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松田優作=チョン 石原裕次郎=デブ チョンデブ

1 :賑やか:2007/03/23(金) 04:43:57 ID:/0qOlItE
こんなんがスターか。。。俺でもスターになれそうだな

2 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/23(金) 04:52:03 ID:Bsp74imq
重複駄スレ。
削除依頼出しとけよ。

3 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/23(金) 17:30:53 ID:/0qOlItE
矢だ

4 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/23(金) 21:55:21 ID:KGF8iKO5
04-7197-7005

5 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/24(土) 15:11:20 ID:VRTGCE2m
非常に糞スレな為
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無事に終了しました。皆様ご愛顧有難う御座いました。


6 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/24(土) 16:35:57 ID:+3f19qXD
めちゃめちゃスレやの

7 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/24(土) 17:28:54 ID:Uh/olESx
重要スレ

8 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/24(土) 23:04:33 ID:VRTGCE2m
近所の24時間営業のサウナに行った時の話。
深夜2時を過ぎて、ほとんど人かいない中、ゆっくりとサウナに入っていたら、20代前半(自分と
同じくらい)の人が入ってきた。
そこは、横に一列5〜6人寝れるようになっていて、その人は、2つ隣の角に寝転んだ。
しばらくして、彼が起き上がった気配がして、暑いこともあり、自分もそろそろ出ようかと、起
き上がってなんとなく彼の方を見ると、タオルは毛の部分にずれ上がり、完全に勃起したモノが
見せ付けるように出ていた。
話には聞いてはいたものの、初めての事に少し驚いた。
でも、自分のモノよりも一回り大きく反り返るモノを目の前に、迷うことなく近寄り握ってみた

硬くて大きい。
ゆっくり扱きながら、いやらしく生えた陰毛や、玉を触ったりしてみた。
さらに硬くなったモノの先からは、我慢汁が溢れ、扱くたびにクチャクチャと音をたてる。
気が付くと自分も完全に勃起していた。
汗と我慢汁でグチュグチュになったモノを見て、たまらなくなりしゃぶりついた。
やっぱり大きい。
喉の奥にヌルヌル感じ、汗なのか我慢汁なのかわからない味。
かなり興奮した。
でも、場所が場所なだけに落ち着かず、場所をほとんど人が来ないトイレに移動。
個室に入り、即全裸になり続き。
かがんでフェラしてると、唾で濡らした指でお尻をほぐすようにいじられる。
普段こんな事思わないのに、入れてほしくてたまらなくなった。
しばらくいじられ、軽く指3本入るようになると、後ろむきにされ、後ろから彼のモノがゆっくり
入ってきた。
すごい圧迫感はあったけど、なぜか痛くはなくすんなり全部入った。
はじめはゆっくりと動かされ、そのうちスムーズに動くようになると、既にビンビンになってた

立ったまま、後ろから入れられると、一番感じる所を擦られまくりで、自分の先からも我慢汁が
垂れまくりで気が変になりそうだった。
さらに、両方の乳首をいじられながら、高速ピストンされ、イクイクッと言いながら、初めてト
コロテンしてしまった。
それでも、彼はピストンをやめない。
ちょっと嫌な感覚はあったが、そのうちまた気持ち良くなって、勃起してしまった。
いきなり抜かれたと思ったら、便器の蓋に座らされ、両足を持ち上げられたと思ったら、一気
に奥まで入れられまた高速ピストンがはじまった。
お互い汗でグチャグチャで、結合部からもいやらしい音が鳴り響く。
彼も限界らしく、さらに激しく突きあげられた瞬間、彼がイクッと言うとほぼ同時に、中に熱い
ものをかんじ、ビクンビクンと動く、かれのモノに感じて2回目のトコロテンをしてしまった。


9 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/28(水) 18:23:54 ID:NjZZT75K
>>1
お前、チョンなんだwww

10 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/28(水) 19:41:04 ID:AAhC+mak
石原裕次郎はデブだけどチョンではないべ
奥さんは在日だけど。

11 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/28(水) 22:57:39 ID:Etqusopg
「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」


12 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/30(金) 09:09:02 ID:AsAf/mLL
チョンw

