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☆☆☆☆☆懐かしいHな体験☆☆☆☆☆

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 18:05:41 ID:j8S9U1rR
投稿よろしく。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 18:15:01 ID:DEeey8I7
恥ずかしくて…イっていいのかな

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 18:23:21 ID:3cFG3znm
小学校5年生時の話。父親は店の常連。たまに父親に連れられて行ってました。
僕は長いす状のソファーに横になって眠っていました。深夜1時を過ぎてふと目が覚めました。
一方父親は酔いつぶれ休憩室にて熟睡中。ほかの客はすべて帰り僕とお姉さんの二人きりと
なってました。お姉さんは30歳くらい、押切もえにすっごく似ていました。最初お姉さんと
学校についての会話をしていたけど話題がなくなったので僕は店においてあった週刊誌を
手にとってソファーに座って読みました。その週刊誌が週刊実話だったのをよく覚えています。
いかがわしい写真が何枚も掲載されていたのでお姉さんに気づかれないように見ました。
でも見てたのがばれました。「みつるくん女の人の裸に興味あるの?」と聞かれたけどだまってました。
写真のページを飛ばして別のページに目を通しました。お姉さんも一緒になって読んでました。
そこにあったのはエッチな体験談、「いきり立った男根を女性の蜜壷に突っ込んで・・・
女性は弓なりになった・・・」と記載。はっきりいって理解できなかった。しばらくしてお姉さんは
「お姉さんと気持ちいいことしない?」と言い、お姉さんは僕の横に密着してきました。お姉さんは
おしぼりで口紅を拭いて僕の手を取り人差し指と中指を丁寧に舐めました。


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 18:24:47 ID:3cFG3znm
指の先っぽを舌でなぞられると脳天がズキッとした感覚になりました。指を舐めた後今度はほっぺたに唇を這わせ、
そして僕の唇にお姉さんが唇を重ねてきました。しばらくするとお姉さんは僕の口の中に舌を入れてきました。
僕の舌を探しているようだったのでここにあるよと教えるように僕の舌先をお姉さんの舌先にこすり付けました。
これがお姉さんの言う気持ち良いことなんだなあと納得していました。この行為で僕のおちんちんが
一気に大きくなりました。僕は窮屈な半ズボンをはいていておちんちんの箇所がすごく痛かったので
お姉さんに状況を伝えると「見せてごらん」と言い、ズボンのボタンとチャックを下ろしてパンツの隙間から
おちんちんを出してお姉さんに見てもらいました。お姉さんは「何でもないのよ。」と言いながら
僕のおちんちんをじっくりと見てテーブルにあったおしぼりで僕のおちんちんの皮をゆっくり剥いて
丁寧に拭きました。拭き終わった後、僕のおちんちんを再度手にとって眺め、形や大きさを確かめるように
お姉さんは指先で弄んでました。おちんちんの先っぽにお姉さんは鼻を当て、
匂いを嗅ぎ、そして口に含みました。お姉さんは舌先で僕の亀頭の裏側を舐めまわしていましたが
突然ものすごい尿意を催してきたのでお姉さんに「おしっこが出そうだからもう止めて。」
といいました。お姉さんは「口の中におしっこしていいからもう少し我慢して。」といい
再びおちんちんを口に入れて舌先で更に舐めまわしました。それから数十秒すると


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/05(火) 18:25:54 ID:3cFG3znm
目の前が突然真っ白になりお姉さんの口の中におしっこを出しました。お姉さんは液体をおしぼりに出して
それを僕に見せるようにして「すっごく気持ちよかったでしょ?これはおしっこじゃなくて
みつるくんの赤ちゃんの素よ。」と教えてくれました。
僕は放心状態になってましたが1,2分くらいで落ち着いてきました。すると「今度はお姉ちゃんのおちんちん触って。」
と言って僕の手を取りスカートの中に導いてパンツの上から触らされました。おちんちんらしきものがなかったのでお姉さんに
「どこにお姉さんのおちんちんあるの?」と尋ねました。するとお姉さんは「見てみる?」と言いパンツを脱ぎました。
ソファーに座って足を拡げてお姉さんのおちんちんを見せてもらいました。
小さな突起物(クリトリス)と赤ちゃんの出てくる穴を見せてくれました
(そこにさっきの赤ちゃんの素を注ぎ込んだら赤ちゃんができることも教えてくれました。
週刊誌の内容もその時なんとなく理解できました。)。その周辺ををやさしくこね回して
と言ってきたので、言われたとおりしました。水あめのような液体がいっぱいあふれてきて、
お姉さんはハアハア言ってました。しばらくすると今度は舌先でお姉さんのおちんちんを
つつきまわしてと指示してきたので液体をおしぼりできれいに拭いてから舐めてあげました。
お姉さんは僕の頭を掴んでお姉さんのおちんちんを押し付けてガクガクと腰を震わせてました。
それからお姉さんは全身の力が抜けたようになってました。
このような行為をすると今度は僕のおちんちんが再び大きくなったのでお姉さんにそう告げるとお姉さんは
「じゃあ一緒に気持ちよくなろうか。」と言って僕の顔にまたがって69の体勢をとりました。
お互いのおちんちんを舐めあっているうちに僕は射精し、お姉さんはさっきと同じように腰を震わせて
くたーっとなりました。SEXはしてません。それから僕はかなり疲れたので休憩室で寝ている父親の横に行き寝ました。
お姉さんは長いすのソファーで休んでました。
明け方何事もなかったように父親と自宅に帰りました。結局このお姉さんとのHな事はこの一度のみでした。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/07(木) 11:51:21 ID:eZR2J29+
抜いた

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