう」
女子B「黙って聞きなさいよ。もう一つは、だるまになるか。さあどちらを選ぶの?」
私は、だるまという聞きなれない言葉にと戸惑いました。(だるまって一体何のことだろ
う?)と思いました。私は思わず聞きました。
私「ねえ、だるまって何なの?教えて」
女子D「へぇ〜だるま知らないんだ。それならなおのこと都合が良いじゃん」
女子A「智子どっちにするの。早くしないと日が暮れちゃうよ」
こうなるともはや選択の余地はありませんでした。水着で帰るなんてことは絶対に出来る
はずはありません。だるまを選ぶしかありませんでした。
私「後の方を選びます」
女子A「後じゃわからないでしょ。はっきり言いなさい」
私「だるまを選びます・・・」
女子B「智子、下着返して欲しいんでしょ。だったらお願いしますと言う風に言わなきゃ
だめでしょ。私をだるまにしてくださいと言いなさい」
私「私を・・・だるまに・・・してください。お願いします」
女子A「それじゃお望みどおりしてあげるね」
と言い終わらないうちに他の女子がワンピースの裾をめくり上げてきました。(え?茶巾)
と思ったのですが、めくられた裾は首のところでまとめられて紐のようなものでぎゅっと
縛られてしまいました。(く、苦しい・・・)縛り終わると彼女達は私から離れて笑い始め
ました。
女子D「だるまの出来上がり〜」
女子B「茶巾にだるま、2回も智子無様な姿が見れるなんて最高」
私「酷い。私が何をしたって言うの?お願いだから解いて」
女子A「酷い?変なこと言わないでよ。智子がだるまにして下さいって頼むから友達とし
て希望をかなえてあげたんでしょ」
私「嘘!あなた達最初から私をこうするつもりだったんでしょ?」
女子A「智子。強がるのも良いかもしれないけれど、その格好じゃ全く説得力ないって」
私は言われて初めて気づきました。上半身ワンピースの袋に包まれ顔だけ出している無様
な姿であることを・・・。私は見事に嵌められたことに気がつきました。彼女達は最初から私
をだるまにするつもりでいたのだと感じました。しかしもう手遅れでした。私は首元を縛
っている紐を解こうともがきました。
女子A「さて、智子をだるまにしたし帰ろうか」
と言い出しました。私は焦りました。まだ下着を返してもらっていなかったのでした。そ
のことを言いました。
女子B「何言っているの?返したでしょ。スカートを縛っているのは智子のブラだよ」
私「パンツも返して!」
女子A「二つもお願いなんてむしが良すぎない?智子の可愛いパンツはまた今度かえすか
ら。じゃあねぇ・・・」
私「お願いだからせめてだるまから解放して」
女子B「自分から望んだんでしょ。かんばって縛ってあるブラ解いてね」
こうして6人は立ち去っていきました。残された私はその場にしゃがみ込みました。そし
て涙があふれてきました。(なんで私がこんな目に遭わなきゃいけないんだろう。私は何も
悪くないのに)
これ以降私に対する茶巾は遊びではなく、いじめとしてされるようになるのでした。そして
私以外にも・・・。


554 :ふぃー:2008/08/25(月) 13:23:42
>>553
ワンピースを脱いで水着で帰るか、だるま茶巾されるか、ですか。
どちらも水着姿を見られちゃうんで恥ずかしいですよね。
脱ぐ場合は家の距離や人の数で恥ずかしさも変わっちゃいますし、
何より表を水着で歩くのは流石に厳しいですよね。
この子たちも結構酷いことしますね。やってる方は水着姿にさせて楽しんでるでしょうが…
しかもブラジャーで縛っておいて、パンツは返してくれないなんて…
結局それは取り返せたのでしょうかね…それ以前にこれ、解くことができたんでしょうか。
まだまだ気になるところ満載で、このときは大変だったでしょうが、
結構貴重な体験話が聞けたな、と思いました、どうもありがとうございます。
私はそうですね、人があまりいなくて、だるまが茶巾の一種だと分かってれば、
多分服を脱ぐほうを選ぶかもしれませんね。茶巾にされた恥ずかしさは完全には分かりませんが、
水着姿か下着姿で表を歩かされる恥ずかしさなら大体分かりますので…
妹様は、意味をご存知でしたらどちらを選んだのでしょうか?
あとはそうですね、前回ワンピースで茶巾された時に、
いったんワンピースを脱いで縛ってる裾を解こうとする際の水着姿を見てた人って、
このあと登場したりするのでしょうか?何か気になりましたので…
では、こんなに長い体験話を書いて下さりありがとうございます。
次回も楽しみにして待っていますね。あ、あと私のことは名前で呼んでもいいですよ。
一応作者であることを区別つけるためにつけなおしましたので。
では、これからもお仕事や体験話のアップなど、がんばってください。