13 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/30(金) 09:25:26 ID:WFuCnMrv
「え?」
「自分のまん汁なら、舐めるのも平気だよな」
 つまりは康二の男根を舐めろと言っているのだ。
(じょ、冗談でしょう! ビデオの見過ぎじゃないの!)
 そう口に出せないのが辛いところだ。前戯としてのフェラチオは夫にも施すが、後戯となれば話は違ってくる。情交の後の男根は膣内の分泌物や精液でどろどろに汚れているのだ。
 断腸の思いで羞恥のハードルを越えても、またすぐに次のハードルが立ちはだかる──。まるで肉色の無間地獄だった。
「……きみだって汚れてるわよ。きれいにしてあげましょうか?」
「おれは後でいいよ。もう乾いちまったしな。おい、せっかくだから雄太もベッドの上に座れよ。朱美が舐めやすいようにな」
「う、うん」
「へへっ、頼むぜ、朱美」
 邦夫の発案に二人は嬉々として従った。だが、さすがに二人の男根は三割方の勃起にとどまり、荒淫の疲れが見え始めていた。朱美は少年たちと入れ替わりでベッドから降りた。
「おまんこ奴隷がなに座ってんだ! フェラ奉仕は四つん這いだ!」
 邦夫が正座しようとした朱美を怒鳴りつけた。それが琴線に触れたのか、朱美は猛然と振り返る。
「お、女にはね! 女には男にわからないプライドがあるのよ!」
 邦夫は驚いた風だったが、あえて言い返さず、なにやら考え込んでいる。無気味な黙考は十秒ほど続き、ふいに邦夫が引き出しの中を物色し始めた。
(な、なによ。なにをする気よ……)
「ま、こんなもんかな……」
 邦夫が取り出したのは、朱美が想像していたコンパスやダブルクリップとは違い、色とりどりの輪ゴムだった。輪ゴムの束を手に邦夫が立ち上がった。
「四つん這いになるのは女のプライドが許さないか?」
 朱美は黙っている。もとより反抗するつもりはなかったのだ。家族を盾に持ち出されたら、従うしかないではないか。つまり、そこが落とし所だ。
「プライドってのはよ、目に見えないから厄介なんだよな」
 邦夫は輪ゴムの束を千切れんばかりに引き伸ばした。打たれると直感した朱美は目をつぶり、その場にうずくまる。
(……え?)
 邦夫は伸ばした輪ゴムを朱美の首に通しただけだった。五本の輪ゴムはさながらチョーカー、いや首輪だ。輪ゴムとはいえ、束になると結構な締めつけになる。朱美は喉元を押さえて、邦夫を仰ぎ見た。
「な、なんのつもり?」
「そうだな、プライドカウンターとでもしておくか」
「な、なによ、それ?」
「別名、美雪ちゃんの操が危ないぞカウンターってとこかな」
「み、美雪……カウンター?」
「あんたが逆らう度に輪ゴムを一本引き千切る。で、ゼロになったらアウト。美雪ちゃんの処女はおれたちが頂くってわけだ。九歳のおまんこはきついんだろうなあ……」
「そ、そんなこと絶対させないわ!」
「だったら輪ゴムがなくならないように、せいぜい素直になることだな。じゃまなプライドは捨ててよ」
 このとき朱美は確信した。この邦夫は他の二人とは明らかに違う。支配欲が肥大した結果、性欲がねじ曲がっているのだ。中学生とあなどってはいけない。淫餓鬼ではなく、筋金入りの淫鬼なのだ。
(ま、まいったわね。この子には色仕かけが通用しない……)
 若き淫鬼を前に、朱美はあらためて覚悟を据えることになった。女のプライドはもちろん、人間のプライドも捨てる。なにもかも捨てて、邦夫が望むセックス奴隷になり切る。それしか一夜を乗り切る方法はない。
 覚悟を胸にしまい込んだ矢先、邦夫の手が伸びてきた。輪ゴムのひとつを摘まみ、思いっきり引っ張る。
「聞いてんのか、こら!」
「え? あ、ごめ……」
 考え事のあまり、邦夫の命令を聞き逃したようだ。輪ゴムは謝る間もなく千切れてしまった。
「きゃっ!」
 弾けた輪ゴムに喉を打たれ、朱美がうずくまる。
「どうだ、四つん這いになるか? この牝豚!」
「な、なります! なりますから!」
 朱美が叫ぶ。プライドは捨てたのだ。もう迷いはない。奴隷だろうが牝豚だろうが、堕ちるところまで堕ちてやろう。
「よーし、おまんこ奴隷は素直が一番だ」
 邦夫は満足げに笑い、いすに座り直した。脚を組んでふんぞり返る。
(王様ね、本物の……)
 そして自分は奴隷だ。その身分にふさわしく、朱美は四つん這いになった。豊満でありながら、締まるところは締まった見事な肉体がもっとも強調される姿勢だ。女は腰、尻、太腿の充実が大事だと気づかせてくれる、牝の姿勢だ。
「おやおや、朱美のおまんこ、ぐちゃぐちゃじゃねえか。久し振りのセックスで燃えたのか?」


