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【オシッコ】ギリギリセーフ体験談【ウンコ】

1 :大人になった名無しさん:2007/12/09(日) 16:16:13
すぐにトイレに行けない状況で、徐々に高まる尿意・便意。
必死で我慢しながらもふと頭をよぎる「おもらし」への
不安と恐怖。
そして、なんとか間に合ったときの安堵感と開放感。

皆さん、こんな経験ありませんか?
ボクは、これまでに何十回とあります。


2 :大人になった名無しさん:2007/12/09(日) 16:47:31
ジュワ〜シャシャー バシャ ビチャ

3 :大人になった名無しさん:2007/12/10(月) 13:46:28
小学校で2時間の映画を見る日が体育館であって
映画を見始めてから10分ほど経って急にオシッコがしたくなってきた
冬だったので体育館の床は冷たくて直に体育座りをさせられていたので………
そして映画開始から約30分経った時にジョロ…っと少しだけ漏らしてしまい
このままではヤバイと思い全校生徒が静かに映画を見てる最中に
その場を立ち上がって先生にオシッコ行きたいのですが…と声をかける間もなく体育館のドアを開けて
駆け足でトイレへ向った
でもトイレへ行ける…という安心感が逆に緊張の糸を切ったかのように
トイレへ向かう廊下で走りながらジョバージャジャジャーと漏らしてしまい
廊下は、まるで犯人の逃亡先を示すかのような水滴の後が点々とついていた
トイレへ辿り着いた時は
水色の半ズボンの前がベタベタに濡れて太股は水滴だらけで靴下、上履きもオシッコまみれ……
これは体育館に戻れないと思ったので洗面所で水色の半ズボンに水をかけて
オシッコ漏らしたのがわからないように全体を濡らして偽造工作をした


4 :大人になった名無しさん:2007/12/10(月) 23:23:01
小学校5年生のとき、季節は冬で、雪が降るほど寒い日でした。
授業が始まり、まもなくしてオシッコがしたくなりました。
僕は、内向的な性格だったので、恥ずかしくて先生(女性)に「トイレに行ってもいいですか?」と
言うことができず、授業が終わるまで我慢することにしました。
しかし、寒さのせいもあってか、時間が経つにつれて、尿意はだんだんと強くなっていきました。
やっぱり、先生に言おうかなと思いましたが、みんなにトイレに行くことがわかってしまうのが
恥ずかしくて言えませんでした。
そのうち授業に集中することができなくなり、オシッコのことしか考えられなくなりました。
このとき座席が一番前で、周りの人にオシッコを我慢していることを悟られるのも恥ずかしくて
股間を押さえて我慢することもできず、足を組み替えたり、太ももや手のひらを軽くつねったりして
少しでも尿意をまぎらわそうとしました。それでも尿意は一向に治まらず、強くなるばかりでした。
授業があと10分くらいで終了となるとき、
先生が「○○君、落ち着きがないけど、もしかしてトイレに行きたいんじゃないの?」と言いました。
僕が「はい。」と答えると、先生は「もう、我慢せずに行ってきなさい。」と言いました。
それから、急いで教室を出て、トイレまで走っていきました。
トイレに入って、一番近い小便器まで行き、足踏みをしながら必死でズボンのチャックをおろし、
パンツの前開きからオチンチンをつまみだしたと同時に、オシッコを排出しました。
確か30秒くらいでていたと思います。
もし、あのとき、先生が気づいてくれなかったらおもらしをしていたかもしれません。
本当におもらしせずに済んで良かった。

5 :大人になった名無しさん:2007/12/11(火) 01:49:17
>>4
僕も君と同じような感じでトイレに入ったまではよかったんだけど
ズボンのチャック開けてオチンチンを出そうとしたらオチンチンが横向いてて
チャックから上手く出せずに
放尿しながらズボンとか手にオシッコをひっかけてしまった
ほとんどオシッコの半分以上は便器に放尿せずに漏らしてしまったよ

6 :大人になった名無しさん:2007/12/15(土) 01:16:14
ウンコのギリギリセーフは何度も経験した。
特に小中学生時代。
小中学校で、ウンコしたくなったら休み時間にひと気が
ないトイレに行くか、家まで我慢するしかなかった。
授業中や帰宅途中、強弱のある便意に必死で絶えるのは、
ものすごくつらかった。
ときどき、家まで我慢できなくて、帰り道で通る公園の
トイレに駆け込んだこともあった。

限界まで我慢するのはつらいけどギリギリ間に合ったときの
安堵感はたまらないくらい快感に感じる。

7 :大人になった名無しさん:2007/12/15(土) 09:27:42
俺も結構あったな、ギリギリセーフ体験
その中でも小学校の修学旅行の帰りのバスは死ぬかと思った
バスの中で俺は尿意を催してしまった
俺は授業中に尿意を催したら堂々と先生に言えるタイプだった
でも今回は教室じゃなくて移動中のバス
だからこの時ばかりはトイレに行きたい言い出せずにいた
しかもあと二時間しなきゃ学校に着かないと言う悪夢
俺の膀胱はもう爆発寸前な状態
友達が話しかけてきても返事が出来ない
俺がしたいのは小便だだ一つだけだった
俺は『やべぇ…もう絶対に漏らす…』と覚悟までした
しかしそんなグロッキーな俺に救いの手が
話しかけても返事がない俺を心配してか友達が先生を呼んでくれた
先生は俺がバス酔いしたと勘違いしたらしい
だから運転手さんにお願いして近くの道の駅に止めてもらった
俺は急いでバスを出て早歩きでトイレへと向かった
本当は走りたかったが尿意のせいでそれが出来なかった
トイレに着いた俺はたまった小便を便器にむけて一気に放出した
その時の気持ち良さは言葉に出来なかった
あの時友達が先生よ呼ばなければ俺は確実に漏らしていたと思う
友達にはマジで感謝しているよ
長文スマソ

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