555 :茶巾・妹:2008/08/25(月) 13:45:49
>>554
ふぃー様こんにちは。思ってたより早くご感想が聞けてうれしいです。ありがとうございます。
だるま茶巾の意味を知っていたとしても多分こちらを選んだと思います。これが団地の中の公
園とかでしたら水着を取るんでしょうけれど・・・。ふぃー様は脱ぐ方を選びますか。その辺の理
由を差し支えなければ教えていただけますでしょうか。
あと、朝の目撃者ですがこの後の体験談で出てきますので期待?して下さい。こういう内容が
お役に立てればと思います。続き楽しみにしていただきありがとうございます。私も春香ちゃ
んの続きを楽しみにしています。

556 :茶巾・妹:2008/08/25(月) 17:53:51
ふぃー様、体験談の続きですが今夜も少しアップできればしたいと思います。
だた、前回ほど長くはないですが・・・。

557 :ふぃー:2008/08/25(月) 21:27:56
>>555
いえ、こちらも続けて体験話が読めるなんて光栄です。
そうですか…そうですよね、場合によっては水着姿で歩かされる方が恥ずかしいですからね。
茶巾にされると自力で解く自信がないので、多分誰かに解いてもらわないといけませんからね。
それまでの間ずっと水着姿で、しかも別の意味では水着姿より恥ずかしいからですね。
でもまぁ、水着姿で表を歩くのも恥ずかしいですが、足は速い方なので、
なるべく顔を見られないようにして走ればなと思ったからです。
正論とは言えませんね、ごめんなさい…まぁ、一度似たような経験もしてますし。
こちらも楽しみにして下さって嬉しいです。明日あたり書けたら書きますね。
もう一話書いて下さいますか?それは楽しみですね。
いえいえ、書いていただけるだけでも光栄ですよ、頑張ってください。

558 :茶巾・妹:2008/08/25(月) 22:21:22
ふぃー様、体験談の続きをアップします。

6人組にだるま茶巾された私は必死に首元を縛っているブラを解こうと必死にもがきま
したが全く解ける様子はありませんでした。私のいる場所は体育館裏の物置前と言う学校
の中でも特に人が来ない場所でした。しかも日曜日だから余計に人目に付くことはなかっ
た。だから彼女達はこの場所に私を連れ込んだのだろう。おそらく助けを求めても誰も来
ないだろう。そうするとだるまの格好のまま今で帰らなければならなくなってしまう。い
くらローカルな地域と言ってもこの辺りは住宅街だし誰にも会わずにと言うのは不可能だ
ろうと思った。そんなことを考えながらもがいたが事態は全く好転しなかった。どれぐら
い時間がたったのだろうか。私にはずいぶん長く感じましたが実際は30分くらいでしょう
か。首元を縛っているブラジャーを解くことが出来ないので諦めてだるま茶巾の格好で帰
ろうと立ち上がろうとしたところバランスを崩して仰向けに倒れ込んでしまいました。そ
して悔しさとを悲しさですすり泣きを始めました。
 もちろん泣いたところで誰が助けに来てくれるわけでもなかったのですが、ここまで押
さえてきたものがとまらなくなったという感じでした。私が仰向けになっていたのは木の
下でした。かなり強い風が吹いてきてきがゆれたとき何かが露出された水着の部分に落ち
てきました。その正体を見たとき私は思わず悲鳴を上げてしまいました。同時にとんでも
ないことになってしまったのでした。


559 :大人になった名無しさん:2008/08/30(土) 01:33:45
>>553>>558
体験談と言っているがどうも作り話っぽく感じる。557のような小説なら判るが
実体験として1日の内にそう何回も茶巾にされる奴なんていないだろ。

560 :大人になった名無しさん:2008/08/31(日) 22:26:17
最近小説の更新がないようだけど作者さん具合でも悪いのかな。続きが読めなくて
さびしい(´・ω・`)