14 :この子の名無しのお祝いに:2007/03/31(土) 20:21:34 ID:fBnxLMbR
部落解放同盟
http://www.youtube.com/watch?v=le-6h3MWU44&NR
部落解放同盟の癒着構造 2−1
http://www.youtube.com/watch?v=40yFEoHjxDc&mode=related&search=
部落解放同盟の癒着構造 2−2
http://www.youtube.com/watch?v=ILemCBGpYso&mode=related&search=
部落解放同盟ガイド 網領
http://www.bll.gr.jp/guide-koryo.html
「急げ!スパイ防止法の制定」5−1
http://www.youtube.com/watch?v=haOqxn_JIWQ&mode=related&search=
「急げ!スパイ防止法の制定」5−2
http://www.youtube.com/watch?v=p_vk-ngpLEU&mode=related&search=
「急げ!スパイ防止法の制定」5−3
http://www.youtube.com/watch?v=C3iodJIl_eg&mode=related&search=
「急げ!スパイ防止法の制定」5−4
http://www.youtube.com/watch?v=PZZENiU2mmU&mode=related&search=
「急げ!スパイ防止法の制定」5−5
http://www.youtube.com/watch?v=9IlIiRsCJM0&mode=related&search=

15 :www.sakutv.com:2007/04/01(日) 00:47:26 ID:0vZI6Lnn
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16 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/01(日) 02:42:31 ID:5RRv3QPv
でふの日本人も多いだろ。

