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アメリカン・ニュー・シネマが嫌いな奴集合

1 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/18(水) 19:16:45 ID:BgQzlr6s
こいつらが映画をこわした

2 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/18(水) 19:23:05 ID:dc2vQwlD
9条は改憲してはならない。日本の為にならない。
日本人ではない朝鮮総連や民団でさえ、日本を心配して改憲への反対運動を行ってくれている。
私は日本人だが、「改憲すべき」などという者は、日本人として彼らに恥ずかしいと思います。

Q.中国から身を守る為、戦争に対する抑止力が必要では?
A.前提から間違っています。そもそも、中国は日本に派兵しようと思えばいつでもできました。
  なぜなら、日本には9条があるため、空母や長距離ミサイル等「他国を攻撃する手段」がない。
  つまり日本に戦争を仕掛けても、本国の、命令をだした幹部の命は絶対に安全なのです。
  「安心して戦争を仕掛けられる国」を、中国は、今まで攻めずにいてくれたのです。

Q.それは日米安保によるものでは? そして、その日米安保も絶対ではないのでは?
A.中国の良心を信じられないのはなぜですか? そして、日米安保は絶対です。
  知り合いの韓国人の評論家も「絶対だ」と言っていますし、私も同じ考えです。
  更に、9条が消えても米国の戦争に協力する義務は発生しませんが、米国が被害者の場合は別です。
  米国は日本を守る為に戦っても、(9条があれば)日本は米国を守る為に戦う必要がないのです。

Q.9条が本当に「平和」憲法なら、世界中で(日本以外に)1国も持とうとしないのはなぜか?
A.これは、日本以外のすべての国が誤っているとも言えます。
  「敵国に攻撃が届く国は攻められづらい」というのは、誤った負の考え方です。
  (もっとも韓国や中国の軍に関しては、日本の右傾化阻止の為でもあるので例外ですが)
  更に日本の場合、隣国が韓国・中国・ロシアと、GDP上位の安定した信頼できる国ばかりです。

Q.「9条改憲派」は「戦争反対派」。侵略者に戦争を挑発する、戦争憲法(9条)を撤廃したいのです。
A.それは、貧しい考え方ではないでしょうか?    
  中国や北朝鮮を信じる「強さ」があれば、そんな考えにはならないはずです。
  日本が信じれば、彼らも信じるでしょう。そして、真に美しい関係が始まるのです。


3 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/18(水) 19:57:37 ID:BgQzlr6s
>>2はもしかしたら俺のことを反米サヨクだとでも
思い込んでるんじゃないかなw
アメリカン・ニューシネマというのを「アメリカの新作映画」だとでも
思ってるんだろうな

4 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/18(水) 20:02:45 ID:aPOcPgrt
「明日に向かって撃て」

いい映画じゃん

5 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/19(木) 01:26:48 ID:/otIAfDm
アメリカン・ニューシネマが嫌い。
「こいつらが映画をこわした」

ゴダールが嫌い。
「こいつが映画をこわした」

CG特撮が嫌い。
「こいつらが映画をこわした」

この出だしではアホしか寄って来そうも無いな

6 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/19(木) 12:24:47 ID:Kf+BiF5U
つうか、こういう意見って、実際には多数派だからつまらん。
どうやってニューシネマを新しい切り口で見直せるか、
みたいなこと考える方が面白そうだ

7 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/19(木) 19:10:16 ID:HzTHKIRG
アメリカン・ニューシネマもヌーベル・バーグもそうだけど、
結局は、10代〜20代の層が増加して、マーケットが拡大して、
斬新なものが受け入れられる土壌ができてただけで、
映画自体が原動力となったわけじゃ
ないと思うけどね。



8 :無名画座@リバイバル上映中:2007/04/19(木) 19:39:28 ID:gM1BYLyL
米国のイラク統治は苦渋をきわめているが、同じ占領政策でも、今から半世紀ちょっと前の敗戦日本統治では米国はまんまと成功した。
対イラク戦略でもその“甘い水”が忘れられないのだろうが、なぜ日本では成功し、イラクでは成功していないのか。
 ▼敗戦の日を境に、なぜか日本人は百八十度の方向転換をみせ、ナショナリズムをなげうち、アイデンティティーをなくしてしまった。
いうならば“骨抜き”にされたが、それにはGHQ(連合国軍総司令部)の巧妙な日本人洗脳工作があったという。
 ▼折から評論家・保阪正康氏が、GHQの対日情報戦略をつぶさに検証した著書『日本解体』(小社刊)を世に問うている。
それによると米国の戦略は「日本国民の発想自体を解体せよ」というもので、ラジオと新聞という二つのメディアを駆使した。
 ▼ラジオでいえば昭和二十年十二月九日(開戦日の翌日である)から、『真相はかうだ』(のちに『真相箱』)を登場させた。番組はベートーベンの「運命」をもって始まり、「日本人よ、
あんたらは被害者なのだ」という懐柔キャンペーンだった。
 ▼新聞でいえばラジオと同じ時期に大手各紙に『太平洋戦争史』という軍国日本否定の連載を開始させた。焼け跡の人びとは戦争に負けたという心理的虚脱のただなかにある。
その心の空白をつく巧みな宣伝工作であり、
報道統制であり、言論弾圧だった。
 ▼つまり日本人の思考の方式と頭脳を“占領”してしまったのである。その結果、だれもがすすんで過去の日本を全否定するようになった。ナイーブな日本人と、したたかなイラク人。
民族性や国民気質を短絡的に図式化してはいけないが、
戦後イラクの問題にそんなこともふと考えてみる。

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