561 :茶巾・妹:2008/08/31(日) 22:37:12
ご無沙汰しています。私の体験談ですが余り評価が良くないようなので558の分で
止めようかと思うのですが・・・。
559さんへ私の文章表現が良くないかも知れませんが体験談は事実です。今から考
えると信じられないと思うのは判りますが・・・。

562 :44:2008/09/01(月) 18:20:18
>>561
妹様、あまり気にせずに続きをぜひお願いします。559のような人はここに来なければいいだけの
話です。続き楽しみにしていますのでぜひお願いします。

ふぃー様、体調が思わしくないのでしょうか?心配です。

563 :ふぃー:2008/09/01(月) 19:16:13
>>559
いじめにも色々あるわけですからそうとは限りませんよ。
そういう言い方するなら読みに来ないでください。

>>560
今と昔は違うことも分からない奴に何言われても気にしないでください。
私たちは期待していますのでこれからも頑張ってください。
続きが楽しみですし、私はこれが実話だと信じていますよ。

ええと、体調の方は未だに優れない(というか悪化)状態ですが、
ある程度良ければ書くかもしれません。
あまり無理したのがあだとなったのかもしれません…

564 :茶巾・妹:2008/09/01(月) 19:35:36
ふぃー様、44様、ありがとうございます。色々言う人はいるかも知れませんが、これからも
がんばります。楽しみにしていただいてありがとうございます。ちなみこの後は恥ずかしい
ので端折ろうと思ったのですが、ここを飛ばすとこの後の話がわかりにくくなるので書くこ
とにします。まあ、何となく想像は付くかと思いますが・・・。

ふぃー様、体調が良くないとのことですが無理をせずにゆっくりしてください。無理は良く
ないですから。

565 :茶巾・妹:2008/09/01(月) 21:02:04
体験談の続きですが、2・3日のうちにアップ予定です。少々お待ちください。

566 :ふぃー:2008/09/08(月) 18:51:34
>>564
私は妹様の体験話に批判したことは一度もありませんし、
楽しみにしていますので、これからも頑張ってくれると嬉しいです。
まあ、人それぞれ話したくない過去はありますからね。
教えろ、とまではいきませんが、知りたいので描いて下さると嬉しいです。
はい、分かりました。無理はしないようにします。

567 :ふぃー:2008/09/08(月) 19:10:49
>>542の続き

私は、スカートを首元で縛られ、いちごパンツ丸出しの状態のまま、
階段を上ってプールサイドに向かった。2階にあるとはいえ、
外を下着丸出しの状態で出るなんて恥ずかしすぎる…///
しかし、縛られているスカートが解ける見込みはなく、結局はプールサイドにでることとなった。
外に出た瞬間、不安を誘うような風が、露出した足に触れるのを感じた。
プールの水はその清浄のあまり、思わず見とれてしまうほどであり、
差し込む日光の光が、それを強調するかのように、プールの水を光らせていた。
飛鳥:「さーて、まずはあるいてもらおっかなぁ、春香ちゃん♪」
春香:「うぅ…先輩、どうしても歩かなきゃダメですか?」
飛鳥:「ダメに決まってるじゃない。ささ、はやく歩きなさね、いちごパンツの春香ちゃん♪」
その無邪気な微笑みが、逆に先輩の印象を腹黒く感じさせた。
パンツのことをつつかれると、逆に恥ずかしく感じされた。
とにかく少しでも早くこの恰好を何とかしようと、私はプールサイドを歩くことを決意した。
ただし、プールサイドは滑りやすいと感じたからか、
私は転ばないように気をつけようと思い、急ぎたくてもゆっくり歩くこととなってしまった。
この恰好にされてるだけでも恥ずかしいのに、転んだらものすごく恥ずかしくて情けない。
転ばないよう慎重に歩くことに集中するためか、私はスカートの裾を解こうとするのをやめてしまっていた。
プールサイド一周するのに、こんなに歩くんだ…私は、この恰好の為にそう感じてしまっていた。