17 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/01(日) 10:49:31 ID:OvOSSMZT
 ドアの開閉する音に、朱美は浅い眠りを覚まされた。邦夫が洗面器とタオル、ミネラルウォーターを手に立っている。
「……あ、ごめんなさい。いつの間にか寝ちゃったわ」
 朱美たちは睦み合ったまま寝てしまったのだ。すでに日付は変わり、カーテン越しにも日の出が近いことがわかる。
 洗面器を置いた邦夫は、Tシャツとトランクスを脱ぎながらぼそりと言った。
「雄太が九回で、康二が十一回だ」
「え?」
「あいつらがいった回数だよ。で、あんたは七、八回ってとこか? 演技でなきゃな」
「か、数えてたの?」
「ああ、ずっと見てた。結局、成功しなかったな」
「ええ、三人同時は難しいわ……」
「それとそうと、ザーメン臭いぞ。さっさと洗えよ」
 邦夫は面倒臭そうに言って、いすに腰かけた。
「え? あ、ありがとう……」
 朱美はベッドから降りて、荒淫の跡も生々しい体を拭き清め始めた。濡れタオルで腕や脚を拭うふりをしながら、こっそり膣や直腸に指を入れて、中にこびりついた精液を掻き出す。
「く、邦夫くん。どうして四人一緒にこだわるの?」
「別にこだわってるわけじゃないさ。ただ面白そうだし、想い出にもなるし……」
「想い出? 夏休みの? それとも中学時代の?」
「うーん、ちょっと違うな。まあ、あいつらと一緒に遊んだっていう想い出かな、たぶん」
「そう、わかるような気がするわ。友達って大事だものね」
 相槌を打たれたことが気恥ずかしいのか、邦夫はぶっきらぼうに立ち上がった。
「それ、捨ててくるから、うがいもしとけ」
「あ、はい」
 そのためのミネラルウォーターだったのだ。朱美は口をすすぎながら、淫鬼の意外な一面に感心していた。
 忍び足で出て行った邦夫が忍び足で戻ってきた。
「あんた、疲れてるだろ?」
「さすがに……ちょっとね」
 熟睡している雄太たちにタオルケットをかけていた朱美がはにかむ。
「4Pは明け方にするから、それまで寝てていいぞ」
「この時間なら起きていた方がいいわ。それに邦夫くんの練習がまだだし……」
「お、おれはいいよ。雄太たちと違って、ただのフェラチオだし……」
「じゃあ、練習抜きってことでどう? いまなら二人きりよ。こっそりやりましょうか?」
「な、なんだよ、やけに絡むな……。おだててもなにも出ねえぞ」
「だって邦夫くん、お風呂を出てからら全然じゃない。もう、おばさんとやるのは飽きちゃった?」
 朱美が嫣然と笑う。画策など微塵もない、心からの笑顔だった。
「そ、そんなことないけど……。あ、でも、本当はやり過ぎで痛いんだろ? やっぱり、明け方まで休んでろよ」
「えーっとね、前の方は平気なの。伊達に人妻を十年もやってないわよ。ね、だから……」
 脚をやや開き気味にして立つ朱美は生々しい肉の塑像だった。仄白い肌の下では荒淫の気だるさと情欲の火照りが拮抗しているのだろう。そんな柔肉の危うさを見ていると、無性にしがみつきたくなる。
「しょうがねえなあ……」
 そう言いつつ邦夫は立ち上がったが、本当は二人きりになる機会を窺っていたのだ。あえて3Pに混ざらなかったのも、わざと物音を立てて朱美を起こしたのも、差しでじっくり抱き合いたかったからに他ならない。
 二人は毛布を床に敷いてベッドの代りにした。雄太たちに対する気後れから、照明を補助灯に落とす。途端に密会じみた雰囲気になり、どちらともなく笑いがこぼれた。二人は立ったまま抱き合った。
「なあ、ちゃんと教えてくれないか、セックス……」
「もう教えることなんてないわ」
「お、女が喜ぶセックスだよ」
「あら、わたしは彼女の実験台?」
「そ、そんなんじゃないよ。あんたが気持ちいいと、多分、おれも気持ちいいと思うから……」
「ふふ、それがわかっていれば十分よ」
 二人は再び抱き締め合い、朱美のリードで毛布の上に横たわった。朱美が下になり、邦夫の首に腕を絡ませる。
「……あのね、激しいセックスもいいけど、その前に必ずムードを盛り上げなければならないの。前戯をきちんとして、言葉も交わして……。後はそうね、例えばじらしたりとか」
「あー、なかなか入れなかったりする、あれか?」
「それもあるけど、例えばおっぱいを触るにしても、いきなり揉んだりしないで、周りを指でなぞったり、そっと押したり、さすったりとか……。そきときは小さな刺激から始めるの。ね、ちょっとやってみて」
 

18 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/01(日) 11:47:39 ID:98AIRqeL
一重まぶたチョン

19 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/01(日) 14:08:37 ID:OvOSSMZT

このバカニートは池沼
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          ,iillllllllllllllllli,、  
         ,llllllllllllllllllllllli,
         lllllllllll,ll゙lllll!llllll、 
         ,lllll゙'ゅ"゙ゅ゙llll、 
       /llllll,、 J ,illlll|\
   ,,,,、  / ;lllllllii'、ー ,illlllll/ ヽ、
  /  ゛/  ゛llllll   lllllllll   'lイ"゛゛'、     
  l   〈   llllllll|、_,、_,lllllll'イヘ  l    l
  'l   ヽ、 '7 llllll===lllll/'l  /   /
   'l   ゛l/  'lllll ,,,,,,,,,,llll/  l, /   /     
   'i   l、   〉:::::::::::〈、 ,/l   /
   |ヽ、 l ゛-"--ーー--"''" ,l   /
   l ヽ  l           l  /l
   l /ヽ l、          / / 'l
  /  〉'l い、        /  / ヽ、
 "彡゛"  l  /        〈  lνミミ
      'l ソ         l  l
      レ"         ヽ__ノ


20 :www.sakutv.com:2007/04/02(月) 01:13:50 ID:kkrTfnsS
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21 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/02(月) 10:54:02 ID:WryGhtJ1
(この子も脅えているのね……)
 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。
「あっ……」
 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。
「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」
 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。
「ど、どこを触ればいいの?」
「どこでもいいのよ。好きなところを……」
「ど、どこでも?」
「ええ、どこでも……」
 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。
「あ、朱美さんも気持ちいいの?」
「え?」
「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」
 朱美の頬が引きつった。
「き、気のせいよ……。さ、雄太くん。わたしばかりじゃなんだから、ね、触って」
 気のせいなどではない。沸騰した血液が乳首から去ろうとしないのだ。お椀型の乳房全体も桜色に染まり、裾野から厚みを増している。体奥の炎がいよいよ体表をも焦がし始めていた。
「あ、またふくらんだ! 色も変わってきたよ!」
 残酷な無邪気さで雄太が喚き立てる。座り込んでいた邦夫たちも、どれどれと身を乗り出してきた。
(や、やだ! 見ないでよ!)
 乳首に注目が集まれば集まるほど、皮肉にも血液がどんどん流れ込み、まるで爆ぜた木の実のようにふくらんでしまう。心臓が脈動する度にじくじく疼くほどだ。
 慌てた朱美は自分から雄太に覆い被さった。
「ゆ、雄太くん、はやく……」
「え、あの、ど、どうしたら……」
「す、好きにしていいのよ。ほ、ほら、こうやったり……」
 雄太の胸板の上で乳房がひしゃげ、勃起状態の乳首はその中に埋没した。
「あ……」
 朱美の口から甘い吐息が漏れた。演技ではない。潰れた乳首がじんじん疼き、たまらず声を発してしまったのだ。照れ隠しに雄太と目を合わせてみる。だが、雄太は心ここにあらずだった。視線は宙を泳ぎ、硬直していた。
 代わりにかぶりつきで見ていた邦夫たちが静寂を破った。
「わはは! 雄太のやつ固まってるぜ!」
「もういっちまったんじゃねえのか?」
 床を叩いて大笑いする二人だったが、目だけは笑っていない。これから起こることのすべてを見逃すまいと、彼らも真剣なのだ。邦夫がベッドの前部に、康二は後部に移動した。
「へへっ、すげえな、おい……」
 後ろに回った康二の鼻息が、朱美の臀裂と雄太の陰嚢にかかった。朱美が腰を浮かしているため、滑稽なほどそそり立った男根は中空でひくひく揺れている。亀頭が指し示す先は、康二が初めて肉眼で見る女性器だ。
 陰毛は多く、そして濃い。内腿の白と陰毛の黒、淫裂の鮮烈な薄紅色のコントラストが目に焼きつく。あれは汗だろうか? 淫裂からはみ出た肉びらがかすかに光っている。
「た、たまんねえよな、実際……」
 康二はしみじみと嘆息を漏らした。目の前で生の女性器が息づいているのだ。長躯が震える。それは掛け値なしの感動だった。
「康二、そっちの具合はどうだ?」
 ベッドの前部から、朱美の顔を覗き込んでいた邦夫が声をかけてきた。
「え、具合って?」
「おまんこの具合だよ。三十三歳人妻のおまんこはどんな感じだ? やっぱり、びらびらはまっ黒でまん毛はもじゃもじゃか?」
 朱美の双肩が強ばった。いまこの瞬間も見られているのだ。火照っているあそこを……。とにかく隠さなければと、朱美は後先も考えず雄太にしがみついた。
(きゃっ!)
 しがみついた拍子に雄太の亀頭が下腹部に当たり、朱美の尻が大きく跳ね上がった。子供のものとは思えぬ灼熱の肉塊だった。
「わ! な、なんだなんだ?」
 尻を間近に見ていた康二がつられて体を上下させる。朱美の尻はパニックに陥っていた。背後の視線から逃れようにも、尻を落とせば男根に押し戻されてしまう。
(や、やだっ! 見ないでっ!)
 朱美の尻はヒステリックに上下動を繰り返し、やがて亀頭に触れるか触れないかの位置で静止した。朱美は亀頭に触れるよりも、視線に射られる方を選んだのだった。
 朱美の膠着を待って、再度邦夫が問いかけた。
「で、どんな感じだ?」
 宙に浮かんだ美尻をうっとり眺めていた康二がはたと我に返り、その感動を伝えるべく手振り身振りで話し始めた。
「と、とにかくでかいけつだ……。でっかくて真っ白で……」
「けつは白くても、おまんこはまっ黒か?」