568 :ふぃー:2008/09/08(月) 19:31:57
やがて一周し終えた私は、先輩達の元に戻りに行った。
戻るということは、みんなの近くでパンツを見られてしまうということ…//////
あまりにも恥ずかしいことだが、とにかく解いてもらわないとずっとパンツ丸見えのままだ。
私は、顔を赤らめながらも、先輩達の元に戻った。
飛鳥:「オッケー!満足満足。よくやったよ、春香ちゃん」
春香:「これ、はやく解いて下さい…//////」
飛鳥:「いいよ。あとは服脱いで更衣室で水着に着替えてここに戻ってくること。いいね?」
春香:「わ、分かりました…//////」
飛鳥:「素直でよろしい」
そう言って飛鳥先輩は、首元に縛ってある私のスカートの裾を解いた。まさか先輩にまで茶巾されるなんて…
スカートが解けて、重力によって垂れ下がり、私のパンツはようやく隠せたが…
春香:「では、着替えてきますね」
清海:「待ちなさいよ。ここで脱ぎなさい」
春香:「え…?何でですか?」
聖美:「何でって、キャプテンの言ったこと、ちゃんと聞いた?
服脱いで更衣室で水着に着替えてここに戻ってくること、だよ?
だからまずはここで服脱いでから更衣室に行くんだよ。やってること違いじゃん」
春香:「えぇ…///普通更衣室で着替えるんじゃ…」
悠子:「こらこら、今分かったって言ったでしょ?早くしなさいよ」
春香:「うぅ…//////分かりました」
しぶしぶ私は、言われた通りに服を脱ぐことにした。
せっかくスカートの裾が解けたというのに…/// 私は、服を脱ごうとして、一瞬、今日見た夢を思い出した。
あの夢では確か、服を脱がした後、私をプールに入れたはず。まさか…
嫌な予感がしながらも、私は上からゆっくりと脱ぎ、スカートの方も脱がした。
いちごパンツがまた見えたどころか、私は完全に下着姿にされてしまった。しかも外で…//////
飛鳥:「ふむ、上は水色のブラジャー、下はいちごパンツか。
パンツの方は大人っぽい外見の割には可愛らしいのね」
春香:「あ、あの…まさか、このままプールで泳がす、なんて言うんじゃないですよね?」
飛鳥:「ん?何よそれ」
あ…思わず聞いてしまった。正夢になるかという不安から、ついそう言ってしまったが、
さっきの口ぶりだと、そんなことはしなさそうだったが…
飛鳥:「ははーん…そういうのも悪くないかもね。ビキニ着てた子だから下着も悪くなかったり…」
春香:「や、やめて下さい…//////恥ずかしいですよぅ///」
飛鳥:「冗談よ♪冗談。ささ、はやく着替えて着替えて」
春香:「は、はい…///」
ひとまず正夢にならずに済んだ。私は、脱いだ服を持って、下着姿のまま、更衣室に向かって行った。

569 :ふぃー:2008/09/08(月) 19:55:00
私は更衣室に入ったあと、一度ため息をはいた。
これじゃあいつもと変わらないよぅ…///とりあえず私は、
これから着る競泳用水着を取り出し、それを見つめた。
水泳部に入ったことなんてないし、選択の水泳も避けていた私が、
なぜ水泳部に入って、今着るのをためらっていた競泳用水着を持っているのだろう…
複雑な気持ちだが、私はその水着に着替えて、プールサイドに戻った。
背中が大きく開いている子の競泳用水着は、スクール水着を着てる時よりも恥ずかしく感じたが、
とにかく、もう水泳部に入っていて、水着も着てしまっている。
私は、とにかく全力で練習し、泳ぎをもっと上手にしようと決心した。
それがまた新たな騒動の引き金となることにも気付かずに…

練習を一通り終え、着替えも終わった後、私は速やかに帰ろうとした。
だが、ミーティングも終えたし、もう帰ってもいいかと思っていた中、私は飛鳥先輩に呼び出された。
飛鳥:「春香ちゃーん♪今日はちょっと調子に乗りすぎちゃってごめんなさいね」
春香:「え…?あ、いや、だ、大丈夫ですよ、別に…」
飛鳥:「お祝いと言ってはなんだけど、ちょっとアドバイスするね♪
パンツの方だけど、可愛らしいのもいいけど、ちょっと大人っぽい印象のもいいと思うよ」
春香:「え…?そ、それって、黒とかですか?」
飛鳥:「違う違う。そうね、春香ちゃんの場合、淡いピンクとか水色とか似合いそうね。
そういった柄のなくて優しいイメージの色の奴がいいと思うよ」
春香:「わ、分かりました、ありがとうございます」
一応アドバイスの方にも耳を傾けようかな、と思いながらも、私は更衣室を出て、
速やかに学校を後にした。密かに後から忍び寄る影がいることにも気付かずに…