22 :この子の名無しのお祝いに:2007/04/30(月) 18:34:56 ID:pfAE7w3g
かりたまさん

23 :この子の名無しのお祝いに:2007/05/03(木) 03:31:20 ID:zTicFYna
これからの汗をかく季節、120キロ級クソデブどもがますます臭くなります。

ワキの下、
胸肉とブタ腹の境目、
汚い包茎チンポとお粗末キンタマがブラブラしてる股間、
手が短くて届かない為にウンコがちゃんと拭き取れてない無駄にデカいケツ、
脂ギッシュな足の裏、

歩く公害な120キロ級クソ大デブどもに私たちの住む街中をウロウロされたのでは
平穏な生活が送れません。

だから、

クソ大デブを見かけたら「すみません、ちょっとお伺いしたいのですが。」とか
道を尋ねるようなフリをしながら臭いのはガマンしてクソデブに近づき・・・

急所に強烈な蹴りを入れちゃいましょう!
2、3発も蹴り上げればデブのちっちゃい粗末なキンタマは2つとも潰れると思います。

クソ大デブのキンタマが潰されて泡吹いて氏ねば残酷ベビー@〜の気分は最高ぉー!



24 :この子の名無しのお祝いに:2007/05/03(木) 09:03:01 ID:sfII42sE
あからさまな釣り堀

25 :この子の名無しのお祝いに:2007/05/14(月) 16:31:07 ID:o2kDEkKZ
日活映画の起源は韓国

26 :この子の名無しのお祝いに:2007/07/22(日) 10:02:40 ID:L5BXuE/o
岡田有紀子 岡田有紀子 岡田有紀子 岡田有紀子

27 :この子の名無しのお祝いに:2007/07/26(木) 21:20:17 ID:y+xegOgd
/   //   /   //    ______     /   //   /
 / //   /|   r'7\ ,.ヘ‐'"´iヾ、/\ニ''ー- 、.,   /    /
  /   / |  |::|ァ'⌒',ヽ:::ヽrヘ_,,.!-‐-'、二7-ァ'´|、__
`'ー-‐''"   ヽ、_'´  `| |:::::|'"       二.,_> ,.へ_
         /  //__// / / /      `ヽ7::/
 か っ も  |  / // メ,/_,,. /./ /|   i   Y   //
 ァ  て う.  |'´/ ∠. -‐'ァ'"´'`iヽ.// メ、,_ハ  ,  |〉
  |  約 ク  ヽ! O .|/。〈ハ、 rリ '´   ,ァ=;、`| ,ハ |、  /
  |  束 ソ   >  o  ゜,,´ ̄   .  ト i 〉.レ'i iヽ|ヽ、.,____
  |  し  ス  /   ハ | u   ,.--- 、  `' ゜o O/、.,___,,..-‐'"´
  |  た  レ  |  /  ハ,   /    〉 "从  ヽ!  /
  |  じ  は  |,.イ,.!-‐'-'、,ヘ. !、_   _,/ ,.イヘ. `  ヽ.
 ッ .ゃ .立   |/     ヽ!7>rァ''7´| / ',  〉`ヽ〉
 ! ! な  て   .',      `Y_,/、レ'ヘ/レ'  レ'
   い  .な    ヽ、_     !:::::ハiヽ.   //   /
   で   い   ./‐r'、.,_,.イ\/_」ヽ ',       /  /
   す      /    `/:::::::/ /,」:::iン、 /    /
          〈  ,,..-‐''"´ ̄ ̄77ー--、_\.,__  /
      ,.:'⌒ヽ ´         | |  , i |ノ   `ヾr-