570 :ふぃー:2008/09/08(月) 20:27:23
目次書いてたところを忘れてしまいましたので、タイトルが変わってると思いますが、
順番は守ろうと思います。間違ってたらすみません。

【中学校改装編】
あくる日の日曜日。
私は、妙な夢にうなされてしまった。その夢とは、
中学時代のことであって、茶巾に関する夢である。
みんなにはまだ話していない内容だけど、実はあの時はまだ茶巾にされた話が残っているのである。
え…?どんな話か教えて欲しいって…?そ、それはダメだよ、恥ずかしいよ//////
ま、まあ、そのお話で私を茶巾した子が来たら、その時教えてあげるけど…
ピンポーン!
春香:「う…まさか」
早速来たのか、と思わせるかのように鳴ったインターホンに、私は嫌な予感がした。
とにかく私は、来客を招き入れようと玄関まで行って、ドアを開けた。
春香:「どうぞ…あ」
ドアを開けると同時にそう言って、私は驚いた。早速その人物が来た。
私よりも少しばかり背の低い2人の少女。この子たちの名前は彩夏と美由紀。
中学生時代の吹奏楽部の後輩で、とても真面目でおりこうさんな子である。
ただ1つ、この2人には共通した問題点がある、それは…
彩夏:「こんにちは、春香さん。春香さん、ちょっと下着見せて下さい」
う…そう、この2人はかなりエッチなことが好きなのである。
同年代の子のスカートの中身に良く興味があるようだが、先輩では私のに興味があるらしい。
理由は私のパンツが可愛いかららしいが、とにかくいきなりスカートをめくってくるので、いい迷惑である。
春香:「あ、あのね、どうやって私の家がここだって知ったの?」
美由紀:「この前先輩が通りかかったのを見てあとをついてきたんですよ。
先輩がいなくなるとさびしかったですからね、またお会いしたかったんですよ」
春香:「と言っても、また私で遊ぶ気なんじゃないの?」
彩夏:「遊ぶだなんてそんな…私は先輩のパンツが見たいだけですよ」
春香:「それを私にとっては遊ぶというの!だっていつだってそうやって…」
美由紀:「まあまあ、いいじゃないですか、面白いんですし。さ、見せていただきますね♪」
春香:「私は面白くはな…キャッ!」
私はそう否定しようとする中、私は美由紀によってスカートをめくられた。

571 :ふぃー:2008/09/08(月) 20:41:48
私は不意にスカートをめくられ、パンツを露出させられてしまった。
と言っても今日はさくらんぼパンツでもいちごパンツでもなかった…
今日穿いていたパンツは…
彩夏:「わあー♪春香先輩、今日はさくらんぼパンツじゃなくバナナパンツですか?」
そう…今日穿いていたのは、2、3本のバナナが沢山プリントされた、
背景が細かく小さな水色の水玉模様のパンツである。どんなパンツであれ、見られるのは恥ずかしい…
彩夏:「珍しいですね、こんなパンツ穿くなんて。いつもはさくらんぼパンツですのに」
春香:「ちょっと、あんまり見ないでよぅ…//////
私だってどうしてこんなパンツ穿いてるんだか分かんないんだから…//////」
実際はリクエストされたからだが、私自身は知らされておらず、知らずに着用していたのである。
美由紀:「バナナパンツも可愛いですね。あ、でもずっとスカートめくってるのもつかれますね、
ここはひとつ、あれでもやりましょうか?」
春香:「う…あれって…まさか…」
美由紀:「正解です。これなら手を使わずにずっとスカートがめくれるんで素敵なんですよね♪
しかも丸見えでずっと見れますから最高です♪では、行きますよ」
そう言って美由紀は、私のスカートをめくって、
バナナパンツをさらに露出させた。
うぅ…同級生にも先輩にも後輩にも茶巾されるなんて…//////
バナナパンツが全部見えたところで、美由紀は私のスカートの裾を頭の上までめくり上げ、
そのまま眠気を誘うような暗闇を作るように、私のスカートの裾をギュッときつく縛り、
周りから差し込んでいた光を遮断させてしまった。


体調の方はまだいいとは言えませんが、ここまでがんばりました。
こんなにも遅くなってすみません…
バナナパンツは作中通りリクエストのものです。
バナナパンツも悪くないかな、と思ったので穿かせてあげました。
リクエストがあればどちら様でも構いませんのでどうぞです。

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