28 :この子の名無しのお祝いに:2007/09/24(月) 20:47:49 ID:w2nVt7sv
<<マタンゴが生えました>>
  /⌒\
 /∴∵∴\
(wWwWwW)_________
 "⌒◎◎r⌒<祭のヨカーーン!!
 _-/し|-_  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 _- ( ∀/-_ -
 ー_"二_ー     マタンゴ
※マタンゴの生えたスレッドは立派な糞スレ。
※見かけた糞スレにコピペすると吉。

29 :この子の名無しのお祝いに:2008/01/05(土) 23:26:44 ID:UVDlz5aX
http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1196602035.html
http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1197602064.html
http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1197705490.html







30 :この子の名無しのお祝いに:2008/02/07(木) 12:59:11 ID:Llh8gG1z
チョン、チョン言われるが、生粋じゃないしな。
親父は日本人だし、本人も育ちは日本だし。

31 :この子の名無しのお祝いに:2008/02/14(木) 00:16:40 ID:deyLcgKy
ハゲデブチビの福田よりマシ

32 :この子の名無しのお祝いに:2008/04/17(木) 19:17:14 ID:hAhNPgrX
120kg級クソデブ豚は残酷ベビー@〜様のキンタマ蹴り上げ用おもちゃよ☆
クソデブ豚がみんなに嫌われキンタマ蹴り上げられてイジメられる理由↓

これからの季節超汗くさい
吐く息、鼻から出る息両方くさい
あまりの臭さに周囲にミステリーサークルが出来る
鼻息がブヒブヒ耳障り
電車バスで2人分の座席を占拠する
電車バスの座席を汗でじっとり湿らせる
満員電車でブタ腹を人の背中にスリスリ〜♪させてきもい
みんなの大切な公衆トイレの便座を割る、ヒビ入れる
ドスドス足音立ててうざい
ごはん食べる時クチャラー
ワザとうっとうしい咳とか咳払いする
室温と湿度上昇させて冷房効果低下させる
イビキは恐竜の叫び
チンポは包茎で肉に埋もれてる
短小だから座らないとおしっこ出来ない
包茎だから股間から悪臭が漂ってる
肛門に手が届かないからウン筋だらけのトランクス
手の平がべとべとで脂ギッシュ
靴脱ぐと毒ガスレベルの刺激臭
眉毛垂れてる
口がいつも半開き
食べ放題の店へ行っても「いらっしゃいませ〜(^^)」と言って貰えない
それどころか当てつけの咳や咳払いで迎えられる

他にもいろいろあるけど存在そのものが迷惑★

みんなの嫌われ者クソデブ豚は残酷ベビー@〜様にキンタマ蹴り潰されて
脂肪のだぶついた体をひくひくと痙攣させて口からぶくぶく泡吹いてろ☆

33 :この子の名無しのお祝いに:2008/06/04(水) 08:24:29 ID:3QBoWTwr
気に入らないものは何でもチョンかよ?

34 :この子の名無しのお祝いに:2008/06/04(水) 14:04:01 ID:MOktIxsn
こんな便所の壁のようなスレでも着実に落書きが増えていく…

35 :この子の名無しのお祝いに:2008/06/05(木) 21:59:16 ID:TRUnZuFP
便所の落書きに今日、普遍の真実を発見しました。

36 :この子の名無しのお祝いに:2008/06/06(金) 19:42:25 ID:SNl8TvLP
これに付け加えると

萩原健一=キチガイ 沖雅也=オカマ

という感じだな。

37 :この子の名無しのお祝いに:2008/07/23(水) 12:17:33 ID:wDuZd0YE
この2人をマークした>>1はかなりチビなんだと思う


38 :この子の名無しのお祝いに:2008/08/07(木) 16:34:43 ID:CLgpxZED
反日じゃないじゃん?


39 :この子の名無しのお祝いに:2008/09/07(日) 18:01:44 ID:Lpl3bSzB
1/4だし、祖父母も戦前の人で何より既に故人になってるんだから、冒涜するのは良くないよ。もっと他にクソな在日芸能人いっぱいいるんだから。

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